淫汁マジイキ☆スレンダー娘

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動画:淫汁マジイキ☆スレンダー娘

その顔だけを見ていると、まだ少女らしさが抜けていない、に、といっても十六歳なのだから当たり前なのだが、そこがいいのに。
この子だけは、頻繁に「おまんこ」
だ「おちんぽ」
だと、口にしなくても、させなくてもい
いと乃里子は思っていたのだ。
最後の最後に追い詰められて、絶頂する時だけそれを言うのがいいと思うのだ。
殿方とて、それまでは清楚な雰囲気を楽しむことが、十代の女の子とする醍醐味ではないか。
なんでもかんでも奴隷らしく、と画一的にする必要がどこにあるというのだ。
乃里子は、母へのさらなる怒りが湧き上がると同時に、目の前で淫らに乳房で村田の男根を擦り立てている紫織に対しては、微かな憎悪のような気持ちを抱いていた。
おお、もうイクを村田が叫ぶ「ほら、貴女。紫織ちゃんのおっぱいの上に口出して、ザーメンは貴女の口か顔で受け止めるのよ。この男の汚いザーメンを紫織の顔やおっぱいに一滴でもかけたら、貴女もあの三角木馬で泣いてもらうわよ」
確かに村田も村田の女も整形科病棟の入院患者というのが建前で、乃里子の立場は総婦長ではあるが、冷静に考えれば精神科病棟の患者達と違い彼女にそんな命令をする権限も木馬に乗せて折檻をする権利もないのだった。
けおそれでも全裸の女は気圧されたように、せる。
「いくつ」
「紫織、おっぱい離しなさい」
慌てて紫織の前に膝をつき、乳房のすぐ上に口を寄左右から圧力をかけてそれを挟んで擦りたてていた乳房が、紫織が手をよけたことでパッと離れ、仁王立ちになっている村田の男根の全容が顔を出すと同時に、先端から白い精液の一撃目が宙空に飛んだ。
慌てて村田の女が口をあてがいにいくが、「う、い」
一撃目の大半は女の目や鼻を襲った。
それ以上が声にならなかったのは、二撃目以降を女が口をピストンさせて受けたからだ。
この男が教育したにしては、なかなかよく作法は出来ている。
乃里子は冷たい目でそれを見ていた。
紫織は男根から離れてなお、鷲掴みにした自分の乳房を愛おしそうに揉みたてて、その快感に顔を歪めていた。
五一1◯11年11月女優の木曜日

「お許し下さい。昨日の三角木馬で、し…うぐつむぐ」
まだお、おまんこが痛くて、これ以上痛めつけないで、許女優角川ともみの叫び声が途中でくぐもって何を言っているかわからなくなったのは、病棟の副婦長三田村乃里子がともみの顔の上に裸の尻を落として口に押し付けたからだこの乃里子は、白衣を着てナースキャップをつけてはいるが、裾を大きくからげて、その下は白のガーターベルトに白の腿までのストッキングで、下半身は性器も尻も丸出しだが、奴隷女たちや自分の部下たちに羞恥心を持つ必要などないとばかりに、この空間を支配している。
万里子さん、昨日からご機嫌麗しくないのよね。私もお咎めで折檻されました。まあ私の場合はともみさんが前半にされた変形の電マ責めだけで済んだけどうるわとがともみはそれをされた後、のだという三角木馬に直接跨がらせられ、たっぷりと股間を痛めつけられた有香にとって姉の娘つまりは姪である久保寺麻衣は、紫織が入院して来て以来、ずっと紫織を担当していて、そのためかあまり単独で顔をみかけることがなかった。だが今日は先程からずっと有香のそばで、角川ともみが隣のベッドで責められているのを一緒に見ていた。
有香たち三人、有香と女優の角川ともみとアイドルからAV女優に転身した朝比奈梨乃が入れられている入院部屋は、この病棟の中でも特別室と言われていて、他の部屋とは少し様子が違っていた。
他の三人部屋よりもだいぶ広く、ベッドも少し大きめだし、脚ずつ「反省台」と呼ばれている、いわゆる三角木馬があり、の女に一本鞭を振るうに充分なだけのスペースもあった。
そのベッドの足元にそれぞれ一その後方もそこで三角木馬の上だが、ともみの昨日の責めはここで行われたのではなく、ともみを担当しているロシア人のエレーナが管理している、生理になった女を鑑賞させ犯させるために用意されているさらに特別な部屋で行われたらしいのだ。
「うぐぐつ」
女優が呼吸が出来なくて呻く声と「もっとちゃんと気合入れて舐めなさい、全然なってないわよ。
鞭入れて」
乃里子に言われて、るともみの女性器に、仰向けで身体をふたつ折りに拘束されているため、剥き出しになってい先端がいくつかに分かれたゴムの鞭をエレーナが直接叩きつけた。
その瞬間に乃里子が一瞬腰をあげ、
おまんこ、切れちゃ,2女優の気道を解放するがと、自由になった口で途端に喚く女優に、ため息ひとつついて、たちまちまたその美しい顔の上に尻を乗せて擦りつけた。
「続けなさい。血が出るか、この女のことだから痛いの辛いの言いながら淫水噴くかもしれないから、少なくともそのどちらかまで、傷めつけていいわ」
余程のことがあったのか、「わたしも、乃里子はともみに対して本当に容赦をしないようだった。
もうお許し下さい。
ちゃんと十回イキました」
「反省台」
三台あるうちの真ん中の三角木馬の上で、AV女優として今や押しも押されぬトップの地位を極めている朝比奈梨乃が絶叫する。

CRB48

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動画:CRB48

梨乃の股間には、十センチ四方の緑色のゴム製パットが当てられており、中に仕込まれた振動がクリトリスを責め抜く仕組みだ。
股間に全体重がか有香も既に何度かかってるところへ、
経験させられているが、どんなに気持ちが良くてもあれに一時間以上も乗せられたら、狂ったようになってしまう。
半分何のへんてつもないゴムのシートに見えるものが、股間に苦痛だけを与えるただの三角木馬を、快楽と苦痛の間を女を彷徨わせるさらに恐ろしい凶器に変えるものだった。
「そうそう、もっと舌動かして」
乃里子はそう言いつつ、女優の顔の鼻と口の上で自身も腰を前後に動かしている。
四十代半ばだと聞いているのに、化粧をせず素顔であってもやはり清楚で美しい女優の顔はすっぴ今や自身の涙と鼻水、そして次々に溢れて来る乃里子の女の白濁液がなすりつけられ、合って、今やぐちゃぐちゃになっている。
交じりエレーナの鞭が女優の性器に小気味いい音をたてるたびに、の上半身が僅かに跳ね上がる両手を大の字に縛られたともみ顔面を乃里子の尻に押さえつけられ、二つ折りにされ左右に大きく拡げられた脚を二人の看護婦に押さえつけられていては、それ以上の動きをともみがすることは事実上不可能だった。
「ああ、いい。そこそこ。そこもっと重点的に舐めほわすのよ。取り澄ましてハーブティーなんか啜ってるあのCMのきれいな女優さんの顔でおまんこ擦ってると思うと、興奮するわとっても。どう梨乃ちゃん、代わってほしい。三角木馬と女優の顔、どっちに乗りたい」
すす呼ばれた梨乃がすかさず万里子さまあ。お許し下さい。もうダメです。私もお馬より角川さんのお顔の上がいいですお願いします
「じゃあ私があと三回逝ったら代わってあげるわ。その前に貴女もそれであと三回以上はちゃんとイクのよ」
「あ、ありがとうございます。ああ、梨乃またおまんこイキます。梨乃のおまんこ、おまんこイクううっ」
木馬の上で上体を大きく反らせて梨乃も絶頂して見せた。

乃里子に代わった梨乃は
ごめんなさい、漏れちゃう、我慢できない、でもイク3と、女優の顔の上で悶えに悶え、淫液どころかおしっこまでしてしまった。
「飲みなさい全部、口、直接つけて」
乃里子がそう命じるよりも早く、ともみはそれを実行していたので、して台無しにするということだけはかろうじて免れたようだ。
準備出来てる、じゃあ、連れておいでベッドをびしょ濡れに先程までと違い、しわ裾はきちんとおろしてはいるものの、腰から下にその余韻のように生々しい皺がついたナース服の、その襟元についたマイクに乃里子が言った。
「女優さんも、そろそろお薬が効いてくる頃でしょう」
乃里子は本人にではなく、麻衣をはじめとする看護婦たちに言ったようだが、いち早く角川ともみが反応して「は、はい。さ、さっきからもう…おトイレさせてください。今日も女優角川ともみが恥ずかしいうんちをするところ見て笑ってください」
日曜日と木曜日は、女優角川ともみの排便ショーの日だ。
他の曜日は基本的にわざわざ便秘状態において、週二度決まった曜日に、浣腸か下剤で排泄させているのだ。
奴隷というのは、そんなことまで支配されコントロールされるのかと、哀れに、そして我が身も可哀想になってしまう有香だったが、ともみ自身はこの衆人環視で排便を見せるということに、異常に興奮するらしかった。
元々、恥ずかしいところを見られたいというのが、彼女のマゾの原点らしく、それでも女優という立場もあって、これまで流石にそんな経験など出来なかったのが、ここへ来て羞恥心に顔を真っ赤にしながら排泄しては、その後派手にオナニーさせられたり、男根を与えられていつも以上に興奮してイキ狂うのを、有香は感心半分呆れるの半分で毎回見学する側に回らされているあき
し、紫織ちゃん..看護婦の植草杏奈に続いて入ってきた娘の姿を見て思わず、声が出てしまった有香だった。
全裸に赤い大型犬用の首輪。それに付けられたリードと、両方の乳首につけられた銀色に鈍く光る目玉クリップの穴に通された極細のふたつのチェーンを杏奈が右手に束ねて持ち、へっぴり腰でよたよた歩く紫織を引っ張っている。
有香が想像していた以上に形よく大きく育っていたEカップの乳房が、乳首にがっちりと噛んだクリップによって前方に引っ張られ、形を歪ませているのがなんとも痛々しい。
下腹のあたりがぽっかりと膨らみ、わかった。
経験者である有香には、娘が浣腸をされているとすぐにへっぴり腰なのは乳首を引っ張られているためだけではないのだ

マッチョで掘深&デカマライケメンの初AV出演

ナンパでGO!! 山の手お嬢様編
動画:マッチョで掘深&デカマライケメンの初AV出演

「く、臭いです。お許しください」
透明セルのトイレブースの中では、熟女女優の角川ともみが叫んでいるのが、かけられた集音マイクに拾われ、スピーカーから流れる。
ブース内にしつい今しがた、部屋の中に居る全員がみつめる中で、羞恥心で顔を真っ赤にしながら数日間溜めていたものを排便して見せたのだが、大量の排泄物はまだ流すことを許されず、和式便器から少し下がったところで正座するように命じられている何もかもが透明であるがため、女優の目の前に盛り上がっているものも、全員が目にしなければならない状況だが、この部屋の良いところは、セルの中に臭気は閉じ込められる仕組みのため、外側の人間はその臭いに悩まされる必要がないことだ。
自分がそこでさせられる場合も、見学者に臭いまで嗅がれずに済むのはありがたいといえばありがたいのだが、その分中に居る本人や、時に一緒にブースに閉じ込められると、その空間の中は強烈な臭いに悩まされる拷問場所にもなる。
天井にレインシャワーがついているくらいだから、強い換気機能もついているのだが、外側に居る見物者が悩まされるわけではないため、換気システムを作動させるのは、ほとんどはその中から出して貰えた後だ。
「ク、クサイネ。ビジンジョユウノクセ--。コレカラオマエガ、イチバンスキナコト、シテモラエルヨ。シカモホラ、コレッカワセテアゲルカラ」
エレーナがそう言い、指示する。
ともみに充電式の電マにスイッチを入れて手渡し、股間に当てるようともみは素直に正座した股間にその膨らんだ振動する部分を当てるが、「痛いっ。
鞭でズタズタのおまんこが辛いです」
さすがの女優も、前日に受けたらしいハードな三角木馬責めで元々腫れ上がっていたところを、さらに女拷問人に鞭でめった打ちされた後となれば、電マを当てるだけで苦痛が倍増する様子だった。
「おいで」
紫織が杏奈に引きずられて、中に入れられる。
有香の側から見ると反対側にあるトイレブースの扉を開いて、ブースの中に女が三人、広めに出来ているとはいえ、かなり窮屈杏奈も付いて入ったため、に見えた「手、前について」
あん、たい3紫織が痛がったのは、杏奈が乳首の目玉クリップを外したためで、長い時間ひしゃげていた乳首に血が急激に通うとジンジンと別の痛みが来るのだ。有香は思わず自分の乳房を入院着の上から押さえてしまいそうになる。
「ほら、脚開いて、お尻もっと突き出して。さ、やりなさい」
杏奈の言葉は、前半は紫織に、後半はともみに命じたものだ。
紫織は透明セルのこちら側に手をついて、目を閉じてなすがままにされている。
顔あげて目を開けないと罰を受けるわよ、と有香は思うがこちらからはそれを伝えることは不可能だ杏奈がさらに両手で拡げ透明便器を跨いで立っているため既に開脚状態の紫織の尻たぼを、膝立ちになった女優がその尻の間に顔を突っ込んでいる。
「や、やめてえそんなことしたら出ちゃうつ」
紫織のか細い声の哀願も、集音マイクは容赦なく拾った。
姉の娘の麻衣が、思わず声をあげて、先ほどから揉んでいた有香の乳房へ急に強い力を籠めてくる意図は明白だった。

ともみは紫織の肛門を舐めながらも、右手に持った電マは股間に当てたままだ。
先程あんなに痛がったくせに、膝立ちの腰が左右にゆらゆらと動いて快感を貪っている。
「いやん、出ちゃうぅ、離れて離れて」
紫織が泣きながら哀願するが、もちろん状況はなにひとつ変わらない。
まだ十六歳の女の子が、他人の排泄物の臭いが充満した空間で、それを出した女の顔に浣腸液を噴き出す瞬間まで、もう一刻の猶予もなさそうだった。
「いいわよ。思い切り出して、女優の顔、汚してちょうだい」
そう言ったのは杏奈ではなく、角川ともみ自身だった。
本当は見られたくないのに見られることを強制されたい願望、という複雑なマゾ女心を自らの口から語った女優のもうひとつの願望が、女優の看板であるその美しい顔を他人の排泄物で汚されたいというもので、普段から排便直後の看護婦の肛門処理なども半ば嬉々としてやってる表の顔は清楚で清純派な女優の変態なもうひとつの裏の素顔は、若い時には自分は異常者なのではないかとその自らの強いマゾ性に悩んだ経験もある有香でさえ、裸足で逃げ出したくなるほどの強烈すぎるマゾの性癖の顔だった。
紫織、初浣腸なのにね。今まで乃里子さんが許可してくれなかったから、紫織に浣腸するこ紫織の担当をずっとしていた従姉妹にあたる麻衣が、小さな声で呟いた。
普段のこの病院での生活も、通い始めたという千葉の高校についても、娘のことは今や何!
つ把握していない有香だった。
そうか、これが初めてされる浣腸だったのか。
可哀想に、最初
なのにこんなに我慢させられて、しかも長い距離を浣腸されたまま歩かされて来たに違いないのだ。紫織が普段居るのは、別の病棟の建物なのだから初めての浣腸で排泄するところが、有名女優の顔だなんて、いい記念、思い出になるわね、紫うそぶ麻衣が嘯く。
「だめ-、ごめんなさいっ」
破裂音がして、めるその瞬間女優は埋めていた紫織の尻から顔を離して目を閉じてそれを受け止液体が半透明だったのは最初の一撃だけで、の顔を襲った。
それ以降、目を背けたくなるような惨劇が女優いつの間にか紫織は顔をあげ、うつろな目で母親の自分をみつめていた。尻たぼから手を離した杏奈が、その手で娘の髪の毛をひっぱって無理矢理に顔をあげさせたのだった。
その一部始終を乃里子が手にしたハンディのビデオカメラが撮影しているのが目に入った。
終章DVD#4
奴隷朝比奈梨乃
映像は最初にそうクレジットを映し出した。元アイドルグループのトップスターだった梨乃の四本目の出演作だ。