カリビアンの城

皆さん知らない人はいないはず?あの超名作アニメ・『ル○ン三世』のエロパロディー!カリビアンの城の登場です!!まさに、実写版、峯不○子を演じるのは、完璧なボディーの持ち主、瀬咲るなちゃん!!まずは、惜しみも無くオナニーを披露してくれます。そして、秘蔵を手に入れるため、城に侵入しちゃいます。しかし、男に捕まり、SEXされちゃいます。見どころは、あの、ル○ンいちみとの絡み、これは、マジ抜けます!!
動画:カリビアンの城

「またあんたが痴漢しないか見張ってやろうと思ってな」
警官はニタニタと笑っていた。私は恐怖に震えてしまった。
「だ、だから私はやってないんです」
男が好きだからか?
警官が横から手を伸ばしてきた。まだ小便がすべて出きっていない私の肉棒をつまんだのだ。
「や、やめてください、こんなこと、どうかしてる…」
悪夢を見ているようだった。この警官は本当にどうかしている。
「男が好きならうれしいはずだろうが?ほら、勃たせてみろ?」
「勃っはずない」
「勃つまでこのまま続けてやる」
「誰かきたら、見てもらえばいいだろ?」
「そんな、馬鹿な。あれ、あ…」
信じられなかった。ほんの数回しごかれただけで、なぜだか私の肉棒はスウッとカリ首をもたげてきたのだとにかく解放されたかったという気持ちはあったのだが、それだけで勃起するはずもない。しかしとにかく、勃起したのを確認すると、警官はもう何回かしごいて皮をむきあげてから手をはなしてくれた。
いくらか感度があがったか?
「私は…」
あわてて肉棒をスラックスにしまいこんだ。まだ小便が残っている感覚で気持ちが悪い。後でちょろちょろと漏れてこなければいいが。私はトイレから出て、ホームの上を歩いていった。警官がついてきたのはわかっていたが、怖くて振り返ることもできなかった。ちょうど電車が入ってくるところだった。飛び乗って警官をにらみつけてやろうと思っていたが、振り返ると警官が一緒に電車に乗り込んできた。
「ど、どこまでついてくるんです?」
「途中でおかしなことしないか見張ってやってるんだ」
「ついてこないでください」
まわりの乗客が私と警官のやりとりを見守っていた。これじゃ私が犯罪者だと言いふらしているようなものだ。
私は黙り込み、窓の外を見つめた。次の駅について、どっと人が乗り込んできた。すし詰め状態だ。自然と中年警官とも体を寄せ合う形になった。警官は私の腰の辺りにぴったりと下半身をくっつけてきた。やがて腰のその部分に、熱い感覚が伝わってきた。中年警官は勃起していた。私はドギマギして辺りを見回してしまった。どうしてこ
んなところで、制服姿のくせに破廉恥なことができるのか。警官は私のあわてた様子を笑っていた。
ケベったらしい表情を浮かべながら、ぐりぐりと私にかたいそれをこすりつけてきた。
ニヤニヤとス電車を降りると、私は早足で歩き出した。それでも警官はついてきた。このまま社員寮までついてこられたら困る、そう思って違う方角に向かうと、声をかけられた。

「おい、あんたが住んでるのはそっちじゃないだろ。社員寮はこっちの道だってのはもうわかってる」
ゾッとしたが、考えてみれば、警察には住所だとか電話番号だとかの個人情報を丸ごと知られているのだ。
しかたなく寮に帰り、部屋の前まできた。
じゃあ、これで私は私は鍵を開けてすばやく中に入ろうとした。すると強い力でドアを押さえつけられた。
どんな部屋が見せてくれ「ど、どうしてそこまで…」
「やましいところがなければ、何を見られたってかまわないだろうが?
私にもプライバシーが…」
私が話している最中に、強引に部屋に入っていった。昨日、警察署でも恐怖を感じていたが、い恐怖を感じていた。こんなところを誰かに見られたらどう思われるかめた
狭い部屋だなあ「独身寮ですから」
単身赴任だって言ってたな?
今日はさらに激し私はあわてて部屋に入り、ドアを開うなずく私を警官はじっと見据えていた。畳の部屋の真ん中に仁王立ちしている。ただでさえ天井の低い部屋だから、大柄の男が立つと異様な感じがした。
「さて、昨日の続きといくか」
「え、」
「昨日はあんただけ楽しんだだろうが?おれは途中だった。だから続きを頼みたいと思ってな」
またあんなことを強要されるのかと考えたとたん、私は反射的に逃げだそうとした。

極上泡姫物語

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動画:極上泡姫物語

だが、さすが警察官と言うべきなのか、軽く足払いされて私は畳の上に転がった。すると警官が胸の上に馬乗りにのしかかってきた私は頭がクラクラして、恐怖に体をかたくした。
うーっ、や、やめてください!

あんまり大声出さない方がいいんじゃないのか?
本気なのか?
嘘だ!
レイプされかかっているのは私なのだ。大声あげて助けを呼ぶべきだとはわかっていた。だが警官の言うとおりわめこうにもわめけない。ここは社員寮なのだ。それも相手は制服を着た警察官。誰かが駆けつけてくれたとしても、その時警官が身を正していたら、私の頭がおかしくなったと思われかねな「自分のおかれた立場がわかったみたいだな?そら、あんたの好きなもんだぞ。男好きならよだれ垂らして喜ぶはずだ」
う…
目の前で制服ズボンのジッパーが下ろされた。毛の生えた指が勃起した肉棒を引っ張り出す。
が漂い、熱気のようなものがふんわりと顔の上にかぶさった。
「んっ、んうう、」
ブンとすえた匂い鼻をつままれ、結局、口を開いてしまった。そこにずるーりと太い肉棒が入り込んでくる。中年警官は私の頭のEの方に手をついて腰を揺すぶった。肉棒は唇、舌の上、喉の奥へと滑るように動き、塩辛い、しかしどこか甘さもある味を口の中一杯に広げていく。
むせてしまいそうなほど匂いがきつかった。
男の股ぐらのこもった臭い警官が体を起こし、後ろに手を伸ばしていた。私の肉棒をスラックスの上からぎゅっと握りしめていた
勃ってねえな?やっぱりほんとはあんたが痴漢したんじゃないのか?
そうは言いながら、なにがしかの答えを求めているようには思えなかった。警官は荒い息づかいで自分の肉棒の根本を押さえつけ、私の口の中にこすりつけているのだ。私が薄目を開いて見ていると、ニヤニヤ笑ったり、怖いくらい真剣な顔つきになったりして、鼻の穴を膨らませている。
「くっ、はっ、ちくしょうたまんねえな…」
また畳に手をついて腰を揺すぶりだした。かすかに汗の匂いまでする。制服ズボンから毛だらけの睾丸まではみだしていて、それが私のあごに触った。かと思ったら、口の中で肉棒がさらにかたく、太く、熱くなっ
ううっ、もう出るぞ、全部飲めよ、ぐっ…!

昨日は自分の放出したザーメンを舐め取らされた。
しかしだからといって、一度で慣れることじゃない。
そのう
え、今度は他人のものなのだ。私はゾッとした。きっと吐き出してしまう、そう思ったが、警官の肉棒は喉元で止まり、ザーメンをほとばしらせた。私の喉は嚥下反射でそれを飲み込んでいた。味さえわからなかった。
んっ、んん…「ようし、初めてにしちゃまあまあだったぞ?おれはまだ勤務中なんでな、これで帰る」
んえ、ずるんっ、とまだかたいままの肉棒が口から引き抜かれた。警官はさっさと立ち上がり、造作にしまい込んで出て行った。私は呆然とその後ろ姿を見送った。
「なんてことだ…」
濡れたままのそれを無私はぐったりしていたが、なんとか立ち上がり、台所に行った。今頃になって、が流れてきたようだった。生臭く、妙に甘ったるいような奇妙な味…。
喉の方から警官のザーメンの味あの警官の臭いを体の中にまですり込まれたような、そんな気分がした。私は水を出して何度も口をゆすいだ。
その最中に気がついたのだった。台所の窓が薄く開いていた。外は通路になっていて、誰かが通っていれば、中で行われていることが見えてしまったかもしれない1◯私は鳥肌をたてて窓をきつく閉めた。
翌日は土曜日で休みだった。
玄関をノックする音がゆっくり起き出して簡単な朝飯をすませ、新聞を読みながらのんびりしているところで、聞こえてきた。集金かと思いこんでドアを開くと、お隣さんだった。
「ああ、どうも、おはよぅございます」
どうも、課長さん。これ、もらいものなんですけど、オレ一人じゃ食べきれないんでこうして隣同士住んでいるとたしか四十過ぎでまだ独身の男だった。社内では遊び人と思われているようだが、気遣いのできる立派な男だとわかる。私はお菓子の包みを受け取って言った。
「ちょっと入っていったらどうかな。お茶でも飲んでいくといい」
「ああ、すんません。じゃあ、お言葉に甘えて」
がっちりと太って、かなりはげ上がった男だった。だから一見、年より老けて見えるが、こうして近くで見ると、肌の艶もあり、まだまだ若々しさを残した男だとわかる。私はさっそくお茶をわかし、今もらったばかりの菓子の箱を開けた。それをちゃぶ台に運んでいくと、お隣さんはあぐらをかいて、やけにニヤニヤ笑いながら私を見上げてきた「課長さん、昨日のことなんですけどね」
ん?
課長さんがお仲間だとは今まで少しもわからなかったなぁ私が畳に膝をつくなり、隣にすり寄ってきたのだ。私はぎょっとした。
な、なんの話だい?
「昨日は警官とヤツてたじゃないスか。オレ、見ちゃったんですよ」
う…、そこまで考えて、お仲間ぞーっと鳥肌がたった。やっぱり見られていた!会社にバレる、どうしよという言葉を思い出した。お隣さんは私の腕をつかんで私の顔を覗き込んでいた。
雰囲気のくせに、ちょっと潤んだ目で私を見ている。そうか、この男もそこらの男よりよほど男っぽいしかしそうなるとまた別の誤解があるわけだった。

アイドル志願の娘を食っちゃいました

アイドル・女優に憧れ、モデル募集というネットでの書き込みを見て応募してきたなつきちゃん。インタビュウの後はアイドルの衣装に着替えてもらい簡単なグラビア撮影。ソフトなポーズから徐々に少しきわどい写真撮影の要望も素直に応えてくれるなつきちゃん。さすがアイドルを目指しているだけあり、表情や目線など、自分が可愛く映るポーズも熟知している様子。アイドルになる為の試練として「オナニー撮影をさせて欲しい」といったところOKをもらったのでビデオ撮影開始。そんなイヤらしいアイドルの卵のオナニーを見ていてものすごく興奮してしまい丸ごと一気に上から下までいただいちゃいました^^めちゃくちゃ濡れやすくて感度もいいし、この子は将来いい「AVアイドル」になれそうな気がしますね。
動画:アイドル志願の娘を食っちゃいました

私はあわてて痴漢に疑われたことを説明した。
痴漢?課長さん、痴漢したんですか?
「だから違うんだよ」
痴漢って、疑われるだけで、うちの会社、うるさいんスよね…奇妙な間があった。お隣さんは太った体をのっそりと動かし、畳の上にまたあぐらをかいた。そうして、ズボンのジッパーを下ろし始めた。
「なっ、なにしてるんだい?」
わかるでしょう?頼みますよ。ほんとにノンケさんなんだとしたら、こんなチャンスないしな「なんの話してるんだ」
とにかくおまわりさんの面倒だってみたんだ。オレのこともついでにお願いしますよ?
なんと太った腹の下から、短めだが太い肉棒が突き出ていた。赤黒くて、皮をむいて湿ったところは少し光っている。
私は奥歯を噛みしめた。どうして自分がこんな目に…。
潤んでくるのが止められない。さすがに男も気まずそうな表情を浮かべているが、目はあわせたままだった。
お隣さんの丸顔を私はにらみつけた。
しかし自分の目がもしもこの男が一言でも会社にしらせたら?
結局、私はうなりながらお隣さんの股間に顔を埋めた。どうせ昨日一昨日とやらされたことだ。これだけ我慢すれば「んうう」
「はああ、課長さんにしゃぶってもらえる日がくるなんて、信じらんないスよ。そうだ、課長さんも裸になってくださいよ。オレ、ずっと見たかったんだよな」
まだしゃぶっている最中からシャツのボタンをはずされてしまった。小便臭いのをたっぷり舐めさせられてから私は裸にされた。同じ男の前なのだ。これはそうたいした抵抗もなかった。銭湯にいると思えばいい。ただし、お隣さんの勃起した肉棒が唾で光って妙に存在感を主張している。
「課長さん、かわいい体つきしてますね。ぽちゃぽちゃ太っててセクシーだ。だけどなんで勃ってないんスか?まあいいや、そこに横になってください。そうそう、股を開いて」
うっ、そ、そこはやめてくれ
どうせあの警官の人にも犯られちゃったんじゃないスか?
「あああっ!」
唾をつけた指を強引に押し込まれた。私は股を閉じてお隣さんの太い腕を太ももで挟み込んだ。
痛いんだ、やめてくれ!
「そうかなあ、そんなにきつくないスよ。少しほぐれてきてる感じの穴だし」
「そこは出すところだ、入れるとこじゃないんだ」
「しょうがないなあ、じゃあ、指だけで我慢しますよ。本物はお預けだ」
ひいっ、う、動かさないでくれ!
ずるずると指で肛門を犯された。私は体をひきつらせてその感覚にたえた。なんだか肛門の奥が熱いのだ。それにむずかゆい感じもする。こんなのはイヤだ、そう思って身悶えていると、お隣さんは私の姿を見ながら自分の肉棒をしごき出した。畳の上に膝立ちで、太った体を揺すぶっていた。
はっ、はっ、課長さんの穴、すげぇ熱くて気持ちがいいですよ。それにその顔がそそる。ほんとは感じてるんでしょ?ここが気持ちいいんじゃないスか?

「ち、ちがう、私は、」
はっ、はっ、とにかく興奮しちゃうなあ、そうだ、課長さんも自分でしごいてみてくださいよ。そのくらいできるでしょう?
これ以上まだ何かされたらたまらない、そう思って私は自分の肉棒に指をそえた。それは完全に萎えきっていて二度と勃たないんじゃないかと思えるくらい力を失っていた。それがなぜだか、あまった皮を何度か動かしただけでむくむくと頭をもたげだした。そのうえ完全に勃つと、今度は肛門の中をずりずりと探っている男の太い指の刺激が体の中から肉棒に伝わって、はっきりとした快感に変わっていくのを感じてしまっ「うつ、くつ、はうぅ」
もちろんそんなこと男に話すわけにはいかなかった。だが、私はそれまでに感じたことのない快感に浸っていた。
それは受け身の快感とも言うべきもので、女房相手には得られようもないものだった。
「すげぇ、課長さんもビンビンだ。やっぱり後ろいじられながらの方が気持ちがいいんだ、そうでしょう?」
らがう、はああ、ちがうんだ、うう…
「すげぇ乱れちゃってるじゃないスか」
「ひっ!」
ずぶり、と肛門がさらに押し広げられた。どうやら指を二本に増やされたようだった。なのに私は痛みを感じなかった。むしろより満たされたような、追い詰められたような感じがして、ググッと肉棒がかたくなるのを意識した。私はあわてて自分をしごく手から力を抜いた。だが、お隣のさんの二本指がずるずると肛門の中を蠢いたのを感じたとたん、なぜだか肉棒がビーンとかたくなってザーメンを漏らしてしまった。そう、それは飛び出すというより、だらだらと漏れるような感覚だった。
あっ、はぁっ、くうう「課長さん、最高だ、セクシーだよ、はっ、はっ、オレももう我慢できない、出すからな、くつ!」
お隣さんは汗を飛び散らせながら私の太ももや腹の上にザーメンをかけた。とくに私の肛門をえぐっている自分の指にかけようとしているようだ。全部出し切ってからもなかなか指を抜いてくれようとせず、私の出した分もぁわせて、ザーメンを指ですくって尻の穴の中に塗り込もうとしていた。後から考えたら気持ちの悪いことをされたわけだが、その時の私はなかなか体から快感が抜けきれず、低いうなり声を上げながらされるがままでいた。
それからしばらくは何も起こらなかった。
お隣さんも通路などで出くわせば思わせぶりな顔を見せていたが、何
も求めてはこなかった。
私はようやく胸をなで下ろしていた。
しかしある夜、社員寮に帰ろうと駅から歩いている途中で交番の中から声をかけられた。