大人のバレエレッスン すずきりりか

超美巨乳バレリーナにすずきりりかちゃんが挑みます。レオタード姿の、りりかちゃんにエロ先生のエッチな大人のレッスン!!おっぱいを揉みまくり、レオタードをハサミでチョキチョキ切り刻み、おマンコを披露し、バイブ、電マでマンコをびちょびちょ濡らしまくり、69で気分は最高潮!!身体の柔らかさを活かし、開脚騎乗位、きつきつのおマンコでチンコを咥えこみます。この身体の柔らかさ必見です!!
動画:大人のバレエレッスン すずきりりか

アダルトビデオだ箱の中にはDVDがぎっしりと詰まっており、パッケージ写真に心惹かれた圭佑は、何気なくその中の一枚を手に取った。
サンプル盤と印刷されているところを見ると、どうやら売り物の商品ではなさそうだ。
亜衣の話では、夏希は以前に勤めていたAV製作会社から独立したそうで、業界では名の知れた女性監督だったようだ。
亜衣は夏希の片腕的存在のようで、一緒に前の会社を退職したようだが、これらのサンプル盤はそのときに資料用として保存していたものなのかもしれない。
圭佑は、パッケージに写る美少女を穴が開くほど見つめた。
平成生まれの十八歳というキャッチコピーが明記されているとおり、確かに若くて目のパッチリした愛らしい女の子だった。
か…かわいいなあ。なんでこんな子が、アダルトビデオなんかに出るんだろ?
パッケージの裏を見ると、同じ少女が大股を開き、フェラ、顔射、結合シーンを惜しげもなく晒しているもちろん既製品なので、肝心な部分にはモザイクが入っているのだが、それでも童貞の圭佑にとっては、十分すぎるほどの扇情的な写真だった。
身体が妙に熱くなり、またもや股間が疼いてしまう。
やばいなぁ。オナニーしたくなっちゃつたこの場でズボンからペニスを引っ張り出し、自慰行為に耽りたかったが、いくらAV会社とはいえ、出勤初日から無様な姿は見せられない。いつ誰が入ってくるかわからないのだ。
圭佑はDVDを箱に戻し、すぐさま蓋を閉めた。
「ありゃ。こっちの箱は、最初から蓋が開いてるぞ」
やはり好奇心には勝てず、ちらりと中を覗いた圭佑は、奇妙な形の物体に眉間をしかめた
あ。お、大人のおもちゃだ!
ペニスを象った大小のバイブレーターからピンクローターまで、様々な色のグッズが無造作に放りこまれている。中でもイボ付きの極太バイブに目を留めた圭佑は、瞬時にして目を丸くし
こ、こんなおっきいの、ほんとに女の人のあそこに入るのかな?
バイブは専用の箱に入れられているものもあったが、半分は剥き出し状態のままだ。ひょっとすると、それらは撮影で使用したものなのかもしれない。
先ほどの美少女の顔がちらつき、少女自ら大股を広げ、バイブを挿入しているシーンが浮かんでくる。

再びムラムラ感が込みあげ、圭佑は慌てて段ボール箱の蓋を閉じた。
変なことばっかり考えちやって、仕事にならないよ初日からこれでは前途多難というものだ。頭の中に不安が過ぎるも、を思い描いた圭佑はすぐさま理名の顔(当然のことだけど、理名さんも毎日のようにこんなものばかり目にしてるんだよな。何も感じないのかな?)素朴な疑問を抱いた直後、突然倉庫室の扉が開け放たれ、圭佑は飛び上がらんばかりに仰天し「ちゃんと仕事してる?」
「うわっ!亜衣お姉ちゃん」
ふふ。なんだ。てっきりパッケージ見ながら、「そ、そんなことするわけないでしょ!
オナニーしてるかと思ったのに」
どうして亜衣は、こうも勘が鋭いのだろう。
圭佑はドギマギしながら答えた。
もうすぐお昼だよ。荷物整理は、
えっ?じゃ午後は何するの?
「AV撮影の助手」
「えーっ!?
今日はここまでだって」
圭佑は鳩が豆鉄砲を喰らったような顔つきをした。
あまりにも無茶な要求に、だって僕、「だ、AV撮影のことなんか何も知らないよ」
「大丈夫。そんな難しい仕事じゃないよ。うちは社員が少ないから、オールマイティーにみんなこなさなきゃならないの。撮影はもちろん、営業も事務も広報も、大きな会社みたいに部署が分かれているわけじゃないんだからさ、あんたの分の弁当も買ってきてあげたから、一階の事務所に来て」
亜衣はそう言い残すと、倉庫室から出ていく。
みんなこなさなきゃならないって......。それじゃひょっとして、理名さんも撮影に?

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動画:中出しサンタ2010 鈴木茶織

圭佑はしばし呆然としたあと、胸を妖しくざわつかせたAVの撮影現場に立ち会えるという好奇心、そして理名に対する期待感。どちらにしても、荷物整理をしているよりは遥かにいい。
圭佑は全身に力を漲らせると、弾むような足取りで倉庫室を飛び出していった。
一階の事務所の扉を開けると、圭佑はあたりをぐるっと見渡した。
ベージュ色に塗られた壁、床にはグレーの絨毯が敷き詰められており、きれいに整頓された部屋は非常に明るい。
真向かいに四つ並べられた事務机や資料などを保管する棚、左奥に仕切られた二つの部屋は社長室に応接室と、小さいながらもどこにでもある普通の会社とまったく違いはなかった。
「圭佑、こっち」
言葉のするほうへ視線を向けると、窓際に大きな楕円形のテーブルが置かれている。その横に佇む亜衣が手を振り、そのとなりでは理名が優しい微笑を浮かべていた。
亜衣はカットソーとミニスカートというラフなスタイルをしていたが、理名はピンク色の事務
服を着ている。テーブルの下から見えるスカートはかなり短めで、た、相変わらず魅力的な脚線美だ。
長い足を惜しみもなく晒し「き、昨日はどうも」
「これからもよろしくね」
涼やかな声音が心地よく耳奥に響き、昨夜の彼女の下着姿を思い出した圭佑は頬を赤く染めた。
結構おいしいのよ。
今日だけは、私のおごりだから
早く座んなさいよ。
「ありがとう」
この中華弁当、圭佑は理名を左に、亜衣の真向かいの席へと座り、さっそく弁当の蓋を開ける。
飯はほとんど食べられなかったので、お腹はペコペコの状態だ。
緊張から朝御「そうだ。社長が今日の夜に、あんたの歓迎会をしてくれるんだって」
え?
「言っておくけど、強制参加だからね」
…わかりました。社長は?
「さっき昼食を済ませて、裏の駐車場のほうに向かったよ。バンに機材を運びこんでるんじゃないかな。
新社屋に移って、はりきってるみたい」
「ここの会社って、いつ設立したの?」
「四ヵ月前だよ。前にいたアダルトビデオ制作会社から社長が独立して、私もくっついてきたってわけ。
理名さんが入社したのはその直後。
狭いマンションの一室だったもんねぇ」
「そうだったんだ」
「そんなことはいいから、早く食べて手伝わないと」
このあとの撮影内容はどんなものなのか、場所はどこなのか、にも聞きたいことは山ほどあったのだが、亜衣にせっつかれ、んだ。

それでも、今一番の気がかりが自然と頭の中に浮かんでくる。
社員は全部で何人いるのか。他圭佑は弁当を口の中へと放りこ理名さんも一緒に行くんだろうか?飯粒をお茶で胃袋に流しこむと、圭佑は遠回しに理名に問いかけた。
理名は一瞬怪訝な表情を浮かべたが、ている亜衣は質問の意図を察したのか、意味深な笑みを浮かべ私はこのあと、ワープロで企画潛の作成をする仕事があるの
ふふ。
安心しなさい。
理名さんの仕事はほとんど事務系で、外に出ることはまずないから亜衣がケラケラと屈託のない笑い声をあげると、ないかと狼狽えた。
圭佑は自分の心の内が理名に悟られるのでは「亜衣お姉ちゃん、ちょっと黙ってて」
いいから、早くご飯食べちゃいなさい!
理名はさも不思議そうに、二人の顔を交互に見つめている。
何にしても、理名は午後の撮影には参加しない圭佑はホッとしながらもその1方で、彼女が淫らなシーンにどんな反応を見せるのか、子を見られないことに、ちょっぴり残念な気持ちもあった。
その様
昼食を済ませると、圭佑と亜衣は会社の真裏にある駐車場へと向かった。
小型のバンの前で、アポロキャップを被った夏希がタバコをふかしている。
黒いシャツとジーンズに着替え、いかにも監督らしい行動的な格好だ。
パンツスーツから「社長、すいません。遅くなっちゃつて」
「機材は積んでおいたから。すぐに出発するわよ」
自ら車の扉を開け、二人に促す夏希の振る舞いは、相変わらずテキパキとしている。
衣が車に乗りこむと、バンはすぐに会社を出発した。
圭佑と亜(撮影って、やっぱり大きなスタジオで撮るんだろうか。まさか野外ってことはないよな。
いったい僕は何をするんだろ?)あれこれと思いが駆け巡り、不安と期待が入り乱れる中、突如夏希の携帯が鳴り響いた。
「亜衣ちゃん、お願い」
「はあい」
亜衣はダッシュボードに置かれていた夏希の携帯を手に取り、電話の相手と会話をしている。
時おり小さな驚きの声があがり、どうやらかなり込み入った話をしているようだ。
携帯を切ると、亜衣はやや困惑した表情で夏希に顔を向けた。

ロリっ子いっぱい/私のマイブームはヨーグルトとチンポ

絶品奥様たちのWの絶頂 〜初めての3Pは同僚と〜
動画:ロリっ子いっぱい/私のマイブームはヨーグルトとチンポ

「社長。理名さんからなんですけど、なんか男優の一人が急病で来れなくなったそうです」
「困ったわね。一人減って三人か。まあいいわ。なんとかなるでしょ」
照明はどうしましょう?
そうね。今回はドキュメント風にしたいから、不自然な光はなるべく入れたくないところだけど、現場は暗そうだし、とりあえず一灯ライティングだけ用意しとこうか二人の会話を聞いても、圭佑にはチソブンカンブンだった。
どうやら男優が一人来ないということはわかったのだが、どんな内容のものを撮影するかわからないだけに、圭佑には今ひとつ全体像が見えてこない。
圭佑が後ろの席から質問を浴びせようとすると、突然車が急停車した。
会社を出発してから、まだ十分と経っていない。しかもその場所は住宅街のど真ん中、古い-軒家の前だった。
玄関先には、「飯田」という名前の表札がかけられており、門の前には三人の男たちが待ち構えているえっ?ここって、スタジオでもなんでもないし、普通の家じゃ?それにあの男たちが男優?夏希が端の駐車スペースに車をバックで入れている最中、圭佑は男たちの格好に視線を注いで服装は皆みすぼらしい普段着で、眼鏡をかけたニキビ面の大学生風の男、二十代後半とおぼしき男は人相が悪く、最後の男に至っては明らかに三十代後半で、腹が突き出るほど太っている。
これがAV男優かと思えるほど、圭佑のイメージとはかけ離れたものだった。
夏希はそのままエンジンを切り、車から降りて、男たちのもとへ歩み寄る「あなたたちね。Kプロダクションから派遣されてきたのは」
そうです。すいません、実は一人来れなくなっちゃつて「話は聞いてるわ。大丈夫よ。今日はよろしくね」
「よろしくお願いします」
夏希たちの会話をぼんやりと聞いていた圭佑だったが、ぼやっとしてないで、突然後方から亜衣の怒声が響き渡った。

圭佑、ほら。
荷物を下ろして!
は、は夏希と亜衣はすでに仕事モードに入っているのか、襲いかかり、圭佑は急いで車から降りた。
その顔は真剣そのものだ。
自然と緊張感が
あんたはこれとこれ亜衣はショルダーバッグを担ぎ、圭佑はジュラルミンのケースと照明を持たされる。
デオカメラを持ちながら、毅然とした表情で言い放った。
夏希はビ「今日の撮影は素人ものよ。
するの。さぁいくわよ」
仮タイトルは、ぶっかけ好きの女子校生。
女優さんの自宅で撮影ええ!相手は素人の女子校生!?これまで素人が出演しているビデオは見たことがなかったが、もちろんそういうジャンルのビデオがあることは知っている。いわゆる企画ものというやつだ。
だが実際に一軒家を使用することまでは知らされていなかったため、圭佑は驚愕の表情を浮かべるばかりだった。
そうか。ドキュメント風なら、当然リアルさも必要なわけだし、それで普通の家を納得して頷きながら亜衣、男優たちのあとに続くと、夏希は玄関の呼び鈴を押した。
それにしても、アダルトビデオを撮影する場所としては、あまりにも古い家だ。木造平屋の一階建ては外壁にひび割れがあり、築五十年近くは経っているかもしれない「はぁい」
やがて奥から甲高い声が聞こえ、引き戸の扉が開けられると、圭佑は思わず息を呑んだ。
中から出てきたのは白いブラウスにリボンタイ、チェック柄のプリーツスカート、紺色のソックスを履いた女子校生を思わせる美少女だった。
真っ赤なリボンで、セミロングの黒髪をツインテールにしており、アーモンド型の涼しげな目元、やや小さめの鼻とちょこんと突き出たアヒル口が、愛嬌をたっぷりと感じさせる。
か、かわいいなぁ。こんな子がAVに出るなんてそれでも圭佑はこの少女に対し、ある違和感を覚えていた。化粧をしているようには見えなかったが、やはりどこか大人っぽさを感じる。さすがの初心な圭佑も、彼女が本物の女子校生とは思わなかった。
仮に女子校生をアダルトビデオなどに出演させたら犯罪になり、警察に逮捕されてしまう。
おそらく少女は、二十歳ぐらいなのではないか。それにしてもパッと見は、確かに女子校生と見間違えてしまうほど、愛くるしい女の子だった。
企画ものでも、こんなかわいい子が出演するなんていったい世の中どうなってるんだろこの世の不条理を感じずにはいられない圭佑だったが、ぼんやりしている暇はない。撮影はリビングの横の部屋で行なわれるようで、圭佑は亜衣の指示どおり、荷物を部屋の片隅に置いて室内は八畳ほどの広さだろうか。色褪せた押し入れに古びた茶ダンス、壁にかけられたひと月前のカレンダーに、その横には洗いざらしのシャツがハンガーにかけられている。