絶対彼女。3 Vol.1 愛内ももこ

この作品は世の中の彼女がいない男性に夢を与えてくれる!!一家に一台は必ず欲しいセックスマシンが自分の物に、たくさんのテクニックで、私たちを喜ばしてくれます。20XX年男ばかりの世界になってしまう。しかし、このセックスマシンが男のもとへ、男はこのセックスマシンを使い己の欲求を満たし、セックスし放題。ギンギンになったチンコを挿入しまくるのである。可愛いお顔のセックスマシンももこちゃん絶対に手放せない!!
動画:絶対彼女。3 Vol.1 愛内ももこ

亜衣は小首を傾げたあと、平然とした表情で言ってのけた。
夏用なのか、布地が薄
ううん、パッと見ただけじゃわからないな。
えっ、私が?今ここで!?
「だって、私が着ても、絶対似合わないもん。
理名さん、ちょっと着てみてくれる?
この服なら、誰が見たって理名さんでしょ」
理名は困惑した表情を見せながらも、ワンピースを床に置き、白魚のような指を胸元に伸ばす。
うわっ!亜衣お姉ちゃん、何てこと言うんだ!!圭佑は仰天して、両目を大きく見開いた。
もしこのまま理名が生着替えを始めたら、彼女も圭佑も恥ずかしくて顔を合わせることなどできないはずだ。
亜衣はいったい何を考えているのか圭佑は憤怒の情を覚えながらも、心臓の鼓動を徐々に高鳴らせていった。
ブラウスのボタンが外される。フレアースカートのチャックが下ろされる。柔らかそうな布地が床にパサリと落ちると、理名はやや目を伏せながら、ブラウスを脱ぎ捨てていった。
あああーだめだ、見ちゃいけない!!そう思いながらも、決して視線を逸らすことができない。何せ若い女性の生下着を目にするのは、生まれて初めてのことなのである。

童貞少年にとっては、あまりにも新鮮かつ刺激的すぎ上部にレースのフリルをあしらったアクアブルーのブラジャーとショーツ。それは決してセクシー系のランジェリーではなかったが、清廉な彼女のイメージをそのまま表しているようで異様な昂奮を与えてくる。
抜けるような白い肌とのコントラストと、身体にびっちりと貼りついた下着のフォルムが何とも艶めかしく圭佑は理名の姿を呆然とした表情で凝視するばかりだった。
しかもスリムと思われた彼女の肢体は予想に反し、目を見張らんばかりの肉感的なプロポションを存分に見せつけていたのである(おっぱいがこんもりと膨らんでて、胸の谷間もくっきりしてる!どう見たって、九十センチ以上はあるよ!それにあの括れたウエストとブリブリのお尻!!)贅肉のいっさいない、まっさらとしたウエストの引き締まり具合も見事だったが、そこから円のようなカーブを描いたヒップはいかにも柔らかそうで、弾力感一杯の感触をたっぷりと連想させた海綿体に熱い血流が流れこみ、じんじんとした疼きを覚えはじめる。右手でペニスの位置を直すと、パンツに擦れた先端から熱い先走り汁が滲み出した。
「理名さんの身体、超きれい。
羨ましい」
スタイルいいじゃない
やだ。
亜衣ちゃんだって、「私は理名さんみたいに背が高くないし、バストもヒップもそんなに大きくないよ。第一、の長さが全然違うもの。私なんて足元にも及ばないよ」
そうだそうだと頷きながらも、圭佑は瞬きもせずに理名の一挙手一投足に目を見張った。
理名が前屈みになり、床に置いてあったワンピースを手に取る。そしてそのまま足を通し、るすると胸元付近まで上げていった。
足す
手伝ってあげる!
亜衣がすっくと立ち上がり、まチャックに指をかけた。
理名の背後に回る。
そして両肩が白い布地に包まれると、すぐさ「あ、ちょっと待ってください!」
理名の言葉も聞かず、亜衣はチャックを引き上げていく。
「いやん!」
理名が小さな悲鳴をあげながら、前面へと回りこんだ。
恥ずかしそうに背中を丸めると、亜衣は怪訝な顔をしながら

グラマラス

ベストカリビアンコムアワードの単品購入部門で優勝した究極美ボディの持ち主、杏堂なつちゃん。その究極の美顔、美乳、美クビレ、美尻を余すことなくお届けしちゃいます!まずはなつちゃんの絶品ソープ。泡をたっぷりおっぱいにつけ、男の全身を優しく磨きあげる。そしてローション風呂での濃厚バキュームフェラ。こんなパーフェクトな美女に「はぁはぁ」といやらしい吐息を漏らしながら丁寧に乳首やチンポを舐め上げられたら、こっちもはぁはぁ言いながらちょっと違うモノを漏らすのもしょうがないですよね?お次は1対1での濃厚な絡み。ガンガン突き刺される巨根にヒクつきながらも、自分でクリをこねくり回し、絶叫にも似た喘ぎ声をあげるなつちゃん。最後は膣内に大量のザーメンを注ぎ込まれうっとりと恍惚の表情。マンコから流れ出るザーメンを指ですくってぺロっ、そしてお掃除フェラでジュルっと最後の一滴まで吸い上げます。これぞスペシャルコースですよ皆さん!(ドリームルーム社提供配信:M弟子)
動画:グラマラス

「どうしたの?」
「あ、あの…」
じだ理名の顔は耳朶まで真っ赤に染まっている。
その姿態を、圭佑は獣のようなぎらつく目で見っめていた。
3理名は相変わらず猫背の状態を崩さないまま、蚊の鳴くような声で呟いた。
小さいんです
え?
「ワンピースが小さすぎるんです」
「ちょっと真っすぐに立ってみて」
亜衣に促され、理名はゆっくりと直立不動の姿勢を取っていく。
もっと、ちゃんと見せて!
そう言いながら、亜衣は理名の肩に手を添え、身体の前面部を圭佑のいるクローゼットへと向ああああ!思わず心臓が口から飛び出しそうになる。理名の言うとおり、そのワンピースはまるで中学生が着るような小さいものだった。
胸のあたりは布地に押さえこまれ、襟元から乳房がこぼれ落ちそうなほど中央に寄せられている。一直線と化した谷間ラインの、なんと扇情的なことか。
ウエストはキチキチの状態で、まるでボディコンのように身体の稜線を浮き上がらせていたが中でも圭佑の目を一番惹いたのが下腹部だった。
スカートの丈は圧倒的に短く、こちらは極端なマイクロミニを穿いているようだ。
裾の下から微かに見えるパンティーライン、そしてムッチリとした太股がぎりぎりの絶対領域を際立たせ、単純な下着姿よりも数倍はエロチックさを漂わせていた。
あの業者さん、またサイズ間違えたのかなあ。後ろはどうなってるの?
亜衣は必死に笑いを堪えつつ、再び理名の背面へと回りこむ。そして作為的に理名の身体をそっと前へ押しやった。
バランスを崩した理名が11歩111歩と前へよろける。次の瞬間、圭佑は思わずびっくりして目をちょうど目線の高さに、前屈みになっていた目の先わずか1メートル、柔らかい太股が接近したのである。
つきたての餅のようなわざとだ!僕に見せつけるために、亜衣お姉ちゃん、わざとやってるんだ!!圭佑は見かけも性格も確かに女の子のようだったが、その性欲は人一倍強かった。それは精通
した中学二年生から顕著になったのだが、睾丸が人一倍大きいことも影響しているのかもしれもちろん亜衣は、そのことを誰よりも一番よく知っている。幼い頃はお医者さんごっこで、毎日のようにペニスを観察され、陰嚢を手のひらで転がされたり、包茎の皮を引っ張られたりと下半身をまるでおもちゃのように弄ばれた小学校に入学してからも亜衣の行為がやむことはなく、陰茎の根元にゴム紐を括りつけられまるで首輪をした犬のように引っ張り回されたこともある圭佑が中学生になると、さらに亜衣はサディスティックな本性を剥き出しにし、包茎を捲り上げたり、彼女の女友達に見せつけたりと、まさにやりたい放題だった。

どうして、こうも意地の悪い性格なのだろうか。
それでも今の圭佑は、亜衣の理名への行為に、初めて感謝すらしたい気持ちで一杯だった。
理名さんの太股、なんてムチムチしてるんだ。
ああ、股間もあんなにぷっくり膨れちゃっあらわ超ミニ状態のスカートが翻り、股間の三角地帯を露にさせた上に、太股の柔肌がフルフルと震える
キャハハ。
お尻もつんつるてんだよ!
え,えーっ、いやん!
理名は羞恥から身体を反転させたが、今度はこんもりと盛り上がったヒップが圭佑の視界に飛びこんできたスカート丈は前面部よりさらに五センチほど短く、ツンと上を向いた形のいいヒップの全容とたぷたぷした尻朶の様相を曝け出しているしりたなんて柔らかそうなお尻なんだ。ああ、手を伸ばせば、届くところにあるのにぃ香水なのか、それとも理名の体臭なのか、甘いフルーツのような香りがふんわりと鼻先に漂ってくると、圭佑は握りこんだ右拳で疼く怒張をグッと押しこんだ。
もう我慢できないよぉ今すぐペニスを開チンし、心ゆくまで肉胴をしごきたい。思いの丈をたっぷり放出したいという願望が心の底から突き上げてくる。先端からカウパー液が大量に噴き出しているのか、すでにパンツの中はヌルヌルの状態だった。
しかもクローゼットの中は自身の体温で、まるでサウナのように蒸している。額からは大量の汗が滴り落ち、圭佑の身体はシャワーを浴びたかのようにずぶ濡れだった。
それでも、性欲が衰える気配はまったくない。荒い吐息が間断なく放たれ、疼くペニスの躍動が放出の瞬間を今か今かと待ちわびる射精を堪えようと、さらに拳に力を入れた瞬間、それは皮肉にも適度な刺激となって、圭佑の快感度数をレッドゾーンへと引き上げた理名はいつの間にかワンピースを脱ぎ捨て、最初に着ていたフレアースカートを足に通している。美女の生着替え姿、そしてゴムまりのようなヒップの弾力を見たとたん、圭佑は恍惚の表情を浮かべた陰嚢から精管へと、射出準備が整えられる。

MONBU-RAN vol.7-1

Ray 降臨!_Two
動画:MONBU-RAN vol.7-1

ああ!だめだ。も、もう出ちゃいそう圭佑が下唇をキュッと噛み締めたその直後、突然予期せぬ出来事が起こった。
クローゼットの扉がいきなり開け放たれ、まばゆいまでの蛍光灯の光が瞳に飛びこんでくる。
あっ!と思った瞬間、亜衣に手首を掴まれた圭佑は室内へと引っ張り出されていた。
「きゃああああ!」
ね理名の悲鳴を愕然と聞きつつも、勢いあまって身体が床に転がる。大の字の姿勢で仰向けになると、股間は見事なほどの三角形の山を作っていた。
圭佑の顔から血の気がさっと引き、あまりの羞恥で総身が激しく震えだす。
理名は両手をクロスさせながら、ブラウスで胸元を隠したが、やはり慄然とした顔つきをして
ご、ごめんなさい!
股間を隠すように正座をしながら、圭佑はおでこを床につけて謝罪した。
「ごめんね、理名さん。圭佑が、どうしても理名さんの下着姿を見たいって言うもんだから」
そ、そんな!?嘘です!嘘ですよ!!
ギョッとしながら顔を上げ、必死の弁明を繰り返すと、亜衣の高らかな笑い声が聞こえてくる。
その様子から、理名は亜衣の奸計だったと認識したようだ。
亜衣ちゃん…ひどいよ!
ポツリと呟くと、ようやく圭佑はホッと小さな溜め息をついた。
「ごめんごめん。本当に許して」
亜衣は笑顔を崩さないまま、拝み手で謝罪を繰り返す。
圭佑を理名に紹介した。
そして悪びれた様子も見せないまま「この汗だくのシャケのお歳暮のような男の子が、従兄弟の圭佑。
こちらが理名さんよ」
「は、初めまして。沢村圭佑です」
挨拶をしても、理名はニコリともせず、圭佑をじっと見据えたままだ。

あまりの情けなさから、圭佑が思わず瞳に涙を滲ませると、理名はプッと噴き出した。
汗塗れの格好と、シャケのお歳暮という言葉がピタリと重なったのだろうか、口に手を当て、必死に笑いを堪えている。
「さ、理名さんブラウス着るんだから、あんたは後ろを向いてなさい」
は、は理名の笑顔を見て、一瞬ホッとしたのも束の間、亜衣に促された圭佑は慌てて身体を反転させ「後ろ向いたら承知しないからね!」
そ、そんなことしないよ。僕、クローゼットの中でも、ずっと目を瞑っていたんだから!
理名の好感を欲するあまり、口調で問い質した。
圭佑が口からデマカセを言うと、亜衣はいかにも嫌みたっぷりの
あら、それホント?
ほ、ホントだよー!
理名さん。こいつ見てないんだって。
すごく色っぽくてセクシーだったのに、バカだよ「亜衣ちゃん!」
「ごやん!早く服着ちやって」
理名のたしなめる言葉に、亜衣はペロッと舌を出す。その直後、ブラウスを着用する衣服の音が微かに聞こえてきた。
室内には二人の若い女性の放つ、甘酸っぱい匂いが充満している。その香りを嗅いだだけで、股間の逸物は再びズキンと疼いたが、圭佑は必死に性欲を抑えこんだ。
それにしても、今回の亜衣の悪戯には、さすがにメラメラと怒りが込みあげてくる。理名の下着姿を見られたことで、ほんの少しでも感謝した自分の甘さが何とも恨めしい。
「さ、もういいよ。
前向いて。
理名さん、着替え終わったから」
汗でぺったりと額に貼りついた前髪を手櫛で整えながら、圭佑は申し訳なさそうに振り向いた。
上目遣いにちらりと見ると、理名は最初の頃の、涼しげな笑みを口元に湛えている。そしてすかさず圭佑のもとへと歩み寄り、ほっそりとした手をすっと差し出してきた。
「圭佑君ね。
遠藤理名です。
よろしくね」
「ああこ、こちらこそ、よろしくお願いします」
握手を交わしたその手の温もり、そして女神のような優しい笑顔が、圭佑の緊張を解きほぐしていく。顔を真っ赤にさせ、ボーッと虚ろな視線を宙に漂わせた圭佑を現実に引き戻したのは、またもや亜衣だった。
キャハハ。何どもってんのよ。