欲しがり 後編

色白ギャルが好きな人あつまれーー!!エロく可愛くスタイル抜群の結衣ちゃんの欲しがりの続編です!まずちいさいローターから弄ばれる結衣ちゃん。しかし満足されてないみたいなので電マとバイブを使ってマンコを掻き回すといやらしくクチャクチャと音をたてて御満悦!しかしまだまだ物足りな~いと、淫乱娘結衣ちゃんは二人の男を呼んで、ダブルフェラチオでチンコ舐めまくりで唾液がやらしく垂れてます。ただしゃぶるだけでは物足りないのが我らの結衣ちゃん。上のお口も下のお口もいっぱいになり大量の潮吹き!だけどまだまだチンコを欲しがる結衣ちゃん。いろんな体位でガンガン突いてもらい、またまたお潮がプッシャー!!顔射で精子まみれになって御満足されたみたいで恍惚な顔を浮かべます!最高の作品まずみるべし!!
動画:欲しがり 後編

捜査員らは色めきたったが、相手の障害につけ込んで犯人に仕立て上げたといった批判を避けるため、捜査本部としてはさらに内偵をすすめることにした町の理容店で得た信二の頭髪と死体現場の頭髪が同一のものとの鑑定結果を得た。花柄の扇子、頭髪と証拠がそろった。捜査一課長は裁判所に逮捕状を請求しつつ、まず任意同行で引っ張り、自供が得られた段階で逮捕することにした。一日二日は否認するかと捜査員の誰もが考えていたが、事情聴取をはじめてものの時間後に「ぼくが殺しました」といとも簡単に認めた。担当の刑事は語気荒く問いただしたわけでも脅かしたわけでもなく、殺したのなら素直に認めたほうが被害者の霊も浮かばれるし、犯した罪を悔い改めているということで裁判官の覚えも良くなると諄々と諭していたところ、信二があまり表情を変えず「ぼくが殺しました」と言い出した。刑事は拍子抜けしたというか、事の重大さを分かっているのかと信二の顔を見たその時点で予定どおり逮捕状を執行し、家宅捜索をかけた。信二の部屋から被害者のハンドバッグに加えブラジャーとパンティーが出てきた。信二から陰毛の提供を得て鑑定した結果死体現場の陰毛と同一のものであった自供があり、陰毛にいたるまで物的証拠がそろっている。犯人として疑う余地のないものだったが、捜査係長の佐々井克ささいすぐるはなにか釈然としないものがあった。精神鑑定すれば分かることだが、犯人の信二はなんらかの発達障害を抱えているようだ。相手との感情的摩擦やもめ事を避けようとするあまり、安易に相手に同調してしまう性格的な問題が見えていた。弁護人が付けば裁判で供述が一転することも考えられる。物的証拠がそろっていても油断できない。佐々井は捜査会議で問題点を二点、指摘した。見つかっていない被害者の携帯電話と殺害方法。常に持ち歩いていた携帯電話が死体現場を中心とした再三の捜索にも発見されていない。信二は首を手で絞めて殺したと供述しているが、甲状軟骨が折れていない。甲状軟骨は鉛筆の芯より太い程度の細い骨であり、首を手で絞めれば簡単に折れる。ところが紐状のもので首を絞める絞殺の場合は、扼殺と絞める部位が異なることから甲状軟骨や舌骨はほとんど折れない。絞死には首吊り自殺などがあるが、扼殺には白死はないとされているのは、この甲状軟骨を折るほど自分の首を絞めることができないからだ。自分の首を絞めたところで意識がなくなれば絞めている力が手から抜ける。

「腐敗していたので圧痕や絞痕が残ってませんが、上杉信二の言うとおり扼殺ならば甲状軟骨がう。
ある一定の条件下では可能かもしれませんが」
まあ、検死官は扼殺を疑っていた。
一定の条件とは佐々井は検死官にたずねた
被害者を抗拒不能の状態にし、ゆっくりと首を絞めて気道を圧迫すれば甲状軟骨を折らずに殺すことができるかもしれませんが、実際にはそんな面倒なことはせんでしょう「薬物かアルコールで抵抗力を失わさせる、あるいは手足を縛り上げるなど抗拒不能にして首を扼することは、そこそこの知能を備えた変質者の仕事だろう。あの上杉には無理だよ。手間ひまかけて殺しを味わうような計画性も陰湿さもなさそうだ。この殺しはどうも偶発的に生じたような気がする。そうはいっても殺害方法を特定しなければならず、上杉のいうとおり扼殺による窒息死とすれば、公判廷で弁護人が甲状軟骨の無骨折の点を突いてくるに違いない」
「鼻と口をふさいでも窒息死させられますよ。騒がれてはまずいと思って相手の鼻と口をふさぎつつ一方の手で首を絞めることもあり得ますし、その場合、口をふさいだことより首を絞めたことが窒息死の原因と思いがちですからね」
検死官は法医学の研修を受け、多くの変死現場を踏んでいるだけに殺害方法と死因には詳しいものの、被疑者供述と殺害方法の不整合は門外漢のようだ。佐々井は、信二がいい加減なことを言っているとは思えなかった。信二の表情からは捜査を撹乱したり幻惑してやろうという翳がなかった。

世の中改造計画 お仕置き代行いたします

詐欺師には性体罰!「謝罪として彼氏のチンコをくわえなさい」お仕置きを受ける事になった美咲ちゃん!苦しそうに喉の奥の奥までチンコを吸い込む。代行業者の屈辱行為に美咲ちゃんもビックリ!バイブをマンコの奥にセットしたら、いざスイッチオン!グルんグルんと回るバイブに腰が抜けちゃいそう…ブルブル震えるマンコに業者の高速指マン、激しいクンニで気絶寸前まで体中の筋肉を硬直させて、キぃっついマンコに太棒が襲いかかり口から泡を吹くまでつきまくる。お仕置き代行恐ろしい…
動画:世の中改造計画 お仕置き代行いたします

隠し事をしていても平気でその隠し事を漏らすところがあった。信二の性格に乗じて殺害方法を説明のつく絞殺に変更させる手もあったが、そんことをすればその一部始終を公判廷で言い出しかねない。
携帯電話が出てこないのも気にかかった。被害者の所持品と下着を自室に隠していたのだから、携帯電話も一緒に出てきていいはずなのに、それがない。信二は取調官に対し、「携帯電話は知りません。誰かが持って行ったのでしょう。ぼくは知りません」
と供述している。語気を強めて訊くと黙ってうつむき「おまえが捨てたんやろ。どこに捨てたんや」
と声をあらげると「はぁ」
とうなずく。要領を得なかったが、に報告していた取調官は「ほんとうに何も知らないようです」
と佐々井佐々井は上杉信二の供述調書に一通り目を通した。
疑問点を直接当人に訊いてみることにし「事件のあった日、何時ごろ家を出ていったんや」
親父と母ちゃんと一緒にお昼のご飯を食べてから山に行きました「首にタオルを引っ掛けて出て行ったんやな」
はい。首にタオルをしてました。夏の間は汗をかきますので、家にいてるときもタオルをしま信二は目をそらして答えていたが、丁寧な言葉遣いをしていた。意外だった。知能指数がやや低く発達障害が見えていたので要領を得ないぞんざいな言葉遣いをするのだろう、供述調書は取調官が分かりやすく言葉を整理しているのだろうと思っていたが、ほぼ供述調書どおりの言葉遣いをする。不憫に思った親が言葉遣いだけでもきちんとさせ、他人に不要なそしりや蔑みを受けないようにと育ててきたのであろう。
「山道に行くまでに誰かと会ったりすれ違ったことはないか」
「天神さんの石段に入る道の向こうのほうを三輪さんに向かって女の人が歩いてました。道ではよく男の人や女の人と会いました。こんにちはと言いますと、こんにちはと言ってくれます」
繰り返し取調べられた事柄だけに答えを諳そらんじている「天神さんって八大竜王天神のことで、三輪さんは三輪大社のことやな。
いてた女の人は一人やったのか」
「その向こうにも女の人の姿があったから、一人かどうか分かりません」
三輪さんに向かって歩
「連れのように見えたのか」
「あそこの道はグループで来ててもバラバラになって歩く人が多いから分かりません」
グループかどうか見たら分かるの「声を掛けあってますから分かります」
「事件の日に見た女の人とはどれぐらい離れていたんや」
「百歩ほどと思います」
「百歩か。一歩はどれぐらいの歩幅なんや」
取調室の中で1を実際に歩かせ、歩幅を測った「一歩が約一·二肩。ということは一二○肩先を歩いていたことになる。
服は覚えてるのか」
「白に赤い色がちらちらしてて、スカートは赤黒い色のようでした」
それで、その女の人の目をそらしたまま答える。相手の目を見て受け答えすることが苦手のようだ。
「それから、天神さんの石段をのぼったのか」
「はい。石段をのぼった池の端には誰もいませんでした。池の端の道から山道に入ってちょっと歩いたところで…」
「女の人に出会ったのか」
「はぁ、出会ったような出会ってないような…」
君の供述調書によると、一人で山道に差しかかる土手を歩いていた被害者に欲情をもよおしこんにちはと声をかけて油断をさせ、被害者が背中を見せたすきにいきなり土手から茂みの斜面に突き落とし、その斜面の窪みのところで強姦したのち首を絞めて殺害したとなっている。
君が被害者と出会っていなければ、この調書はデタラメなことを書いていることになる。どうなのかな、ほんとうのところは「…山道で会ったのか、杉の根方で女の人が倒れていたのか、何度も何度も訊かれているうちによう分からんようになってしもうたんです」
「山道で会ってないんならこんにちはと声をかけた覚えもないのか」
こんにちはって声をかけたんですけど、女の人が動かなかったんです」

「動かないって、杉の根方の斜面で倒れていたからか。それは土手から突き落とされた被害者が杉の根方に引っかかっていただけやないのか」
「そうかも知れません。白いきれいな脚が見えてましたから」
「ほう、きれいな脚、どういうふうに見えてたのかな」
「観音さんの脚のように見えました。杉の根方で頭を下に脚を上にしてました」
観音さんの脚を見たことがあるの「衣をまとってるお姿だけで脚は見たことはありませんが、脚から後光がさしてましたから観音さんのようやと思いました」
佐々井は信二に被害者を斜面で見たときの図を鉛筆で描かせた。おおざっぱん描き方であったが、後光がさしていたという脚は消しゴムを使いながら丁寧に描いた。杉の根方に頭が乗り、左脚が斜面にそって真っ直ぐにのび、右脚がくの字の形になり、スカートが腰のところまでまくれていた。突き落とされたというよりすべり落ちたような恰好であった。
佐々井は山道のところから訊き直した。
「君が突き落としたのかどうか分からないがともかく、杉の根方に女の人が倒れていた。それからどうした」
「はぁ。こんなとこできれいな人が倒れてたらええ事はないから起こしてあげようと根方のところに下りていきました。こんにちはと声をかけたんですが起きなかったので、こんにちはって大きな声を出して女の人の肩をゆすったんです。それでも起きないので、困ったなと思ったん
です」
「困ったなと思ってそれから」
「まわりを見たら誰もいませんでした。もう一度こんにちはと呼んだんですが、死んでるみたいにじっとしたままでした。それでこんなきれいな人とこんなふうに出会うことはないやろと思い、このまま誰かに知らせるのは勿体ないと思うたんです。それに観音さんみたいな人やからいたずらしても許してくれるのやないかと思うたんです」
「観音さんとはうまい具合に思いついたもんやな」
ほんとに観音さんやと思うたんです。女の人とはずっと縁がなく、それを見かねて観音さんがこういう形で現われてくれたのやろと。ほんとに観音さんでした「じっとしたままのその観音さんをどうしたんや」
展方のところに窪みがありましたので、そこに体をやりました。

出会い系で知り合ってAV出演までさせて3Pまでしました!

石宮 菜々子
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パンツがじっとり濡れてましたから脱がせました。観音さんもオシッコを漏らすんやと、なんやうれしくなりましたそれからブラウスのボタンをはずし、オッパイを吸いました。やわらかくて温かいオッパイでした。ぼくもズボンとパンツを脱いで下半身すっぽんぽんの恰好で観音さんの股に入れました。
観音さんのあそこ、ぬるっとしてて気持ちよく入りました。観音さんの中に入れたまま、観音さんのオッパイの先を思い切り吸いました。思い切り吸いたいとずっと思ってた夢がかないました。いくらきつくしても観音さんはじっとしてて首がぐらぐらするだけでしたので安心してたのですが、うーっと妙な声がしました。どこから聞こえてきたのか分かりませんが、まわりには誰もいませんでした。なにかの鳥の声かもしれませんでしたが、よう分かりませんでしたこんなことしてる最中にもしも観音さんが目を覚ましたら大変やと、それで観音さんの首を手もって吸ってましたから、右手で絞めてました。オッパイの口休めしたときには両手で絞めました。強く絞めるのは罰当たりみたいな気がしましたので、目が覚めても声が出せない程度に絞めてました。はい、うーっと聞こえたのは一度きりでした。鳥の声かなにか分かりませんでした
「その行為のあと観音さんのパンティとブラジャー、ハンドバッグを持ち帰ったのか」
「はい、そうです。パンツとズボンをはき、観音さんを見るとオッパイと股がむきだしになったままでしたので、そこと顔に草を引きちぎってかけておきました。それで観音さんの思い出に持って帰ったものです。パンティのオシッコは染みになっていて、それを撫ぜたり嗅いだりすると気持ちよく寝られるのです」
「草をかけたのは股とオッパイと顔だけか。どの程度の草をかけたんや」
信二は手の形で草の量をしめした。
「三箇所にふた握りずつかけただけか。それは間違いないのか」
「誰かに見つかると大変なので、ほんとうはそのまま急いで帰りたかったのですが、観音さんのえていません」
被害者の体を草や枯木で隠したという信二の供述調書があり、そのことに疑いを持たなかったが、信二は股、胸、顔の三箇所にふた握りの草を振りかけただけと言う。新しい証言内容だ取調べのなかで問われるまほ草をむしって死体を隠したと答えたことが、発見状況の形にカムフラージュしたと供述したことになっている。では誰が草と枯木で被害者の体を隠したのか謎がひとつ増えた。
「土手から被害者の脚を見たとき、こんなとこできれいな人が倒れてたらええ事はないから起こしてあげようと杉の根方のところに下りていったと話したね。脚だけが見えてるだけできれいな人かどうか、どうして分かったのかな」
「脚から後光がさしてましたから、きれいな人に違いないと思うたんです。そのとおりきれいな人でした」
「ところで、携帯電話のことは何度も訊かれてるね。観音さんを見たときになかったのかな。ハンドバッグにもなかったのかな」
「知りません。誰かが持って行ったのかも分かりませんが、ぼくは知りません」
「思い出してくれないかな。君は記憶力がいいし、頭は悪くないんだから思い出せると思う。ハンドバッグを拾ったとき、ハンドバッグの口は開いてたか締まってたかどうなのかな」
「ちょっと開いてました」
と信11は親指と人差指で一·五㎝ほどの空間をつくった。
「ハンドバッグの中のものは外に出ていたのかな」
「はい、出ていました。口紅や財布などがありました」

「携帯電話を誰かが持って行ったと、どうしてそんなふうに思うのかな」
誰かが持っていったから見つからないのやと思います。持って行ってなかったらあるはずやし、「携帯電話が出てくると、大切なことが分かるんやがな」
信一1は黙ってうつむく。
「あるはずの携帯電話がないから皆、困ってるんや。それがあると、観音さんが誰と連絡を取って、なぜ人通りのないあの山道を歩いていたのか分かる。君にとって得になっても損にはならないことやから、どんなことでもええよって思い出してほしいのやがな」
携帯電話の微弱な電波が犯行時間帯に消えてるから、状況的には君がなんらかの形で処分したことになる。君が嘘をついているとは思わないが、なにか知ってることがあるのやないかと信二はうつむいたままでいた。
訊問を終えた佐々井は、信二の身辺調査をしていた捜査員を呼んだ。
「この事件はどうもすっきりしない。犯行現場の遺留品、上杉宅から出てきた被害者の所持品それに供述内容からして上杉が犯行に関わってるのは明らかなんだが、あの上杉の単独犯行とするにはどうも不自然な点があって、すっきりしないんだ。人通りの絶えた山道で見ず知らずの男と出会えば警戒するはずやし、それにこんにちはと声をかけられただけで気を許して背中を向けたというのも不自然な気がする。普通はスキを見せないように身構えるものやろう。
それに突き落とされたときに失神し、そこを強姦され扼殺されたことになってるが、十がほどの斜面を転げただけで尿をもらすほど都合よく失神し、強姦されていても目を覚まさず首をぐらぐらさせていたという供述も気になる。上杉の性格からしてデタラメなことを言っているとは思えないだけに、犯行状況がも一つ見えないんだ」
物的証拠はそろってますし、上杉の供述もしっかりしてますので間違いはないと思います「そろい過ぎてるのに肝心の犯行そのものがぼやけたままになっている。それが気になってね。
それに上杉には婦女暴行などの前歴がなく、近所の評判も悪くないんだろう」
「ええ、会えばこんにちはと愛想よく声をかけてきて、大きい荷物を持っていると重いでしょうと声をかけて持っていたらしく、助かっていたようです。村のお地蔵さんの前を通るときには必ずといっていいほど手を合わせるといった信心深いところがあったようです。今回の事件について、あのおとなしい子がとにわかには信じられないようでした」
殺しをやったのかどうか
つぶやくように佐々井が口にした