奇跡の美ボディ再臨 美祢藤コウ

みなさん、再びあの有名女優の登場です!!スレンダーなボディにぷにゅぷにゅオッパイ、いきなりオッパイ揉みまくりでオナニーを見せつけてくれます!ローター、電マで感じまくり腰をクネクネくねらせ、指マンで大量の潮をプシャーと発射!!今度はチンコが欲しくなり、2本同時にエロいお口でジュパジュパ舐めまわす、ディルドーを、美しいマンコに挿入しながらWフェラ、コウちゃんの美しいマンコがいやらしくディルドーに絡みつく、2本のチンコを交互に舐め回し、最後はお口の中でしっかり受け止め、フィニッシュ!!今後、コウちゃんの作品に大注目です!!
動画:奇跡の美ボディ再臨 美祢藤コウ

すでに先走りの汁は大量に溢れ出し、パンツの中はぬかるんでいるような状態だ。
なんと淫靡な表情を見せるのだろう。昨日見たときの裸体も素晴らしかったが、今日はまた、美少女の隠された一面を目にすることができたのである芳彦は満足感に浸りながらも、あまりの喜悦で身体を打ち震えさせていた。
ああ、すごい。すごいエッチだよぉまたもや唇を微かに開ける。
椅子の上に愛液の雫が莉奈が眉間に縦皺を寄せ、こぼれ落ちるパタパタと、そして美少女は黒髪を揺らしながら、秘部に当てている指の速度を一気に速めた。
か細い声を発しながら、両鼠蹊部をピクピクと引き攣らせる。
動かしたあと、身体を大きく仰け反らせた。
ああああ莉奈はひとしきり激しく指をピクリとも動かずどうやらエクスタシーに達したようだ。
甘い余韻に心酔しているようだった。
莉奈は天井に顎を向けたまま、細いしなやかな身体は、まだ小刻みな痙攣を見せている。
芳彦は惚けた顔つきをしていたが、股間の肉槍はズボンの前部分を突き破りそうなほどのテントを張っていたたとえズボンの上からでも、ペニスにひとたび触れれば、それだけですぐに射精してしまい
そうだ。
「はぁ」
莉奈が大きな吐息をつくと、芳彦はようやく我に返った。
うら若き乙女としては、絶対に知られたくない場面だろう。
踵を返して出口に向かおうとした芳彦だったが、突っ張った怒張が歩行を邪魔し、壁の横に置かれていた油絵に足を引っかけてしまう。
ガタンという音とともに、莉奈の高らかな声が響き渡った。
きゃあぁあああー!
「ひっ!ご、ごめんなさい」
莉奈はすぐさま足を閉じ、椅子の背もたれから上半身を起こす。
「三上君!」
あ、あのー、僕、何も見てないですから!
莉奈の視線から逃れるように準備室から出ようとした芳彦だったが、派手に倒れ込んだ。
「アイタタ」
足がもつれ、その場で上体を起こした芳彦の側に莉奈がいったいどこまでドジなのか。
歩み寄ってくる。
自己嫌悪を覚えながらも、芳彦は、瞬時にして顔面から血の気を失せさせた。

泣きわめきながら、凄まじい非難の嵐を浴びせてくるのではないか。
それとも誰にも言わないでと、必死の哀願を見せるのか。
芳彦は金縛りにあったように身体を硬直させていたが、いつまで経っても沈黙の時間が流れるばかり。
莉奈はすでにいつもの洗練され恐るおそる仰ぎ見ると、いつの間にパンティを穿いたのか、た美少女ぶりを取り戻していた。
その顔つきは平然としているようで、頬はまだ桜色に染まっていたが、く読み取れない。
「あ、あの…」
彼女の真意はまった芳彦が問いかけると、莉奈はようやく口を開いた。
「明日の日曜、午後二時に私の家に来て。絶対よ」
莉奈はそのまま美術室を出ていく。
やや怒気の含んだ口調でそう言い残し、芳彦は呆然と見送るばかりだった。
その後ろ姿を、

豊満若妻のセックス指南その日の夜、芳彦は夕食を済ませると玄関口へと向かった。
明後日の授業で使う、日本史の教科書を持ってきていないことに気づいたのだ。
夏美が後を追うように、すぐさまリビングから出てくる
芳彦、どこへ行くの?
うん、アパート。教科書を忘れてきちやったみたいで
もう遅いし、一人で大丈夫?私がついていってあげようか?
夏美がそう言いながら口元に笑みを浮かべ、またからかわれていると思った芳彦はプクッと頬を膨らませた。
「別に遅くないでしょ!七時過ぎなんだから」
まだ何か言いたそうな夏美を残し、芳彦は玄関の扉を開けた。
まったく、夏美のやつ!まるで僕を子供扱いなんだから憤然とした表情で夜道を歩いていた芳彦だったが、脳裏には放課後の出来事が甦ってくる。
憧れのマドンナのふしだらな行為、熱い溜め息、快美に歪む顔。あのときの光景を思い出すと、胸が締めつけられるように苦しくなってくる。
それにしても莉奈先輩、なんであんな場所でオナニーなんかしてたんだろう?莉奈が準備室を出ていったあと、芳彦はしばらく呆然としていた。

僕のペットは小悪魔 みなみ

エッチな格好で卑猥なお尻で誘惑する、僕のエロかわいいペットみなみちゃん。声が、浜崎あ●みに似てる気がする!!今日は、良い物を買ってきたよ~ん、っとメイド服を着せる。ジュルジュルみなみちゃんの耳をムサボリながら、乳首をコロコロ転がすとオマンコがずぶ濡れで愛液が湧き出てます。そんな時、飼い主の友達が登場。電マやローターをマンコに押し当て、雌穴を開いてクンニ攻め。恥ずかしいっと言いつつも徐々に昇天していくみなみちゃん。ケツ穴にボコボコ玩具を突っ込むと、子猫のようにみぃ~みぃ~喘ぎまくって壊れそう。前から後ろからぐぃぐぃ突付かれ、途中野生動物に大変身。連発イキして体力を全て使い果たしたのか、濃厚ザーメンを中出しした時も、天井見上げてぼ~っとしちゃってました。
動画:僕のペットは小悪魔 みなみ

下腹部は依然とモヤモヤし、完全勃起していたペニスがズキズキと熱い脈動を打っていたのは紛れもない事実である。
芳彦はオナニーしたい衝動を自制したが、それは莉奈が最後に放った言葉が大いに関係して明日の日曜、午後11時に私の家に来て。絶対よ芳彦は莉奈の家を一度も訪問したことはなかったが、もちろんその場所は知っている。
藤美町の、高級住宅街の中でも一番大きな家だ。
莉奈先輩、家に僕を招いてどうするつもりなんだ?あのときの莉奈の表情からは、その真意をまったく窺い知ることができなかった。
(もしかすると、おいしい展開が待っているんじゃ?人にしゃべらないことを交換条件に、もっとエッチな姿を見せてくれるのかも)そう考えながらも、芳彦はかぶりを振った。
おっとりタイプの清純可憐な乙女が、そんな行動をとるとはとても思えない。
それでも準備室で一人オナニーに耽る姿を思い出せば、微かな期待を抱いてしまうのは仕方のないことだと言えた。
もしものことを想定し、性欲はなるべく溜めていったほうがいい。
間を拳で押さえつけながら、自ら禁欲を強いたのである。
そう考えた芳彦は疼く股おかげで夏休みの課題には集中できなかったが、芳彦はなんとか抽象画を完成させると、軽い足取りで学園を後にしたのだった。
(それにしても信じられないよ。保健室で裸を見れただけでもすごいことなのに、次の日にはオナニーしている姿まで目撃しちやうなんて。今夜は昂奮して眠れないかもしれないな)美少女との淫らな行為を妄想し、にやつきながら歩いていた芳彦だったが、いつの間にかア
パートの前まで来ていることに気づいた。
門扉を開けて、自分の部屋へと向かう。外壁はいまだブルーシートが張られていたが、修繕は予定よりかなり早く進んでいるようで、壁のひび割れはすべて塞がっているようだった。
窓ガラスはまだ嵌められてないようだけど、これならアパートに戻れる日も近いかもしれない芳彦はそう思いながら部屋の鍵を開け、照明をつけたあと、室内へと足を踏み入れた。

本棚だけは立てたものの、床にはまだ本が散らばっている。芳彦はあたりを見渡すと、目的である日本史の教科書を手に取った。
「あった、あった。まさか本棚に入れていたなんて、気づかなかったよ」
部屋の扉がノックされる。
教科書をディバッグに入れ、踵を返した瞬間、は、は「君江です」
「君江さん?」
芳彦がすぐさまドアを開けると、満面の笑みを浮かべた君江が書類を片手に立っていた。
門の開ける音が聞こえてきたから、芳彦君だと思ったの。ちょっといいかしら?
「あ、どうぞ、どうぞ。まだ散らかってますけど」
部屋に招き入れると、君江は壁際のほうをグルッと見渡す。
あら。修理はだいぶ進んでいるみたいね。今日もずいぶんとたくさんの職人さんが来てたみたいだけど、このぶんなら早く帰れるんじゃない?
「僕もそう思っていたところです」
どう?百合子姉さんの所は?居心地はいい?
「ええ、まあ」
どう答えていいものやら、芳彦が照れ笑いで返すと、君江は用事を思い出したのか、手にしていた書類を差し出した。
これ、今日運送会社から渡されたの。ほら、最初の日に言ったでしょ?壊れたものがあったら、弁償するって!
「ああ、あの話ですか」
「このリストに品名と、それから値段を書き込んでほしいって」
「わかりました」
「迷惑料のことも考えて、好きなように書いちゃいなさい。それと…」
君江はいったん言葉を区切ると、スカートのポケットから茶封筒を取り出す。
「これは宿泊代だって。とりあえず十万円は入れといたらしいわ。足りないぶんは、払うって」
あ、そうですか。助かります!
後からまたバイトで稼いだお金があるので、当座の生活費には困らないが、思わぬ収入に、ホク顔を見せた。
でも、やっぱり百合子さんには、きちんと食費ぐらい渡さないとな芳彦はホク封筒を折り畳んでズボンのポケットに入れた芳彦だったが、をしている。
あの、他に何か?
君江はまだ何か言いたそうな顔君江は意味深な笑みを浮かべ、ゆっくりと近づいてくる。
そう問い質すと、「き、君江さん?」
思わず後ずさったものの、君江はやや前屈みになり、下から芳彦の顔を覗き込んだ。
「芳彦君、だめじゃない」
え?
「一昨日、保健室で変なことしたでしょ?
し、してないですよ」

ラフォーレ ガール Vol.20

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予想外の問いかけに、全身の毛穴が開く。芳彦は咄嗟に否定したものの、君江はさらに足を進めた「嘘ついてもだめよ。カーテンを開けたとき、エッチな匂いがブンブンしてたんだから」
「考え?」
一歩顔が火を吹いたように熱くなってくる。
まさか君江に、オナニーしたことがバレていたとは考えもしなかった。
それほど、精液の匂いが強烈だったのだろうか。
芳彦が俯くと、君江はさらに衝撃的な言葉を放った。
ひょっとして、稲垣さんのことが好きなの?
えっ?!
な、なんで?なんで君江さんは、そんなことまでわかるんだ?芳彦は額から脂汗を滴らせながら、愕然とした顔つきをした。
「ふふ。あなたの彼女を見る目つきを見れば、そんなことぐらいはすぐにわかるわよ。
園のマドンナだもんね。確かにかわいい顔をしてるし。好きな女の子を間近にして、ン硬くしちゃつたのね」
彼女、学おチンチそう言いながら、君江は淫蕩的な表情を浮かべる。
あたりに妖しい雰囲気が漂い、芳彦は一瞬にして緊張感に包まれた。
な、なんかヤバい感じだな何にしても、自慰行為が知られていたのでは釈明のしようがない。芳彦は泡を食いながらも懸命に話を逸らした。
き、君江さん、しっかりしてください。ひょっとして、またお酒を呑んでるんですか?
あら、呑んでなんかいないわよ。どうして?
「だって…だって、このあいだは反省してるって言ってたじゃないですかぁ」
「あのときとはまた事情が違うもの。エッチな本に保健室でのオナニーでしょ?それに芳彦君の好きな人まで知っちゃったんだから」
今は芳彦よりも、優位な立場にあるということを言いたいのだろうか、君江と再び淫らな体験をしたいという気持ちはあるものの、明日のことを考えると、やはりここは自重しておきたい。
そ、そうだ。旦那さんは、ほっといていいんですか?
「旦那?ああ、今日は残業で遅いらしいわ。どうせ、またあの女の所へ行ってるんだから」
それまで微笑を湛えていた顔が、一瞬にしてブスッとした表情になる。
し、しまった。余計なことを聞いちやったかもやはり今回の君江の態度も、夫に対する鬱憤からきているのかもしれない。
とにかく、ここはなんとか逃げきったほうがよさそうだ

「あの、僕そろそろ帰らないと」
なし崩し的に君江の横を通り過ぎようとしたものの、その試みも虚しく、芳彦の細い身体は豊満な肉体に遮られていた。
「稲垣さんは、確か三年生だったわよね。もっと経験を積んでおかないと、年上の女はリードできないわよ」

え?
女の子にとっての初エッチって、ものすごい重要なことなんだから。下手をしたら、それで幻滅しちゃうことだってあるのよ。やっぱり男の子なら、初めてのときは恥を掻きたくないわよその言葉が、芳彦の心に矢のように突き刺さる。
すでに君江の頬は上気し、前回のときと同様、艶かしい舌で上唇をなぞり上げていた。
2君江の放った言葉は、芳彦を妙に納得させていた。
確かにセックスの体験は、君江に筆下ろしをされた1回だけしかない。
しかもそのときは終始君江がリードしており、芳彦のほうから積極的に責めたことは皆無といってもよかったのである。
いくら童貞ではなくなったとはいえ、(もしこれでは未経験者と変わりがない。
明日莉奈先輩とエッチな展開になったとしたら、もうそれだけでイッちやうかも)その光景を思い浮かべた芳彦は、全身を身震いさせた莉奈が嘲笑することはさすがにないとは思うが、あほりにも恰好が悪いし、情けないというものだ
こういうことって、経験が大事なの。数をこなすことで心にも余裕ができるし、女を喜ばすテクニックだって上達するのよ。そう思わない?
た、確かに、それはそうだと思いますけど君江は甘ったるい声で囁きながら、芳彦のハーフパンツに手を伸ばしてくる。
でも窓がないから、外には筒抜けになっちゃいますし