絶対彼女。3 Vol.2

ついに完成!最強にエロいSEXマシーン!エッチな事をいっぱい教えてもらってどんどん進化する愛内ももこちゃん。寝てるご主人様のおチンポを朝から貪りご奉仕フェラ、指でクチャっとマンコを触ればもうドロドロほんとにエッチなSEXマシーン。首輪をつけられオナニーざんまい!後半はたくさんの男達にいろんなスケベな事をインストールされまくる!電マと指マンでとろとろになったマンコにさらに激しく掻き回すとプシャーと潮吹き、トリプルフェラでご奉仕も忘れずに。最後は「イレテクダサイ・・・」と懇願する、バック 、騎乗位、正常位、ありとあらゆる体位をインストールされる愛内ももこちゃん。 顔射に中出し最高のクライマックス!
動画:絶対彼女。3 Vol.2

君江の素晴らしさはただ肉感的なばかりではなく、肌にも張りがあって、瑞々しさも保っていることだった。
二十七歳という年齢は、若さと成熟のちょうど境目の位置にあるのかもしれない。
芳彦はそう思いながらも、覗きが気づかれることを恐れ、すぐさま浴室の前を後にしたのである峻烈な君江のヌードは頭から離れず、激しい鼓動を打つ心臓は今にも口から飛び出てきそう六--六あの日は部屋に戻ってから、三回もオナニーしたんだっけ芳彦は、苦笑しながら浴室の扉を開けた。
年頃の少年が皆そうであるように、芳彦もご多分に漏れず、年上の女性相手に童貞を捧げたいという思いを抱いたことがある君江はまさしくうってつけの相手だったが、さすがに十歳も歳が離れているうえに、人妻では現実問題不可能に近かった。まして君江は非常勤とはいえ、芳彦の通う高校の保健師なのである(君江さんの旦那さんは普通のサラリーマンだけど、昔はラグビーをやってたとかで、豪傑な人だものな。もしバレたらぶっ飛ばされちゃうよ。それにこのアパートを追い出されたら、ホントに行く所がなくなっちゃうし)そう思いながらパンツを脱いだ芳彦は、一瞬にして眉を顰めた矯正しておいた包皮が下着に擦れ、ペニスがまた皮を被っている「恥ずかしいなあ。
ちゃうぞ」
仮性包茎だけはちゃんと直しておかないと、女の子に見られたときに笑われどうやら芳彦のペニスの包皮は長いのか、手で剥いておいても、すぐに元に戻ってしまうのタオルを手に風呂場へ向かいながら包皮を矯正するも、身の指で触れただけでペニスがムズムズしてくる。
やはり性欲が溜まっているのか、自
「やっぱり、さっきの君江さんのエッチな身体つきを見たことも影響してるんだ」
芳彦はひとまず邪念を振り払い、入っていった。
桶で掬ったお湯を肩からかけると、湯船の中へゆっくりと温かいお湯に浸かっていると、心が和み、このひと月間の出来事が脳裏に甦ってくる。
それにしても、踏んだり蹴ったりだったな。バイトでは、まったくおいしい体験なんかできなかったし思わず、口から大きな溜め息が出てしまう。
芳彦は今年の夏休み、童貞喪失の目標とバイトを兼ね、南のリゾート地で海の家のバイトをしていた。
期間は七月二十五日から八月二十日までの約1採用となった。
カ月。
友人の紹介ですぐさま連絡を取り、即白い浜辺で知り合う、かわいい女の子たち、美しい年上のお姉さん。来年は大学受験を控えており、遊べるチャンスが今年しかないことを思えば、まだ見ぬ彼女たち相手に童貞喪失する甘い期待を抱くのも無理はなかった。
ところが海の家のバイトは、聞いていた話とはまったく違っていた。
友人の親戚が営む海の家は家族経営で、猫の手を借りたいほど忙しく、とても女性客と会話を交わす暇などない。

もちろん初体験どころか、淡い恋バナに発展するようなきっかけもなく、流れていくだけだったのであるただ月日が無情に今夏は真夏日が続き、海水浴客も多かった。
芳彦は自らバイト延長をオーナーに切り出し、夏休み終了間際まで頑張ったものの、結局夢叶わず、寂しく帰宅の途へと就いたのある明後日からは学校が始まるし、下手をしたら、童貞のまま卒業ということにもなりかねない藤美学園は私立校で、校舎もきれいだったが、ということで、芳彦自身も気に入っている。
優しい先生や仲のいい友人も多く、男女共学だが芳彦の生活環境は、一般の生徒たちとは少々変わっていた。
芳彦は十二歳のときに母親を亡くし、父親と二人で一軒家に住んでいたが、父は著名な考古学者で一年の大半を海外で過ごし、家にいることがほとんどなかった。
一人でいることには慣れており、炊事洗濯もひと通りこなせる。取り立てて不自由はしていなかったものの、芳彦が高校入学と同時に思わぬ出来事が待ち受けていた。
考古学の発掘調査には多大な費用がかかるということで、分したいと言い出したのである調査費捻出のため、父が自宅を処この申し出には、さすがの芳彦も面食らった。
もともと豪放磊落な性格の父親だったが、一度言い出したら聞かない頑固な一面もある。
結局、アパートに一人住まいということになり、芳彦は住み慣れた家を離れ、一人暮らしをごうほうらいらく始めたのである。
家賃と生活費は父親から毎月送金されてくるものの、というわけにはいかない。
ぎりぎりの最低限で、バイトをしないかったなぁ
芳彦が独り言を呟いた瞬間、浴室の外から君江の声が響き渡った。

英文科お嬢様の初中出し 後編

清楚なお嬢様藤原ひとみちゃん。そんな、ひとみちゃんはエッチな事に大変興味があるようす。クリクリとした大きな瞳で見つめられながらチンコをしゃぶり、柔らかいおっぱいに挟んでしごいてくれる!自分の指をペロペロ舐めながら、その濡れた指でマンコを穿る。電マを当てれば、お尻がビクンビクンさせながら、腰を抜かしながら昇天!!チンコを挿入されると狂ったように腰を振る、ド変態に!清楚そうなひとみちゃんはどこへ・・・「英文科お嬢様の初中出し」お楽しみに!!
動画:英文科お嬢様の初中出し 後編

「芳彦君、お風呂入った?浴衣持ってきたんだけど」
は「ひっ!
あ、は、はい。
もう入ってます!」
浴室の扉が開き、君江が脱衣場に入ってくる。
磨りガラスの向こうのシルエットは、ふくよかな身体の稜線をくっきりと映し出しており芳彦は再び心臓の鼓動を昂らせていた。
汗を流すと、気分がすっきりとしてくる。
芳彦は新しい替えの下着を穿き、浴衣を羽織ると、その足でリビングへと向かった。
廊下を歩いているときから、いい匂いが漂ってくる。口の中に唾液が溜まり、芳彦はお腹をグウッと鳴らした。
「待ってたわよ。冷めないうちに食べちゃつて」
「うわっ、おいしそう」
テーブルの上には、湯気の立つご飯とみそ汁、厚焼き卵、肉じゃがにぬか漬けが置かれているひと月間のバイトの間はほとんど外食だったので、芳彦は目の前の家庭料理に喜色の表情を浮かべた。
「ごめんなさいね、有り合わせのもので。時間があれば、もっとちゃんとしたものを作ったんだけど。昼間は大変だったから」
「いえ、とんでもありません。僕にとっては、大変な御馳走ですよ」
子供のように瞳を煌めかせる芳彦を、「さ、食べて」
君江はうれしそうに見つめている。
促されるまま席に着いた芳彦は、箸を手にすると、目の前の馳走を次々と口の中へ運んで「夏美ちゃんの家に行く前に、服とか勉強道具とか、いろいろと持っていくものを揃えておかなきゃならないわね。足りないものがあったら言って。私のほうでも用意しておくわ」
あ、ありがとうございます。ご飯を食べたら、ちょっと部屋に戻って準備しようかと思ってま君江は冷蔵庫を開け、コップに注いだ麦茶をテーブルの上へと置いてくれる。
缶ビールを手にし、芳彦の真向かいへと腰掛けた。
そして自分はブシュッと缶のプルトップが開けられ、君江はコップにも注がず、その姿を、芳彦は箸を持つ手を止めて見つめていた。
一気飲みであおっていく。
「ああ、おいしいわ」
目元をやや赤く染めながら、君江が満足そうな笑みを浮かべる。
はぁ、すごいですね。君江さんて、いつもそんなに呑むんですか?
今日は特別よ。だって旦那がいないんだもの。芳彦君も呑む?
「いいえ、僕はちょっと…」
「そうか、まだ未成年だものね。一応教え子なのに、こんなことがバレたら、を喰らっちゃうわ」
学園長から大目玉君江は肩をひょいと竦めると、すっくと立ち上がり、再び冷蔵庫へと向かった。
え?また呑むんですか?

「そうよ。今日は暑かったし、喉がカラカラなんだから」
缶ビールを手にテーブルへと戻ってくる君江を、芳彦は目を丸くして注視した。
君江はふだんから竹を割ったような性格だったが、夏美に言わせると、学生時代は東京の女子大に通い、ずいぶんと派手に遊んでいたようだ。
百合子とは歳の離れた妹ということもあり、両親からはかなり甘やかされて育ったようで姉御肌なのか、女子生徒からの相談もかなり受けているようで、その快活なキャラには芳彦も好感を抱いていたでも…こんな開けっぴろげの君江さんを見るのは初めてだな君江は二本目の缶ビールも、ぐいぐいとあけている。
配そうに眼前の人妻を見つめた芳彦は肉じゃがを口に運びながら、心やや茶色に染めたセミショートの髪、猫の目のようにクリッとした瞳、が、君江の一番の魅力は肉厚な唇だった。
鼻もすっと高かったアヒル口というのだろうか、象を与えてくる。
上唇が捲れ上がり、ふっくらとした下唇とともにセクシーな印こんな唇でフェラチオをされたら、きっと気持ちがいいに違いないと、何度想像したことだ5ろうか何となく二人の間に妙な空気が流れ、(こんなにグビグビ呑んでたら、芳彦の箸の動きもいつの間にかペースが落ちていた。
やっぱり酒の回りも早いんじゃないのかな?)上目遣いで様子を窺うと、案の定、君江は早くも目が据わりはじめている。
カーンとテーブルに缶を置く音が響き、芳彦は肩をビクリと震わせた君江が1つ、大きな溜め息をつく。両肩が左右に揺れはじめ、かなり気怠そうな表情だ。
だ、大丈夫ですか?
「何が?」
あの…ちょっと酔ってるような感じなんで心配げに問いかけると、君江は芳彦をキッと睨みつけた。
「大人はね、あなたたちにはわからない悩みをみんな抱えているのよ。
を外したくなるときだってあるわ」
「はぁ」
私だって、たまにはハメ確かに町の飲み屋街を通りかかると、見かけるときがある。
いい歳をしたおじさん連中がくだをまいている光景を当然仕事や家庭でのストレスを感じているだろうことは、高校生の芳彦にもよくわかっていたが、君江はいったいどんな悩みを抱えているというのだろうか。
芳彦が食事に集中しようと目線を下げると、君江は再び深い溜め息をついた。
ねえ、芳彦君。一人暮らしで寂しくない?
「はぁ。あまり感じたことはないです。お母さんが死んでから一人でいることが多かったし、父が家にいることもほとんどなかったですから」
「うん、りっぱよね。もしかすると、芳彦君のほうが私なんかより、よっぽど大人かもしれないわ」
「そんなことありませんよ。でも本音を言えば、時々寂しくなるときもあります。将来は君江さんみたいな人と結婚して、幸せな家庭を築けたらなって、よく思ってるんです」

新入社員歓迎会乱交 〜浴衣でレズプレイ〜

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らしくない葉で、芳彦はお世辞を口にした。
あくまでうまく話をまとめたつもりだったのだが、君江は瞬時にして顔をしかめた。
結婚なんて、「え?
そんなにいいものじゃないわよ」

私、「え、幸福そうに見える?
ええ」
そんなことを言われても、突然憤然とした表情を浮かべた。
本当のところはわからない。
芳彦が適当に相槌を打つと、君江は
あいつ、浮気してるの!
「え?ええつ?」
衝撃の告白に、口元まで運んでいたぬか漬けをポロリと落としてしまう。君江は眉尻を吊り上げたまま、さらに言葉を続けた。
相手は会社の部下で、まだ大学を出てから11年目の新人みたいだわ。そんな子に手を出すなんて、これってやっぱり最低じゃない?
は、はあ「証拠はちゃんと見つけたの。携帯メールで、《好きだ。愛してる》だなんて送ってたのよ」
旦那さんの携帯を見たんですか?
「見たわよ。妻なんだから、その権利はあるはずだわ。それなのに、そのメールは冗談で送ったものだなんて、見え透いた嘘をついて。どうやら半年以上、不倫の関係を続けていたみたい」
今の芳彦は、箸の動きが完全に止まっていた。
いくら酒に酔っているとはいえ、高校生に夫婦関係のいざこざを話すぐらいだ。
よほど鬱憤が溜まっているのだろう。
そのあとも、君江は夫に対する不満を、独り言のようにぶちまけてくる。
困ったな。この様子じゃ、君江さんは酒癖もちょっと悪いみたいだぞやや俯き加減で頷くばかりの芳彦だったが、君江は突然頬杖をつきながら甘ったるい声を発したねぇそういえば芳彦君って、彼女はいるの?
「え?ど、どうしたんですか?いきなり」
だって芳彦君は、うちの旦那と違って優しいもの。まさか浮気なんかして、女の子を泣かせるようなことはしてないわよね?
まさかこの流れで自分に話を振ってくるとは思わず、芳彦は焦りながらも正直に答えた。

「そんな僕に彼女なんていませんよ」
あら?そうなの。モテそうなのに。でもこれまで女の子とつき合った経験はあるんでしょ?
「あ、ありません」
七歳にもなって、いまだ異性との交際経験が一度もない童貞少年。
その事実をはっきりと突きつけられたようで、
一人も?
「ええ」
芳彦は羞恥から顔を真っ赤にさせた。
上目遣いで窺うと、君江は意外そうに目を丸くしている。
やっぱり君江さんからしたら、信じられないことなのかな。
僕だって見栄を張ったんだろうけど
相手が年上の人妻じゃなかったら言わなければ良かった。思わずそう考えた芳彦だったが、と、一瞬にして心臓をドキリとさせた。
ふうん。そんな風には見えなかったけど君江が口元に妖しい笑みを湛える君江はそう告げると、椅子の背もたれに背中を預け、腕組みをしながら足を組むその瞬間、両腕に押し上げられた果実のようなバストが大きく揺れ、スカートから伸びてい
る肉づきのいいはち切れんばかりの太股は、まるでプディングにような弾力を示した。
君江は初心な童貞少年をからかうように、再度問いかけてくる。
でも、好きな子ぐらいはいるんじゃないの?
ああの、それは…芳彦が口ごもったことで、君江は意を得たようだ。
「まあ、そうよね。あなたぐらいの歳なら、好きな女の子の一人や二人いたって至極当然のことだわ」
そのことに関してはそれ以上聞かず、芳彦はホッとしたものの、次の瞬間、君江は朗らかな微笑を浮かべている心臓が止まりそうなほどのショックを覚えた。
それじゃ「え?
自分で処理してるわけね」
芳彦は、一瞬自分の耳を疑った顔を上げて君江を見つめると、彼女はいつの間にか瞳をキラキラさせている。
芳彦は額に脂汗を滲ませながら、慌てて俯いた。
私だってしたことあるんだから
別に恥ずかしいことじゃないのよ。
え?
無意識のうちに、息をしている君江の姿が脳裏に浮かんでくる。