SEX教団の女体改造工場 ~第2幕 再洗脳編~

今回は大人気企画「SEX教団の女体改造工場 ~第2幕 再洗脳編~」をお届け!前回、謎のカルト教団「ハーメ・ポッキ同宿会」に潜入した前田レポーター(琥珀うた)は、教祖との対談に成功したが、なんと罠にかかり洗脳をされてしまう。洗脳して性的行為に没頭させる、それがハーメ・ボッキの教えなのだ!洗脳が解けた者は、拘束して大量の電マで再洗脳。逃げだそうとした者は、拘束して陵辱!一番の見所は国民的アイドルAOBの前田O子似の琥珀うたちゃん扮する前田レポーターが発狂SEX!うたちゃんファンは迫真のプレイを見逃すな!!
動画:SEX教団の女体改造工場 ~第2幕 再洗脳編~

な、何だよ。夏美って、いったい何考えてるんだ?
行くわよ!
「それじゃ、百合子さん。しばらくごやっかいになります」
「あ、サンドイッチを作ったから、これを持っていって、二人で食べなさい」
芳彦は恐縮しきりで、その場を後にした。
タマゴサンドや野菜サンドを載せた皿を手渡され、「早く!」
廊下の奥で、夏美が手招いている。
あれ?確か、あの部屋は百合子さんの寝室だったような芳彦が足早に向かうと、室内は普通の客間のような雰囲気に様変わりしていた。
「お母さんは、二階の私の部屋のとなりに移ったの。芳彦がいつ狼に変身して襲いかかってくるか、わからないしね」
「そ、そんなことするわけないでしょ。でもやっぱり百合子さんは、夏美のことを心配してるんだね」
「あら、別に心配なんかしてないわよ。私のほうから、そう提案したんだから」
え?そうなの?
そうよ。二階の部屋の壁って結構薄いし、風通しも悪いから、私の部屋のドアはいつも開けっ放しにしてるの。あんたがとなりにいたら、扉を閉めなきゃならないでしょ?
なるほど!
なんやかんや言いながら、夏美も多感な年頃の乙女だということだろう。
芳彦は妙に納得すると、さっそく客間へと足を踏み入れた。
アパートの修繕が終わるまで、ここがしばらくの仮住まいとなる。室内には、いまだ百合子の甘い残り香が漂っているようだ。

「勉強机はさすがにないけど、そこにある大きなテーブルを使って」
「うん」
部屋の中央にはやや大きめの、どっしりとした赤褐色の和テーブルが置かれている。芳彦はその上にサンドイッチを置くと、畳の上に学生鞄とデイバッグを置いた。
「それじゃ、私は自分の部屋に戻るから。服なんかは、そこのタンスの中に入れればいいわ。中は空にしてあるはずだから」
わかった。あ、サンドイッチは?
そう問いかけると、夏美はサンドイッチを半分鷲掴みし、後ろ姿を、芳彦はポカーンとした顔つきで見送った。
そのまま客間から出ていく。
その
あのガサツな性格って、やっぱり死んだお父さん譲りなのかな。
さんの優しさがあればいいのに
ほんのちょっとでも、百合子芳彦はそう思いながらも苦笑しつつ、荷物の整理を始めた。
ディバッグから学生服のワイシャツとズボンを取り出し、ハンガーに吊るしてから壁に掛ける。普段着や下着、タオル類などの日用品はタンスの中へとしまい込んだ。
勉強道具は、そのままでいいよな。足りない物は、またアパートから持ってくればいいんだし。
すっかり空になったと思われたバッグの底に、一枚のCDが残っている。
あ、そうだ。夏美に借りてたやつ、今のうちにちゃんと返しておかないと、また忘れちゃう芳彦はCDを手に取り、すぐさま二階の夏美の部屋へと向かった。
先ほどの夏美の言葉どおり、扉は開けっ放し。
で流れてくるホントに音楽が好きなんだな中から女性ボーカルが歌うヒット曲が大音量クスッと笑いながら部屋の中を覗き込んだ芳彦だったが、を失った。
夏美の姿を見た瞬間、思わず言葉夏美はキャミソールとデニムのスカートとは打って変わり、であるレオタードに身を包んでいたの芳彦はあんぐりと口を開けたまま、姿見の前に佇む夏美の姿を見つめていた。
目に映えるような真っ白なレオタードが、身体の稜線に沿ってぴったりと貼りついている。

地下室2 清水早紀

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動画:地下室2 清水早紀

夏美が新体操部に所属していることは知っていたが、傍らに紙袋が置かれているところを見ると、どうやら購入したばかりの新しいレオタードの着こなし具合を確認しているようだ。
すごいや。夏美のやつ、いつの間にこんなに成長してたんだろう芳彦は瞬きもせずに、幼馴染みのレオタード姿を凝視した。
服の上からでも、ふくよかな身体つきをしていたことは承知していたが、まさかここまでとは思っていなかった。
ぷっくりと後方に突き出たお尻はツンと上を向き、ヒップの形や臀裂まではっきりと見て取れる。
布地がぴっちりと貼りついているためもちろん君江と比べると、それはひと回りもふた回りも小さかったが、ウエストが蜂のように括れているため、豊満さという点では、決してグラマーな人妻にも劣らない。
(足もすらりとしていて長いや。これが脚線美というやつなの?でも太股のあたりにはムチッとした適度な肉がついているし、すべすべしてて柔らかそうだ)芳彦は鼻息を荒らげながら、今度は鏡に映る、こんもりと膨れたバストに視線を向けた。
レオタードには、刺繍やスパンコールなどの装飾はいっさいされていない。それが練習用のレオタードだということはすぐにわかったのだが、ていた。
それだけにバストの膨らみは際立って見え布地に圧搾された乳房が、まろやかなたゆみを見せている。
くっきりとした胸の谷間も眩しかったが、そこから今にもこぼれ落ちてきそうな盛り上がりと弾力に、芳彦は息を呑んだ。
夏美は、いまだ芳彦の存在に気づいていないようだ。
音楽のリズムに合わせるかのように、身体を微かに揺すり、そのたびにふっくらとした乳房が上下左右に揺れている。
(ああ、すごいおっぱい。大きさは君江さんに引けをとってないし、夏美のほうが若いだけあって、張りがあるみたいだ)性本能の赴くまま、視線を鏡の中の下方へ落とそうとしたその瞬間、夏美の黄色い声が響き「きゃあっ!」
「あ、ごめん」
夏美が自身の身体を抱きかかえるように振り返り、目元をポッと赤く染める。
芳彦は慌てて顔を上げるも、もちろんその姿を注視することなどできず、目を伏せた。
「やだ、何よ。そんな所に黙って突っ立って」
そ、その、借りてたCDを返そうと思って来たら、ドアが開いてたんで「ああ、それね。貸してたこと、すっかり忘れてたわ」
ドギマギしながら夏美は大股で近づいてくる。
そう言いながら、「あ、あの」
すらりとした足が視界に入ってくると、芳彦は泡を食いながら舌をもつれさせた。
夏美はCベッドの上へポーンと放り投げる。
それならそうと、声ぐらいかけなさいよ。いつからそこにいたの?
Dをひったくり、
何ですって!
ずっと見てたの?
言ってからしまったと思ったが、まさか夏美の身体に欲情していたとは口が裂けても言え夏美が褒め言葉に弱いことを思い出した芳彦は、慌ててお世辞を言い繕った。

「あ、そ、それは、つい見とれちゃつて」
え?
「み、見とれたというか、その…初めて夏美のレオタード姿を見たから。カッコいいなって」
ふうん。似合ってる?
夏美は表情を和ませ、口元をやや綻ばせる。芳彦はここぞとばかり、同意のセリフを放った。
「う、うん。もちろん似合うよ」
どのあたりが?
「あの、その、ほら、夏美って、すごくスタイルがいいじゃない。顔もかわいいと思うし、特にそのレオタードは、夏美のためにあるんじゃないかと思う」
すっかり機嫌を良くした夏美が、さらに近づいてきてレオタードを見せつけてくる。
「ちゃんと見て、もっと具体的に言ってよ」
夏美の許可を得た芳彦はようやく顔を真正面に戻し、落としていった。
そのまま視線を上から下へとゆっくり具体的といっても、装飾のいっさいないレオタードでは、どこをどう褒めていいのかわからない。それよりも、芳彦の興味は夏美の股間へと注がれていた。
ややハイレグ仕様の布地はウエストの下方まで切れ込み、鼠蹊部へびっちりと喰い込んでいる。いかにも過敏そうな白い肌が脇から覗き、それだけでも生唾ものだったが、乙女の大切な秘園をわずかな布切れが包み込んでいるのであるああ。あそこがぷっくりと膨れてる。すごい柔らかそうだよ
芳彦は淫らな気持ちを見透かされないよう、すかさず顔を上げながら口を開いた。
れ、レオタードの白さがすごく映えてて、とても優美そうに見えるよ
そう答えつつも、こんもりと盛り上がったバストと、ふっくらとした身体のラインが瞳に飛び込み、海綿体に自然と血液が流れ込んでいく。
「これを着て演技をしたら、みんな注目するんじゃないかな」
「ふうん。芳彦にしては、いいところを突いてるじゃない。でもこれはあくまで練習着だからね」
冷や汗をかきながら褒めまくった効果があったのか、夏美は満足そうに満面の笑みを浮かべていた。
「そ、それじゃ、僕行くからCDは確かに返したからね」
このまま部屋にいたら、いつ欲情していることに気づかれるかわからない。
踵を返して夏美の部屋を後にした芳彦だったが、自分の部屋へ戻っても心臓の動悸は収まら有力l1た(夏美もいつの間にか、あんな女らしい身体つきになってたんだ。そういえば、夏美は中学二年のときにつき合ってた彼氏がいたし、去年も三年の先輩とつき合ってたんだよな。やっぱり処女じゃないのかも。

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いったいどんなエッチしてたんだろ)その場面を妄想していると、昨夜の君江の激しいセックスとダブってしまう。
いけない。夏美相手に何を考えてるんだそうだ。夏休みの宿題が、まだちょっと残ってたん慌てて淫らな思いを打ち消し、学生鞄からプリントを引っ張り出す宿題はバイト先にも持っていったのだが、まだ1割ほど手つかずの問題が残っていた。
芳彦はシャープペンを手に、さっそく数学の問題へと取りかかったが、昨夜の睡眠不足のせいか、瞼が急に重たくなってくる。
宿題を始めてから五分も経たず、芳彦は目をとろんとさせていた。
目が覚めると、窓の外はすっかり暗くなっていた。
あれ?いつの間に寝ちゃったんだろ壁時計を見ると、すでに午後七時を過ぎ、外は大粒の雨が降り出している。
起こした芳彦は、テーブルの上に置いてある手紙に気づいた。
《妹のところへ行ってきます。食事はリビングに。お風呂も沸いています》「百合子さんだ。やっぱり優しいなぁ」
畳から上半身をまるで本当の母親のような気遣いだ。
汗をかいていることに気づいた。
「気持ち悪い。先に風呂に入るか」
芳彦は百合子に感謝しながらも、身体がべったりと寝外は滝のような激しい雨が降り注ぎ、時おり轟音とともに稲妻がピカリと光る。
芳彦は一瞬肩を竦めたが、タンスの中からタオルと替えの下着を取り出すと、そのまま客間を後にした(夏美はどうしてるんだろう?食事をするなら、呼びにくると思うけど。僕が寝ていたから起こさずに、先に食べちゃつたのかな?)階段の下からちらりと上を見上げたが、雨だれの音が強く、11階からは何の音も聞こえてこ「まあ、いいや。
それにしても、すごい雨だな」
芳彦は生あくびを一つすると、その足で浴室へと向かったが、扉の前まで来ると、突然近く
で雷が落ちる音が響き渡った。
廊下の照明が明滅を繰り返し、突然明かりが消えてしまう。真っ暗闇の中で、芳彦は困惑げな表情を浮かべた。
「やんなっちゃうなあ。先にご飯を食べちゃおうか。でも身体は汗で気持ちが悪いし。もうこのまま入っちゃおう。そのうち目も暗闇に慣れてくるだろう」
手探りで浴室の扉を開け、さえわからない。
脱衣場で服を脱ぎ捨てていく。
前も後ろも真っ暗で脱衣籠の位置芳彦は脱いだ服と替えの下着を壁脇に置くと、タオルを手に持ち、そのまま壁伝いに歩いて風呂場にある窓から薄明かりは漏れていたが、ほとんど役には立たない。

芳彦はなんとかドアの取っ手を掴むと、扉を開け、恐るおそるタイルの上へと足を伸ばした。
「ふう。
なんとか入れそうだ。
そのうち電気もつくだろう」
そう考えた芳彦だったが、すぐさまある異変を感じ取った。前方から、なぜかもうもうとした熱気が漂い、シャカシャカと小さな奇妙な音が聞こえてくる。
(おかしいな。普通は風呂って、湯の温度を下げないよう、蓋を乗せてるはずなんだけど。それに何だ、この変な音は?)電灯がパッとつき、芳彦は心臓が止まり小首を傾げながら桶を探そうと身体を屈めた瞬間、そうなほどの衝撃を受けた。
なんと湯船の中に、夏美が入っていたのである4夏美は防水用のCDラジカセを側に置き、ヘッドフォンを耳に当てていた。
シャカシャカと聞こえてきた音は、音楽の曲だったのだ。
おそらく芳彦が入室してきたときの音はまったく聞こえていなかったのだろう。
夏美も事態が呑み込めないのか、目をまん丸にしている。二人の視線が絡み合っていた時間ほんの数秒だろうか。
夏美は唇をわなわな震わせると、は、衣を引き裂くような悲鳴をあげた。
きゃあああああっし
芳彦ーいったいどういうつもり!?
膝を折り曲げ、夏美は防水用のヘッドフォンを耳から外すと、「ご、ごめん!」
両手で胸を隠す。
足を滑らせ、そのまま頭から湯船の中へと芳彦は慌ててその場から出ていこうとするも、真っ逆さまに落ちてしまった。
瞼の裏で白い火花が飛び散るおでこをバスタブの底にしこたま打ちつけた瞬間、「きゃああ!」
夏美はすぐさま立ち上がり、の身体を起こした。
ゲホッ!ゲホッ!
フックにかけておいたバスタオルを身体に巻きつけると、芳彦水を呑んで咳き込む芳彦を、
芳彦、大丈夫?
夏美は心配そうに見つめている。
「な…なんとか。はあ、もう死ぬかと思った」
「や、おでこから血が出てるよ」
「えっ」
指で触ってみると、激痛が走る。
指先には血が着いており、どうやら額を切ってしまったよ夏美はバスタブの縁に置いていた自分のタオルを手に取ると、四つに畳み、芳彦のおでこにそっと押し当てた。
ちょっと腫れるかもしれないけど、傷はそんなに大きくないわ。ああ、びっくりした。私がお風呂に入ってること気づかなかったの?
「だって、雷が落ちて、停電になってたんだよ。夏美、真っ暗闇の中で、よく一人で入ってたよね」
「え?停電?私、音楽聞きながらうとうとしちゃつて、雷が落ちたことも停電になったことも気づかなかったわ」
それでバスタブのほうから、人の気配が伝わってこなかったんだ。シャカシャカっていう音だけは聞こえてきたんだけど