ろりろりめぐるちゃん 後編 小坂めぐる

なんと今回の小坂めぐるちゃんは、メイド服のコスプレで私たちのチンコを元気にしてくれます。天使の様な笑顔で奇麗なマンコにバイブを挿入しオナニー開始!!次第に感じていき、ご主人様のチンコをおねだりし、チュパチュパ音をたて、ペロペロ舐め回す、その顔といったらもうたまらない!!メイド服を脱がし、本番突入!正常位や騎乗位でめぐるちゃんの奇麗なパイパンおマンコに、ギンギンになったチンコを挿入しまくり、可愛いお顔にどぴゅーと精子をぶちまけます。メイド服、姿の、めぐるちゃんは必見!!
動画:ろりろりめぐるちゃん 後編 小坂めぐる

「あ」
芳彦は昨日、夏美が保健室から出てくる光景を思い出した。おそらくそのとき、悩み事のすべてを君江に話していたのだろう。
それで君江さんは、もう二度と誘わないって言ってたのか。相手が姪っ子じゃ、確かに手は出せないよな今度は芳彦が小さな溜め息をついた。
本音を言えば、成熟した君江の肉体も、まだ初々しさを残す莉奈の女体にも未練がある。
うまく立ち回ることができれば、酒池肉林の毎日を送ることも可能なんじゃないか?その光景を思い浮かべると、ペニスがズキッと疼いてくる。だが芳彦のいかがわしい思考は、夏美の次の言葉によって中断されたでも昨日今日童貞を喪失したにしちゃ、やけにうますぎるよね
一回しか経験のない人が、「だって、おかしいじゃない。
リードできるなんて」
「い、いや。それは…」
こんなに手際よくバージンの女の子を芳彦が視線を逸らしたことで、夏美は何かしらの確信を得たようだ。すぐさま頭を起こし、柳眉を逆立てながらキッと睨みつけた。
誰に童貞を捧げたの?何人としたの?ちゃんと全部白状しなさいよ!
女の身体を一から教わり、まさか夏美の叔母相手に童貞を捨て、とは口が裂けても言えない。
そのあともエッチしていた芳彦がそっぽを向くと、夏美は上半身をガバッと起こした。
「いいわ。白状するまで、何度でも搾り取っちゃうんだから」
「そ、そんな」
「当たり前でしょ。芳彦は、もう私だけのものなんだから。浮気は絶対に許さないからね」
だめだ。
この調子じゃ、酒池肉林の世界なんて夢のまた夢だぞ
夏美は萎靡状態のペニスを鷲掴み、芳彦をベッドから強引に立たせる。
ちょ、ちょっと。夏美、何するの?
「シャワーを浴びてから、白状させるので、でも、時間ももう遅いし、早く帰らないと百合子さんが心配しちゃうよ」
「いいの。明日は創立記念日で休みだし、君江叔母さんの家に泊まっていくって、さっき電話しといたもの。叔母さんもがんばれって、応援してくれたんだから」
えええええ?き、君江さんは、僕たちがこの部屋に二人でいることを知ってるの?で、でも…もし僕が声をかけなかったら?
そしたら、無理やり押しかけてたわよ。当然でしょ!
夏美はふだんどおりのキャラを、すっかりと取り戻している。
芳彦は愕然とした表情のままペニスを引っ張られ、無理やり浴室へと連れていかれた。
やだ。

おチンチンが血で真っ赤。
たっぷりと洗ってあげる。
でも、この前みたいに出さないで夏美は浴室での出来事を思い出したのか、手のひらにボディシャンプーを泡立てさせながらほくそ笑むああ。もし夏美と結婚したら、きっとこの調子で尻に敷かれることになるんだろうな芳彦はそう思いながらも、ペニスに指を伸ばしてくる夏美に苦笑混じりの笑みを浮かべるの六--六

美少女従姉妹の足コキ嬲りさわむらけいすけ沢村圭佑は壁掛け時計で時間を確認したあと、自室の扉を静かに開け、階段を忍び足で下りてリビングにちらりと視線を向けると、テレビの音とともに、両親の笑い声が聞こえてくる。
ラエティー番組でも見ているのだろうか、それはよくある家族団欒の一風景だったが、今の圭佑は刑務所から脱獄する犯人のような心境だった。
音を立てないように玄関先に座り、手に取ったスニーカーを片足ずつ履いていく。そのままゆっくり立ち上がると、突然背後から甲高い声が響き渡った。
だんらん
圭佑、どこへ行くの!?
そっと振り返ると、腰に両手を当てがった母親が仁王立ちをしている。
母親だ相変わらず、勘の鋭い「あ、あの亜衣お姉ちゃんから連絡があって、ら、たぶんそのことじゃないかと」
すぐに来いって。
就職の相談をしていたか「だったらこそこそ出かけないで、最初からそう言えばいいじゃない」
「別にこそこそしていたわけじゃ…」
早く帰ってらっしゃい!
母親はそう言い捨てると、くるりと踵を返し、リビングへと戻っていく。圭佑は安堵の胸を撫で下ろしたあと、一転して憂鬱そうな顔つきになった。
圭佑は今年の春に高校を卒業したばかり、今頃はピカピカの新入社員になっているはずだった十八歳の青年である。
だがこの不況下で、圭佑の就職活動はままならなかった。
何社か面接には行ったものの、三流高校という学歴が災いしているのか、どこの会社も内定をくれない。結局就職先が決まらずに高校を卒業。三カ月が過ぎても、いまだプータロー状態のまま、両親の態度は日ごとに辛辣になるという有様だった。
今の状況は、まさに針の筵である。圭佑は外に出ると、「はぁ」と深い溜め息をついた。
むしろ亜衣お姉ちゃん、タイミング悪すぎだよ時刻は午後八時過ぎ、こんな時間に外出すれば、母親から睨まれるのも当然である。「今から十五分以内に私の部屋に来て」という携帯メールを確認しながら、圭佑は夜道をやや早足で歩いていった。
圭佑の家のとなりには、母方の伯父が住んでおり、金子亜衣は三つ年上の従姉妹にあたる。今は実家を離れ、圭佑の家から歩いて五分ほどのマンションで一人暮らしをしていた。

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互いに一人っ子ということもあり、二人は幼い頃から姉弟のようにいつも一緒だったが、亜衣の圭佑に対する態度は、弟というより舎弟に近い扱いだった。
圭佑は身体も小さい上に気も弱い。今夜のように、突然呼び出されることも日常茶飯事で、まさに女王様と奴隷のような関係だった。
身長は互いにほぼ百六十センチと変わらなかったが、もし本気で喧嘩したら負けてしまうかもしれない。それでも圭佑は生まれつきM気質を持っており、亜衣との主従関係を決して苦痛だとは感じていなかったのであるかねこもうちょっと優しければいいんだけどな
ん圭佑は苦笑したあと、突然真顔へと変わった。
今日はいったいなんの用事なんだろ?
暇ができると、圭佑はよく亜衣のもとへと通っていたが、当然就職の相談もしている。もしかすると、何かいいアルバイト先を紹介してくれるのかもしれない。
フリーターに関しては母親があまりいい顔をせず、ちゃんと就職してほしい旨を何度か口にしていたが、プータローよりはまだましというものだ。
圭佑は期待半分、真摯な顔つきで亜衣の住むマンションのインターホンを押した。
2扉を開けて出てきた亜衣は、ロリータ風のファッションに身を包んでいた。
髪をツインテールに結び、白いフリルのついた黒のワンピースに、同色のニーソックスを履いている
あ、亜衣お姉ちゃん…な、なんて格好してるの!?
亜衣は普段から男勝りで活発な女の子であり、いつもラフな格好をしている。まかり間違っても、こんな服を着用するようなキャラではない。
あまりの変身ぶりに、圭佑の頭の中からは、就職のことなど一気に吹き飛んでいた。
どう?
今度の撮影で使う衣装を、ちょっと着てみたんだけどさ。
似合う?
そ…それを見せるために、僕をわざわざ呼んだの?
圭佑は「はぁ」と、大きな溜め息をこれ見よがしに吐き出した。亜衣のマイペース主義には毎度困惑してしまう。
それでも圭佑は、亜衣のことを決して嫌いになれなかった。
目がクリッとしていて鼻が小さく、唇もさくらんぼのようにぷっくりとしている。どちらかと言えば愛くるしいタイプだ。
本人曰く、バストが八十七センチのDカップ、ヒップも八十五センチと、出ているところもちゃんと出ている。
圭佑の友人からも、何度か紹介してほしいと言われたことがあり、冷静な目で見ると、確かにチャーミングな女の子であることは間違いなかった。
亜衣はビデオ制作会社に勤めており、主にイメージビデオ、カラオケビデオ、企業のPRビデオなどの製作に携わっていた。この姿を見ると、カラオケビデオのイメージ衣装なのだろうか。
圭佑はペタンと腰を床に下ろし、上目遣いで亜衣を見つめた。

何よ、その目は。文句あんの?
僕が今、どういう状態か知ってるよね?
「知ってるよ。でもまだ十八歳でしょ。そんな慌てることないじゃん」
「そんな悠長なこと言ってられる状況じゃないの。うちの母さんときたら…」
亜衣は圭佑の口に手を押し当て、かべた。
続く言葉を強引に遮る。
そしてにんまりと、満面の笑みを浮私が服を見せるためだけに、わざわざあんたを呼んだと思う?
え?
実はね、これから理名さんが来るのよ。あんた、前から一度会ってみたいって言ってたじゃりな「ほんと?ほんとに理名さんが来るの!?
圭佑は一転して、顔をパッと輝かせた
えんどう遠藤理名は亜衣の同僚で、年齢は二十三歳。亜衣から二人が写った携帯写真を見せられたとき毒の心に激しいさざ波が走った。
栗毛色のロングヘアー、二重瞼の瞳は大きく、涼しげな目元が清純可憐な印象を抱かせるすっと通った鼻梁と薄くも厚くもない唇は、育ちのいい、とても上品なお嬢様というイメージを植えつけた。
その写真だけ見ればアイドル並、いやアイドル以上の輝きと存在感を放っていたのである。圭佑にとっては、まさに一目惚れと言ってもよかった。
私に感謝しなさいよ。いつも包茎矯正の相談だって聞いてあげてんだから」
そんな相談、したことないでしょ!
唇をツンと尖らせながらも、自然と口元がにやついてしまう。
ちょっと何?理名さんに会えることが、そんなにうれしいの?
「い、いや違うよ。元々僕はこんな顔だし。亜衣お姉ちゃんだって、しまりがないってよく言ってるじゃない」
亜衣が目を細めながらにやりと笑うと、圭佑は背筋に悪寒を走らせた。
彼女がこの表情を見せたあとは、決まってとんでもない言葉が口をついて出てくるのだ。
して、その予感は見事に適中した。
果た「あんたさあ、クローゼットの中に隠れてなさいよ」
え?な、なんで?
「理名さんには、あんたが来てることを言ってないの。
二人で驚かせてやろうよ」
その言葉を聞いて、圭佑は困惑顔を浮かべた。

うちの会社のアイドル立川さんは国宝級の凄乳_One

極上PAIPAN BODY/貴方に見てほしいから脱ぎました・・
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初対面の女性を驚かせるなんて、あまり趣味がいいとは言えない。まったく気が乗らない圭佑だったが、一度言いだしたら引かない亜衣の性格もよく知っていた。
さ、早く。こっち!
亜衣が圭佑の手を引っ張りながら、クローゼットの扉を開ける。
往復ビンタでもされかねない。
圭佑は亜衣の為すがまま、クローゼットの中へと押しこまれたここで文句を言おうものなら、「ルーバーの隙間から外が見えるし、ちょっとした覗きの気分も味わえるでしょ?言っておくけど、オナニーなんかしたら承知しないからね」
扉が閉められると、クローゼット内は薄闇になる。
なるほど、確かにルーバーの隙間から室内を覗き見ることができ、まるで自分がピーピングトムになったかのようだ。
亜衣の悪戯心には閉口したものの、顔の筋肉が再び緩んでくる。それだけ理名と会うことは、今の圭佑にとって、このうえない喜びであった。
「暑くない?何だったら、裸になっちゃつてもいいのよ」
そんなこと、できるわけないでしょ!
「キャハハ。真っ裸のあんたが突然出てきたら、理名さん心臓マヒ起こすかも想像しただけで笑える!」
そう言いながら、亜衣はお腹を抱えて笑い転げる。
いつもこうなんだから。苛めっ子!圭佑が一瞬ブスッとした顔つきをした直後、部屋のインターホンが鳴り響いた。
来た!亜衣が室内から姿を消すと、緊張感が包みこみ、全身が小刻みに震えてしまう。
す玄関口から聞こえてくる二人の微かな話し声は、やがて圭佑の耳にはっきりと届きはじめた。
理名さん、この服びっくりしたでしょ?
「もう、別人かと思いました」
鈴を転がしたような優しい響き、おっとりとしたしゃべり方。亜衣より年上にもかかわらずその丁寧な..,.-葉遣いに、圭佑はいささかびっくりしたものの、理名が室内に現れると、みるみるうちに目を見開いた。
亜衣より拳,一つほど頭が出ているところを見ると、身長は百六十五センチ近くはあるだろうか。

理名は胸元にフリルをあしらった白いブラウス、そして薄桃色のフレアースカートを穿いていたが、やはり写真から受けたイメージどおり、清楚で洗練された品のよさを存分に漂わせていパッと見はスリムな体型に思えるが、胸のあたりの膨らみを見ると、貧乳という印象は持たなスカート丈は膝上まであるので、異様に高い腰の位置から見ても、脚線美は判断できなかったが、それでも足首がしまっており十分な期待を抱かせるバランスのよさを誇っていた。
かわいい…なんてかわいいんだ写真なんかよりも、実物のほうが何倍も愛くるしい。
思わず顔をボーッとさせた圭佑だったが、理名の口から自分の名前が飛び出すと、実の世界へと引き戻された。
すぐさま現
え?
圭佑君、今まで来てたの?
「そ、三十分前に用事があるって帰っちゃつたけどね」
「そうなんですか。ちょっと会ってみたかったな」
どうやら亜衣は、圭佑のことを以前からそれとなく話していたようだ。
理名が自分という人間を知っているという事実、そして少しでも興味を抱いているような口ぶりに、圭佑は天にも昇らんばかりの喜悦に打ち震えたやがて二人は床に座り、缶ジュースを片手に世間話をしはじめる。
やはり若い女の子らしく、その話題はファッション関係が多かったが、圭佑はただ理名の顔を見つめるばかりだった。
ケラケラと大口を開けて笑う亜衣とは違い、理名は手の甲を口元に当て、淑やかな笑みを洩らす。くるりとカールした長い睫毛、キラキラと輝く黒目がちの瞳は、今にもこぼれ落ちてきそうなほど大きい。
肌がよほどきめ細かいのか、頬がゆで卵のようにツルツルしており、まるで透き通るような純白さを見せていたが、薄化粧にスカートの色と合わせた薄桃色のルージュが、彼女の可憐さをより際立たせていた。
(理名さんって、どんなタイプの男が好きなんだろう?亜衣お姉ちゃんからは、特定の彼氏はいないみたいだって聞いてるけど)率直な疑問を抱いた直後、圭佑の顔色はみるみるうちに曇っていった。
理名のとなりに立つ自分の姿を頭に思い描くも、まったくアンバランスな絵しか浮かんでこない。しかも圭佑は、「オトコオンナ」と昔から揶揄されるほど、なょっとしたルックスと体型をしていたのだ。
どう考えても、理名の彼氏は背の高い精悍な顔つきの男しかイメージできなかった。
やゆ
あっ、理名さん。そんなことより用事があったんでしょ?
「そうだ。亜衣ちゃん、今度の撮影で使う衣装を用意したんだけど、これってどう思いま
そう言いながら、理名はショルダーバッグを手元に引き寄せると、いワンピースを取り出した。
中から花柄模様の入った白スーかわいいね。ちょっと立ってみて」
亜衣の言葉を受け、理名はワンピースを両手で掲げながら立ち上がる。
く、スカート丈もかなり短い。