Legend -レジェンド- 後編 小澤マリア

売れっ子AV女優の小澤マリアちゃんが次々に出てくるビンビンのおちんぽに何度も昇天!!グッタリ疲れきっているマリアちゃん・・・ぁんぁん・・・と喘ぎながらドンドンヒートアップ!!だけどそれでは終わりません!!顔に射精!おっぱいに射精!!おまけにおまんこには中出し!!!マリアちゃんのおまんこから男優の濃厚な精子がトロトロ出てきちゃいます(笑) 小澤マリアちゃんがドロドロの精子で全身を塗りたくられる様はファン必見です!ビチョビチョでグチャグチャなマリアちゃんを見たい方は必見です!!今夜のおかずのメインディッシュになりますよ(笑)
動画:Legend -レジェンド- 後編 小澤マリア

その店の客席はすべて個室で、落ち着いて話ができる造りになっていたが、圭佑にとってはそれが逆に居心地の悪さを感じさせた。
個室なら他人の目を気にせず、込み入った話もできる。
いつ話題にされるかと気が気でなかった。
圭佑は撮影で見せてしまった失態をああ。ホントに恥ずかしいよ。まさか触られただけで発射しちやうなんて昼間のことを思い出しただけで、火がついたように全身が熱くなってくる。いくら童貞、そして生で見る過激な光景だったとはいえ、大の大人があっという間に洩らしてしまったのである失神した圭佑はとなりの寝室のベッドに寝かされ、目を覚ましたあとも撮影に参加することはなかった。
あのあと、少女のオナニーや汁男優たちから受けるクンニのシーン、そして浴室でのフェラシーンを撮影したという話は亜衣から聞いたのだが、さすがに意気消沈した圭佑は見学する気力すら残っていなかったのである。
あんな情けない姿を、理名にだけは知られたくない。
圭佑は亜衣に内緒にしてくれるよう頼んだが、彼女の口から出た言葉は、「情けないわねもっとしっかりしなさい」という叱咤だけだった。
圭佑が溜め息をついた直後、飲み物が運ばれてきて、夏希がすっと立ち上がる「それじゃ、今日から私たちと一緒に働いてくれる、圭佑君の歓迎会を開きたいと思います」
ビールを注いだコップを片手に、意味深な笑みを浮かべる夏希に戦々恐々としながらも、圭佑はペコリと頭を下げた「こ、こんな僕のために。
あ、ありがとうございます」
「ホントに、こんな僕のためよね」
亜衣のからかいの言葉にも、今日だけは返す言葉もない。
圭佑はまだ未成年なのでウーロン茶を手にしていたが、このときだけはベロンベロンに酔っぱらい、昼間の出来事すべてを記憶から消し去りたかった。
乾杯を済ませると、圭佑の心配をよそに、歓迎会は比較的和やかな雰囲気で進められていっ夏希のAV論で幕が開き、理名は奥ゆかしい性格なのか、圭佑の仕事ぶりを聞いてくる素振りも見せない。唯一の心配は亜衣だったが、こちらも夏希の話に聞き入っており、圭佑の不安も徐々に薄れていった「V&Cカンパニーを業界一に躍進させ、都内の一等地に大きな社屋を建てることが私の夢なのーそのためには、女性のシェアを広めることが一番手っ取り早い方法だと思うわーだから私は、女性の共感を呼ぶようなAVを作るために独立したの!!」
酒のピッチがあがるたびに、夏希の主張も熱を帯び、亜衣も盛んに同調するような相槌を打つている女性が観るためのAVか。なるほどなぁ。

確かに需要はあるのかもしれないアダルトビデオが、男の目線で作られていることはわかっていたし、実際に女性がこんな行為をするのかと、疑問に感じたこともたびたびあるケーブルテレビのアダルトチャンネルで、昼間の視聴率が一番高く、視聴しているのは間違いなく主婦層という夏希の話のくだりに至っては、圭佑はただただ感心するばかりだっ理名も熱心に夏希の話に耳を傾けており、どうやら圭佑の失敗談が話題に上ることはなさそうだ。圭佑がホッとした直後、個室の扉が開き、店員の案内で一人の女性が入ってきたに力,六--六「ごめんなさあい。遅れちやって」
セミロングの女性はにこやかな笑みを浮かべながら、圭佑の真向かいの席に座る。
歳の頃なら、二十代半ばだろうか。アイシャドーと真っ赤な口紅、香水の芳しい香りを漂わせる、いかにも都会的な大人の女性といった雰囲気だ。
「これで全員が揃ったわけね。
彼は今日からうちでバイトをしてくれる沢村圭佑君、そして,
いだまりこちらが、我が社で主にメイクや衣装の担当をしている社員の飯田真理子さんよ」
「は、初めまして。沢村圭佑です。よろしくお願いします」
正座で頭を軽く下げた圭佑に対し、真理子はこぼれそうな笑顔で応えてくる。
瞬間、圭佑は思わず眉をしかめた。
その表情を見たあれ?何か…どこかで会ったような真理子の顔を注視していると、突然となりに座る亜衣がお腹を抱えて笑い出す
あんた、まだ気がつかないの?
え?気がつかないって…再び視線を真正面に向けると、真理子は両手で髪を掴み、ツインテールの髪型を見せた
ああぁあぁぁ!!
島田愛子こと飯田真理子よ。
「ふふ。
よろしくね」
開いた口が塞がらないとはこのことを言うのだろう。
まさか昼間の撮影で、女子校生役を演じていた女優が目の前にいる女性だとは。
化粧していたから、わからなかったでしょ?
そう言いながら、真理子が艶っぽい笑みを浮かべる。圭佑は口をポカーンと開けたまま、目を白黒させて真理子を見つめた。
いくら化粧をしているとはいえ、これほど雰囲気が変わるものなのだろうか。
撮影のときは、本物の女子校生に見えるほど愛らしかった。今は大人びた普通のOL、色っぽいお姉さんの風情を存分に漂わせている。
圭佑はしどろもどろになりながらも、素朴な疑問をぶつけてみた。

極上セレブ婦人 後編 夏樹カオル(TSUBAKI)

お待たせしました~!!キングオブ熟女のエロセレブ夏樹カオルさんの「極上セレブ婦人 」の後編のはじまり~はじまり~。最初は部下を誘惑し、なんとかSEXをしようと、スケベアピールもっさりマン毛からいやらしい濡れた美熟マンコを顔に押し付け腰を振る!自身のオモチャコレクションも取り出し、電マを使わせ絶頂!そんな状況をルームサービスのイケメンボーイが目撃!そんな彼も一緒に喰ってしまおうとチンコをひっぱりだして、カオルさん、2本同時にじゅるりとパクリ!そのあとはカオルさんの淫口を使い、チンコに吸い付き締め付けネットリ汁責めの濃厚3P!さすがの強気マダムも、脳天に響くほど激しく突かれて顔をゆがめ絶叫!!こんなスケベ奥様の奴隷になっていっつもブチこんでやりたい~!
動画:極上セレブ婦人 後編 夏樹カオル(TSUBAKI)

「あ、あの…失礼ですけど、ほ、本当のお歳は?
私?二十五歳よ。一応人妻ですから」
えーっ!!
年齢もさることながら、人の妻と聞き、圭佑はひっくり返るほどの衝撃を受けた。
「本物の女子校生じゃないっていうことは、たぶん圭佑君もわかっていたと思うけど、これを業界用語では仕込みというのよ」
夏希のレクチャーにコクコクと頷きながら、真理子の顔から目線を外すことができない。なぜ社員が、しかも夫のいる身で女優をしているのか。その疑問は、次の夏希の言葉で氷解した。
真理子さん、旦那さんの容態はどう?
ええ。今病院のほうに寄ってきたんですけど、「そう、よかったわ。でもあなたも大変ね」
経過は良好です
真理子の夫はトラックの運転手をしており、スリップ事故に巻きこまれて大けがを負ったそうだ。入院費を稼ぐために、真理子は会社の仕事の他、やむをえず女優の仕事も兼業しているということだった。
そうか。人それぞれ、いろんな事情を抱えてるんだなぁなんの苦労もしてこなかった圭佑にとって、真理子の大人の事情はショックだったのだが、彼女は自身の身の上に起きた不幸を微塵にも感じさせない。その逞しさに、圭佑はただ感心するばかりだった。
どう?
圭佑君。
初日の感想は?
真理子が微笑を浮かべながらそう告げると、亜衣と夏希が高らかな笑い声をあげた。
「ほんとに初日から大変だったもんね」
理名はつぶらな瞳を大きく見開き、「なんの話?」
といった表情で、みんなの顔を見比べている。
や、やばい!
しゃ、社長!
理名さんにバレちゃう!!
前の会社では、女性向けのAVは作れなかったんですか!?
圭佑が話題を変えようと話を振ると、夏希は一転、口を真一文字に結んだ。
男社会で生き抜くってことは、女にとっては大変なことなのよ。私もアシスタントディレクターの時代から、随分といやな思いしたんだから!男なんて邪魔なだけ!仕事一筋よ!
怪気炎をあげながら、夏希がビールをグイッとあおると、亜衣が耳元で囁いてくる。
「社長、あんなこと言ってて、一見男勝りのように見えるけど、すごいマゾなんだから。
トは前の会社で、つき合っていたディレクターにフラれたのが原因」
ホン「えぇーっ!!それで社員は女性ばかりを」
圭佑が素っ頓狂な声をあげたとたん、夏希はじろりと睨みつけた。
こら!
そこ!
金子さん、あんた最近たるんでるわよ!!
「はぁい。以後気をつけまぁす」
悪びれもせずに亜衣が答えると、再び夏希のAV論が展開されるこうして歓迎会は午後十時を回ったところでお開きとなったのだが、疲れから酒が回ってしまったのか、テーブルに突っ伏していた。
夏希は泥酔し、真理子も
圭佑、私と理名さんが社長を自宅まで送っていくから、あなたは真理子さんを送っていって。
ここからは歩いていけるし、場所はもちろん知ってるわよね?
う、

「じゃ頼むわよ」
「圭佑君、お願いね」
うん
店の前で亜衣たちと別れると、圭佑は真理子の肩を担ぎ、昼間撮影した家へと向かった。
ふっくらとした身体の感触、そして再び甘い香水の香りが鼻先に漂ってくる。それは男の性本能を刺激してくるような芳しさを含んでいたが、圭佑は頭を左右に振り、邪な思いを振り払った。
よこしま真理子の家は歓迎会が開かれた居酒屋から五分ほどの場所にあったが、到着したときの圭佑は、全身汗で濡れた状態だった。
真理子の身長は圭佑よりやや高いぐらいだったが、予想以上にグラマーなのか、重量感がある「真理子さん、着きましたよ」
「ん。中まで連れていって」
真理子はそう言いながら、スカートのポケットから鍵を取り出すしょうがないなぁ圭佑は鍵を受け取ると、扉を開け、真理子を寝室まで連れていった。
しっかりしてください
真理子さん、「うぅん」
額から滴り落ちる汗を手の甲で拭いながら電灯をつけ、ようやくダブルベッドに真理子を寝かせる。圭佑が安堵の溜め息を放った瞬間、真理子の手が股間にすっと伸びてきた。
柔らかい指の感触が、ジーンズ越しのペニスに伝わってくる。
圭佑は慌てふためいた。
「ふふ。やっぱりあなたは、間違いなく童貞ね」
真理子はいつの間にか閉じていた目を開き、妖しい笑みを口元に浮かべている。どうやら彼女は、酔ったフリをしていたようだ。その瞳はしっとりと濡れ、頬は桜色に染まっていた。
あっ!そんな!
さわさわと前部分を擦られるたびに、海綿体に熱い血流が注ぎこまれる。

素人生撮りファイル123

素人ガチ交渉 〜気持ち良すぎてヤっちゃた〜
動画:素人生撮りファイル123

きな膨らみを見せ、圭佑はその場でただ泡を喰うばかりだった。
股間はぐんぐんと大服--
結局、フェラしないまま射精しちゃつたものね。
撮影の続きしたい?
悲しい男の性なのか、否応なく期待感が高真理子の放った言葉は、まってしまう大きな魅力を秘めていた。
あのあと、私がどんな撮影をしたかわかる?
亜衣からは、オナニーシーンや男優たちからクンニされるシーンを撮影したという話を聞いていたが、それとなんの関係があるのか。圭佑が黙っていると、真理子は股間から手を離し、スカートの中に両手を潜りこませた。
え?え?まさか!?仰向けの体勢のまま、下着が引き下ろされていく。黒いショーツは、レース模様のビキニタイプのものだ。女の媚臭をたっぷり含んだ下着から足首を抜き取り、宙にかざした真理子は、そのままバサリと床に落とした。
心臓がバクバクと音を立て、股間の逸物がさらなる大きなテントを張る。真理子は上半身を起こし、スカートを腰までたくしあげると、そのまま足を左右に開脚した。
これまでネットの世界でしかお目にかかれなかった、神秘の園が眼前に曝け出される。
ああ。おマ◯コーぉマ◯コだぁ!!生まれて初めて目にする女陰は、凄まじい衝撃となって圭佑の目を貫いた。
小判型の恥叢の下にぷっくりと膨らんだ恥丘、その中央では、ややくすんだ厚みのある二つの肉の唇が外側に大きく捲れあがっている。それは下方に向かうに従い、巻きこまれるようにして、秘めやかな内壁へと続いていた。
真理子が呼吸をするたびに、合わせ目が口を開き、しっとりと濡れた深紅色の粘膜を覗かせるその部分だけを見れば、まるで別の生き物が蠢いているかのようだった。
(上にある、ポチッと突き出ているのがクリトリス!?ピンク色にぷっくりと膨れていて、小指の先ぐらいの大きさがある!)胸がざわつき、勃起したペニスが激しい疼痛を訴えてくる。それは昼間の撮影時に感じた衝動と似通っていたが、唯一の違いは、今は目の前で女肉の造作が吸いこまれそうな魔力を放っていることだった。
「ふふっ」
真理子はビロードのような上唇を舌でなぞりあげると、右指を恥肉の狭間へと伸ばしたほっそりとした中指が、スリットと肉芽の上を軽やかに滑っていく。その直後、真理子は眉根を寄せ、甘ったるい喘ぎ声を放った。
ニチャニチャと淫らな音を立てながら、桜貝の唇がとろりとした愛液で濡れそぼっていく。指の動きが速まると同時に、真理子の喘ぎが甲高さを帯びはじめ、室内には徐々に淫靡な空気が充満していった。
どうやら真理子は、圭佑が見ていない昼間の撮影を踏襲しているようだ。
とろとろに蕩けた玲瓏な肉花に、圭佑の視線は釘づけ。瞬きをすることも忘れ、ただ固唾を呑んで見つめるばかりだった。
熱化した秘部から甘酸っぱい、そして微かな乳酪臭が立ち込め、それが男の性本能を刺激してくる。いつの間にか、圭佑はベッドに這い上り、真理子のうねくるびらつきを覗きこんでいた。
はぁぁぁソ
すひと際甲高い嬌声をあげたあと、張った。

真理子は曈に銀色の妖しい光を走らせながら圭佑の腕を引っ
あっ!
ふいをつかれた圭佑はそのまま仰向けに寝転がり、真理子は体勢を入れ替えるように上半身を「セックスはできないけど、たっぷりと楽しませてあげるわ」
入院中の夫に対し、貞操を守っているのだろうか。
一瞬そう考えた圭佑だったが、その直後、真理子がこちらに尻を向ける体勢で顔の上に跨がり、がっしりとしたヒップをぶるんと震わせた。
肉感的なカーブを描く水蜜桃が、まろやかな弾力と揺れを見せるああ!なんて大きなお尻なんだ!!圭佑が感嘆の溜め息を放った瞬間、鼻と口は豊臀によってぴたりと塞がれていた。
「んっ!
むっ!」
ふふ、どう?私の自慢の九十四センチのヒップは?
凄まじい圧迫感と息苦しさは尋常ではなかったが、ねとついた粘膜のフリルが性感を刺激してくる真理子がヒップを軽く揺すると、煌めくような恍惚感が脳幹を走り抜けた。
じゃ、たっぷりとおしゃぶりしてあげるわ。昼間たくさん出してるから、しょ?
そう言いながら真理子が前屈みになり、ジーンズのホックに指をかける。
今度は保つで「ぷはぁぁあ!」
ようやくひと息をついた圭佑だったが、その顔は汗と愛液でぐしょ濡れの状態だ。その間隙をつき、あっという間にズボンとパンツが引き下ろされる。股間に新鮮な空気が触れると、圭佑は困惑した表情を浮かべた。
昼間の仕事が終わったあと、シャワーはいっさい浴びていない。それでなくても今日一日は昂奮に次ぐ昂奮の連続で、先走りの液は無尽蔵に溢れ出ていたのだ。ごわごわのブリーフの中は凄まじい臭気を発しているだろう。
だがア想に反し、真理子は切なげな溜め息を放った。
ああ。いい匂いだわ。身体が疼いちゃ.?
さすがにAV女優をしているだけあって、真理子は匂いフェチという嗜好を持ち合わせているのかもしれない。勃起したペニスに頬擦りし、肉胴に軽いキスを繰り返している。
どうする?
無茶苦茶にしゃぶってほしい?
性欲溢れる年頃だけに、つい本音が口をついて出てしまう。
「ふふ。その前におチンチンの皮、全部剥いちゃうからね」
唇と前歯で亀頭を甘噛みされ、先端にピリリとした疼痛が走り抜ける。
やがて包皮が雁首でくるんと反転すると、圭佑は口元を歪ませながら腰を小さくバウンドさせ「きれいに剥けたわ。さあ一滴残らず搾り取っちゃうわよ」
真理子の淫語が脳天を貫き、M気質を刺激された圭佑は、身を捩らせながら咆哮した。
ああ!して!たくさんしゃぶってください!!
再びヒップが口元に押しつけられ、ヌメる舟状の割れ目が鼻と口の上を軽やかに滑っていく。