ローションエロダンス 泉麻那

マジでかわいいエロギャル・泉麻那の無修正がついに、ついに登場です!!エロすぎる肉体にローションをたっぷり塗りいやらしい腰つきでポールダンス、黒光りした肉体がそそります!!おマンコおっぴろげてバイブオナニー、さらには尻コキでチンコをギンギンにし、ローターやバイブも使い、麻那ちゃんに潮吹きさせ、フェラ、素股、そして生挿入、ガンガン突きまくり、麻那ちゃんのおマンコに大量の精子が注がれる。最後はザーメンたっぷりのチンコをお口で奇麗にお掃除してくれます。麻那ちゃんのエロすぎる肉体を堪能してください!!
動画:ローションエロダンス 泉麻那

私、責める側の立場がわからなかったから
え?
男の人が責めるシーンがあるでしょ?責められる側の感じは、何となくわかるんだけど
あ、ああ芳彦は、昨日本棚で見たボーイズラブの漫画を思い出した。
四つん這いになった男の背後から、別の男が責め立てているシーンは衝撃的だったが、やはり莉奈の頭の中は漫画家としての探究心で占められているのかもしれない。
芳彦は莉奈の股間の船底へとペニスを垂直に立たせたそう考えながら、「やだ。
濡れすぎちゃつて」
莉奈の秘裂から愛液が滴り落ち、怒張を水飴のように照り光らせていく。
られた芳彦の肉胴には、はち切れそうな静脈が何本も浮き上がっていた。
凄まじい劣情に煽その光景を、芳彦は瞬きもせずに注視し莉奈が狙いを定め、ていた。
ゆっくりと腰を落としてくる。
クチュンという音とともに、亀頭が膣内ペニスの先端が、へと埋め込まれる。
濡れた窪みへと押し当てられる。
莉奈は眉根を寄せると、徐々に腰を沈めていった。
ああ、入ってく。莉奈先輩のおマOコに、僕のおチンチンが入っていく!脳漿が爆発しそうな昂奮に衝き動かされながらも、芳彦は莉奈の表情を下から窺っていた。
これも、君江との体験から学んだ余裕なのだろうか。
い、痛くないですか?
「うん、なんとか…大丈夫。
途中まで入ったみたい」
莉奈は腰を左右に揺らしながら、一番挿入しやすい角度を探っているようだ。
ようやく路を見つけたのか、莉奈は唇を真一文字に結ぶと、そのままヒップを落としていっ「ソつ!」
やはり痛みを感じるのか、美少女は眉間に無数の皺を刻み、やや苦悶の表情を浮かべる。ところがペニスはほぼ何の抵抗も受けないまま、芳彦が目を見張るなか、根元まで一気に埋め込まれていった。
「はぁああ」
莉奈は緊張から解かれたように、大きな溜め息を一つつく。
莉奈先輩、い、痛くないんですか?
「うん、大丈夫。ちょっとキツいけど、そんなに痛くない」
ペニスにまとわりつく膣内粘膜の感触は、確かに君江のそれとはまったく違う。

肉襞がまったりほぐれているという感じではなく、これでもかとギューギューに締めつけてくる感覚だ。
「ちょっと動いてみるね」
莉奈はそう言いながら、腰を前後左右に蠢動しはじめた。
苦渋に満ちた表情は、痛いのか快楽を得ているのか、さっぱりわからない。
だが律動を繰り返していると、ペニスを包み込む肉襞が徐々にしっとりと絡みつきだしチュクチュクと粘膜の擦れる淫らな音が響き出した。
すごく熱い。
「ああ、なんか気持ちいい。
なに熱いものなんだ」
芳彦君のおチンチン、身体の中に入ってくると、こん吐息混じりの言葉を放ちながら、「あンつ」
美少女のヒップはさらに苛烈な動きを見せていく。
芳彦がドからクイッと腰を突き上げると、莉奈はひと際甲高い嬌声をあげた。
きに合わせるかのように、ゆっくりと腰を円状にグラインドさせてくる。
(ああ、すごいや。締めつけ感は君江さんのときと全然違う。あそこが狭いのか、びに陰唇が捲れ上がってるぅ)
あぁぁンっ、いやつーき、気持ちいい!
しかもその動ピストンのた莉奈の腰が、徐々に跳ね上がるような動きを見せる。そのたびにペニスが膣の中で強烈に絞られ、またねじれ上がり、芳彦の射精願望は一気に頂点へと導かれていった。
や、やばいよぉ。こんなに締めつけられたんじゃ、すぐにイッちやうよ「あん、いい。なんか変な気持ち!」
芳彦の限界などどこ吹く風とばかり、莉奈は自身に起こった快楽の波に翻弄されているよう挿入してからまだ五分も経過しておらず、「り、莉奈先輩」
え?
このまま射精するというわけにはいかない。
動きを止めた莉奈が、虚ろな瞳で見下ろしてくる。芳彦は安堵の胸を撫で下ろすと、まある提案を投げかけた。
されるほうの立場も、ちゃんと勉強しておいたほうがいいんじゃないですか?
すぐさ

カリビアンキューティー Vol.17

まだ、幼さが取れないピチピチの肌が自慢の21歳です。少し緊張している桜木ゆなちゃん。学生時代の話をしながら少しずつ脱がせていき、エッチなお話しも聞き出します。アスリートな男性が好みだというゆなちゃん、まずはガチガチのアスリートチンポをしゃぶってもらいます。美味しそうにチンポ咥えるゆなちゃんの表情は射精モノ!ビンビンに立った乳頭をチュウチュウ吸い上げるとビクビクンっとそれだけでイってしまいそうなぐらい感じてくれる。若いってすばらしいですね。も~かわいすぎるからテープで陵辱しちゃおう!と両手両足を固定して身動きが取れない状態で、上からタラタラローションを垂らして電マでマンコ攻め。本番では背面騎乗位で生チンをドーンっとおまんこに深々と挿入しちゃいます!
動画:カリビアンキューティー Vol.17

「今度は僕が上になりますよ。
莉奈先輩は四つん這いになってください」
莉奈は拒絶もせず、コクリと頷き、バックからの責めシーンが頭に浮かんだのか、そっと引き抜いた。
ペニスを剛直はあまりの強い締めつけで真っ赤に膨れ上がり、白濁と化した愛液で濡れそぼっている。
ああ、よかった。もう少しで射精するところだったぞ上半身を起こすと、破瓜の血は付着していない。
ら気合いを入れた。
芳彦は頭の片隅でそう認識しながらも、白いよいよ、君江から受けてきたレクチャーを役立たせるときが来たのだ。
ここで、四つん這いになればいい?
「ええ」
「あんまりジロジロ見ないでね」
美少女の愛くるしいヒップ、その下方に位置するこんもりとした恥丘はもちろん、アヌスまでもが曝け出されている。
(すごい。学園のマドンナの、こんなはしたない恰好を見られるなんて。お尻の穴なんかちょんと窄まっていて、かわいいや)すでに先ほどの情交で路をつけていたのか、膣口がぽっかりと開いている。
芳彦は小鼻を広げると、膝立ちの体勢でペニスの切っ先を淫裂へと押し当てた。
満を持して腰を繰り出すと、怒張はほぼ抵抗なく膣の奥へと埋没していく。
ソつーソうううう!
莉奈は上体をビクンと仰け反らせ、尾を引くような喘ぎ声を放った。
ペニス全体にややこなれた肉襞がまとわりつき、も臨界点への境界線を行ったり来たりしているその締めつけは相変わらず強烈で、射精感ついにこの時が来たとばかり、芳彦は最初から激しく腰を打ちつけていった。
パンパンパンと、芳彦の恥骨が莉奈の可憐なヒップを叩きつけ、高らかな音を響かせる。
あいやっ!
すごい!
しなやかな身体が凄まじい速さで前後に揺れ動き、莉奈が驚嘆の悲鳴を発する。
すでに芳彦のペニスは、膣の締めつけによって無感覚に近い状態になっていた。
美少女に対するこれまでの思いを、この一瞬にぶつけるべく、ただ一心不乱に腰を繰り出す。
(君江さんのときとまったく同じ、入ってる所が全部見えるぞ。ああ、なんてエッチな光景なんだ!おチンチンが出し入れされるたびに、おコの中のお肉が飛び出てくる!)芳彦は歯を剥き出しにし、ひたすら抽送を繰り返していた。
「ああああ、いやつ。気持ちいい、気持ちいいよぉ」
脳裏からは相手が憧れの美少女という思いは消え去り、ただの女体というひと括りのイメージしか残されていない。今の芳彦は最高の射精を迎えたいという、性欲本能だけに衝き動かされていた顎から滴った汗が、美少女のヒップの上にポタポタと落ちる。

全体がほんのりと桜色に染まっている莉奈の身体も汗で濡れ光りピストンの動きを速めると、膣壁がさらに狭まり、ペニスが凄まじい力で引き絞られた。
うねる媚肉が、上下左右から怒張を揉み上げる。肉胴に絡みついた11枚の濡れ羽が、剛直の表面を苛烈に擦り上げる。
やがて二人の性感は、絶頂の扉を同時に押し開こうとしていた。
あぁああああ、また何か変!変なのおおおお!!
莉奈が金切り声をあげたかと思うと、顔を上下動させ、上半身をガクガクと痙攣させる。
して顔を横向きにさせながら、頭を床にペタリと押しつけた。
そ瞳はしっかりと閉じていたが、その顔はまるで天国を彷徨っているかのように恍惚としてい
莉奈先輩がイッた?
僕がイカせちゃったんだ!
芳彦はそう確信したあと、さらに激しい腰振りで膣奥を穿つと、ヒップの膨らみめがけ大量の精を放った。
ペニスを引き抜き、小高い床に寝転び、しばらく射精の余韻に浸っていた芳彦だったが、決して浮かんでいなかった。
その顔には晴れやかな表情は莉奈は芳彦のとなりでうつ伏せ状態のまま、伏し目がちにそっと口を開く。

潮!潮!潮!潮姫昇天_One

女学生サークル御用達温泉 part8
動画:潮!潮!潮!潮姫昇天_One

「このことは、二人だけの秘密だから絶対に内緒にしてね」
え、ええ。もちろんです!
芳彦はそう答えながらも、心に引っかかっていた疑念を問い質した。
あ、あの莉奈先輩。痛くはなかったんですか?
「うん。最初はちょっとだけ痛かったけど、そのあとは平気だった。私オナニーばかりしてたから、もしかすると処女膜が破けてたのかも」
予想していたとおり、事実に、莉奈はバージンだったようだ。
マドンナの初めての男になったという身体が震えるほどの愉悦が込み上げてくる。
美少女との恋人関係。
これから育まれるであろう、待ち受けているのだ。
マドンナとの楽しい学園生活やデートがそんな芳彦の気持ちをよそに、莉奈はあっけらかんとした顔つきで言葉を連ねた。
「ああ、でも責めも責められる立場も勉強できた上に、男性器もしっかりデッサンできて、でいい漫画が描けそうだわ。芳彦君」
これは
またお願いするときがあるかもしれないけど、「わ、わかりました」
そのときもお願いね
芳彦は返答しながらも、一転して莉奈を複雑な表情で見つめていた。
女の子にとって、初めての体験は大切な思い出となるものではないのだろうか。
(なんか…ずいぶんあっさりとしてるような感じだけど。バージン喪失の感慨もなさそうだし。
ボーイズラブに没頭しているだけに、莉奈先輩の感性は普通の女の子とはちょっと違うのかもしれないな)やはり莉奈が芳彦を誘った一番の理由は、漫画の資料のため、らしい僕のことが好きで…エッチしたわけじゃなかったんだ男性器を観察したかったこと頭に思い描いていた、莉奈との甘い交際シーンが音を立てて崩れ落ち、してはダメよ、という君江の、言葉が脳裏を過る女を外見だけで判断芳彦は莉奈の本音を知って少々がっかりするも、学園のマドンナとの淫らな密会は確かに魅力でもある。
これでいいんだろうか?こんな関係を続けていて…僕は満足なんだろうか?何か満たされない思い.を抱いたまま、「あ。僕、そろそろ帰らないと」
「うん。帰るときも裏口から帰ってね」
芳彦はやや冷めた表情で口を開いた。
莉奈はまだエクスタシーの余韻にまどろんでいるのか、うともしない。
床にうつ伏せになったまま、起きよ芳彦は服を着ながら、壁時計の時間を確認した。
時刻は五時三十分。
この時間なら、まだ夏美は部活中だろう。
彼女のいないときに帰宅し、こともないはずだ。

「それじゃ、僕行きます」
「気をつけてね」
すぐにシャワーを浴びてしまえば、今度はうるさく追及される芳彦は挨拶を済ませ、莉奈の家を後にした。
夏美もそうだけど、女の人って、ホントに何を考えてるのかわからないや憧れの君と結ばれたという事実は素直に喜ぶべきなの釈然としない思いに駆られながらも、かもしれない。
小さな溜め息をつきながら裏口の木戸をくぐり抜けた芳彦だったが、にして背筋を凍らせた。
表の道へ出ると、一瞬莉奈の家を見上げている一人の少女。それは紛れもなく、
ああな、なんで夏美がこんな所に?
夏美だったのである。
夏美は裏口の木戸と莉奈の家の位置を確認したあと、芳彦の顔をキッと睨んだ。
「調子が悪くて、早引けしたの。胸のあたりが、妙にざわついてね」
「そ…そんな。ひどいよ」
「何がひどいのよ」
夏美がずいっと歩み進んでくると、反射的にどうしても身を竦めてしまう。それでも芳彦は、無理して自身を奮い立たせた(なんでビクビクする必要があるんだよ。夏美は単なる幼馴染みなんだし、義理立てすることなんて何もないじゃないか)芳彦は胸をグッと張ると、夏美と対峙した。
「約束破ったのね」
「や、約束なんかしてないよ」
「今日もいやらしい匂いがプンプンしてるよ」
「え?」
もちろん、シャワーは浴びずに莉奈の家を後にしている。
夏美はさらに畳み掛けるように問い質した。
「エッチしたの?」
芳彦が気まずそうな顔をすると、そんなに良かったんだ?
あまりの羞恥から頭に血を昇らせた。
莉奈先輩とのエッチ、芳彦は、
ああ、そうだよ。
夏美の足コキなんかより、全然良かったよ!
てっきり激しい反撃を予想していた芳彦だったが、涙を滲ませた。
夏美は次の言葉をグッと呑み込み、瞳に唖然とする芳彦を上目遣いに睨みつけたあと、夏美は涙で膨らんだ瞳を逸らし、げるように走り去っていく。
夏美が泣くなんて。いったいどうなってるんだよそのまま逃芳彦はそう思いながらも、胸を突き刺すような痛みに戸惑うばかりだった。
3
翌日の放課後、芳彦は荷物をまとめ、百合子とともに君江の家へと向かった。
本日は美術部の部活があったのだが、芳彦はあえて無断欠席をした。
気分的に莉奈と顔を合わせたくないという理由もあったが、その一番の原因は夏美の態度六--六芳彦が家に昨夜の夏美は部屋に閉じこもったまま、今日も体調が悪いと学校を休んでいる。
帰ってからも、部屋からいっさい出てこなかった。
結局挨拶を交わすこともできず、芳彦は夏美の家を後にしたのである。
昨日はいくら何でも、ちょっと言い過ぎちやったよな反省しながら俯き加減で歩いていると、百合子が申し訳なさそうに口を開いた。
芳彦君、ごめんなさいね。わがままな子で