あの人気素人NO.1と野外露出青姦デート!

美少女降臨!大人気の素人no.1美少女みきちゃんの登場です。スレンダーで美脚に美尻!おっぱいは微乳なんですが、敏感でビンビンに勃起しちゃいます。今回は青空の下で野外プレイをしちゃおうというわけなんです。この作品の見どころは個人的にはフェラチオがお勧めです。上目使いでこっちをみて美味しそうにチンポを舐める姿は最高ですね!ロリ好きな人も必見です!
動画:あの人気素人NO.1と野外露出青姦デート!

けたたましい女の声に、皆の笑いが一斉に弾ける女は両足をソファーに上げて大きく股を開くと、浩一の髪を掴んで、その顔を股間に押し当てたンクソってね
頭の上から、浩一を嘲弄する女達の声が降るパンティを脱いだ後の女のクレバスから、ムッと性臭が鼻を突き、縮れた天然の繊維が彼の目を覆った。
口惜しさを懸命に抑え、心を鎮めながら、先程のパンティとにおいを比較する。
その屈辱の儀式が、外の二人の女達についても、同様に繰返された「こ、この方のものだと思います…」
このパンティは微かなにおいの差を何とか感知して、浩一は、先程のパンティをくわえて、女のひとりの前に四つ這いで歩み寄る。
:御褒美上げるから、口を開けて!
浩一は、素直にパンティを床に落して、四つ這いのま上を向いて口を開けた。
その上に覆い被さる様に近付いた女の顔が、笑いながら口をすぼめ、浩一の口の中へ、いきなりぺッと大量の唾を吐き込む。
生暖かい女の唾を口一杯に受け、浩一の顔が無念さにひきつった。
それを見守る女達の表情には、蔑みと侮りの色がはっきりと浮かんでいるそれから三時間余り、寝室のベッドの上で、浩一は、女達の股間に顔を挟まれ、ひとり1時間の割で、ひたすら舌奉仕を強いられたのである。
その翌日、彼のマンションを訪れた京子に、浩一は、涙ながらに訴えたで、でも、外の女達に、出来なかったしあんな目に会わされるなんて…ぼくは、口惜しくって、昨晩,睡も京子は、いきなり目の前にうずくまる浩一の顔に足の裏を当て、無様に後へひっくり返る浩一。
その上から京子の声が、厳しく響いたぐいと蹴る。
私が命令すれば、相手がよその女だろうが男だろうが、お前は、どんなことでもするのよ
いわ。
いずれはと思っていたんだけど、この機会にはっきりさせるわ
京子は、何時もの様に浩一を組敷くと、その顔の上に尻を据えた何時の間にかパンティは脱ぎ捨てられている。
「バカ!
誰が舌奉仕を始めろと言ったの?
反射的に、舌をクレバスに這わせようとした浩一を、京子は厳しくたしなめた口を開けて!」
京子は、浩一の口に局部を当てがうや、ゆっくりと筋肉を弛緩させた彼女の意志を、おぼろげに読み取った浩一は、一瞬、パニック状態に陥ったが、男の顎にしっかりと重心を掛けた京子の股間は微動だにしなぃ。

浩一が心の中で、祈る様に水が男の口中に注がれ始めた”まさか”と思い続ける内に、京子の股間からは、臭気のある汚京子の叱咤につられて、浩一の咽喉が大きく開く。
ゴクリと音を立て汚水が彼の胃の腑に吸い込まれた瞬間、京子の表情に満足の色が浮かんだ。
汚水の流れはその後も続き、女の小水を飲まされる屈辱が、浩一の咽喉は鳴りっぱなしになる。
実感としてドーッと波の様に高まって浩一の心に押し寄せた舌での後始末を命ぜられた時だった。
女のセックスへの奉仕に移行してのは、すべてを飲み終った後、京子の軽蔑の視線を浴び、ピチャッピチャッと音を立て動く男の舌が、何時しか、浩一の顔の上で、トローっとした粘液を分秘し始めた女のクレバスが、顔の上に何度も何度も押付けられ、無言の内に彼の転落を宣言していた勝誇った様に、彼のそれ以来、浩一は、京子のペットとしてのセックス奴隷の役割に加えて、その隷属の度合を
高めるため、彼女の便器として卑しめられる様になる。
もう二度と”奴隷使用券”と題するチケットへの苦情は言えなくなり、京子の発行する、のチケットを持って浩一のマンションを訪れる客には、絶対服従を強いられた。
そその内容も、”便器として使用可”とか”鞭打しかも、そのチケットの枚数は次第に増加し、ち可”とか註釈が付く様になる。
その内、浩一にとって、たのであるその人格が決定的に破壊される程のダメージを受ける日がやって来或る晩、何時になく晩い時間に、浩一のマンションのベルが鳴った。
ドアを開けた彼の前に、京子が若い男を伴なって、立っている。
怪訝な顔の浩一に、京子はデートの帰りだと説明した。
しかし、浩一を仰天させたことには、京子が、自分達はラブホテルへ行く代りに、こへ来たと言い、そして、あろうことか、浩一に自分達のセックスの慰み物として奉仕しろと命じたのである勿論、私の命令には、どんなことでも絶対服従するわ
京子は、誇らしげに男に言う。
男はニヤニヤ笑いながら、京子にヒソヒソと囁いた。
京子も、それを聞いてニヤッと笑う。
浩一の胸に悪い予感が走った。
「浩一、お前、この人に奴隷として認めて貰うために、何かうんと軽蔑される様なことをやっそう、私達の前で、お前が生恥を曝す様なことがいくわ」
いてお願いするのよ。
クックックッ
それは、残酷な命令だった。
京子の目の前で、そのボーイフレンドの前に跪いて、浩一は、激しい屈辱で目が眩んだ。
汚辱の行為を懇願するのである。

地方ナンパ~栃木編~

今回の地方ナンパでは栃木県まで遠征してナンパしちゃいます。名前は、あかねちゃんピチピチ21歳で、弾ける色白ボディが弄りたくなること、間違いない素人娘です。まだまだロリっぽさが残っており、剃毛までしちゃいます。ハニカミ笑顔が可愛らしいですね。そんな彼女のハニカミ笑顔だけで、あなたの心とチンポをギンギンにしてくれる、素人娘です。体を色々弄って、最後はパイパンマンコに中出しまでしちゃいます。栃木っ娘はみんなこんなにエロいのか!
動画:地方ナンパ~栃木編~

「ど、どうか…お、きれぎれに咽喉の奥からやっと声が出る。
男はズボンを脱いでブリーフ1枚になると、おしもを舐めさせて下さい」
浩一の前に立った。
脱がすんだ
男は、浩一の方に尻を向ける口惜しさに身体をブルブル震わせながら、ツーンと悪臭が鼻に入る。
浩一はやっとのことで、その尻割れに顔を当てた。
横から京子が、パンティに包まれた尻を突き出す。
言われるまに、浩一は、今度は京子の尻を嗅いだ。
二人の下穿きをやっとのことで歯で引き下すと、わせて、汚れを舐めとる。
浩一は、今度は二人の股間に交互に舌を這フフフ
やがて、二人は抱き合ったま·浩一の顔を尻に敷いてセックスに入った。
そして、命じられるまに、その二人の結合する性器の部分を、懸命に舐め続ける浩一。
彼は、その後、奴隷として二人の行為の後始末を舌でさせられる。
そして、最後に仰向けのまブラスチックの漏戸を口にくわえさせられた。
その漏戸の中に、二人は抱き合ったま同時に放尿するそのミックス·ジュースを咽喉を鳴らして飲む浩一に、二人の軽蔑の笑いが浴びせられるのだった。
転落の人身 供どうだ、俺にも味見させねえか?
弟分のケンこと、健吉のちんまりしたアパートに上り込んだ清次は、新婚の健吉を前に、真顔で囁いた。
健吉の恋女房、登志子は、奥のキッチンで茶菓子の用意をしている気配である。
こればっかりは、いくら兄貴でも願い下げにして貰いますぜ健吉は、目を白黒させて狼狽する。
て、震い付きたくなるぜ
清次は、身を乗り出して、キッチンの流し場の登志子を覗き見しながら続けた。
女の後姿を追う、そのネットリした視線が、スカートもはちけんばかりの登志子の豊なヒップの上を、舐め回す様に絡み付く。
流石に辟易した健吉は、別な話題を投げ掛けた。
顕眞会とは、清次と健吉が属している槙原組の宿敵である。
この街では、この二つの渡世者のグループが、永年に亘って勢力争いを続けていた。
「オー、顕眞会の奴等が、又、何かやったのか?
清次は、目を光らせる。
それも、シャブだけじゃなくて、この頃は南米もののクラックが多いって聞いてます」
勿論麻薬のことだが、シャブはアメリカを経由して密輸されて来るへ健吉の言うヤクとは、ロインのこと又、南米のペルーやコロンビアで栽培されるコカインが、に密輸されていることは衆知の事実だった。
クラックの通称でアメリカへ大量清次の言う通り、ヘロインに較べて習慣性の強いコカインは、一旦大衆に浸透すると、根絶がまず不可能とされている。従って警察や麻薬捜査官の取締りもヘロインとは比較にならぬ程厳しかった。
アメリカでの麻薬捜査官、通称ポパイと、麻薬密輸業者との戦いは激烈を極め、しばしば小説や映画の題材に取り上げられている。
それが、今日びは警察も手不足らしいし、麻薬捜査官は大口の卸しの摘発しか手を出さねえかを吸われっぱなしでっせ健吉の懸念ももっともだった。
賭博の収入が下火になって来た現在、副収入とはいえ、ヤク商売の比率は確実に増大している二つの拮抗する渡世者のグループ間で、その収入に差が出来ると言うことは、それがその、勢力のバランスの崩壊に繋がる可能性があった。

「この件はな、俺から組長に報告して、何か手を打って貰うから心配するな」
清次がしめくくった所で、茶菓子を手に登志子が部屋に入って来た。
「いやー、こりゃ奥さん。手間を掛けて済んませんな。......でも、奥さんみたいな別ぴんさんがケンの女房に収まるなんて、一体、どんな風の吹きまわしだったんですかい?…かたぎのお嬢さんが、この世界の男と一緒になるのを、よく親御さんが許しなすったね」
清次は茶を啜りながら、健吉の傍に寄り沿う様に座った登志子に話し掛けた清次の小柄なぽってりとした体形は、健吉の引き締った長身と対照的だが、その脂ぎった顔には狡猾そうな目が光っている。
てたの。でも、アメリカに住んでる両親は大反対を作ることにしたんです!
「ホォー、そりゃ勇ましい話だ。…でも、その内、れて来まっせ。それまでの辛抱さ」
だから、家出をして、二人で先ず実績赤ちゃんでも出来たら、親御さんだって折そつなく応対しながら、に注がれている。
清次の目は、衿ぐりの大きいシャツからこぼれる、女の豊な胸元暫く無駄話しをした後、清次がやっと立ち上がったのは、かれこれ11時間も経ってからだっまで付合ってくれo奥さん、御亭主を三十分程お借りしまっせ
健吉を伴なって、近くの公園に歩を運んだ清次は、人気の無いベンチに腰を掛けた。
「ケン、お前な、女房を持つのも良いが、骨抜きにされたんじゃ、あるめぇな」
「ま、まさか。…兄貴の前だが、あいつは、そんな女じゃねえ。素人には違いねえが、房として立派にやって行けるやつでさあ」
俺の女して、俺の身代りに三年も四年もムショ暮しが出来るかよ
そ、そりゃ、その時になりゃあ、俺だって健吉は流石に、その彫りの深い顔を曇らせる。
清次は、しつこく念を押す。
健吉は、きっぱりと言い切った。
人を犠牲にすることだってあるんだ。
別れるんだな!
その時に、女の問題で決心が鈍る様だったら、遠慮無く清次の言葉に、健吉は黙って頷いた。
その年の暮になると、顕眞会と槙原組の抗争は、次第に激しさを加えて行く。
そして、健吉の懸念した様に、麻薬の密売で築いた豊富な資金力にものを言わせて、顕眞会ジリジリとその勢力を伸ばして行った。
槙原組の番頭格である清次と、めたその弟分の健吉は、懸命になって傾きかけた態勢の挽回に努ことに、喧嘩出入での健吉の活躍は目覚しい。
空手の有段者である健吉に歯が立つ者は殆ど無く、顕眞会の若手連中の多くが、健吉に痛めつけられ、骨折や怪我を繰返していた。

女熱大陸 File.042

AV業界の第一線で活躍している人気女優にスポットを当て、演技ではない本当の素顔を晒すエロドキュメンタリーシリーズ「女熱大陸」にAV界の女王・上原亜衣ちゃんが登場!上原亜衣ちゃんに現在の人気についてインタビューしてみると、「あくまで周りの方々に支えられたもの」と上原亜衣は奥ゆかしそうに応える。だが、ただ身を委ねているだけでトップになれるほどAV界は甘いものでございましぇんっ!彼女は必ず売れる何かを持っている筈じゃ・・・ということで、その真相を探りに上原亜衣の撮影現場に密着取材しちゃいます!
動画:女熱大陸 File.042

経済力で勝る顕眞会は、次第にそのメンバーの数を増やし、槙原組を圧倒して行く。
両者の抗争に決定的な終止符が打たれたのは、翌年の夏、槙原組の組長が病気で倒しかし、そして、
れた時だった。
警察の圧力もあって、組長の退院後、実しは槙原組の全面降伏である両者の間で和解の手打が行われることになったが、事組としての存続は認められ、表面上は対等の手打だったが、屈辱的な条件を飲まされたのだった。
裏取引の場で、槙原組は様々な手打のセレモニーが滞りなく終った後、健吉は、組長の部屋に呼ばれた傍には、清次が控えている重苦しい雰囲気の中で、先づ、清次が口を切った。
「今回の手打の状況は知っての通りだ。
に、健吉、お前のことがあるんだ」
顕眞会は、色々な条件を突き付けて来たが、その中腕組みを解いて、口を挟もうとする組長を押し留めながら、清次は、更に話しを続ける。
柄を要求して来たんだ!
意趣返しをすることさ「意趣返しってそれじゃその条件ってのは…」
り傷ひとつ負わせないってのが、こちらの条件さ。…「警察が?」
「そうさ。
うの会長を警察に傷害罪で訴えることで合意したんだしかも、これには警察まで絡んで3お前の身体は、週に一回、医者に見せて、その結果、少しでも傷があれば、むこあ、お前も槙原組のためにでも、いったいどの位の間で人身御供になってくれそれに、うちの女房はその間どうすれば…健吉の心配はもっともだった。
清次は、組長とチラッと顔を見合わせたが、幾分、言いずらそうに続ける。
くれる。
それに、てな」
勿論、あまり長引く様なら、こっちから申し入れて身柄を引き取る様にするさ。…お前の女房のことは心配要らねえ。俺達で生活費はたっぷり支給するから、安心し今や、健吉は、清次の..”-葉を信ずるしかない。
こうして、直ちに、健吉は、正式に顕眞会に身柄を移されたのだった。
翌日、恋女房の登志子と十分に名残を惜しむ暇も無く、清次に連れられて先方の事務所に赴顕眞会の本拠だけあって、警戒は厳重で、二人は隅々まで身体検査をされた上で、会議室に招じ入れられた。
で、こ清次から、組長の代理として、先方の会長と幹部達に、槙原組から健吉を引渡す旨
の挨拶をする続いて、今後、健吉の身体に一切傷をつけぬとの念押しがあって、セレモニーが終った。
清次が役目を終えて姿を消すと、健吉は、顕眞会の連中の真っただ中に独りで残される。
途端に席の雰囲気がガラリと変った。
「オイ、健吉、頭が高いぜ。
そこの床に土下座して、これ迄のお前の所業を反省するん口を切ったのは、会の若手を取り纏めている兄貴株の男である。
散々痛めつけられたせいか、如何にも憎々しげな口調だった以前、喧嘩出入りで健吉に言われるま>に床に這いつくばった健吉を、ワッとばかり一同が取り囲むそして、次々と健吉の頭や顔を足蹴にし始めた。
んだ」
会長の鶴の一声で、一同はサッと引きドる。
健吉は、会長に促されて、隣の応接間へ移った。
そこに置かれた幾つかの革張りのソファーには、十名程の女達が、思い思いに腰掛けて談笑している健吉が会長に伴われて部屋に入ると、一斉に、女達の好奇の目が集まった。

応接用のセンター·テーブルを壁際に片付けて、席の中央には空間がしつらえてある会長は、そこへ健吉を正座させると、正面のチェアーに腰を下ろして、おもむろに説明を始めたに居る女達はな、皆、この会の幹部達の女房連中だソラ、そこに座っているのが、俺の家内の文代さ
そう言われて、健吉の方に頷いてみせた女は、年の頃三十位の垢抜けた美貌の持主だった。
顕眞会の会長が昨年妻を亡くして、若い水商売の女を後添えに貰ったとのニュースは、健吉も聞いている。
付けない代りに、お前の心に傷を付けることにしたんだ
怪訝な顔の健吉に、会長の説明が続く。
れことで、お前の心をズタズタに引き裂くのが狙いなんだ
あたり前だ。
そんな目に合う位なら、舌を噛んで死んでやるさ!
健吉は、吐き出す様に言い返す。
「フン、そんなことだろうと思って、こっちはちゃんと手を打ってある。
…ホレ、誰か事務所の連中にこの部屋へ見物に来る様に言ってくれ五分と経たぬ内に、廊下で物音がして、かなりの数の男達がドヤドヤと部屋に入って来たその先頭の男に抱えられる様にして、引きずられて来た女がいた口を大きめのガムテープで猿轡をされているが、まぎれもない登志子である茫然とする健吉。
会長の言葉でがっくり頜垂れる健吉に、文代の声。
それから、私達の足の裏をお舐め。
犬の様にペロペロとね。
フフフ」
スリッパを抜いで、ぐいと目の前に付き出された女の素足の裏に、ながら、オズオズと顔を寄せて舌を伸ばす健吉は無念の思いを抑え女は、もう一方の足を健吉の後頭部に掛け、して男の舌の感触を楽しんだ。
グイと引き寄せると、足裏でその顔を擦る様に苦い塩辛い屈辱の味が、健吉の口中に広がる。
その内、女の足先が口の中に押し込まれ、足指が執拗に男の舌をまさぐった。
文代に解放された後は、居並ぶ女達の前で次々と足舐めを強制される。
妻である登志子の目の前で、それに敵方の男達の軽蔑の視線に曝されながら、女達に嬲られ辱められる情け無さは、筆舌に尽くせぬものがあった。
足舐めが1順した後、文子は腰を浮かしてスカートの中に手を入れ、パンティを脱ぐと、れを健吉の前に投げる。うろたえる彼に向かって、命令が飛んだ。
「それを裏返して…そうそう、その股の汚れた所を顔に当て臭いを嗅ぐのよ。
そそう、クそうどんな味?
こんなことさせられて恥かしくない?フッフッフッ」
クチャックチャッと、健吉の口からパンティの汚れを味わう音が洩れる。