おんなのこのしくみ~よーく見えるように剃っちゃえ~

おんなのこのしくみを徹底的に調べちゃいます。今回、しくみを調べられるのは、とっても可愛いお顔のロリロリボディーの持ち主、清水好子ちゃんで~す。しかも、おまんこの毛を剃ってパイパンおまんこにしてしまいます。早速、お部屋に移動して、毛を剃りパイパンに大変身!!その後、なんとも可愛い制服姿に着替えてもらい、身体を弄繰り回し、いろいろと身体を知らべて、好子ちゃんにフェラチオしてもらい、パイパンおまんこに挿入して、突きまくり中出しフィニッシュ!!好子ちゃんの身体のしくみをみなさんみてくださいねぇ!!
動画:おんなのこのしくみ~よーく見えるように剃っちゃえ~

そして、頂点を迎えた二人が、身体を震わせて果てると同時に、生臭い例のミックス.ジュースが、健吉の唇の上へ溢れ出して来た。
妻の登志子が若い男達に犯された時と異なり、会長のそれは栄養剤を混じえ、苦味を帯びて未だ満足したりない文代は、改めて健吉の首を股間に挟み、延々と舌奉仕を継続させた。
こうして、二人の夜の慰み物に転落した健吉は、毎夜、文代と会長の寝室に繋がれて、そのセックスに奉仕させられる。
しかも、会長の気が乗らない時でも、文代は必ず貪欲に健吉の舌を要求し、挟みながら何回も頂点を迎えるのだった。
彼の顔を股間にこの、健吉にとってまるで地獄の様な生活が、約111ヶ月続いた後、漸く変化が訪れる。
しかし、それは、彼を更に深い奈落へ転落させる序曲でもあった。
毎朝の”重ね餅”の仕置から、漸く解放された登志子が、顕眞会の経営する会員制のナイトクラブへ移されたのである。
ナイトクラブと言うと聞こえは良いが、実態は、クラブ形式の売春宿だった。
ここで働く女達は、仕切の付いた薄暗いブースの中で客の求めに応じて身体を開くそして、スキンを一切使用せず、客に膣内放出を許すと言うのが大きな謳い文句だった。
勿論、女達には店からピルが支給され、妊娠を防ぐと同時に、毎週病院での定期健診を義務付けて、病気を防止している登志子は、このクラブで二十名程の若い女達と共に、連夜客を取らされることになった。
一方、哀れを極めたのは健吉の方である。
彼はクラブの女子トイレに繋がれ、身体の自由を拘束されて、客を取った後の女達の股間を舌で清める役割を強いられたのだった。
しかも、彼がこ>に繋がれると同時に、てしまった。
ティッシュやトイレットぺーパーは全て取り除かれ勢い、女達は、客に汚された股間の清めはもとより、大小便の後始末も彼の舌に委せざるを得な便器の横の床に仰向けに寝かされた健吉の顔の周囲には、短かい足付の便座が被せられてい女達がそこへ腰掛けると、丁度尻割れが彼の唇に軽く触れる高さになっていて、ネジで調整
も可能である女達は客を取った後は、先ずここへ座って、膣内に放出された客のジュースを健吉に吸い取らせた。

そして、おもむろに傍らの便器で用を足すその後、再び健吉の顔に跨がって、ゆっくり跡を清めさせるのだった。
客がたて混んでくると、二十数名の女達が、次々と女子トイレに掛け込んでくるその股間を、健吉が全て吸い清めねばならなかった。
女達の中には、当然、妻の登志子も居る。
しかし、今や登志子も外の女同様、いや、外の女以上に遠慮無く彼の顔に跨がり、彼の舌を使った登志子は、ズケズケと要求する。
そして、傍で用を足した後、再び跨がって来た彦.その屈辱を強いられるのである。
新たに加わっている。
の時とは異り、今度は彼女自身の意志で、”重ね餅”しかも、彼女の用便の後始末と言う汚辱に満ちた作業も、健吉は泣くに泣けない心境だった。
の登志子のアヌスが、ピクリと蠢き、小さな塊りが彼の口中に落ちる。
さい!
そして、更に大きな塊りが彼の唇を割って、口中に押し込まれた。
「この後で、オシッコも飲ませるからね、フフフッ…お前も、これで人間廃業ね。
私の便器として生きるのよ」
これからは思いも掛けぬ登志子の裏切りは、哀れな健吉を、絶望の淵に深く深く転落させて行くのだっ
転落の健康療法
イッキ、イッキ、イッキ特大ジョッキを傾けて、女子社員達が、田島浩平。
一斉に囃す中で、一気飲みを試みるK商事企画部の若手、数年前なら、
ワーツどこのビヤホールでも、よく見掛けた風景であるドーッと歓声が湧いた。
口の周りの泡を手で拭いながら、浩平は得意気に胸を反らせる。
傍らで見守っていた同じ部の田崎貴美代が、立花礼子である。
同意を求める様に話し掛けた相手は、総務部の平凡な顔立ちの貴美子に較べ、男子社員の憧れの的である礼子の美貌は際立っていた。
「アラッ、別に、どーってことないわ。田島さんの咽喉と胃袋が、異常に大きいってことは判るけど…」
礼子は、醒めた口調ではぐらかす。
「まあ、礼子ったら、自分の親戚には意外に冷たいのね」
「親戚って言ったって、親同志が従兄弟だって言うだけよ。......別に血が繋がっている訳じゃないわ」
礼子は、そっけない態度である。
田島浩平も気勢を削がれて、口数が少くなった。
彼には、礼子の冷たい態度の原因が想像出来る。
実は先週、礼子の父親である立花雄蔵から田島浩平に、意外な申し入れがあったのである地方でも指折りの資産家の当主である雄蔵は、一人娘の礼子を溺愛している。
しかし、礼子は、父親の昔風の考え方、つまり、礼子に養子を取って家督を継がせたい…との意向に、強く反対し続けていた。
養子の候補として、礼子にとって幼馴染みの田島浩平に白羽の矢が立ったのを知ると、やり結婚させるなら家を出ると宣言したらしい。
無理浩平としては、以前から礼子の美貌に、そしてそのグラマラスな姿態に魅せられつば今度の養子縁組の申し入れは、願ったり叶ったりの話だった。
一方、なしで、しかも雄蔵は、結納金の名目で、浩平の実家に多額の融資を申し出ている。
事業に失敗して多額の負債に苦しんでいる浩平の父としては、将に渡りに船の救いだった。
しかし、問題は、肝腎の礼子が首を縦に振らないことである。
根負けした雄蔵は、ひとつの妥協案を出した。
出来たその時点で、その子に家督を譲って立花家の跡目とする。

無防備パンチラに発情しちゃいました!

前回好評だった女の子、みなみゆきちゃんがまた出演してくれました。今日は可愛らしい私服で、ミニスカートのワンピースで、ロリ度がアップしてます。しゃがんだらパンツが見えそうなので、言葉巧みにしゃがまして、パンティー観察!全然パンティーを見られてることに気が付いてなく、可愛いです!ホテルに着いて、体をネットリと弄ってると気持ち良かったのか、マンコは濡れ濡れで、もうチンポが欲しいみたいです。早速生姦でハメ倒しちゃいます。最後は中出しでフィニッシュ!
動画:無防備パンチラに発情しちゃいました!

もし、礼子がその時希望するなら、浩平との生活を解消して新しい伴侶のもとに嫁入りして少くとも男の子が出来るまでは、勿論、浩平としては大いに不満だったが、しかも多額の結納金が入る。
礼子を妻に出来しかも、別れるとなると相当の手切金が期待出来た
男の子はそう簡単に出来ないかも知れぬし、ま妻の座にすわり続けてくれる希望もあった。
一緒に暮す間に愛情が芽生えて、礼子がそのまただ、この養子縁組には、もうひとつ、浩平にとって大きな支障があったのである。
それは、立花家代々の奇妙な家訓である。
即ち、立花家の当主は、代々その寿命を全うするために、ある特殊な健康療法を実行することが義務付けられていた。
驚いたことに、それは毎日11回以上、健康が保てると言うのである女性の尿を飲み続けることに依って、無病息災で一生療法糖尿病、ガン、肝硬変が治った!”と言う記事を読んだところである何とか、にくい下った。
私は厭いませんこの立花家の養子としての義務を免除して貰おうと、浩平は、礼子の父の立花雄蔵どんなことをしても、礼子さんと結婚したいんです。
女性の尿を飲むと言うのは、尿療法のことが書いてありましたが、その為には養子となることもでも、毎日、どうしても納得出来ないんです先日の週刊誌に、あれは、あくまで自分の尿を飲むケースでムキになって主張する浩平を、雄蔵が、首を振りながら遮った。
現に、わしは妻に先立たれて以来、自分の尿を毎日飲み続けておる
「じゃあ、それ迄は奥さんのを…」
その通り。
「じ、じゃあ、ぼ、ぼくの場合は、まさか、よその女に、飲ませてくれと頼むわけにもいかんしな」
毎日、礼子さんのをは、ガンに対する抗腫瘍性物質·プロスタグランジンが含まれている。これに、男性の成人病に有効な女性ホルモンが加わった女性の尿を飲むことこそ、男にとって最高の健康療法なのさ中国の有名な古典”傷寒論”には尿を使った処方が記されているし、日本でも時宗の開昔からの言伝えで尿祖,一遍人が民衆の病気治療に自分の尿を分け与えた記録があるを毎日飲んでいる人は、意外に多いんだよ
「で、でも僕はどうも抵抗があって花家の当主として、家訓を守る義務がある。
めてもの恩返しなんだ」
それが、莫大な資産を残してくれた祖先への、せてこでも動かぬ雄蔵の態度に、とうとう浩平は、むことを約束させられてしまった。

礼子との婚約と引き替えに、彼女の尿を飲それから約1ヶ月後、仲人に伴われた立花清造と礼子が、田島浩平の下宿を訪れた華かな振袖で盛装した礼子は、道行く人が振り返る程美しく、浩平も思わず見とれる程だっ浩平と、郷里から出て来た父とが、が行われる一緒に一行を迎え、下宿先から借りた離れで結納の授受勿論、養子となる田島家が結納を受ける立場だった。
縁起物で飾られた型通りの重ね盆に、数々の引出物が用意されていたが、結納金と書かれた熨斗紙を開いた浩平の父は、を押し戴いた支度料に添えられたかなりの額の約束小切手を見て、思わずそれ
最後に、立花清造が取り出し、浩平の前に差し出したのは、浩平が開けると、何とビールのジョッキである怪訝な顔の浩平に、清造は直々しく宣言した。
紫の袱紗に包んだ品だった。
「立花家に代々伝わる家訓に従って、今度、当主となられる浩一君に、当家の健康療法の秘薬を、流石に仰天した浩一にはお構い無く、礼子が横から手を伸ばしてそのジョッキを取り、席を立った。
暫くして現われた礼子は、黄金の液体をなみなみと湛えたジョッキを、浩一の前に置く。
気に飲んで頂きたい」
清造に促されてジョッキを握った浩平の手は、微かに震えていた。
色は、まるでビールそっくりで、僅かに泡まで浮いているが、生暖かい湯気からブーンと尿の臭いが漂う。
明らかに、礼子が排泄したばかりの尿だった。
それも、びっくりする程多く、色も濃い。
恐らく、礼子としても、朝から我慢して溜めていたものに相違なかった。
浩平は、皆の視線を感じながら、目も眩む思いでそのジョッキを口に当て、思い切って飲み始めたやや苦みを帯びた塩っぽい味で、生臭い臭いが吐気を誘う。
当の礼子の前で、その小水を飲む恥ずかしさに、浩平は思わず顔が火照った。
「クックックッ」
と正面の礼子が含み笑いをしながら、と赤味を帯びた。
おかしそうに身を捩るのが目に入り、浩平の顔は一段礼子に笑われ、軽蔑されているのが判り、目が眩む。
しかし、得意の一気飲みの要領で、その液体はゴクリゴクリと浩平の咽喉を通り胃に送られて行った。
浩平は毎日朝と晩の二回、その日以降、結婚式の日まで、る様、申し渡されたのである。
立花家へ礼子の小水を飲みに訪れ養子の身で断ることも出来ず、朝、尿を飲み、一緒に出勤する。そして、日が続いた。
出勤前に立花家へ寄り、礼子の目の前で例のジョッキで夕食後、再び立花家を訪れ、就寝前の礼子の尿を飲む毎尿は新鮮なものでなければ効果が無いと言われ、に入る礼子は、何時も浩平の顔を見てからトイレそれでも、朝は玄関から入れてくれるが、間で待たされた。
晩は勝手口から忍んで来る様に言われ、台所の土時には、礼子はもう寝巻に着換えたからと言って姿を見せず、を満たしたジョッキを持たせてよこした。

清水理紗の家で撮影しちゃおう

弾力性がありそうなむちむちGカップの清水理紗ちゃんが元気良く登場。撮影場所は着くまで内緒ということで目隠しを強いられ、とりあえず車に乗り込む理紗ちゃん。どんなところで撮影するのか期待に胸を膨らませ、いざ車から降りて目隠しをはずすと、なんと自分の家だった!というオチ。清水理紗ちゃんの自宅初公開!普段穿いてる下着からベッドのシーツの怪しい染みまでプライベートを隅から隅までお見せしちゃいます!普段寝ているベッドの上で、愛用のバイブを使用して、生中出しファック!エッチな裸エプロンを身につけた理紗ちゃんのフェラご奉仕までお見逃しなく!
動画:清水理紗の家で撮影しちゃおう

三人いる女中のひとりに、尿ニヤニヤ笑う若い女中達の前で汚水を飲まされる浩平は、屈辱感で身が震える思いだった。
二ヶ月程経ち、式を1ヶ月後に控える頃になると、流石に尿を飲むことに対する抵抗感はやっと薄れたもの尿を飲むことを他人に見られたり、しさは、一向に消えなかった。
知られたりすることに対する恥ずか「そうよ、田島君の秘密,礼子が教えてくれたわ」

さすが、一気飲みの田島君ね!
その同僚の女子社員達が11人、浩平と同じ企画部の田崎貴美子と、て来て、口々に話し掛けて来た。
退社途中の彼に追い付い流石に絶句する浩平。
貫美子に言われて、近くの喫茶店に入った浩平は、三人の女子社員から質問責めに合った。
ネエ、オシッコって、一体どんな味がするの?
田島君、女のオシッコ飲まされて恥ずかしくない2
きたないって思ったことないの?
矢継早やの問いに、浩平は顔を赤くして口ごもる。
そ、それは…少し塩辛くって。
けでもなし、恥ずかしがることないさ「じゃあ、私達のオシッコも飲めるわね」
それに、健康療法なんだから、別に悪いことしているわ貫美子が、きめつける様に言う。
いささか憤然と答える浩平に、三人の女は意味ありげに顔を見合わせた。
「じゃあ、教えて上げる。......貴方の飲んでるオシッコは、礼子のばかりじゃないのよ。......礼貴美子の言葉に、浩平はまるで頭をガンと殴られる思いだった。
なるほど、そう言われれば思い当るのであるそれに、女中達の、あの軽蔑し切った目。
知らずに自分達の尿を飲んでる俺を嘲笑っていたんだ心の中で歯切しりせんばかりだった。
あれは、浩平は、惜しいでしょうね。…でも、この秘密を黙っていて欲しかったら、今ここで、私達のオシッコを飲むことね」
「そうよ。毎晩、女中のオシッコを飲んでいながら、私達のを汚いだなんて、失礼しちゃうわ」
「そう、その通りよ。…お詫びのしるしに、私達にお願いしなさい。…どうか皆さんのオシッコを飲ませて下さいってね。クックックッ」
三人の言葉に、浩平の顔は更に蒼白になった。

結局、その後、ビヤホールへ行き、三人の女がジョッキを傾けるのを、傍で見守らされる羽目になった。
「田島君は、水も飲んじゃ駄目よ」
「そう、あとで、私達の身体を通ったオイシーいビールを飲むんだからね」
それから暫くして、トイレにこっそり特大ジョッキを持ち込んだ女達が、えたそれを、身体で隠す様にして戻ってくる。
なみなみと尿を湛人目の無い隅のテーブルで、は口惜し涙が浮かんでいた
イッキ、イッキ、イッキ女達の好奇の視線を浴びながら、ジョッキを傾ける浩平の目に女達の囃し声は何時もと変らないが、彼の飲んでいるのは、彼女等の汚水なのである。

どうだったの、私達のビールの味は?
そんな汚いもの、良く飲んだわね。呆れたわ!
口々に嘲ける女達に返す言葉も無く、浩平は、力無く頷垂れるばかりだった。
その晩、何時もの様に立花家を訪れた浩平は、礼子を呼んで強くなじった。
「何言ってるのよ。…そりゃ、貴美子達に喋ったのは私が悪かったかも知れないけど、女中達のを混ぜたのは理由があるわ。それは、私のだけだと量が余りに少ないからよ。…つまり貴方の健康療法の効果を最大にするために、女中達に協力させたのよ」
で、でも、それならそうと…
いわ、婚約を解消して、貴方の健康療法のことも社内中に知らせることにするわ!
憤然と反撃する礼子に、浩平は青くなって全面降伏するしかなかった。
から夜は女中達のを飲むのよ。…貴方だって貴美子達のを飲んだところを見ると、私のじゃなきゃ駄目ってことでもなさそうね。フフフッ
必ずしも浩平が健康療法として女性の尿を飲んでいるとの噂は、に広がった。
貴美子達の口から、瞬く間に、社内最初はいたたまれぬ思いだった浩平も、努めた。
居直った気持で、噂をなるべく気に掛けない様にそして、待ちに待った結婚式。…それも無事終り、温泉旅館で初夜を迎えたのである。
新婚旅行に旅立った二人は、観光地のその夜、床入り前に居ずまいを直した礼子は、浩平にとって全く意外なことを言い出した。
いってこと
呆気にとられた浩平に向かって、礼子は話を続ける。
スする気になると思って?
あれは教育期間だけ。
今日からは本式に、直かに飲むのよ
礼子は、ひと息入れてお茶を啜る。
尿療法の効果はね、尿が空気に触れると半減するんですって。
するらしいの。…だから、父は何時も母にゴム管を用意させて、それから直かに飲んだそうよ。でも、ゴム管なんて私はイヤoちょっと試してみたけど、痛いし、第一、出ないのよ。
それに、父は嫁入りして来た母に強制出来たけど、貴方は養子ですものね:つまり、尿が酸化して変質:だから、私は決め付ける様な礼子の口調だった。
黙って頷垂れる浩平「じゃあ、早速、実行よ!
燃える様な緋牡丹模様の布団の掛かった、新床の傍で、向いて、その顔を跨いだ礼子は、おもむろに腰を下ろす。
仰向けに寝かされた浩平の足の方を局部を男の口に当てがい掛けた礼子は、呻く様な浩平の声に、尻を浮かしたま彼の顔を覗
き込む浩平の哀れな声に、礼子はブッと噴き出した。
なくなるわね。
…後で、ついでにそこも舐めて頂戴。
ホント、養子にふさわしい行為だと思屈辱に歪む浩平の顔をにじる様に尻に敷いた礼子は、注入し始めた。