極道のギャル 第二話 秘密の関係

親分さん中々やりますねぇ~!!こんなにかわいい子を彼女にするなんて!!しかも、かなりのドSちゃん。しかし、そんなかわいい彼女に手下の間の手が忍び寄る!!エロくなる薬のせいで、彼女はめちゃくちゃエッチになってしまった。自らチンコを、欲しチンコをペロペロ舐めちゃう、そして、いろいろな体位でガンガン突かれ、昇天してしまう。お顔にぶっかけられた後も、自らおマンコをいじくり回し、またまた昇天してしまう!!今後ドMな親分が心配です!!
動画:極道のギャル 第二話 秘密の関係

「コーチみたいにって」
し、て、ほしい?

健太は仰天した。
普段だったら、絶対冗談に決まっていた。もちろん、建太だって本気にしないだろう。
ヘタに本気になったら、脱いだズボンを持ち逃げして、からかうなんて平気でやりそうなのが篤美なのだ。
でも、今の篤美の目。
いつかのコーチと同じような感じだ。
うまく言えないけど
まだ、建太には分からない。
それは、篤美にメスの感情が宿った証拠だった。あれほど衝撃的なシーンを見れば、女の子でも、欲情するのだ。
そんなことがわからなくても、建太のオトコの本能は、突き進めと叫んでいた篤美に襲いかかるなんて考えもしないけれど、目の前にいるフワリとした身体を抱きしめるくらいの勇気は、建太にもあったのだ。
気がついたら、腕の中に抱きしめたまま、篤美の匂いを、コーチと比べていた恥ずかしさを懸命に我慢しながら、足から力を抜こうとしてうまくいかなかった。
太ももで挟んでいる健太の頭が痛いかも、と思うのだが、力を抜けないのだ。
やっぱり、こんなことしなきゃ良かったよぉ。
恥ずかしすぎる2誰にも見せたことのない大事なところに建太の息が吹きかかる。
くすぐったい。
長距離選手独特の引き締まった黒い身体に乗る、まだふくらみかけの篤美の白い躰も痩せてはいるが、女の膨らみが徐々に出てきて、躰のラインが柔らかくなっている。
腰はくびれて、胸だって、春からはBカップをつけてる。
なカタチとなって、美しい胸となっていた。
がっている。
ママにも見せたことないんだからカーテン、閉じといてもらえばよかった。明るすぎる乳首は、まだ、ピンクの先端が埋もれているけれど、白磁を思わせる張りつめた肌が、お椀を伏せたような見事クルンと丸いヒップは、シミ一つないまま、きれいなカーブを描いて、なめらか曲線ですらりと長い足につなその、細く長くて、ハーフパンツのところまで、真っ白い太ももは、健太の顔を挟み込んで降ろされている。
大事な部分を、健太の目にさらしているのだ。
さっきは、電気を消してと言うのがやっとだったのだ。
健太がすっごくうれしそうだったから。
健太が見る初めての女の人だもの
でも、
きっと、健太がコーチのソコを見たことがあるなんて、思いもよらなぃことだ。
変な形じゃありませんようにと祈る気持ちになるのは、自分のソコが、篤美だって、自分以外の女の子の場所のことを知っているわけではないからだ。
健太が黙ったままなのが、篤美を不安にさせる。
ひょっとして私のってヘンなのかな

「健太」
「な、何?
私って」
ヘンな形じゃないよねと言いかけて、あわてて口を閉ざす。
そんな弱気なところなんて、健太に見られたくないものしかし、躰が震えていることまでは、気がつかなかった。
ぶるぶると震えているのは寒いからじゃない。
麗美のやつ、ふるえてる?
それは健太にとって「発見」
だった。
なんでもできて、頭が良くて、強気で、人のためならいつでも一生懸命な、アネゴ肌の篤美が、健太の上で震えている
篤美だって、緊張してるんだ
新鮮な驚きだった。
驚きは、同時に、篤美への愛しさにつながる。
丸いヒップをそっと両手で包み込むようにしたのも、エッチなつもりではない。
「ああ」
しかし、篤美は、突然、ヒップに健太の温かい手を感じて、ため息のような妖しい声を出してしまう。
今まで経験したことのない不思議な感覚だった。
あん、なんで、なんか、エッチっぽい声、出ちゃったよ。
健太、それどころか、さわっちゃダメなのに
微妙に動く手のひらから、それより、ヘンな快感なぜか、もっと触ってほしくなってる。
そう思うのだが、健太に、手を離せと言えない。
がわき起こって、恥ずかしすぎて、建太が何をしてるか見ることもできない
あ触っちゃダメなのにぃ
恨みがましい小さな声で抗議したのも、恥ずかしさをごまかすためだ健太は軽く受け流して取り合わない。

ほんとにあったHな話 1

さぁて始まりました。本当にあったHな話、今回の投稿の実話は、千葉県にお住まいの方の新米警備員の時のお話です。榎本らんちゃんが完全再現してくれます。研修を受けているらんちゃんに先輩警備員の指導が、始まり、逆に誘惑!お触りから手コキ・フェラチオで精子を搾り取ってしまう、らんちゃん、しかし、それを同僚に見られ今度はその男と、激しく絡み合うのである。チンコを舐めさせながら、ローターで刺激して、グチュグチュのおマンコに挿入されてしまい、さらには、中出しまでされてしまったのである。今回の作品も悲惨さが出ていますねぇ!個人的にこれからも期待したいと思います!!
動画:ほんとにあったHな話 1

それに、ヒップのすべすべした感触は、手を離すなんて、不可能だと思っ優しい気持ちになりながら、丸みを帯びたヒップを触り、女の子の部分を間近にみる。じっくり見る篤美の女のうん、わかった。
ごめん。
これだけね
子の部分は、顔を近づけると、ドキドキする匂いがする舐めてみたい
、あのさ、ね、「う、うん、ごめん、懸命に我慢するけれど、さっきからビンビンになっているペニスは、苦しくなっている。
ほら、お願い」
恐る恐るといった感じだ。
それでも心の準備が一気にパクッとくわえ込む。
おねだりは、ね。
持ちかけてきたのは篤美なのだ。
ちょっと、よし、行くよ
は、思い出したように、このままじっとしてるより、なに、何かした方がマシに思えたのだヘンなの。
わ、わ、なんか、ちょっぴりしょっぱいけどわ、嫌な味じゃないって思った。
なんかヘンな感触カワの中に何か硬い部分。
そして、篤美が歯を当てないように懸命に唇を閉じると、口の中でさらに大きくなってくる中身が膨らんでくると、てっぺんの部分に余っているカワがどんどん少なくなってきて。
あれ、先っちょって割れてるんだ
舌先で探ってみると、先端が微妙に割れているのがわかる。
さっきまで、バッチイかも、なんて思っていたのを忘れたように、だって、健太のオONOンなんだもの舌先で探るのが楽しくなってきた。
これで健太が喜んでくれるなら。
ううん。
なんだか、尽くしてるって、実感よね
篤美の舌が、するすると動く度に、建太の脚がヒクってなるのだ「こんなカタチしてたんだ」
根本を握ったまま、口から一度出して改めて眺めてみるカワが半分までめくれ亀頭が半ば露出していたワンちゃんの口の中の赤と同じ色。
すっごく濃いピンクって感じ。
それに、先っちょに唇がタテえっと、そうね、についてるいきなり、クルンと先端の皮がむけてしまう。

もっとよく見ようと、おっかなびっくり根本を動かしてみると、ピクリと建太が震える。
わ、ひぇs、あ、でも、まじまじと見つめながら、わ、わ、こんなトコ、つながってたんだ痛くないのかな、包皮が完全にクルリと向けたペニスを、恐る恐る指先で触ると、腰がヒクンと逃げる。
「あ、ごめん、痛かった?」
「大丈夫でも、そっと、ベロでしてくれるならいいんだけど」
「え?あ、うん、やってみる」
恥ずかしさを忘れるように、舌先でペロペロとなめ始める。夢中になった。
レロレロとする度に、健太の腰がヒクンと動き、気持ちよさそうなうめき声すら聞こえるのだやっぱり、ヘンな匂いだよね、ま、悪くはないけどついこの間、健太の仮性包茎の汚れは、コーチが舐め取っていたのを知るよしもない。
おかげで、強烈なニオイも薄らいではいたのだ。
そうでなければ、いくら篤美でも、少し、嫌な思いをしたかもしれない。なんと言っても、初体験なのだ。
チュバチュバと次第に吸い付く動きになったのは、オンナの本能だったろう。
健太にとっては、急に速くなった動きは、たまったものではなかった。あっという間に、強烈な射精感が背中を駆け上ってくる。
あぁ、出ちゃいそう、でも、このままじゃ、篤美の口の中に、きっと怒るよないくら何でもだから、懸命に、出す瞬間を警告した。でも、本当はコーチの時のように飲んで欲しいのは当たり前だった。
引き締まった、健太の尻がヒクヒクと震えるドクドクと、躰の奥底から、いくらでも湧き出してくるように、健太は、強烈な快感の中で、引き金を絞り続け喉を直撃されながらも、必死になって堪えた篤美は言われるがまま、懸命に舌でシゴキながら、健太の出したもふっと、健太の力が抜けた頃、もう良いだろうかと、健太のモノを口から外したとたん、篤美は激しく咳き込「あつみ、あつみぃ、出すよ、ああ、出る、出る、あつみい、でるっ、あ、そのまま、舌でゆっくりと、あう!

ていたのを飲み込んでいった。
んだ。
「げほっ、げほっ、うわ、げほっ、やだ、これ、ケホッ、すっごい」
むせかえる篤美に、しまったと思ったときには、すでに篤美の口の中にすべてを放出してしまった後だった。
「ごめん」
「ん?なんで?げほっげほっ。大丈夫よ、ちょっとびっくりしただけだから」
「ごめん」
「謝る必要なんてないわ。私がしてあげるって言ったんだから、げほっ、ごほっ」
むせ返る合間にも、篤美の声は、いつもの強気を取り戻しているように聞こえた。
「だって、口に出しちゃつて一私も初めてだったから、よくわからなくって。もう大丈夫、でも、あんまりおいしいもんじゃないわね」
「え?ひょっとして、飲んでくれた?」
コクリと頷く。
一瞬ためらってから、
そんなことまで…ちょっとだけ黙り込んだ後、早口で、何かを言った。
感激の面持ちの健太をチラッと見てから、
…な人のだから、いいの

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動画:エッチに馴れてきたお年頃。ここで本当のエッチを教える・・-THREESOME-

「え?」
ちょっとだけ聞き取れなかった。
篤美の言葉が、まさかとまどう健太の心を無視するように、「好きな人」
って、言ったのか?
まさか。
あっけらかんとした声がするフニャリとなるって書いてあるのに
と健太は思う。
うそ!
まだ元気じゃない。
雑誌には、一度出すと、そんなことが書いてある雑誌を篤美が読むんだ、そのわずかな沈黙で、健太が考えたことは正確に見抜かれる。
健太が読むようなエッチなのと違うんだからね
女の子向けの雑誌には書いてあるの、ベッドに隠しておいたエロ雑誌を、「あ、違うの。
篤美に見つけられて以来、そのことになると言い返せない。
いつか、で、これって、まだ収まらないってことよね」
まだ硬いままのモノに感じる。
敏感な先端ではなく、根本を優しく触ってくれるのがつんつんとした指先を、うれしい。
「ごめん」
「また、謝ってるぅ。いいんだってば。今度は、どんな風に出るかわかるし、ね」
また、してくれるの「乗りかかった船だもの。おねーさんにまかせなさい。こっちが元気なくなって、あげる」
健太が元気になるまでつきあって早くも健太のモノをしごき始める。
ひょっとして健太のモノが硬くならなくなるまで、と言いながら、してくれるつもりだろうか。
こっちが、篤美は、コーチのことが忘れられるようにね、っと心の中だけで言っていた。
チャブっと再びしゃぶった瞬間、篤美は、今度は、自分の大事なところに、不意に息がかかるのを感じた。
ああ、見られてる、恥ずかしい、見ないで健太あ、恥ずかしくてどうにかなっちゃいそうだか健太の顔を挟むように膝を降ろしているから、健太に見られてる。
懸命に足を閉じたいと思うのだが、閉じられるわけもない。
ら、誰にも見せては行けない場所を、
え!え?え?
大事なところに、生温かい、ぐにゃりとした感触を感じた。
とっさに、膝を閉じようとして、動けない健太に腰を掴まれていた。
舐めてる?
健太の舌が、篤美の恥ずかしい部分を舐めてる。
そう気がつくのに時間はかからなかった。
うそ、だめ、建太、そんなところ、汚い。
くすぐったいよ
そう言いながらも、くすぐったいのとは違った、微妙な感覚が送り込まれてくる。
いつのまにか、篤美は動けなくなる。
健太の好奇心が次々と篤美の隅々を掘り起こすのだ。
「ああ、ヘンなの、あん」
健太はますます、あぁん、張り切ってしまうのだ。
あう、そのたびに、甘い声が漏れてしまって、やめてったら。
今すぐやめなさいったら。
ダメだったらやめないと怒る

「いやぁ、建太、よ。あん」
やめて。
微妙に言葉に甘いものが含まれてきてしまう。
やめろってばぁ、あう!
お願いやめてった「そんな、ダメだって。あん、ヘンな感じなの。ダメ、らぁ、ああん、おねがいいい!あん、あああああ!
やめろう。

躰がどうかしてしまったように動けない。
なんだか、やめろと言いながら、ああ、恥ずかしいけど、続けて欲しくなっちゃったよぉ、健太ぁ、あぁ舌が恥ずかしい部分にわずかに入ってきた。
ピリッとした痛み。
「痛い」
「ごめん」
したいようにしていいのに「あふう」
うかつに声を出してしまったのを篤美は後悔した。
入り口をあきらめた健太の舌が、代わりに、小さなクリトリスを集中的に攻めてくる。
ため息のような声が漏れてしまう。
なんだか躰が自分のモノじゃないみたいになってる。腰がじーんとしびれた感覚。
不意に、下から伸びた手が、大きくなりかけた胸を触ってくる。
いつの間にか尖って飛び出した乳首を指先でコリコリとされながら、クリトリスをじゅるじゅると舐められると篤美のかわいい声が、こらえきれずに続けて漏れてしまう。
健太は、顔中、篤美の秘液でビショビショにして、夢中で舐め、乳首をコリコリと転がす。
雑誌で読んだはずの知識、そして、コーチとの、あの素敵な体験のすべてを試しながら。
まだ、うっすらと生えたばかりの秘毛をよけながら、懸命にクリトリスを啜り上げたときだった。
あん!
ヒクンヒクンと篤美の腰が動いて、秘液がジュッという感じで、新たににじんできた。
篤美の躰から一気に力が抜けてしまう。
「逝ったんだ…
篤美が、大人と同じように逝くっていうのが何となく不思議だった。
そのくせ、自分のペニスは、かちんかちんになっていた。
健太のモノをしゃぶりながら、コーチのペニスを受け入れていた奈緒コーチの姿が浮かぶ。
セックス。
きっと嫌がるよ
だめだ、だめだ、篤美は、まだ、早い。
ここ。ここに入れればね、健太、あのさ、私のこと…」
力の抜けた篤美の秘所は、足を広げている分だけ、外側に広がり、中にあるピンクの入り口がのぞいている。
でも、無理矢理入れるなんて、思いもよらなぃことだ。
ボソッと聞こえる篤美の声は、聞いたこともないほど、頼りなさそうな声だ。