着ハメキャンディ File.012

芸能人の山○優激似の、山下優ちゃんが着衣SEXの最高峰『着ハメCandy』に登場!初めて、山下優ちゃんを見た時は、あの事件がきっかけで、山○優が遂にAV出演?とか思ったぐらい似てますよね!とにかく、優ちゃんの来てる、おしゃれな洋服を、優ちゃんの秘部だけザクザクと断裁して、切った穴から出てくる、体の一部を弄んじゃう作品です!マンコの所だけ穴の開いたズボンから、指マンでカチャカチャすると潮吹いたり、マン汁だらだらでとにかくやらしい!挿入シーンも見どころ満載ですのでお楽しみに~
動画:着ハメキャンディ File.012

「ああんだめ、もう立ってられない…」
クリッとしたヒップ興奮した顔に泣き笑いするような表情を浮かべていうと、もつれるような足取りでベッドに倒れ込んだ。
をつつんだピンク色のビキニショーツを引き下ろして抜き取っ慎一郎もベッドに上がると、全裸で仰臥したユキは恥ずかしそうに、というより慎一郎の気を引くような仕種で両手を胸の前で交叉して、片膝を曲げて下腹部を隠した。
プロポーションのいい、若さが弾けそうな躯は、ビキニスタイルの水着のあとだけが白く、あとはきれいな小麦色に焼けている。
「ちょっと、おもしろい遊びをやってみようか」
「遊びって…?」
ユキが怪訝な顔で聞き返した。
慎一郎は枕の下をまさぐると、前もって用意しておいた数本の細紐を取り出した。
やだア、あなた、SM趣味なのオ!?
「べつに趣味はないさ。遊びでちょっと縛るだけだよ」
「そんな!
ユキは驚いて起き上がった。
いやよわたし…」
籐製のベッドの支柱に紐の端を括りつけた。
押し倒したユキに馬乗りになった慎一郎は、「こんなのやツ、ほどいてッ!」
無理やり片手をつかんで手首を縛ると、暴れるユキのもう一方の手も同じように縛ってバンザイの形に拘束する。
「いや、どうして縛ったりするのよォ!?」
「ただの思いつきだよ」
思いつきにはちがいなかったが、ただの、というわけではなかっ昨日、社長夫人の小野寺眉子に思いもしなかったセックス奴隷にされて一方的に弄ばれ、あのあとで、もうそろそろ夫が帰ってくる時間だといわれて部屋から追い出された慎一郎は、まるで甘苦い白昼夢でも見たような気分だった。
その気分直しのつもりでユキをナンパしたのだが、もとよところがそのあとでふと、逆に女を拘束して一方的に嬲ってやろうという気になったのだ。
M趣味など持ち合わせていない彼には、そのとき特別な考えがあったわけではなかった。
相手がちがうとはいえその気持の底には、小野寺眉子から受けた屈辱的な思いがあった。それが引き金になったのだ。
「いやア、こんなのいやツ!」
さすがにユキは恥ずかしそうに顔をそむけた。慎一郎がユキの両脚も開いてベッドに拘束したため、全裸で大の字になった恰好なのだ。
小ぶりだが形よく張った乳房も、下腹部の小高い丘を飾るモヤッとした繁みも、そしてその下のまだ赤みをおびた肌色をした柔襞もあからさまだった。
しかも小麦色に焼けた裸身のビキニの水着の部分だけが白いので、乳房と下腹部の眺めがよプロポーションのいい裸身をくねらせているユキは、だがもともと羞恥心がさほど強いほうでは生々しく、煽情的に見えるいらしく、よく見ると恥ずかしがっているというよりはそうして逆に慎一郎を挑発しようとして媚情を振りまいているかのようだ慎一郎は両手で乳房をわしづかんだ。

「あッ!」
ユキは顎を突き上げてのけぞった。そのまま弾力のあるふくらみを揉みたてたり、れぎれに喘ぎ声を洩らして悩ましい表情を浮かべた顔をのけぞらせる指先で薄いピンク色の魚の口に似た乳首をこね回したりしてやると、き片手を下腹部に這わせて、撫で上げたりしていると「ああんううん…」
淡い繁みといっしょにエロティックな肉丘を思わせぶりにいやらしく撫で回したり、引き締まった太腿の内側を付け根に向けてユキはもどかしがって催促するように腰をうねらす慎一郎はクレバスに指を這わせた。すでにキスをしていたときから濡れそぼっていた秘唇の間をまさぐり、クリトリスをとらえて微妙にこね回す。
たちまちユキはそれまでいやがっていたのがウソのように慎一郎の玩弄に反応しはじめた。感じ入った喘ぎ声を洩らしてのけぞりながら、たまらなさそうに大の字の裸身をうねうねと波打たせる。
はじめて女を縛って弄んでいる慎一郎にとって、それはそれで新鮮な刺戟ではあったが、これがいまどきのギャルか…と、がら、いささか拍子抜けした気持もないではなかった。もうちょっとは恥ずかしがったり戸惑っ妙にオジン臭いことを思いなてもいいんじゃないかそんな彼の気持とは裏腹にすっかり燃え上がってきたユキは、もうなりふりかまわず猥りがわしいほどに腰をうねらせている。
ンに勃起してきて、もともと濡れやすいタチなのかクレバスはまるで失禁したような状態だ「ああツ、もうだめェ、ね、もうちょうだい.」
乳首もクリトリスもビンビ欲情しきって泣き顔ですがるように訴える。それを見てようやく慎一郎はサディスティックな気持が込み上げてきた。
「何が欲しいんだ?」
「ああん、あなたの…」
「俺の何だ?いってみろ!」
「そんなan、ああん焦らしちゃいやア」
「俺が聞くことにちゃんと答えるまではお預けだ」
慎一郎は乳首をクリトリスを嬲りつづけていた。
さらに荒々しく乳首をつねり上げたり、クリトリスだけでなときおり熱くぬかるんだ窮屈な秘壷に浅く指を入れ、ヒクつきながら食いついてくる入口の括約筋をこねたりしてやるとううーん、だめ、それだめ、ああん意地悪?

ガサ入れ探偵事務所 後編

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動画:ガサ入れ探偵事務所 後編

ああツ、あなたのペニスでもうしてツユキは狂おしそうに悶えながらいった。
俺のペニスで何をして欲しいんだ?ん?
「やだア、どうして?そんなの、もういやァ」
「その言葉ぐらい知ってるんだろ?ほら、いってみろ!」
慎一郎の言い方にはじめてユキが羞じらいらしい羞じらいを見せて、たまらなさそうにかぶりを振っユキの開ききった両脚の間に屈み込んだ慎一郎は、肉棒と化したペニスを手に濡れ光ったクレバスをまさぐってこすり上げた。
「はん?

ふるえ声を洩らしたユキが腰をうねらす。
慎一郎はなおも肉茎の先でふくれあがったクリトリスをこすりたてた。
ユキは焦れったそうに腰をもじつかせながらもうしてツ、たまりかねたようにいう。慎一郎が耳元に口を寄せて「ああツ、そこだめッ、入れてッ」
「ほら、オマ×コに入れて欲しいんだろ?」
と囁くと、とたんにユキはますます興奮した顔つきになって、そのとおりの言葉をいい返した
それを聞いて慎一郎はユキの手足の紐を解き、一気に押し入った。短い、泣くような呻き声をあげてのけぞったユキがしがみついてきた。
慎一郎はそのまま突きたてながら昨日味わった、というより味わわされた小野寺眉子の蜜壷の感触とユキのそれを比べていた。
若いユキの秘壷は充分に濡れていても窮屈な感じで密着感は強いが、まだよくこなれていない感じだ。女として熟れきった眉子の、ペニスを,自在に翻弄してとろかす練れてまったりした味わいはない。
それでも未熟な蜜壷なりの快味はある。
それを味わうように肉棒を突いたり引いたりこね回したりしていると「ああんいツ、たまんないッ、もうイッちゃう!」
ユキが泣き声で訴えだした。
慎一郎が口先だけでイク合図をしてズンと突き上げると、あっけなく絶頂した。なおも責めたてながらそれを繰り返すとそのたびに昇りつめて、き者の女子大生も、ついに

「もう死んじやう!」とホントに涙を流して泣きだした。
さすがに「あんないやらしいこといわされたの、わたしはじめてよ」
慎一郎の胸に火照った顔を乗せたユキが、そういいながらも満更でもなさそうな満ち足りた表情で笑った。
「俺もはじめてだよ」
「ウソうん、ホント意地悪なんだからア」
憎々し気に揺さぶった。
なじるようにいってユキが慎一郎の下腹部に手を這わせ、「おいおたったいま彼女の中に精を解き放ったばかりの肉茎をつまんで、二ラウンドはまだ早いよ」
慎一郎は笑ってベッドから下りた。
白い月明かりが照っていた。
窓辺のテーブルのそばにいってキャメルを一本抜いて咥え、ライターの火を吸い点けると、カーテンを開けた。
外は青月明かりの下、椰子や熱帯の木々が林立する間を、ていくのが見えた--あの小野寺眉子と夫だった。
アロハシャツを着た男と絖白い肩があらわなセクシーなドレスを着た女がビーチのほうに向かって歩い慎一郎はあわててショートパンツを穿き、「急にどうしたの?」
「ちょっと出かけてくる」
Tシャツを着た。
唖然としているユキにかまわず、慎一郎はルームキーを持って部屋から駈け出した。べつにはっきりした目的があったわけではない。ただとっさに、散歩出たらしい小野寺夫婦のあとをつけてみようと思っただけだった。
慎一郎は二人のあとを追った。
二人はビーチの外れにある、椰子の葉で屋根を葺いた東屋風の展望台のベンチに坐っていた。その前方には月の光りに輝く南太平洋がひろがっている。
慎一郎は二人に至近距離まで近づき、潅木の陰に身を潜めた。そのとき、悩ましいボディラインをくっきりと見せたドレスを着た眉子がベンチから立ち上がった。
「きれいな海」
つぶやいて背伸びすると、夫を振り返ってこんな幻想的な景色を見ながら、ここでオシッコしたら気持いいでしょうね
歌でも歌うような口ぶりで、突然、信じられないようなことをいった。夫に向けたその顔には、いたずらっぽいような笑みを浮かべている。
「あなた、飲みたい?」
眉子がまた、信じられないようなことを平然という。すると、「うん」と小野寺が、驚いたことに満面に喜色を浮かべてうなずいた慎一郎が呆気に取られて見ていると、東屋から出た小野寺が芝生の上に仰向けに横たわった。すると、慎一郎のほうに背中を向けた恰好で眉子が夫の顔をまたぎ、ワンピースの裾を大胆にも腰の上までたしく上げた。
慎一郎は固唾を呑んだ。
なんと彼女はノーパンだった。熟れきって優美なまるみを描いた絖白いヒップが、青白い月明かりを浴びてドキッとするほど艶めかしいそのまま眉子がゆっくりと夫の顔の上に腰を沈めていく。
夫の小野寺があんぐりと口を開けた。
と、眉子が放尿しはじめた。月の光りでキラキラ光る銀糸が小野寺の顔で弾けた。あわてて口に受け止めた小野寺がゴクゴクという音が聞こえそうなほど大きく喉を喘がせて、妻の小水を飲む。
長夫人は放尿を終えると、豊かな腰をさらに沈めた。尻の割れ目で小野寺の舌がうごめいている。

四つん這い悪戯 あさか

ちょいとふっくらしたあさかちゃんを後ろから悪戯する。お尻の穴まで丸見えの状態でしかも無防備の状態で弄くられると何だか犯されているみたい・・・と、シュチュエーションだけで濡れてきてしまうらしい。次に何をされるのか・・・今何を入れようとしているのか想像しながら感じ続けて逝きまくる。
動画:四つん這い悪戯 あさか

放尿したばかりの妻のクレバスを舐めているのだ絖白いヒップがもどかしそうにくねって、グイと小野寺の口に密着した。小野寺が息苦しそうな呻き声を洩らした。
それでもなお小野寺は舌を躍らせているらしい。眉子の尻が微妙にうごめき、両脚が小刻みにふるえている慎一郎は唖然として二人の痴態を凝視しながら、このときになってようやく、さっきユキの中に欲望を放ったばかりの肉茎がいつのまにか硬直してきているのに気づいた。
眉子は夫に後始末させながら、片手を後ろに伸ばして夫の股間をまさぐっていた。
ようにフンニャリとしたままだった。
うん、いやツ
ショートパンツの前を開いて肉茎を取り出した。
それはだが、ナマコの眉子は怒ったような声を洩らすと、萎えたままの肉茎を指で弾いた。
そのとき、眉子が夫に向かっていった言葉を聞いて、慎一郎は驚きのあまり声をあげそうになった。
受話器を耳に当てた慎一郎は、ホテルの部屋から窓の外を見ながら呼び出し音を聞いていた。眉子が出なければ、まちがい電話を装って電話を切り、めてかけ直すつもりだった。
外はまったくの無風状態。熱帯の太陽だけがギラギラと照りつけていた。眉子と出会ったときと同じような昼下がりだった。
四回目の呼び出し音で先方の受話器が上がった。出たのは眉子本人だった。
あら「奥さんですね?
昨日の奴隷男です」
ああ、あなた…どうしたの?
いまとても退屈してるんだけど、これからお邪魔してもいいですか?
もっとも、ご主人がいたらヤバイけど…
お邪魔するって、どういうこと?
人妻が探るような声で聞いてきた。
「よかったら、また奴隷遊びをしてもらえないかと思って…」
あなた、奴隷はこの前で懲りたんじゃないの?
眉子が笑いを含んだ声でいう。
「それがそうでもなくて、自分でも驚いてるんです」
「ふふ…そう、主人は、ちょうど出かけてるわ」
じゃあお邪魔してもいいですか?
いいや受話器を置くと、慎一郎はニンマリと北叟笑んだ。
慎一郎を部屋に迎え入れた小野寺眉子は、昨夜と同じ、ベアトップのセクシーなドレスを着ていた。
「昨日は憤慨してたみたいだけど、一夜にしてめざめたってわけ?」
眉子は艶めかしい笑みを浮かべて揶揄するようにいうと、「奥さんの仕込みがよかったからですよ」
例のエマニエル夫人の籐椅子にゆったりと腰かけた。
苦笑いしながら慎一郎は、さりげなくクロゼットを見やった。

「じゃあ今日は自分で裸になってごらんなさい」
観音開きの扉の中央がわずかに開いていた。
椅子に坐ったサディストの社長夫人が乗馬鞭を手にして傲然といった。
その前に立った慎一郎は、素直に、というより見せつけるようにして裸になった。
股間のモノは早くも硬直しかけていた。
「ふふ、相変わらず元気ね」
慎一郎の股間を見つめたまま、社長夫人のほうも色めいた顔つきになっていうと、手錠を持って立ち上がった。
「さ、両手を背中に回して…」
いいながら眉子が後ろに回るのと同時に慎一郎は振り向き、いきなり抱き寄せた「何をするの!?」
驚き、うろたえる眉子の手から手錠を奪い取ると、ベッドにうつ伏せに押し倒して馬乗りになった。
「やめてッ、いやツー」
「今日は昨日と反対の遊びをするんだよ。あんたのほうが俺の奴隷ってわけだ」
そのときになってようやく眉子は必死に暴れだした。
慎一郎は素早く眉子に後ろ手錠をかけて仰向けにすると、ベアトップのドレスの胸元をつかんで荒々しく引き下ろした。
スブラもずり下がって、みずみずしく張った乳房が弾んでこぼれ出た。
ドレスといっしょにストラップレそのままドレスとブラを抜き取ってしまうと、「あッ、いやツ!」
一瞬ノーパンかと思った肌色のシースルーのビキニショーツだけになった。
慎一郎がショーツに手をかけると、眉子は熟れた腰を振りたてて抗った。
「ところで、この部屋にはもう一人奴隷がいるはずだよな」
かまわず剥き下ろして全裸にした。
慎一郎が北叟笑んでいうと、眉子は弾かれたように彼を見て顔色を変えた。
慎一郎はまっすぐクロゼットに歩み寄った。
驚きのあまり言葉もないようだった。
「やめてッ、やめてちょうだい!」
眉子がベッドからすがるような声でいった。
慎一郎は無視してクロゼットの扉を開けた。中には、狼狽しきった顔つきの小野寺賢治が、なんとも哀れな恰好で中年太りの裸をさらして立っていた。
小野寺の肉茎は異様な状態だった。グルグルとテグスが巻かれて股間に引き込まれている。両手は後ろ手錠で拘束されていた。どうやらテグスの先が手錠に結ばれているらしい。
「きみ、どうして!?」
小野寺はやっとそれだけいうと、ベッドに坐って同じように茫然としている妻に、うろたえた視線を向けた。
「妻を、妻をどうする気だ!?」
「俺が奥さんをどうしようと、小野寺さん、あんたにはそれをとやかくいう資格はないはずだぜ」
慎一郎は昂然といった。
昨夜、あのとき慎一郎が聞いたのは