最後のお願い ~特別編集版~

みいなさんに惜しまれながらも引退してしまう、瀬咲るなちゃんの引退記念作品!!その名も『最後のお願い』が特別編集版となって登場!!とにかくスタイルが抜群、綺麗なおっぱいにプリップリッのお尻。全てを余す事無く舐めまわしたくなります。そんな完璧な、るなちゃんが引退だなんて涙があふれ出てしまいます。るなちゃんの最後のお願いはとってもエッチなお願いばかり!!みなさんも自分の目にしっかり焼き付けて下さい。今すぐこの引退記念作品を見ないと損してしまいますょ。今までの感謝の気持ちも込めてご覧あれ!!
動画:最後のお願い ~特別編集版~

「やりたいんだろう?」
かぶりを振るが、というより気持のどこかに、執拗に男が耳元で囁く。未央は必死にかぶりを振ったして!という投げやりな衝動がめばえてきていた。
本当はどうなのか自分でももうよくわからなもうどうにでもでもなぜ!?
興奮した頭の片隅で未央は不審に思った。
犯そうと思えばすぐにでも犯せるのに、なぜそうしないの?
そう思ってはじめて男の狙いに気づいた男はこうやって嬲るのを愉しんでいるのだ「ほらア、もうたまらないんだろうが。
オマ×コがやりたくて」
男は卑猥な言葉をいうのも愉しんでいるように思い入れたっぷりに未央の耳元で囁きながら、にはグッと指を開いて中を押しひろげたりして嬲りつづける。
花芯に挿した二本の指を抜き挿ししたね回しさらもはや発情状態に達した未央には、男の狙いがわかっていてもその囁き、その指の動きがますます興奮を煽りたてる媚薬にってしまう。
未央は淫らに腰
を振りながら、ついにたまりかねていった。
ああツ、もうやってよゥ、ファックしてッ!
「やりたいんだろ?
ん?」
ちょうど男が囁きかけてきたええそうよ、やりたいのよ!..未央はうなずいた。
男が未央の顔を見た。その眼に、まさかというような驚きの色があった。
まさかレイプされている女が、自分からファックしたいなどというはずはないと思ったのだろう。
そんな男の眼を未央は睨み返した。
その眼にせめてもの矜持をこめて。
一瞬、男は怯んだような気配を見せたが、未央を後ろ手に拘束した手錠をつかむと、ゴミ捨て用の大きなポリバケツの上にうつ伏せに上体を押さえ込ん尻を上げて股を開け!
バシッと平手で未央の尻を張る。いわれたとおり未央は脚を開き、むっちりと張った尻をそそり立てた男がトレーナーのズボンをずり下げるのが見えた。ブルンと弾んでエレクトしたペニスが跳び出した犯される!..そう思った瞬間、おぞましさがこみ上げてきた。それでいてさんざん男に嬲られて哀しいほどうずきつづけている女芯がゾクッと、生々男は肉棒で未央の濡れそぼったクレバスを上下になぞり、入口を探り当てると、一気に突き入ってきた。呻いた未央はそのしたたかな感覚にざわめキそうになった。
男が動く。肉棒がピストンのように突き引きを繰り返す。そのたびにクチュ、クチャという湿った淫猥な音がたつ。
未央はこらえようのない快感をかきたてられた。猿轡で殺された喘ぎが鼻にかかって泣くような呻きになる。半年ぶりに味わうファックのとろけるような快感にレイブされているということを忘れそうだった。
身も心もとろけてしまう絶頂を見上げながら快感に酔いしれていると、男が思いがけない部分に触ってきた。
その感触に酔いが醒め、うろたえて腰を振りたてたいやツ、そこはいやツー男の指がアナルを押し揉むのだ。

やめてッ、いやツ。
未央は必死に腰を振って拒もうとしたが、肉棒で女芯を激しく突き上げられると、思うように抗うこともできない。ゆるゆると男の指がアナルに侵入してきた。
「ほら、前と後ろを同時に犯される気分はどうだ?」
男がアナルの奥を指でこねる。未央はどうしようもなく荒い息遣いになった。
だった。
うッうんッううーん…
じっとしていられない狂おしさが襲ってくる。
こんな異常な興奮ははじめてすすり泣くような呻き声を洩らして、ひとりでにまるで男を催促するような腰つきになってしまう。
膝がガクガクしてきて、もう足を踏ん張っていられなもういつで未央の泣くような呻き声に激しく律動する男の猛々しい息遣いが重なった。
もイケる、イキたいと切望していた。
激しいしたたかな突きに未央はもう目の前にアクメが見えてい男が呻いた。未央の中で肉棒がビクン、央はたてつづけにイッた。
ビクンと跳ねる。
ビュッ、ビュッと勢いよく発射された迸りがドッ、ドッと子宮を叩く。
ガクガクふるえながら未【3】男が物置から逃げ去ってからも香坂未央は茫然と床に坐っていた。
猿轡はすぐに外したが、紐できつく縛られた両脚はそのままだった男が逃げる時間を稼ぐために脚を縛ったのだ。
茫然と坐っていたのはそのためにすぐには立ち上がれないせいもあったが、レイプされたショックのためだった。
未央はまだ悪夢を見ているようだった。
とぐらいにしか思っていなかった。
いままではレイブなど自分とはまったく無縁のことだと思っていた。
他人事というより、フィクションの世界のこそれがたったいま、現実に自分の身に起きたのだ。
オーガズムに達してしまったことにあった。
しかもレイプされながらイッたのだ。
のはレイプされたこともだが、それ以上に、それで物置の戸の隙間から甘さを含んだ夜気が流れ込んできた。
その匂いが未央に、いままで気づかなかった物置の中にかすかに漂う人工的な香りに気づかせた柑橘系の残り香男の残り香を吸って、未央はおぞましさがこみ上げてきた。吐き気を催すような汚辱感に身ぶるいしたきつく縛られた両脚の紐をもどかしい手つきで解くと、乱れた着衣を手早く整えて、逃げ出すように物置から出た。
部屋に帰るとすぐに全裸になって浴室に入ったガスに点火し給湯コックを全開にして頭からシャワーを浴びると、それは男がつけていたオーデコロンの匂いのようだった。
全身隈なく丹念にセッケンを塗って洗い流した。
とりわけまだ男のペニスと指の感触が生々しく残っている膣とアナルは執拗なまで念入りそれでもまだ汚辱感は拭いきれなかった。

Eカップ向上委員会 前編

ムチムチのおっぱいを惜しみもなく見せつけたプレイが満載!美白で美巨乳スレンダーですけべな事が大好きな顔をした、塚本のぞみちゃんが登場!このおっぱいをベロベロに舐められ、乳首を摘ままれ、全身をビクンビクンさせる敏感娘!とにかく感じまくり!!さらにパイズリしながら自分のマンコを弄りながらオナニーをしてバイブをマンコにぶち込み、手に溢れる巨乳を揉みまくって絶頂を迎える!感じてる彼女の表情はとっても卑猥で見応え抜群!!
動画:Eカップ向上委員会 前編

それでいて、浴室を出て洗面所の鏡に映した裸身は、ほどよい量感をもって上向きに反った形のいい乳房といい、ウエストのくびまだ贅肉もついていなぜかいつも以上にみずみずしく溌剌として見えた。
れから熟女らしく悩ましく張った腰といい、それに下腹部を飾る漆黒の翳りといい、男の精を注ぎ込まれて生気がよみがえったかのように..まるで半年ぶそのとき不意に膣とアナルを犯されながら否応なくオーガズムに呑み込まれていったときの気が遠くなるような感覚が生々しく躯によみがえってきた
ああ、いやツー思わず未央は声をあげた。激しい嫌悪感に身ぶるいして鏡の前から逃げるように浴室を出た下着をつけパジャマを着ているときはじめて、警察…と思った。
訴えるならすぐに婦人科にいって診断書を書いてもらうべきだった。すでにレイブされた証拠は念入りに洗い流してしまった。
それに!精液が残っていたとしてもあのとき未央白身、恨めしいほど濡れていた。
さっき浴室で洗っているときも膣を傷つけられたようすもなかっまたいやなことを思い出して未央はかぶりを振った。
それより何よりいまになって訴えることを考え出すほうがどうかしている。
すぐにそうしなかったのは最初から訴える意志などなかったということにほかならない。
反対にそのことを思い知らされていたたまれない気持になった。
未央はウイスキーとグラスを持ってベッドに入った。このままではとても眠れそうにもなかっ
いつ眠りに落ちたのかわからないまま、翌日は勤め人の習性でいつもどおりに目が覚めた寝不足とウイスキーの飲みすぎで頭の芯が痛い。
レイプされたことは考えれば考えるほど悔しくて許せなかったが、努めて忘れようと未央は思っていた。
訴えたところで犯人が逮捕されるとは限らない。かりに容疑者が逮捕されても果たしてレイブが実証されるかどうか、むしろ難しい。
それにその過程でますます傷つくのは女のほうと決まっている。
昨夜のうちに未央はそう思ったのだった。
日曜日は一日中部屋に籠もっていたが、月曜日はいつもどおり勤めに出た。
だが帰宅するときは緊張した。とりわけマンションに着いて部屋に入るまでは恐ろしいほどの緊張と胸騒ぎで卒倒しそうだ事もなく部屋に入っとたん、ホッとすると同時に膝から力が抜けてその場に崩折れた。
火曜日も水曜日も、そして木曜日も何事もなかった。それでも毎日が緊張と安堵の繰り返しだったそのたびに未央は憤りをおぼえた。なぜあんな変質者のためにこれほど神経をすり減らさなければならないのか!?
金曜日も何事もなかった。
未央は男の影に脅えるのがバカバカしくなった。やはりあれは通り魔の犯行で、最初から自分を狙ったわけではなかったのだその夜、マンションのエレベーターの前でバッタリあの男に出会った。男はあのときと同じ恰好をしていた。
そう

「こいよ」
男がいった。
なぜか未央は逆らえなかった。
そればかりか密かに胸をときめかせながら男について物置に入っていった。
「俺を待っていたんだろう?」
男は下卑た声で囁きながらこの前と同じように未央に手錠をかけた。
「ごまかしてもだめだ」
未央は弱々しくかぶりを振った。
が、はっきりと「ちがう」
とはいえない。
男は含み笑っていい、未央の下着の中に手を入れてアソコをまさぐってきた。
「ほら、もうグッショリじゃないか。いやらしいオマ×コだなァ。まったくおまえは好き者だぜ」
卑猥なことを未央の耳元で囁きながら指でヌルヌルのクレバスをこする未央はカッと恥辱で全身が火になった。それでいて男の指の動きに合わせてひとりでにはしたない腰つきになってしまう。
男は未央の下半身を裸にすると、ペニスを取り出した「ほらア、こいつが欲しくてウズウズしてるんだろう?」
肉棒と化したペニスをブルブル振って見せつける。
「ああ?

生々しく弾む肉棒を凝視した未央はズキンと体奥がうずいて思わず喘ぎ、しゃぶれ!
身ぶるいした。
男が命じた。未央は従順に男の前にひざまずくと、目の前の肉棒にためらいもなく舌を這わせた。
ねっとりと淫らに舐め回し、咥えると貪るように顔を振ってしごいた。口で男のモノを生々しく感じていると、それがアソコに入っているような錯覚に襲われて鼻声を洩らしていた。
やがて男は未央をこの前のようにポリバケツの上にうつ伏せにして押し入ってきた。
されはじめた。
やっぱり犯られるのを待っていたんだろう?
同時にアナルも指で犯した。
とたんに未央は異常な興奮と快感に翻弄男が肉棒を抜き挿し指をこね回しながらいう。
「ああ、そうよ、犯してもっと、もっと狂わせてッ!」
未央は全身がとろけるような快感に酔いしれて狂ったように口走った。
その瞬間、ハッと目が覚めた。すぐに夢だったとは思えなかった。まだ息が弾み、全身気だるさにつつまれていた。

制服大好き!!vol28

こんな制服着せてエッチしたいなと思っている願望を満たしてくれてます。単にマニアの趣味ですがお楽しみくださいね。
動画:制服大好き!!vol28

目覚める直前、自分のいった言葉が生々しく耳に残っていて、ゾッとするような自己嫌悪が込み上げてきた。
下着の中に手を入れてみた。ベットリといやらしいほど濡れていた。
ああ、いやっ未央はまた自己嫌悪に襲われた。
4翌日の土曜日、香坂未央はオートクチュールミッシィのスタッフと六本木に飲みに出た。
わってもそのまま帰宅する気になれず、気晴らしのつもりだった。
昨夜見たおぞましい夢が一日中頭から離れなくて、仕事が終カラオケスナックからディスコを回って、すでに午前零時ちかくに帰ってきたいい気分に酔っていた。それで大胆な気持になった。もちろん、もうそんなことがあるはずがないと思いながらエレベーターの前まできたとき、ふとの眼でそのことを確かめてやろうという気になって、その奥の物置のある場所を覗いてみた。
誰もいなかった。
バカバカしい。自嘲して振り向きかけた瞬間、未央は凍りついた。
首筋にピタリと押しつけられた冷たい感触がある。
ナイフ「今夜は会えないのかと思ったよ」
おぞましいあの男の声が耳元を舐めた。
「やめてッ!」
絞り出した声がふるえをおびてうわずった。
怪我をしたくなかったら、この前のようにいうとおりにしろ、いいな!
グイとナイフが首筋に食い込む。未央は小さくうなずいた。ホロ酔い気分は一瞬のうちに消し飛んでいた。
男は未央を物置に連れ込んだ。この前と同じマスクをつけ同じ恰好をしていたカッターナイフを突きつけ、「脱げ!」
と命じ「いやツ」
未央はかぶりを振った。
ナイフで全部切り裂いてやってもいいんだぜ
やめて、ゆるして…と、
自分で脱ぐのがいやなら、いうなり男が未央の髪をわしづかみ、

「やめてッ!」
ナイフの先をブラウスの胸元に差し込んだ。
おずおずとブラウスのボタンを外しはじめた。
ナイフを首筋に当てられたままだった。
引き攣った顔をのけぞらせて、手探りでボタン未央は脅えきって、を外していった。
途中で脱ぐのをためらうと、急き立てるように男がナイフを首筋に食い込ませる。そのたびに未央はものを1枚1枚脱いでいき、最後に白いビキニショーツまで脱ぎ下ろして全裸になった。
「ひッ」
と息を呑んでふるえながら、身につけている男がブルゾンのポケットから何かを取り出した。
これを着けて靴を履け!
黒いストッキングと娼婦が着けるような真っ赤なガーターベルトだった。
わざわざそんな下着を着けさせて犯そうというのか!?未央はゾッとした男の偏執的な欲望を見せつけられたような気がした拒むことはできない。命じられるままガーターベルトを着けストッキングを穿いて止めると、中ヒールの黒い隠すべきところも隠せない、しかも男を歓ばせ挑発するため以外の何ものでもないスタイルの下着をつけたとたん、カッと頭の中が熱くスを履恥辱とそして一瞬、戸惑うような感じに襲われて両脚をそろえて足首を紐で縛られたが、その暇もなく後ろ手に手錠をかけられ猿轡を噛まされて、「すぐにもどるから、おとなしく待ってろ」
何を思ってか男は未央をそのままにして物置から出ていった。
未央は不安にかられた。このまま男がもどってこなかったら…そう思うと気が気でない。
皮肉なことに男がもどってきてくれるのを願わずにあらためて下半身に視線を這わせてみた。暗がりに慣れた眼に自分とは思えない下半身の眺めが見えた。
真っ赤なレースのガーターベルトに太腿までの黒いストッキング、それに中ヒールのパンプス仮に自分がこういうスタイルの下着を着けるとしても、こんなに下品でいやらしい色のものは選ばない。
まるで商売女のようだとやらしさのために下腹部のヘアがよけいに生々しく淫らに見える。
それでいて未央は躯が熱くなった。そのときさっきの戸惑うような感じが何だったのかわかった。
らしさに煽情されて興奮に似た感情に襲われたからだった。
あの瞬間、頭の中が熱くのは、恥辱と同いや男がもどってきた。
手に小型のバッグを持ってい近くに車でも駐めていそんな自分に未央はうろたえた。いたたまれなくなってしゃがみ込んだとき、るのか。そうだとすれば車の中で帰宅するのを待っていて襲ったにちがいない。