禁じられた関係4・前編

大人気のシリーズに、Lカップの美爆乳の叶和香ちゃんが挑みます!シリーズ『禁じられた関係4』のご紹介です!無修正初登場でその痴態を明らかにする!旦那とセクスレスの和香ちゃんは家事の合間に、AVを見ながらやらしいオナニーをする毎日。そしたら、思春期で勃起盛りの息子が帰ってきて、ママのヤラシイ体に発情してしまい、赤ちゃんのようにおっぱいを貪ります!指マンしてグチャグチャになったマンコに顔をうずめて、ペロペロクンニ!ママも我慢出来ずに、チンポをしゃぶる!ビンビンになった、立派な息子をみて、子宮に息子の息子をぶち込まれて中出しまでされちゃう!!
動画:禁じられた関係4・前編

しかし、康雄を感心させたのは真帆の信じられない強情さだった。
真帆が喘ぎ声を上げはじめてから十分は経つのに、おびただしい愛液を分泌しているというのに喘ぎつづけるだけで助けを求めようとしないのだ。
真紅に充血した女陰は擦られることだけを求めて蠢き、入れてほしくて堪らないはずだ。
いつまで持つかだな。
この眺めを楽しみながらその時が来るのを待つのもなかなか乙なものだかぶりついている。餡バ康雄は真帆の秘所から清のほうに目を移した。
大好きだった。清にあるのは食欲と性欲だけだ。
陰には何の興味も示さない。康雄は苛立った。
「どうやら、まだまだ物足りないようだな」
清は持ち込んだ菓子パ今は食欲に支配されているらしい清はそんな菓子パンがに夢中にって、白い尻の間で紅く濡れ光り、妖しく蠢く女康雄は新たにねっとりとした媚薬を指に掬いとって、「いやあ、やめて、お願い、やめてっ」
女陰の奥深くに押し込んだ真帆が喘ぎながら息も絶えだえに悲鳴を上げるつけてきた。康雄が指を蠢かした。
「ああ..ああンン」
女陰が灼熱の溶鉱炉のようにどろどろに溶けている。
肉襞が待ちかねたように康雄の指に絡みつき、締め指では物足りなかった。
もっと太くて硬いものが欲しかった。
思いきりこねてほしかっ塗り重ねられた媚薬が、康雄の指の微妙なタッチが、真帆の股
間をさらに燃え立たせた。
ああ…康雄は指に絡みつき、強く締めつけてくる肉襞に驚きながらも、指をするりと引き抜いた。
もう耐えられなかった。康雄たちへの嫌悪感や怒りも、真帆にはもうそれしか考えられなかった
入れてー、入れて堕ちることへの恐れ豪くなっていた。
ペニスを入れてほし思いきり突き刺してほしい、今の真帆はあられもなく叫んだ「そんなに入れてほしいのか」
スウーッと康雄の指が開ききった秘唇をなぞる「ヒィッ、お願い、入れてほしいのよ」
康雄の指は焦らすように、真帆の女陰や肛門のまわりを羽毛のような軽いタッチで這いまわった。康雄に触れられるたびに、真帆は悲鳴まじりのよがり声を上げた。康雄の思いのままに声を上げて泣きつづけていた。耐えられなかった。

これ以上、焦らされるのは耐えられなかった。
お願い、お願いよォ、入れてよさ真帆は喘ぎながら涙を流して泣きじゃくった。自分が最も軽蔑していた淫乱な女そのものになっている。
「何を入れてほしいんだ。言わなきゃわかんねえだろ」
それを恥じる余裕も今はない。
紅く勃起した可憐な花芯を指で突つきながら、「あン、あン、ペニス、ペニスよーっ」
康雄が聞いた。
意地の悪い、腹立たしいほど落ちついた言い方だっただ尻を掲げ、生殖器だけの姿になった真帆。クリトリスを嬲られるたびに「あン、アン」と甘く泣き、「ペニス、ペニス」と叫ぶ真帆の姿は目を背けくなるほど無残だった。プライドも何もない、淫欲に支配されただけの惨めな女の姿だった。
「そんな言い方じゃ、入れてやれねえな。ご主人様のチンポを咥え込みたいんです、入れてください、ってな。これくらい丁寧にお願いしてみろよ」
「ご主人様のチンポを咥え込みたいんです。い、入れてください」
恥ずかしいとも思わなかった。ひたすら硬いペニスで掻きまわしてほしかった。
「おまえのご主人様は誰だ」
あなたです。私はあなたの奴隷です。お願いです。入れてください「さっきはよくも俺のチンポを殴ってくれたな」
康雄は真帆の花芯を摘まみ上げた。
「ああ!·ああーン、許して、許してください」
「駄目だ。奴隷が反抗すりゃあ、それなりの罰が必要だからな」
康雄は真帆の尻を撫でた。
光を浴びて輝いている。
悦びの輝きを放っているように見えたからだ。
陶器のように滑らかで、それでいてしっとりとした感触の丸い尻だっ真っ白い肌は染みひとつ、黒子ひとつなく、凶暴な感情が康雄の中にこみ上げてきた。真帆が惨めな泣き声を上げていても、ライトのその、傷ひとつない尻を見ているうちに、この尻は康雄は手を離した真帆は恐れと期待におののいていた。
このどうしようもなく熱い股間の疼きから解放してくれるのはご主人様しかいない。
ご主人様の罰は悦んで受けなればいけない。

いきなり!ぶっかけ隊。

ワッショイ!ワッショイ!みなさん、いきなり!ぶっかけ隊がきたょ~!!今回もかわいい女優さんを見つけて、さっそくお仕事開始です。思う存分ぶっかけちゃてくださ~いと、言うことで今回のターゲットはとっても、キュートで可愛いらしい、葉月紗絢ちゃんで~す!!帰宅しようと現場を出ようとするといつもの誘い文句。案の定そこには、ぶっかけ隊のみなさんが、お待ちかねぇ、すぐさま取り囲み揉みくちゃにしちゃいます。そして、何本ものチンコに突かれ、名物、連続ぶっかけです!また次も期待してますょ!!
動画:いきなり!ぶっかけ隊。

真帆はすっかり奴隷になりはて、ご主人様の罰を待っていた。
真帆は鋭い悲鳴を上げた。尻に灼けつくような痛みが走る「おまえのような牝馬には、これがお似合いだ」
康雄が鞭を振り上げた。白い尻にひとすじの無残な赤いミミズ腫れが走っている。そのあまりに淫靡な光景は、康雄の残虐性をさらに煽りたてた。康雄は鞭を思いきり真帆の丸い尻に打ち下ろした。康雄が鞭打つたびに、真帆は悲鳴を上げ、泣き叫んだ。身動きできない真帆には、鞭を避けることも、尻をかばうこともできなかった。真っ赤なミミズ腫れが幾筋も白い双丘に痛ましい線を描いた。
悲鳴を上げ、泣きながらも真帆は、身を切る痛みが股間の疼きと絡み合い、溶け合っていくのを感じていた。
鳴が明らかなよがり声に変わっていく。
「ああツ、いいッ、いいわツ。痛-い、でも、気持ちいいッ。ご主人様、もっと、もっとぶってツ」
死馬めツ、この売女ッ「いいツ、いいのツ」
それはいつしか快感になっていた。
真帆の悲私は奴隷よ。売女よ。ご主人様にどんなに殴られても、辱しめられても耐えなければいけないの。そう思い込むことで、真帆は快感をさらに煽りたてていた。そうしなければ、股間の疼きと鞭打ちの痛みに耐えられなかったからだ。自分の惨めで屈辱的な姿を忘れるために、真帆は倒錯した快感にのめり込んでいった。
康雄は鞭を置いた。無残に傷つけられた双丘の間で、真帆の女陰はいっそう紅く輝いていた。鞭打ちは女陰をさらに活気づけたようだった。ふてぶてしい女陰の上で可憐な肛門が喘いでいる。康雄は媚薬を指にたっぷり掬いとった。媚薬を肛門のまわりに塗りつけ、さらには肛門の中に指を突き入れた
ああ!
肛門から背骨を通って電流が駆け抜けたような気がした。康雄は何回も指を差し入れ、媚薬を肛門の奥にまで塗りつけた。女陰ばかりか、肛門までもが熱い疼きを訴えはじめた。それがズキンズキンと全身に広がっていく。真帆の喘ぎが激しくなり、甘い声ですすり泣く。性器だけになってすすり泣いている「これからおまえの待ち望んでいたものを入れてやる。黒くて太くて硬い奴だ」
ああ、嬉しい哀しい真帆の答だった。
「イボだらけの奴だ」
それを聞いて康雄はせせら笑った。
康雄が持ってきたのは、太いバイブレーターだった。黒光りし、表面がイボだらけの不気味な形をしている。
「俺がおまえのために特別に造った奴だ。さあ、どこに入れてほしいここか?」
康雄はバイブレーターの先端を、挿入を求めて息づく女陰の口に押し当てた。
「ええ、ええ、そこに入れて入れてほしいの」
真帆は勢い込んで尻を揺らした。
それだけを待ち望んでいたように「それともここか」
今度はバイブレーターを肛門に押し当てる「そこは…そこだけはやめて。
お願いです」
奴隷に堕ちても、肛門にそんなものを入れられるのは嫌だった。
「やめてください。そこには入れないで」
今までにアナルセックスなど考えたこともない。
真帆は必死になって哀願した。その答が逆に康雄を悦ばせる。

「そうか、やっぱりここに入れてほしいのか。よし、おまえの望み通りにしてやるからな」
康雄はバイブレーターを肛門に押し込みはじめた
やめてえ真帆の悲鳴に煽られたように、いっそう力を込める康雄真帆は身体を引き裂かれそうな痛みに悲鳴を上げつづけた。悲鳴を上げることしか真帆にはできないのだ。狭い肉路に無理やり押し込まれていくバイブレータ暴な悦びを高めただけだった。康雄は非情にも根元までバイブレーターを押し込み、スイッチを入れた。真帆の悲鳴が大きくなる。入ってきたときは硬い棒だったのに、その棒が回転しながらうねり、肛門の粘膜を掻きまわしている。身体がバラバラに砕けそうだった。
兄ちゃんき裂かれた肛門から真紅の血が流れ、康雄の手を伝って床に落ちた。
赤い血は康雄の凶つちの穴に入れていいかい菓子パンを飽きるほど食べて満腹した清に再び性欲が甦ってきたらしい。化け物じみたペニスが膨れ上がり、
ああ、入れてやれ。この牝豚はチンポを咥え込みたくてうずうずしてんだか.天井に向かって勢いよく立ち上がっている。
真帆は後ろ手に縛られ、胡座を組まされたまま引き起こされ、清の膝の間に乗せられる。巨大なペニスが熱い女陰の中にずぶずぶと潜り込んできた。
どろに溶けた女陰は人のものとは思われない清のペニスでさえ嬉しそうに受け入れ、肉襞がまとわりつき締めつけた「兄ちゃん、すごいよ。お尻で動いてるのがわかる」
どろ真帆の膣と肛門は清のペニスとバイブレーターでいっぱいに膨れ上がっていはのけ反った。耐えがたい痛みと信じられない快感が真帆を貫いてい膣と肛門の壁が破れてしまいそうな気さえした。

かおる第3弾!お金がほしいのかただの淫乱なのか!かおる自ら3回目の出演を希望

第2弾に続き今度は「お小遣いがほしいです!」と連絡をしてきましたが、スタッフ一同どう考えてもお金よりも男優とのSEXがしたいだけじゃないのか?という感じで3回目の撮影を希望してきた。やはりというか動機はSEX依存症で単なるスケベ女ということでした。お決まりの中出しでかおるちゃんも気持ちよくなって帰っていきました。
動画:かおる第3弾!お金がほしいのかただの淫乱なのか!かおる自ら3回目の出演を希望

真帆は自分がずっと以前からこれを待ち望んでいたような気がした。
清に体を揺すられ、真帆私は性器、性器としてご主人様にお仕えするのだわ真帆は豊満な乳房を揺すって、あられもない声を放ちはじめた
はあ…ア悩ましい喘ぎ声が次第に高まっていどれほどの時間が経っただろうか今の真帆は後ろ手に縛られ、脚を胡座に組まされたまま、天井に向けられた真帆の目は焦点を失い、リビングのソファに淫蕩な霞がか真帆は時間の感覚をなくしてい座った康雄の膝の間に乗せられていた。康雄に尻をがっちりと掴まれ、体を上下に揺すられている。
かっている。半開きになった朱唇からはひとすじの涎れが垂れ、絶え間ない喘ぎを上げている清の巨态ペニスに貫かれ、さんざん突き刺されて半狂乱になるまで翻弄された真帆は、休む間もなく今度は康雄に犯されているのだ。女陰に打ち込まれた康雄のペニスは清ほどの大きさはないが、その硬度は青以上だ肛門と膣の薄い肉壁を挟んで、康雄の硬い鉄のようなペニスとイボだらけのバイブレーターが激しく擦り合っていた。狭隘な肛門に押し入ったバイブレーターに肛門の敏感な粘膜を擦られると、今では痛みよりも痺れるような快感がこみ上げてくるように甘美なものにしていた。
肛門に差し込まれたままのバイブレーターも、いまだに不気味な蠕動を続けている。
っていた。
倒錯へのおののきが、その快感をいっそうそれに、ひたすらペニスを突き刺すだけの清と違って、康雄はさまざまなテクニックを使って真帆を責め抜いた。康雄の唾をたっぷりと含ませた舌で、耳から首筋をじっとりと舐め上げられると、真帆の全身にぞくぞくする痺れが広がっ変形させられている。乳首が干切れそうなほど引っ張られ、豊かな乳房の中に押し込まれる。康雄はもう一方の手で絶えず、真帆の花芯を責めつづけていた。
康雄にクリトリスをキュッと摘ままれるたびに、真帆はあられもない声を上げ「ああン、もう駄目、もう駄目よ。許して…」
真帆の量感のある柔らかい乳房は康雄の指でこねられ、押しつぶされ真帆は康雄の思い通りに反応する性器人形にすぎなかった。
真帆が息も絶えだえの声を上げる。
「そんなこと言わないで、いくらでもイッていいんだぜ」
康雄がことさら力を込めて、
ア、真帆の花芯をひねったアそれでいて襞がぬめぬめと絡みつこれほどの名器は今までに経験したこともなかった。それに肛門で蠢くバイブレーターの感触もこのうえなく気持ち康雄は射精をコントロールすることに絶大な自信を持っていたのだ。康雄は射精せずにいくらでも女体を責めつづ康雄は自分のペニスを包み込んだ肉襞の締めつけの強さに陶然となっ真帆は絶叫し、き、がいい。

けることができた。
乳房を突き出してのけ反った。
蠢いて淫靡な刺激をもたらすのだ。
しかし、康雄は射精しなかっ実際、真帆は数えきれないほど何回も絶頂を迎えていた。膣と肛門に塗り込められた媚薬のせいもあるのだろう。
え、体を弛緩させようとしても、康雄に責められるとまた快感の波が高まっていくのだ「ねえねえ、もう許して」
らでもイクことができた。
絶頂を迎真帆は瞳から涙を溢れさせた。康雄の操り人形のように思うがまま狂態を演じる自分が哀しかった。
に射精しようともせず、悠然と真帆の女体を責めつづけている。
「まだまだだ。こっちはまだ準備運動に入ったばかりだぜ。ほら、こうしてやろう」
ら真帆がよがり狂おうと、康雄のほうはいっこう康雄が下からペニスを突き立てた。
「ああン、ああン」
真帆はまたもや甘く泣きはじめた。
「こっちを向けよ。舌を吸ってやるぜ」
恐るおそる差し出した真帆の小さな舌を、康雄は力いっぱい吸い上げた真帆は言われるままに顔を後ろに向け、「ウフン」
康雄と唇を合わせた。
二人の歯がぶつかり合い、二人の口から唾液が滴り落ちる。激しいキス射精させて康雄から解放されたかった。しかし、二人の唇はなかなか離れようとしな真帆は真帆の鼻孔から甘い吐息が漏れる。二人の舌が激しく絡み合っ積極的に康雄に応えることで、康雄を射精に追い込もうとしていかった。
電話を睨みつけた。
その時、留守番電話は外してあった微かな期待を持った真帆も喘ぎながら鳴りつづける電話を見つめている。
真帆は電話のベルが鳴りだした。
康雄は絡みついてくる真帆の唇を引き剥がし、真帆は外出するとき、常に留守電にしている。
このまま誰も出なければ、不審に思った相手がやってくるかもしれな真帆の期待は確信に変わっていった。
きっと高志だわ。
鋭い勘を持つ高志ならきっ電話の相手は高志かもしれない。
とわかってくれる。
鳴りつづけるベルの音を聞きながら、らまま康雄に犯されつづければたまま気が狂ってしまうだろう。
レイプ犯の奴隷に堕ちてしまった真帆だったとはいえ、何とか助かりたかっ電話はしつこく鳴りつづけ、いっこうにやむ気配がなかっしつこい奴だぜ。
清、電話を持ってくるんだ
康雄の命令に、それまで退屈そうに康雄と真帆の痴態を見ながら自分のペニスを弄んでいた清は、
俺たちのことをひと言でもしゃべったらブチ殺すぜ。適当に受け答えして切るんだ「ええ」
忠実な飼い犬のように電話を取りに立ったそれで殺されるなら、それでもい辱しめを受け、堕ちてい従順な答とは裏腹に、真帆は受話器に向かってのなら、殺されたほうがよかった。
「助けて」
と叫ぶつもり力衣し康雄が受話器を取って、真帆の耳に当てた。
「真帆かい。
どうしたんだ」
受話器から聞こえてきたのは、真帆の思った通り高志の声だ「ウウッ」