珍ちん対決セレブVS貧乏1 松村かすみ

お金の有る無しで、SEXにもこんなに違いが出るものなんですねぇ!!今回は、貧乏家族と、優雅な生活を送るセレブ家族の物語!!セレブな奥様たちは、自宅に黒人を呼び、英会話の練習をしてたと思ったら、黒人と4Pを始めてしまう。黒人のビックチンコを3人で舐めまくり、ギンギンになったビッグマラを生ハメして、ガンガン突かれ、絶頂して、大満足!!そんな、優雅なSEXライフを送っていた!! 一方、貧乏奥様は・・・。この後が知りたい方は、是非この作品ご覧あれ!!
動画:珍ちん対決セレブVS貧乏1 松村かすみ

葉子は、抜かれていく最中、身体の動きをとめていた瞬間冷凍されたように手を乳房の上に置き、動いたら最後,便を噴出させてしまうと訴えているかのように、呼吸まで押し殺していた「ほら、いつまでオマ×コをさらしているんだよ」
「ああ、もう駄目…我慢できないの」
「させてやるから、しゃがむんだ。それとも、このままの格好で寝糞をするつもりか」
「あ、ああ両脚をひろげて宙に浮かせたまま、身体を固くする。
葉子は呻き声をもらしつつ、ってて」
やつとの思いで身体を起こした。
そして苦しげに地面に両手をつき、四つん這いになっ
お願い、向こうにがっくりと頭を垂れ、「へへへ。
蚊の鳴くような声で懇願するこの期に及んで、長い髪を垂らしたまま、さすがはお嬢様だけのことはあるな。
まだ格好をつけてやがる」
もちろん正木にた美女が男の前で糞便を垂れる。これほどの恥辱があるだろうか。それを見てやらずして、拷問になどなりはしない「そ、そんな…お願いですから、一人でさせて」
「馬鹿言ってるんじゃないぜ。そんなもったいないことをさせてたまるかよ。お前みたいな鼻っばしの強い女が、ウンコをひりだすってところが見られるっていうのに…俺は、そのために浣腸してやったんだぜ」
の場から離れるなどという気は毛頭ない。
それどころか、葉子の顔に懐中電灯のスポットを当てて、苦悶の表情を意地悪く眺めていそう言ったかと思うと、正木は葉子を後ろから抱き起こした。そして幼女におしっこをさせるように、ふくらはぎに両手をかけて抱きあげた。
あっ、いや「何がいやだ。露出症のくせにどうせなら、徹底的に露出して見せろっていうんだ。さあ、葉子、大自然に向かって思いきり出してみろ」
仁王立ちになって背を反らし、葉子のお尻を上に突きあげる「いやつ、やめてえー」
「そうかよ。いやなら無理にしなくたっていいんだぜ」
目の前は闇の草原である。

正木はそのままの格好で、強風に煽られた横殴りの雨が、葉子の水密桃のようなお尻にシャワーとなってふりつけてい葉子が音をあげるのを待っていた。大して時間がかからず、葉子の身体は糞便をするはずだ「う、うう!

案の定、一分とたれる響きが正木の腕に伝わってきた。
「あーあ、ものすごい音、させちゃつて」
アン、アアいうちに、葉子は苦しげな呻き声をあげた。
そうして、それが合図となったかのように、つづいてブリブリッという流動便の排泄さ見ると、風と雨にあおられて、黒々とした恥毛の下から便が垂れている。葉子は恥辱と屈辱に耐えかねて、排出させながら嗚咽をもらしていた。
終わってもしばらく、葉子の股間を風雨のなかにさらしていた。折りからの激しい雨が、綺麗にお尻を洗ってくれてい「よし、じゃあ、淫乱姉妹のご対面とまいりますか」
正木は鞄を拾いあ葉子の身体を後ろから抱きかかえたままでだ。
そのままゆっくりと歩き、廃屋の前の階段をあがっ足でドアを蹴り開け、なかへ入っていく。
葉子を床におろして、ドアの内鍵をかけた左足にさすがに気丈夫な葉子も、もうぐったりとうちしおれていた。

フリーキー・ファッキング・フライデー 前編

みなさんも一度は身体が入れ替わったらいいなぁ~と考えたことありませんかぁ?今回は全米大ヒット映画、フォーチュン○ッキーのパロディがエロドラマとなって登場です!とっても、見ごたえのある作品です。超エロかわいい、るりかちゃんがジュリアス君と入れ替わっちゃいました。ジュリアス君るりちゃんの身体でオナニーしちゃいます。そりゃ男ならやって見たくなりますよねぇ!さらには、入れ替わったまま、お互いの恋人との生セックス!!激しく絡み合います。この作品、見所満載です!!
動画:フリーキー・ファッキング・フライデー 前編

蝋燭の火は消え、部屋は闇のなかだった。ポチャっかかっていたジーパンが、床の上に落ちた。
もはや声をあげる気力もなく、身体を丸めてうずくまっているゴソリと人の動く気配を聞こえてくる。
ポチャッという雨もりの音の合間に、
懐中電灯の明かりを、緊縛された沙夜香の裸身に当ててみた。
沙夜香は、出ていったときと同じ格好をしていた。犬の首輪をされたまま、が突き刺さっている。蝶の標本のように開かれた割れ目もそのままだっ入させた芋虫が、膣のなかに入りこんでいるからに違いない。そして床にも、にもぐりこんだ芋虫は、今も膣道で蠢いているはずである。
鎖に繋がれて身体を開いている。
乳首には双方に11本ずつ、痛々押しピ露呈した肉唇が11分の1ほど挿肉壷フとピンク色に輝いている。
おそらく逃げきっていい芋虫がもう一匹、もぞもぞと体を蠢かせて這ってい何度も失神と覚醒を繰りかえしたのだろうと、「e:お、お姉様!」
正木は思った。
そして沙夜香はこのときも、眠れる森の美女のごとく目を閉じてい葉子はそんなあられもない沙夜香の姿を目にして、小さな悲鳴をあげ長い脚を引きずりながら、床を這って寄り添う「よ、葉子ちゃん!」
沙夜香もその声に目を開け、憂いに沈んだ顔をあげた。
于.tjo「縄を解くな!」
葉子が姉の緊縛を解こうとすると、正木は強い声で制した。
すっかり威勢を抜き取られていた。
葉子はさっきの凌辱で、
あ、正木のひと言で、身をすくませてしまっあなたという人は…わたしだけで気がすまずに、葉子ちゃんにまでシャツ1枚しか着けていない妹の姿を目にして、ずぶ濡れの
やっぱり血の繋がった姉妹なんだな。
沙夜香は、いきつい口調でののしっそうやってきつい顔をすると、葉子とそっいつに唇を噛みしめて、正木の顔を睨みつけるおとなしそうに見えたけど、正木は言いつつ、消えている部屋の蝋燭に次々と火を灯していった。
部屋が眠りから覚めたように、ぼんやりと明るくなった。

美しい姉妹の裸身が、炎に妖しく揺れて浮かびあがってきた雨もりを受けている鍋は満タンで、ひとしずく落ちるごとに、床に雨水がこぼれてい台風はますます激しさを増し、廃屋を揺らしている。
女を恐怖のどん底へと落とし入れるのには、満点の効果である正木は服を脱ぎ捨て、全裸になった股間の一物は、すでに野獣の牙のように反りかえっている
ほら、こんなびしょ濡れのシャツを着ていたら、風邪をひくを葉子のがままだシャツも脱がせた。葉子は抗わなかった。全裸に剥きあげると、姉の緊縛と同じように太腿と足首を折り合わせて縛っ人形のように手足を動かされて、無抵抗のまま縛りあげられていそれでも葉子はされるそんな従順な葉子の姿を見て、沙夜香の胸は痛んだ。いったいどんな目にあわされてきたのだろうという懸念がよぎった。いつも明るく颯爽として、スポーツでも男に負けないような葉子が、おとなしくされるがままになっているというのは、きっと自分が受けた数倍も恥ずかしい目に合わされてきたのに違し衣し
もう、本当に堪忍してください。あなたは、どこまでわたしたち姉妹をいたぶれば気がすむんですか!?
沙夜香は葉子を気づかって、哀願するように訴えた。
「妹の心配よりも、自分の心配をしたほうがいいんじゃないのか。
て殺したのか?」
オマ入れられた芋虫はどうしたまだ生きているのか?
それともなかでつぶし正木は忘れている様子の沙夜香に、芋虫のことを思いださせようとしたすぐに沙夜香は身体を固くし、目を大きく見開いた。みるみるうちに顔を蒼ざめてい
フフフ、その顔色じゃあ、芋虫はまだ生きているようだな。それに、子宮にも入りこんでいそれでも失神はしなかっらしもちろん、芋虫が子宮に入ることなどあり得ない。しかし虫嫌いの沙夜香にその脅しは効果覿面だ
ああああ…どうしてひどいことを早く出して!お願いですから、出してください沙夜香は必死になって懇願しはじめた。
「お断りだね」
「そんな…」
「そんなもこんなもないだろう。まったくお前たち馬鹿姉妹は、何度、俺に同じことを言わせれば気がすむんだせっかく、つぶさないように苦労して入れたものを、なぜ俺が出してやらなくちゃならないんだ。苦労して緊縛したのを縄を解いてと言われて、そうですかって解かないのと同じ理屈だろうが」
「お願いよ。お願いですから、とってください」
「しょうがねえな。ギャアギャアとじゃあ、一つだけ許してやるよ。葉子にお願いをして取ってもらうな許してやってもいいぜ」
正木はそう言うと、二人の前にどっかりと胡座をかいた。

ネットカフェで事件急増中!!被害者:専門学生

個室に押し入り、刃物で脅し無理矢理ハメ倒す!写真を撮り「ネット流すぞ」と脅し逃げれない状況で静かなネットカフェの個室内で大胆不敵な凶悪レイプに必死に抵抗し嫌がり怯えた。
動画:ネットカフェで事件急増中!!被害者:専門学生

腕を組み、高みの見物としゃれこんだもはや沙夜香には、かえす言葉が見つからなかった。なんと懇願しようが、正木の意志を変えることはできそうにそれにしても、なんてひどいことを!葉子が芋虫を触れないことは承知しているはずなのに。しかも妹の指で、姉のヴァギナをまさぐらせようだなんて。
沙夜香は、こんなことならもう一度失神してしまいたかった。だが失神も、しようってできるものでは度も繰りかえしてきたうちに、そのショックにも馴れてきていた芋虫は今もなお膣のなかで蠢いていた。
葉子ちゃん、お願い、取ってくれる?
子宮口に向かって進んでいるように思えた沙夜香は、姉の肉壷のなかにいる気味悪い芋虫を指でつまみだす妹の心中を慮りながらも、やむなく懇願し
駄目だ駄目だ。葉子ちゃん、お願い、取ってくれる、だと。誰がそんな甘ったるいお願いの仕方で誰がいいと言っ正木は懇願の仕方にまで注文を出してきた。
「じゃあ、どうやって?」
「ちゃんとはっきり、沙夜香のオマ×コのなかにいる芋虫を、れぐらい丁寧に言うのが当たり前だろう」
指を入れて取ってくださいって頼むんだら相手が妹でも、人にものを頼むときそ妹の前で、卑猥な四文字言葉を使わせてやろうと企んでいたのだった「ひどい…」
あまりの恥沙夜香は蒼くなった顔を、今度は真っ赤に染めた。正木のような男に向かって言うのならまだしも、妹の前で卑猥な言葉が使えるわ辱に目に涙を浮かべて裸身を震わせはじめた。
「いいのかよ。そんな余裕をみせたりして子宮にもぐりこまれたら、それこそ医者にでも行かないと取りだせれた医者も呆れるだろうな。オマ×コに芋虫を入れてオナニーをしていたら、子宮に入られてしまいましたって言うのか..いる病院の医者なら、毎晩お一人で寂しかったんでしょうなあって、理解してくれるかもな」
あああっ!いやーっ!葉子ちゃん、早く芋虫を芋虫を、早くお姉様のヴァギナから取ってるぜ。
ら、患者を担ぎこま旦那の入院してそうなフでも、発狂したかのような姉の必死な訴えを聞いて、葉子が股間へ近づいてい
駄目だ!葉子のオマ×コにも芋虫を入れられたくなかったら、まだ手を出すんじゃな
すぐに正木に一喝されてしまった。

いや2葉子は小声で叫んで、冷凍された魚のようにピッタリと動きをとめた。
「ほら、可愛い妹が、勇気を振り絞って取ってやる気になっているんだ。命令されたとおりにお願いしないか。
ちゃんと丁寧に、沙夜香のオマ×コに指を入れて、芋虫を取ってくださいって頼むんだ」
お姉様のヴァギナなんて気どるんじゃないぜ正木に意地悪く言われると、もう諦めるしかなかった。
「葉子ちゃんさ、沙夜香のオマ、沙夜香のオマ×コに、指を入れて拿虫を取ってください沙夜香は涙を流しながら葉子に頼んだ。
すぐに指を入れて引っぱりだしてやる勇気はない。
入れるわよ」
葉子とて虫は苦手だそれに沙夜香が案じたとおり、姉の恥部に触れることにも難色を示してい
お、.お姉様それでも葉子は緊縛された脚を引きずって、沙夜香の股間の前に顔を寄せてきた。そして意を決すると、そっと人差し指を秘唇に挿入させてい指は恐るおそる、少しずつもぐりこんだ。穴のまわりの肉を撫でるように触り、ねっとりとした膣壁を押して、膣道をひろげそれから肉壁を引っかきながら芋虫を探す。
沙夜香の女体が跳ねるのを必死でこらえる。恥ずかしさに、肩をすぼめて、「葉子、芋虫を刺激して、指を噛まれないようにしたほうがいいぞ」
小刻みに震えてい正木が笑いながら脅かした途端に葉子は、ようやく第一関節まで埋めこんだ指を、あわてて引き抜いてしまった。
そんな焦れったい行為が、マゾヒストの沙夜香の性を刺激しないわけがなかった。ましてや自らの膣のなかには、気味の悪い芋虫がいるのだ。
そのうえ股間を妹の目にさらし、肉壷を指でほじられているという恥ずかしさだJらえようとしても、沙夜香は腰をもじもじと蠢かせていた。
がってしまうのだからやりきれない。
官能を目覚めさせてなるものかと思っているのに、その自分の意思を裏切って情欲が燃えあ正木にとっては、何もかもが計画通りに進行されていた。
やがて何度目かに挿入された葉子の指が、芋虫のお尻に触れた指は第二関節まで埋まってい葉子は人差し指を上にあげて膣道をひろげると、親指も股間にあてがった。そしてズボッと一気に指を突っこみ、「ああーングニャグニャして気持ち悪い」
芋虫の尻を掴んだ。
涙ぐみながらも引っぱると、「アッ,アーン」
五センチほどのある緑色の芋虫が、ズルズルと膣から出てきた沙夜香は芋虫の抜けでる感触に、
キャッ!ヒャー甘ったるい声をあげた。
葉子も悲鳴をあげて芋虫を放り投げた。
「フフフ、麗しい姉妹愛だないとな」
ああ…もう本当に見物してて、思わず涙ぐんでしまったぜ。
実にドラマチックで感激的だよ。
そうだ。
ご褒美Jとをしてあこれぐらいで堪忍してください沙夜香はまだ何かされるのを恐れ、「冗談言っちゃ困るな消え入りそうな声で懇願してきた。
ここまでの段階が捕獲で、蝶の採集でいうなら、これからが本番の標本作りってところなんだからな」
そして同じように股間をひろげさせて床に横たわらせた正木は言いながら沙夜香の首輪をはずし、「ホホウ」
葉子を隣りに寝かせた。
姉妹を並べて、思わず感嘆の声をもらした。
エレガントな容貌に、均整のとれた裸身。ほっそりとした女らしい肩にかかる長い黒髪。
お碗型に釣鐘型と形は違うが、思わずふるいつきたるよう蠱惑的な乳房。