20世紀少女 第3章

またまたやって来ました。『20世紀少女』第3章!!今回は、オナニー大好き子、蜜木ひなちゃんの登場!とってもエッチな特殊性的能力を持っています。いくらオナニーしても物足りない、ひなちゃんのもとに、特殊性的能力をもった少年が現れた。二人は互いに身体を求め会い、愛のあるSEXを楽しんでいた。しかし、また、悪者たちが、現れ、新たな能力を、植えつけられてしまう。今度の能力は何なのか?気になるあなた!次回も注目です!!
動画:20世紀少女 第3章

コーチに聞いてみればいいんだわ考えている暇に、直接野沢に聞いてみようと決心し、冬美はチャイムを鳴らした。
少し間があってからドアが開き、野沢が顔を出した。まだ明るいのにガウンを着ている。
「すみません、お休みだったんですか」
于.tjo冬美は軽く頭をさげた。
「ん、川路か。なんの用だ」
野沢は怪訝そうな顔で冬美を見た。
「実は、一年の浜中可奈子のことで、ちょっとおうかがいしたいことがありまして」
「浜中のこと?...まあ、あがれ、川路」
一瞬浮かんだ狼狽の色を悟られないように視線をはずし、「いいお部屋ですね」
野沢は気さくな調子で冬美を手招いた。
居間のソファに浅く腰をおろして、冬美はさりげなく室内の様子に目を配った。
二DKである。ダイニングを挟んで、八畳ほどの居間と、もう一間があるらしい。
その部屋は寝室なのだろう、ドアが閉められていた。
ソファ、テーブルやサイドボードなど家具調度品の類いは立派だが、「浜中のことって、なんなんだ?」
妻帯者の部屋にしては世帯くささのある品物が少ないのが妙だった。
向かい合って腰をおろしながら、野沢が聞いてきた。
「彼女、近頃何か悩みごとがあるらしいんです」
「悩みごと?」
ええ。実はさっき彼女がこの部屋から出てくるところを偶然見たものですから、「そうか、おまえはキャプテンだからな。部員ひとりひとりのことまで大変だな」
何かコーチに相談に来たのかと思って…野沢はもっともらしい顔でうなずいた。
「確かに、つい今しがたまで浜中はここにいた」
「何しに来てたんですか?」
冬美は身をのりだした。
うん,こいつもいいな。なかなかいい..値踏みするように、冬美の顔から爪先まで全身を眺めまわしながら、野沢は唇の端に好色そうな笑みを浮かべた。
ショートカットでちょっとボーイッシュな感じがするが、冬美には宝塚の男役を思わせるようなコケティッシュな色香が漂っている。
彫りの深い容貌にも細身のボディにも、男心をくすぐる魅力を秘めているのだ。

野沢は以前から冬美に食指を動かしたくてならなかったのだが、下手に手出しをすれば手痛いしっぺがえしを食いそうな勝気な性格を見抜いて、を咥えていたのである。だが、そのおいしそうな獲物が自分から目の前に飛びこんできたのだ。野沢は思わず股間を疼かせていた。
「浜中可奈子は、コーチのところに何しに来たんですか?
今まで指冬美は同じ質問を繰りかえした。
うん、可奈子はオマンコをしに来てたんだよ」
「え?コーチ、今、なんておっしゃいました!?」
野沢の言葉ははっきりと聞こえたのだが、一瞬自分の聞きちがいかと思い、冬美はあわてて聞きかえした。
「川路、おまえ、耳が悪いのか。可奈子はおれとオマンコをしていったんだよ」
「そ、そんなツ!?」
冬美は悲鳴に近い声をあげた。初めて耳にした下卑た言葉で、全身が動揺に包まれる「可奈子はな、おれのチンポをマンコのなかに押しこまれてよがり狂ってたぞ」
「いやァー」
「可奈子のやつ、トロトロとマンコ汁垂らして、おれのチンポを締めつけて腰を振りやがってな」
「嘘ですっ!可奈子がそんな卑猥なことをするはずがないわ」

血液型別SEX鑑定 第七鑑定:A型の女

今回はおしとやかな感じな女性なんですが、意外に好奇心旺盛なA型女性のセックス癖を調査!!しかもめちゃエロ可愛な、中川未梨ちゃんが美マンを見せ付けながらHな事をしちゃいます!M度率が高いA型女性には相手がドSだと相性もイイ!股間を自ら広げちゃう超エッチなA型中川未梨が好演!苦しそうにデカマラを根元まで舐め上げ、ちゅぱちゅぱタマをチュウチュウ吸い上げちゃう!生でマンコにデカマラを挿入!挿入部分がはっきり丸見え!!これは、エロいっすね!
動画:血液型別SEX鑑定 第七鑑定:A型の女

いやいやをするように激しく首を振った冬美は耳を両手で押さえて、「ふん、可奈子はおれの女なんだよ。
可奈子の処女膜はこのチンポで破ってやったんだ」
野沢がバッと、「いや!
ガウンを脱ぎ捨てた。

悲鳴をあげながら、冬美はドアに向かって走りだした。
なんと野沢のガウンの下は一糸まとわぬ全裸だったのである。
しかも股間には、屹立した肉棒がこれ見よがしに隆々と反りかえっていたのだ。
知識では知ってはいたが、男性のシンボルを実際に目にするのは初めてのことで、「高111にもなって、何をブリッ子してるんだよ、川路」
冬美の頭は瞬間空白になってしまっドアのノブにかけた手首をつかまれてグイッと引き寄せられ、「いやア、何するんですか、コーチ!?」
だからさ、可奈子のことを聞きたいんだろ、川路さ冬美は小さく叫んでいたそのままずるずると居間まで引きずっていき、野沢は冬美を床に押し倒した。
「おまえが知りたいことは、みんな教えてやるよ」
野沢の頬に淫らな笑いが浮かんだ。
「可奈子のオマンコはこのおれのものになったんだ。
おれのチンポ専用の穴だよ。
うん、わかるか、川路」
冬美の身体を上から押さえつけながら、野沢はニヤリとほくそ笑んだ。
「いやいやア、聞きたくない!」
「聞きたくなくても真実なんだからしょうがないだろ。可奈子はおれのチンポを押しこまれて、腰振ってたんだぞ」
「それ以上言わないでェ!」
はじめはいやいや言ってたが、今日なんかとろけそうな顔で自分でも信じられないほど強い力で、冬美は野沢の胸を両手で突きあげていた相手はか弱い少女という認識で、つい油断していた野沢は、見事なほど仰向けに床に転がった「てめぇ!」
思わずカッとなって野沢は、「ヒーッ!」
起きあがろうとした冬美の身体に馬乗りになり、力まかせの平手打ちを数発頬に見舞っ黄色い悲鳴をあげ、冬美はぐったりと手足を投げだした。

「今度生意気なまねをしてみろ、締め殺してやるからな!」
急激に全身の力が脱けてしまったらしい軽く首に両手指をまわしてすごんでから、野沢は細いロープを取りだし、冬美の両手首を後ろ手に縛りあげ今は虚脱状態に陥って無抵抗になってはいるが、勝気な性格からみていつまた暴れだすかわからない心するに越したことはいのだ。
野沢は、あまった縄尻をのばして冬美の両足首も縛った。
「何するんですか、コーチ!?」
縛られてから、縄目の痛みでハッとしたように自分を取りもどし、「こんなところに奥さんが帰ってきたらどうするんですか!」
冬美は甲高い声で叫んで野沢をにらみつけた。
痛いところを突いたつもりだったのだが「その心配はないよ。ここは女房も知らない秘密の別宅だからな」
勝ち誇ったように野沢はせせら笑った。
郊外の大地主の息子である野沢は、父親の遺産を継いでかなりの富豪である。
このマンションは妻にも内緒で購入したもので、女性を連れこむための部屋なのだ「ま、そういうわけで、野沢は唇の端に卑猥な笑みを浮かべ、ここはおれ専用のオマンコの間ってところかな」
床に転がっている冬美をじろじろと眺めまわしたショートカットでボーイッシュな感じは、確かに宝塚の男役のようなコケティは黒眼がちで大きく、鼻筋はツンと高い。肉厚の唇はぼってりと食欲をそそるュな魅力だが、よく見ると女らしい匂いが漂っている。
二重瞼の下の目彫りの深い容貌とテニス焼けした小麦色の肌は、いくたの美女を輩出し今も美人の産地と名高い中央アジアの女性を思わせる布地を盛りあげている胸の隆起はほどよい大きさで、いかにも形よさそうに見える。キュッとすぼまったウエストも、丸みを帯びて張りだしている腰まわりのラインも申しぶんない。
正常な男なら、思わずむしゃぶりつきたくなる女性といえよう。
この容姿にセーラー服ってのも妙にそそられるぜ下校時にここに立ち寄ったので、冬美は制服姿である。
彫りの深い容今どきは流行らない濃紺のセーラー服に白いスカーフ、シルクロードの美少女に古典的なセーラー服という図は、ギャザーの多いスカ貌にはちょっとアンバランスな感じがしないでもないが、

バイブに精子を塗ってオナニーするオンナ

撮影直前に男性の精子をコンドームに採取しゆりちゃんに手渡す。その精子をローション代わりにバイブに塗りたくってオナニーをする。精子を指に取り陰部に擦りつける。自液と精子でヌルヌルになった陰部。徐に精子をバイブに塗り自らの淫穴に挿入していく。ツルンと入ってしまう。グチュグチュ音を立てながら次第に感じていくゆりちゃん。体勢を変えながらバイブ挿入の角度を変え、淫穴ないで精子とバイブが暴れるように腰を振る。
動画:バイブに精子を塗ってオナニーするオンナ

「可奈子に負けず劣らず美味そうだな」
野沢の獣欲をそそっ野沢はごくっと生唾を呑みこんだ。肉棒は破裂しそうなほどに青筋を浮きあがらせて隆々と屹立している「やめてッ、やめてください、コーチ!」
野沢の意図を察知して、冬美は恐怖の声を張りあげた。
「可奈子もな、処女を破られるときは、やめてやめてって悲鳴をあげてたが、てるぜ」
「そ、そんな、ひどい…」
十何回かハメられた今では、マンコの味を覚えて、とろけそうな顔で腰を振っ冬美は、怒りをこめた目で野沢をにらみつけた。可奈子はまだやっと十六歳にぽい。そんな可奈子が、野沢のような下卑た中年男の毒牙にかけられたのかと思うと心が痛んだ
もしわたしに変なことをしたら、警察と教育委員会に訴えてでます!
ばかりなのである。
顔立ちに幼さを残しているし、身体もまだ少女っ脅したつもりが、野沢にはなんの効果もなかった。
「そいつは困るな。訴えられて逮捕されたら、大好きなオマンコができなくなってしまうなァ」
野沢はニヤニヤと笑った。
「それじゃ、訴えられる前に、飽きてゲップが出るほど犯りだめしとくか」
冬美の身体を両手ですくいあげるようにして抱え、「やめて、やめてくださいッ」
野沢は寝室のドアを開けた懸命にもがき悲鳴をあげる冬美を野沢はベッドの上に投げだした。
になっているのが淫らな感じである「いやア、やめてえー」
六畳の部屋には大きすぎるダブルベッドで、掛布団はなピンクのが剥きだし身体をよじって悲鳴を噴きあげ、冬美はうつ伏せになろうともがいた。
唯一の抵抗なのだが、両手足を拘束されている身にそれさえもままならなかっ「どうしてこんなひどいことをするんですか!?」
冬美は怒りと恨みの目を野沢に向けた。
「わたしも可奈子もこんな仕打ちを受けるようなことは何もしていないはずです。わたしたちがいったい何をしたというんですか!?」

「おまえも可奈子も美しく魅力的だ。だからこういう目にあうんだ」
「そ、そんな!?」
「おまえらがブスなら、おれは手を出さん。ま、恨むなら美しく生まれた白分自身を恨むことだな。つまり、おれにはなんの罪もないってことだ」
冗談とも思えない顔で野沢は言った。
まともな神経じゃないわ冬美はスーッと背筋が寒くなる自分を感じていた。
「よく自分からおれを訪ねてくれたな、冬美」
野沢は冬美の顔をのぞきこんでニヤッと笑った。
「馴れなれしく名前を呼ばないでください」
川路と姓を呼んでいたのが、いつの間にか冬美に変わっていた。
冬美は冷たく言い放った。この男にはちょっとの隙も見せてはならないと思ったのだ。
「そうつんつんするな。わざわざおれの部屋を訪ねてきたってことは、おれに気があるからだろ」
ば、ばかなこと言わないでください。わたしは可奈子のことが心配で…ついムキになって冬美は声を荒らげたが、しかし、よく訪ねてくれたなア、冬美さ野沢にとってはそうした嘲弄も前戯のひとつでしかなかった。
野沢はいきなり冬美の上にのしかかってギュッと抱きしめた。
「いやァー」
小さく叫んで、冬美は身体をばたつかせた。
うーん、思春期の匂いがするなァ
冬美の頬に唇を押しあて、野沢はくんくんと鼻を鳴らして、女子高生の若やいだ匂いを愉しんだ。甘ずっぱい香りが鼻腔をくすぐる。
自分は全裸だが、冬美は制服を着たままである。セーラー服とギャザースカートのさらっとした感触が心地よく肌に伝わってくる。肌と肌を接触したとき以上の興奮を野沢は覚えていた。
「ううっ、いやー」
野沢の唇が重なってきて、冬美は呻いた。挿しこまれる舌を押しかえそうと必死に唇を閉じ、歯を食いしばって抵抗する。
女子だけの学校で、しかもテニスの部活が忙しく男子と交際の機会はなかったので、冬美はまだキスさえ未経験だった。雑誌や映像のセックス情報の氾濫で耳年増になってはいるが、いざ実体験となると身体が固くなる。
それも、好きでもない相手となれば抵抗も激しくなって当然だろう。
唇を割って挿しこまれてきた舌が、唇の裏側や歯茎をぬるぬると這いまわる。その薄気味悪さに冬美は気も狂わんばかりだ。
冬美が頑強に歯を食いしばっているので、野沢は二本の指でギュッと鼻をつまんだ。