拘束潮吹き女帝 Part2 石川鈴華

スレンダーボディーに大きなおっぱい!敏感なマンコから飛び出す潮はとどまることを知りません!そんな最高のボディーの持ち主はあの潮吹き女帝の石川鈴華ちゃん!!拘束された状態で体をまさぐられ極太チンポをフェラさせます!後半は3Pで全身愛撫され濡れたマンコに指をカチャカチャ掻き回す!ローターに電マでマンコを徹底的にいじめて濡れ濡れになったマンコに極太のおチンポをぶち込まれると潮を吹いて悶絶!!潮の匂いがこちらまで届きそう!最高にスケベで最高に痴女な石川鈴華でシコリまくろう!
動画:拘束潮吹き女帝 Part2 石川鈴華

「美味いだろ?美代」
「なんか、ペロ、ひょっぱくて、美味しいれす。
ジュル、ひいかがですかぁ?
ペロペロ」
まだ男も知らぬ少女に先端を舌でレロレロと舐められながら、わぁ、だめだ、でるっ
美代、ほら出てくるよ!
は、はい!あんっ、きゃっ!
扱かれてしまうのです。
ドクン!
一気に高まった私は、全てを噴き吹き出してしまいます。
トクン、トクンたら腰の奥が蕩けそうなほどの快感が、後を引くように、トロトロと出してしまっています。
一方で、いきなり顔に出されてしまった美代ちゃんは、さすがに、驚いた表情で固まってしまいます。
口から鼻から、白濁液に覆われていて、それを八重さんが、まるで赤子の鼻を噛んでやるか
のように、ひょいっとぬぐい取ると八重さんが囁きます。
「ほら、これが大切な子種だ、女の身体に悪いものは何一つ入ってないんだ。
てお上げ。ほら、そのまま口に入れるんだよ」
旦那様を綺麗にしあんしな、と口を開けさせると、頭を押して、まだ柔らかくなりきってない怒張を口に入れさせます。
もちろん、それが嫌なら、口を閉ざすなり横を向くことだってできたのですから、美代ちゃんにも、この際、いろいろと知りたいという好奇心があったのかもしれません。
「じゅる、ああ、なんか、んぐ、栗の花、んつく、みたいな匂い、んぐ」
「そうだよ。この匂いがたまらなく感じたら、女ってモンさ」
「ああ、んぐっ、あん、じゃあ、じゅるじゅる、私、まだ、じゅる、大人じゃないかも」
それでも、一生懸命に、トロトロにこぼれた精液を舐め取っては飲み込んでいるのは、女の我慢というモノでしょうか。
しかし、こんな幼い少女に舐め取らせるのは申し訳ないと思う反面、男として、こうやって飲ませることが、たまらなく心を満たしてくれるのだと初めて知ったのです。
「さ、これで、男のモノがどんな味なのかも知ったし、旦那様も落ち着かれた。今度は、美代が身体を綺麗にする番だろうね」
どんな脈絡があるのか分かりませんが、さ、次だよ、と美代ちゃんをたたせると、フッとこっちに視線を送ったのです。
「そうだ、いっそのこと、旦那様が洗ってやってくださいな、ほら、シャボンを手に付けて、優しくですよ」
「え?」
まさか、そんなことをしたら、しょうか?
「え!」
身体を撫で回すのと同じです。
そんなことをして良いので一瞬、両手を身体に回して覆いかけた美代ちゃんですが、私と眼が合うと、クスッと笑って見せたのです。
その笑顔に、ついつい、私も調子に乗ります。
で、でも、あ、あの美代ちゃんが嫌がらなければ、
あら、嫌なことを押しつけるわけないじゃありませんか。
だけどね、そうだろ?
ちょっと恥ずかし
いだけだよね?
コクリと頷いた美代ちゃんは、この後起こることを正確に分かっていたのです。

手にたっぷりとシャボンを付けて、後ろから洗います。
美代ちゃんは、と言えば、洗いやすいように、と八重さんに言われて、自分の黒髪をまとめて手で上げている姿勢ですブルンと弾力のあるオッパイは誇らしげに突敏感なうなじも脇の下も、き出されているような状態。
「さ、あからさまになり、存分にやってくださいな」
持ち上げている二の腕から、流れ落ちる泡を追いかけるようにその手は自然に脇の下に。
スルスルと石けんをなすりつけました。
「ひゃうん、あん、あ、く、くすぐったい、あん、あふ、はん」
まるで感じているときのような声でくすぐったがるので、一番柔らかい皮膚を手にしているのだと、逆に、意識してしまうのも当然です。
シャボンの滑りを利用して、すそ野から握るようにして先端まで、ツルンと乳房の上を弾け「ひゃん」
とくすぐったそうな声その弾力と反応が楽しくて、続けました。
るとついつい、二回、三回と立て続けに根本から絞り上げるような形で、「洗い」
その時ふと、クルンクルンと先端まで揉み上げる最後の瞬間、小指に引っかかる感触を覚えたのです。
思わず確かめるように、絞り上げるカタチのまま人差し指を伸ばします。
「あっ」
それは、私の声なのか美代ちゃんの声なのか分かりませんでした。
驚きのあまりに発した声。
さっき見たとき、美代ちゃんの乳房は、まだ半割した桜桃そのもの。
半ば埋もれた先端だったはず。
まだ赤子に吸われたことのない乳首は、そういう物かと思ったのですが、あたかも雨後にタケノコが地面を持ち上げて顔を覗かせるように、乳首は、その存在を誇示したのです。
人差し指は、その飛び出した先端をとらえていました。
思わず、コリコリと人差し指でこじるってしまいます。
これは、よく考えてみれば、いえ、考えるまでもありません。
これは「洗う」
のではなくて、
ん完全に愛撫の動きでした。
身をよじろうとしますが、髪を持ち上げている手を押さえている八重さんがそれを許しませんとっさに眼が合った八重さんは、「もっと、お好きに」
とけしかける目をします。
子どもの茶碗を伏せたようなくらいの大きさしかありませんが、大きさよりも、その弾力に魅了されています。
三十路に達する八重さんの、どこまでもめり込んでしまう羽二重餅のような柔らかさとは、全く別物でした。
最近出回っている、子ども達が素手で投げ合うゴムまりの弾力とでも言うのでしょうか。実の詰まった、果汁弾ける温州ミカンを揉み上げているような、そんな独特の感触は、手を離すことを許してくれません。
そのくせ、洗っているはずなのに、おっぱいばかり触る後ろめたさで、お腹から脇腹に掛けてもシャボンの滑りに任せて撫で回してしまいますが、そこでも、切なげな、押さえた悲鳴が漏れてしまいます。
「ああ、おかしくなってしまいます、あん、ああ、あん、あ、オカシクなっちやう。なんか、身体の奥が、どうにかしちゃいそうなんです」
良いんだよ、女は、ここからもっと良くなる。美代だって、一人で良い気持ちになったことくらいあるだろう!

女熱大陸 File.021

またまた、惜しい女優が、引退してしまいます!!前半は、彼女の秘話を聞き、後半はナイスボディーと綺麗なおマンコ、ピンクの乳首ツンツンのおっぱいを見せつけ、いろいろな体位で生ハメしちゃいます。最後となった、るいちゃんのアナルやおマンコお余すとこなく、映し出し、フィニッシュは中出し!!ぽっかり空いた、おマンコから精子が流れだします。綺麗な花束を贈られ、思わず涙があふれ出す!!るいちゃん、今までホントにありがとう!!!
動画:女熱大陸 File.021

「あん、あ、ありません、こんなの、こんな感じになるなんて、あん、あお、お、おかしくなりそう、なんだか、身体の奥から上ってくるみたいに、あああん、ヘンなのお」
クナクナと頭を振りますが、その感覚がいやなモノでない証拠に、自分からピタッと背中の私に身体を預けてくるのです。
いつのまにか、二人の身体は密着して、全身のヌルヌルがこすれあい、そのこすれ合う肌から、快感が沸き出しているようです。
またもや、そして、その快感は、私にも伝染しています。
何よりも、初めてだと訴える快感の声が甘く切なく響いて、男をくすぐるのです。
いつのまにか、これ以上ないほど張り切ってしまった怒張が尻の上側にあたっていました。
しなやかな身体が、手を滑らせる度に、跳ねるように蠢いて、そのたびに、怒張が押しつぶ
される刺激が快感につながっています。
「あん、ああ、なんか、ヘン、おかしくなりそう、ああ、あん」
胸をツルツルと撫で上げられる快感に乱れて、腰がカクンカクンと動きます。
尻の割れ目に沿って怒張を押しつけているせいで、まるで後ろから本気で入れているように見えるほど。
ついつい、男の欲望が先走りました。
腰をグッと落として、怒張が、ちょうど、美代ちゃんの秘裂をこすり立てるように角度を変えたのです
ああああ!
いきなり、乙女の部分をこすられた衝撃なのか、それとも、胸をさんざんに弄ばれて、こみ上げる物があったからでしょうか。
いきなり、グンと背中を伸ばした美代ちゃんは、私に抱きしめられたまま、全身にケイレンが走ったのです。
ヒクン、ヒクン、ヒクソあっちこっちに走るケイレンと、仰け反るようにしてハアハアと喘ぎながらも、洗い髪を私に押しつけて、うっとりと仰ぐ閉じた瞳。
美代ちゃんは、初めての絶頂を味わってしまったのです。

大人になる前に後ろから抱える腕の中で、ヒクヒクと身体の中でケイレンが治まりきらない美代ちゃん。
を閉じたまま、喘ぐように呼吸する可愛らしい顔を見ていると、頭の中で「オルガスムス」
いう言葉を思い出していました。
目と西洋人はそう呼んでいるのだと、帝大時代の好色な仲間に教えられたことが快楽の絶頂を、あるのです。
美代、美代や?
気持ちよかったかい?
うっとりとした表情のまま、コクンと素直に頷いた後、一瞬、あっという表情になって両手で顔を覆いますきっと、初めてのオルガスムスのはずです。
男には分からぬ天上の世界に上った心地から、やっと正気に立ち返ったような塩梅でした。
「おやおや、美代はすっかり気持ちよくなっちまったね」
「あん、ああ、言わないで、恥ずかしい」
「よかったねえ、これで、大人に一歩近づいたんだ。いいんだよ。気持ちよくなるのは、女の特権だからね、優しい殿方にタンとしてもらえれば、女は、男の何倍も気持ち良いんだよ」
「ああん、恥ずかしい。八重さん、あんまり言っちゃイヤ」
恥ずかしいと言いながらも、調子に乗った私が乳房をツルンと撫で上げると「あん」
と可愛い声。
少女であるのに、なんとも、甘やかで切ない声は、男をドキドキさせるのですさっき、秘裂にこすりつけた怒張は、今またヌルヌルの背中に押しつけながら、滾りきっていました。

恥ずかしがる美代ちゃんの手を、柔らかく押しのけながら、頬をそっと撫でて、八重さんは、湯を汲んで見せつけました。
「これだけよくなっちまったんなら、こっちの方がいいだろうね。シャボンは滑るけど、オ◯◯コにはしみるからねぇ」
「あっ」
いきなり湯を掛けられて、ビックリしたのは、私も美代ちゃんも同じ。
でも、知らん顔をしてざあぁっと、何度も湯を掛けてシャボンを流してしまうと、いつの間
に用意したのかもう一つの手桶の中のモノをトロトロとかけ始めたのです。
これは、いったい?
「本当は女の化粧に使うモンですけれどね、大旦那様に、前にいただいたんですよ、するって」
え?親父から?
滑りをよく驚いている間に、手桶に入った透明なヌルヌルをあっという間に美代ちゃんの肩から掛けてしまいました。
「さ、旦那様、続き、続き。ヌルヌルを、全身に塗りつけてやってくださいな。お肌に、とっても良いですからね。特に、お乳とオマタには、ようく、すり込んでいただかないと」
そのヌルヌルの感触に驚いたのと、すり込んで、手でオッパイを鷲掴みしてしまいました。
え^
あん、きゃん、あっ、あん!
と言う言葉に思わず、言われるがはまに、両こ、こう?
その効果は激烈なようでした。
ヌル、ヌル、ヌル、と手の中で滑るオッパイは、力を入れなくても手の中で踊るように弾み掌にツルツル当たる小さな乳首は、独特の硬さでこすられるのです。
「ああ、あん、あ、あう、あう、あううう」
その一つ一つに、強烈な快感が生み出されてしまうようで、小さな唇からの切ない快楽の声まさに男を蕩かせる響きで連続します。
ツルン、ツルン、ツルン掌にすっぽりと入る大きさは、は、まさに、甘くて蕩ける瑞々しい温州ミカンの弾力で、揉み込む私にも、快感が伝わってくるようでした。
その間も、前にしゃがみ込んだ八重さんの両手は、脇から腰、腰から脚へと、イヤらしい手つきを隠しもせずに、トロトロと動き続けています。
それが、強烈に、美代ちゃんを感じさせているのは、ただ、気の向くままに胸を揉んでいるだけの私にも、よく分かりました。
そのうち、怒張をくっつけているはずの軟らかな肉が薄く載った腰が、ヒクン、きつるように動き始めると、八重さんはおもむろに、目の前に立ち上がりました。
「さ、これじゃ立ってるのが大変だろう、ほらこの脚にお乗りよ」
ヒクンと引
膝をクッと曲げて右脚を目の前に差し出したのは、どうやらこの太ももに乗れと言うことでしょうか?
なぜか広がってしまった美代ちゃんの脚の間に、その膝は差し入れられます。

女の子のおしっこを沢山見たい!PART3

機密女収容施設 〜シークレットプリズン〜 第1部
動画:女の子のおしっこを沢山見たい!PART3

「ほら、ここに乗っていいんだよ、そ、そうだ、そのまま乗って」
それは、差し入れられた太ももに半ば跨がる姿勢。
を押しつける姿そのものです。
「ああああう、あう」
それこそは、脂の乗った太ももに、秘部予想通り、美代ちゃんは、カクンと仰け反ります。少女の敏感な頂点は、成熟した女と違って、小さいせいか、ごく簡単に到達するのだそうです。恐らく、いまも女の頂に届いてしまったのでしょう。
「あん、あん、あ、あああん」
ビヴラートがかかったように、甘い声が震える嬌声となって響きました。
おそらくこの姿は八重さんが意図的にさせたに相違なく、しかも、これだけで終わるつもりなどないのです。
妖艶な笑みを浮かべながら美代ちゃんを見る目に妖しい光が入り、嬌声を止ませぬだけの動きを太ももが見せていました。
秘部が太ももに密着してこすり上げられるのですから、快感のうめきを上げて当然ですおそらくは、秘部の上側に位置するクリトリスが、八重さんの太ももにクリトリスをこすられているのでしょう。
「さ、ここからですよ。旦那様も、美代の胸、たっぷりと可愛がってやっておくんなさいまし」
言われなくても、そのつもりです。
完全に、ピコリンと飛び出した、小さな乳首を掌で転がしながら、やわやわと揉み、すそ野の方から手触りを楽しみながら乳首まで絞り上げ、指先で乳首を転がしながら、弾力を掌に楽しむ八重さんの、どこまでも沈み込んでしまうような羽二重餅の柔らかさとは違って、指を沈めると、ブニョニョニョンと弾いてくるような弾力は、独特の柔らかさを醸していますおまけに、一度絶頂を感じてしまった女体というのは、会館が開館を呼び寄せる仕組みにでもなっているようです。
「あん、あ、あん、ああ、ああん、あん!
ら、らめぇ、もう、身体が、へんなのお」
その甘くかすれた声に、私の怒張は、痛みを覚えるほどに硬くなっています。

ん?
仰け反ってもだえる美代ちゃん越しに、目配せする八重さん。
その瞬間、美代ちゃんの脚の間に差し入れられていた八重さんの太ももがスッと取りのけられたのです。
ああ、ああ、そんな!
さ、これじゃ倒れちまうからね、旦那様が後ろから支えてくださる。ほら、もっとお尻を後ろに出すんだよ!
クリトリスを押さえていた太ももが除かれて、不満げな声を漏らした美代ちゃんは、溢れてくる何ものかに耐えきれず、言われるがままに尻を突き出すのです。
「ほら、旦那様も、もうちょっと高さをお合わせになって」
身体にそれは要するに、後ろから滑らせた怒張で美代ちゃんの秘部を圧迫しろと言うことです角度として、入るのは難しくても、硬くなった怒張をこすって欲しくてたまらない私は、次の瞬間にはグッと腰の高さを合わせて、ヌルリと滑り込ませます。

「はうっ」
一瞬にして、ヒクンと背中が伸びたのは、ついさっき、女の快楽の中心に怒張をくっつけられて、生まれて初めてのオルガスムスを思い出したせいなのでしょうか。
しかし、さっきの快感をとっくに通り越して、少女の身体は、もっと、もっと大きなオルガスムスを待ち構えています。
「ああん、ああああああ」
少女ではあっても、生み出される快楽は小さくないようです。甘く切ない淫声が、感の高まりを歌うように響きました。
「ヌルヌルだ」
「ああ、いや、旦那様、おっしゃっちゃ、いやぁ、あん、あああ、だ、だってぇ」
切ない快クチャ、クチャ、クチャ湿った音を響かせながら怒張が、秘裂を浅くこすります。
丸い尻が邪魔して、こうしてまっすぐ立ったままでは中に入れる角度にはなりませんが、その入り口を確実にこすり上げていました。
「じゃ、そろそろ、ラチを開けてやりましょうかね。
さ、美代、こっちにおすわり」
あっと思ったときには、私の前から柔らかい発展途上の身体が行ってしまって、タイルの上
に座り込んだ八重さんの脚を跨ぐ形で座っていました。
「さ、ご覧になっていて、もう、すぐそこですからね」
「あっ、きゃっ、だめぇ」
まるで教え諭すような口調で言った八重さんは、そのまま脚を広げたのです。
伸ばした脚に跨がる形で座っていた美代ちゃんの脚は、見事にパックリと広がって、桃割れの中の赤いに句碑だがチラリと見えてしまいます。