なんでも似合っちゃう 前編

美白で目がキラキラ!スタイル抜群で最高に可愛いく愛おしい、椎名ゆずちゃんが今回は「なんでも似合っちゃう」に出演!ギャルでもロリでもすべてをこなせるスーパーフェイス!こんな彼女は何を着させても似合ってます!最初はスチュワーデスの格好でストッキングの上からローターで局部を弄び、バイブと電マでフライアウェイ!!後半はギャルの姿に大変身!これも似合ってる!ギャルのゆずちゃんはで過激なプレイが大好き!裏筋も玉袋もチュポン、チュポンと音を立ててやらしく舐め回す!生ハメに大量中出しと、ヌキ所たっぷりの1本です!
動画:なんでも似合っちゃう 前編

「え?な、何が」
入浴の補助「あ、当たり前だろ!そんなの初めてに決まってるよ」
「わめかないでよ。わたしだって…初めてだよ」
なぜか、しんみりした口調でそう言うのだった。
でも…大丈夫だよ。誠とわたしが気持ちを合わせれば、「は?あの…入浴の補助の話をしてるんだよね?
きっとうまくできるよ。
平気だよ」
愛香はこくんとうなずいただけだった。
バスルームはかなり広かった。
大人一人が楽に手足を伸ばせるくらいの長さのバスタブもあるし、洗い場も余裕がある。
誠の家のお風呂場より広いかもしれない。
家庭の風呂と違うのは、とと、空気でふくらませるタイプの大きなバスマットが置いてあることだった。
マットも転倒事故を防ぐためなのだろう。
タイルの壁にタオル掛けのようなグリップが取りつけられているこグリップも蚊の鳴くような声で、バススツールに坐りこんだショーツ1枚という姿のおさななじみが、洗ってくれる?と言った。
「う、うん、愛香ちゃん…」
スポンジにお湯とボディソープを含ませ、「ど、どこから…」
「じゃあ背中の方からおねがい」
「うん」
泡立てながら尋ねる。
セミヌード女子高生の後ろに回り、誠はそっと肩口にスポンジを近づけていく。愛香は恥ずかしそうにうつむいて、豊満な乳房を守るように、身体の前で両腕を交差させていた。
この前も思ったけど…女の子の肩幅って、ほんと、狭いんだ…衣服を身につけていないからか、その印象がより強かった。スポンジをそっとうなじに触れさせると、ぷるっ、と小さく愛香の身体は震えた。そのまま首すじの上でそっとたてに往復させると、くすぐったそうな顔を見せる。
スポンジを肩に移す。後ろから抱きよせるようにしても愛香はいやがらなかった。さっきよリも少しだけ頬を赤くさせ、洗ってあげている誠の方に身体を預けようとさえしてくる。
「愛香ちゃん。首も、肩も、髪も!きれいだよね」
ばか褒めたってなんにも出ないんだから…んつんつ﹂誠の持ったスポンジが、肩口から背中をすべって脇腹を泡まみれにさせていた。敏感なところらしく、上下に短く往復するだけでおさななじみはその華奢な両肩をひくひくと動かした。
バイオリンかビオラのようにきれいな身体のラインをスポンジで撫で回すと、そのたびに愛香は首をすくめて、ぷるぷるっと肢体を震わせる。見ると、首すじに見える透明なうぶ毛がそそけ立っている。首すじだけでなく全身が感じやすくなっているのかもしれなかった。
脇腹から腰に万遍なくスポンジを往復させているうちに、ボディソープの匂いをかき分けるようにして薄く、桃果実か何かを思わせる生ぬるい匂いが漂い出した。十七歳の女子高生の身体からと。いきなり。
愛香が誠の手首を掴んだ。

誠の身体を自分の方に引き寄せると、くちびるにくちびるを重ねてきたキスするのは最初のお見舞いの時以来。
あれ…?
愛香ちゃん、薬を飲む練習とか、もう言わなくなってるしでもまだ二人とも不慣れだ。
たどたどしくおさななじみのくちびるの隙間に舌を差しこむ。
内側の方が温かくて湿っていた。
舌が歯に当たっても、愛香はいやがらなかった。
てろり、てろり、と歯を舐め、息ととも
にそっと唾液を注ぎこむ。
三回目だからか、乙女も今度はおどろいて舌を引っこめたりはしな力1·六二人の口と口がつながったまま、くちびるよりやわらかい…舌先と舌先が触れ合う。
女子高生の舌は誠の舌にからんで、そのまま吸いついてくるようだった。そっとすすり上げる。女子高生の唾液の甘さが口中に広がった。舌の神経がそのまま全身につながってでもいるかのように、誠の身体からも汗が噴き出す愛香ちゃんの口の中を、もっと知りたい…舌で舌を愛撫しているうちに、これまで経験したことのないような熱いうずきで誠の胸はいっぱいになっていた。ぬるり、ぬるり、とからませ合っているだけで、口の中いっぱいにぴりびりするような快感が走り、熱いかたまりとなって下腹部にまで流れこんでくる。
どうしよう。キスしてるだけなのに…どんどん全身で気持ちよくなって…’愛香もキスで感じているのか、時折不規則に電気を流されたみたいに、ふつふつつ、ふつふつつ、と身体を震わせる。誠の手は女子高生の腋の下のあたりをまさぐっていた。くすぐったそうに少し腰をよじると指先を離し、その動きがおさまるとまたそっと指で愛撫する手探りのスキンシップだった。
くちゅくちゅくちゅもうスポンジは手から離れている。
女の子の身体って細いんだ…でも愛香はさっきから全然いやがってはいない。それだけでも誠にとっては天にも昇るほどのうれしさだ。指で脇腹の上を擦るだけでも、確かに反応してくれる。もう一方の手でおさななじみの手を握る。愛香も握り返してくれた。その手はさっきよりもずっと汗ばんでいて熱力1·六「ふぁ」
セミヌード女子高生が口の中でおかしな声を出し、また身体をぷるっと震わせたが、やはり誠を拒否してはいない。誠は力を抜いて、そっと、さするように手を動かす。腰骨の上やお腹のあたりをゆっくりと撫でると、誠の顔のすぐ近くにある愛香の顔が火照り始めるのがわかっまて
どうしよ…わたし、なんだかジーンってしてきたーし流れてきた泡と愛香自身の汗で、小花柄の入ったショーツは愛香の下肢にぴったりと張りついていた。

デリバリー姫のぜいたく3Pコースだよっ!

さくら姫、名前のまんまのかわいい姫です!!数人の男達に囲まれ、オナニーを見られます。バイブをズコズコマンコに挿入します。男達はオナニーをたっぷり鑑賞し、男達は、我慢の限界!!ギンギンチンコをペロペロ舐めてくれます。無数のチンコをいやらしく舐めてくれ、ヌルヌルローション状態でフィニッシュ!!騎乗位、フェラ、バック、突きまくり、何でもありのぜいたく3Pコースを堪能します!!
動画:デリバリー姫のぜいたく3Pコースだよっ!

お尻の丸みがより強調されて見えるだけでなく、そっと覗きこめば、下腹部の微妙なふくらみやくぼみまでもがはっきりとわかる…ううやばいぼくも興奮して、どうにかなりそう…そっと顔を見る。愛香も潤んだ瞳で見つめ返してきた。拗ねた顔でもなく、くー見ているだけで胸の奥が熱く、苦しくなってくるような表情。真剣で、表情。たぶん自分も同じような顔をしてるんだろうな、と誠は思う。
「愛香ちゃん、なんか、いつも以上にかわいい」
っ、いつから、そんなに口がうまくなったのよ…ん”2怒った顔でもなそして緊張したもう一度腰をまさぐると、一回だけのことで、むしろ愛香の方から誠に寄り添ってくる。
また恋人はびくん、と痙攣みたいに身体を震わせた。
でもそれは肌に当てている手のひらから、乙女の小さな小さな震えがつたわってくる。
同じところをすっ、すっ、とまさぐると、愛香は誠から視線を逸らしてうつむき、なぜか目
を半分つぶったような表情になる。
白い額には汗の玉が浮き始めていた。
ぴちぴちに張りつめた皮膚が手のひらに気持ちいい。
あ、あの、愛香ちゃん…これ、濡れちゃうけど、もっと、さわっていいの?
うなずいたのを待って、ショーツの上から股間を愛撫する。ふっくらとしたほのかな丘の上を指が這う。その下の、布地に浮かび上がった亀裂に指が触れるとどこかに消えてしまいそうな弱い声をおさななじみは上げた。びくん、と腰が跳ねた。でもそれはすぐにおさまる。つづけてもいいんだろうと判断した誠は、まだ見たことのない愛香の性器のかたちを探るように、指先を布地の上で動かす。首や腰から泡が流れ落ちてきてショーツと誠の指を濡らした。
誠これ、脱がせて!
「え?いいの?」
だ、だって!だって、入浴だもんおさななじみはこくん、とうなずいて、バススツールの上で少し腰を上げる。泡まみれのショーツの端をそっとつまんで引っ張り、太ももと膝の上を通し、足首から抜いてしまう。
全裸の愛香-そう思ったとたん、腰から脳天へヒリッとしたものが駆け抜けて目がくらみ、肉棒も根元から先端までこちこちに硬くなってしまった。
愛香は愛香で、顔をかーっと真っ赤にさせている。
「ま…誠も服を脱ぎなさいよ。わたしだけなんて不公平なんだから」
「えい、いいの?」
「いいも悪いもないでしょ。服がビショビショになっちゃうじゃない」
1枚になって、ふたたび愛香に近寄った。
Tシャツとジーンズを脱ぎ、トランクス誠もさっきから胸がドキドキし通しだ。
(愛香ちゃんの決意はつたわってくるけど…今日はどこまでなんだろう?

も、もしかしてもしかして)もしかして、のその先を考えただけで、トランクスは大きくテントを張ってしまった。
布越しにびくびく震える様子まで丸わかり。
今すぐバスマットの上に押し倒してしまいたい気持ちをグッと抑えて誠は尋ねた。
あの愛香ちゃん、もう一回さわっていい?
すると全裸の恋人は、目を伏せて、小さく顔を横に振った。
「だめ!」
え?
だめだけど…誠が洗ってくれるんなら、結果的にさわることになっても、しょうがないと思どうやらこの期に及んでも、入浴の補助、愛香ちゃん強情なんだから…という言いわけを貫き通したいらしい。
繊細なところだからスポンジはいやと言われたので、そっと下腹部に近づけていく。
手のひらでボディソープを泡立てて陰毛の上をさらさらとなぞり、亀裂にたどり着く。でも流れ落ちてきていた泡が邪魔でかたちがよくわからないし、濡れてくれているのかどうかもよくわからない。
おそるおそるまさぐっていくと、なか指の先がゆるっ、と何かをかき分けた。
また愛香がび
んんくつと腰や太ももを震わせた。
-くっっ成中は11より温かく、やわらかく、ボディソープとは違うぬめり方をしているように思えた。指先だけをそのやわらかいところで何回かたてに動かしているうちに、ぷりんとした突起に触れた。そのとたん愛香はビクンと喉を反らして「-ひっ」
と電気を流されたみたいな反応を見せた繰り返してそこに触れるとそのたびに、11回、111回、と裸の女子高校生は腰をひくひくさせて身悶える。
つらいの、かな^.なんだかその表情は、気持ちいいというより、何かに耐えているようにも見えた。それ以上同じように触れるのはやめて、今度は指の先だけで今と同じところをそっと刺激してみた。本当に指腹の先端だけで-そっとするとそれはそれで感じるものがあるらしく、愛香は華奢な肩や豊かな胸をぷるっと動かしながら、はあはあと息を荒くさせていく。その様子を見て誠は、この間なつにパイずりで射精まで追い詰められた時のことを憶い出してしまった。
あの時のぼくもこんな感じとがぷっくりとした小さな尖りに指先がまた触れた誠の目の前で、泡まみれの乙女が眉を寄せて喉をのけ反らせた。
しばらくその姿勢のままで、びくっ、びくっ、と身体を震わせ、甘いはちみつでいっぱいに満たされた湯船に首まで浸かっているような表情を見せる。
じか誠の身体に愛香の身体の震えが直につたわってくる。
それから「意地悪。
も、もうやめて」
なおもまさぐりをつづけようとする誠に向かってそう言った。
ねえ、誠電気消して
「え?でも…愛香ちゃんが見えなくなっちゃう」
「ドアを開けておけばいいでしょ…病室から明かりが入ってくるから」
「う、うん」
誠は立ち上がった。
実際にそうして見ると、思ったよりは暗くなかった。夜中に普通の寝室で常夜灯だけ点けているよりはずいぶん明るいかもしれない。でも、さっきまでと比べるとせっかくの愛香の裸体が見えづらくなっているのも確かだった。
だけど…まあ考えてみれば自分ももうトランクス一枚。
特別にスポーツで鍛えているわけでもない自分の身体をまじまじと見られるのは恥ずかしい。

真野 典佳

少しだけ覗いてみたかった大人の世界 そんな素人娘に・・ 好奇心 Vol2
動画:真野 典佳

だからこれでちょうどいいかもしれない、とも思う。
とにかく、バスルームで一糸まとわぬ愛香と二人きりドキドキドドキドキ…高鳴る心臓をどうしていいかわからずにいる誠に、愛香が静かに話しかけてくる。
ねえ誠わたしが欲しい?
「ええぇぇ!
誠誠は気づいてなかったかもしれないけど…わたし、誠のこと考えると、胸がどきどきして、よく眠れなくなる時もあっていって、ずっと思ってたんだよ」
「愛香ちゃん…」
「わたし、もう待てない…誠に変な女の子って思われるかもしれないけど…もう思われてるかもしれないけど…それでも、誠が欲しい。抱いて欲しい」
「う、うん。ぼくだって、欲しいよ」
こうやって自然な姿になって、誠と抱きしめ合いたそう言った。
けれど金縛りに遭ったように身体が動かせなくなっていた。
誠はかろうじて、ど…どうしようんて…愛香ちゃんが、まさか、こんなにはっきりそんなことを言ってくれるな股間の男根はもう腹を打つほどにそそり勃っている。
口も
ちょっと。どうしたの…?
言わないとか、ちょっとひどすぎでもやっぱり手足がうまく動かない。
わたしにここまで言わせておいて、何もしないとか、それしか怪訝そうな--いや、バススツールを脇によけてバスマットの上に坐りこんでから、不安そうな顔になって、愛香は誠の顔を見つめてきた。
むしろエアマットはけっしてエッチな用途のためではないのだろうが、この場合にはちょうどいい。
というかよすぎるのかもしれない。
いやあ、あのさあれ、しないと、まずいんじゃないかな…ぼく持っていないんだけど、と言うと愛香に、何をよ、と尋ねられた。
で、コンドームだよ、と打ち明けるとおさななじみも顔を赤くする「そんなもの、わたしだって持ってないわよ」
え…どうしよう!
「--誠なら、いいよ」
恥ずかしいから小声しばらくの沈黙の後で愛香はそう言った。
「え」
「ありのままの誠がいい。だから、いいよ」
しよう、と言って、息を飲むほどに発達したおっぱいを備えた全裸の恋人が、かちかちに緊張してしまった誠に腕を伸ばした。
「ちょ、ちょっと待って、愛香ちゃん。この前みたいに、麻友美先生やなつさんがいつの間にか勝手に入ってきたりしたら--バスルームの扉を開けてあるんだし」

さっき誠が窓の方見てる時、ドアの内側に盗難防止用のアラームを取りつけておいたから。鍵は外から開けられても、病室のドアが開いたとたんに凄まじい警報音が鳴るの。だから平気「いや、それ、病院的には大迷惑…」
「何よ誠。うじうじと。こわくなったの?
頼りないのねえ」
初体験を迎えようとしている矢先にその相手から頼りないなどと言われては、つ瀬がない。ぼくがもっとしっかりしなくちゃと誠は思う。
「わかった。もう何も言わないでーぼくだって愛香ちゃんが欲しいよ…」
ほんとに?!
「ほんとだよ!」
男としての立誠は愛香を抱きしめた。
自分の胸板にFカップおっぱいの弾力を感じる。
胸の皮膚と胸の皮
膚がぴったりと密着していた。ぎゅっと抱きしめるとおさななじみも誠の背に腕を回してくるくにやりとたわわな肉果実が誠の胸でかたちを変えた。
肌で感じるおっぱいのやわらかさ弾力があるのに誠の肌に張りついてくるようだ。
りした乳首が当たって擦れると、愛香はかわいらしく身悶えた至近距離で見る愛香の目の周りはなんだか腫れているようにも見えた。
らした後ででもあるかのように。瞳も充血しているように思えるまるでひと晩泣き腫そのまま誠が押し倒すかたちになって、二人はエアマットの上に倒れこんだああ、愛香ちゃんの、身体、やわらかい…肌と肌を擦り合わせ、太ももと太ももをからませ合う。
ボディソープはよほど泡立ちのよい高級品なのか、泡がなかなか消えない。むしろ二人が身体と身体で愛撫し合うのにつれてまたもわもわと大きくなってきた。ミルクとシトラスの香りが立ちこめる