拘束潮吹き女帝

バスト90cm!!超エロカワ女優、AV界の女帝こと・石川鈴華を拘束し、たっぷりローションをぶっかけて全身を触りまくり、指マン、電マで刺激すると、ピンク色のかわいいマンコから、大量の潮があふれ出す。その後は、かわいいお口でジュポジュポ音をたて、チンコにしゃぶりつき、大きくなった極太チンコでピンクのマンコを突きまくる!!とても敏感な鈴華ちゃんは、何度も何度もイキまくる!!びしょびしょに濡れたおマンコがたまらない作品です。
動画:拘束潮吹き女帝

あっちこっちを触る度に、身体がヒクつき、そのたびに、胸の膨らみは、太ももに押しつけられるようにスルスルとくっつくのですから、これで興奮しない男などいやしません。
私は、あっという間に、ユニコーンの角のごとく、硬く屹立していたのです。
おまけに、少女の呼吸は荒いものとなっていました。
それは、嬌声を上げ続けたためかもしれませんし、身体の中に生じた、くすぐったさ以外の感覚のせいかもしれません。
なんといっても私の手は、尻をほぐし、どのギリギリの部分までも、限りなくイヤらしい動きを繰り返していました。
太ももをツルツルと撫で回したあげく、ヌルヌルに任せて撫で回しています。
脇を滑らせ、乳房に辛うじて触れぬほ初めこそ、キャアキャアという、まるで子どもがふざけ合っているときの高いトーンでしたが、すぐに、微妙なビブラートが混ざり、淫靡な響きの割合が多くなってしまうのは無理からぬことでした。
全身をスルスルと触りながらも、辛うじて、女の証拠となる部分だけは触れませんでしたが太ももにすりつけられるように当たる膨らみの中心が、コリコリと飛び出してきているのははっきりと分かってしまいます。
細い裸身を伝って、腹の方にまでヌルヌルの液体は回ってきています。
いきおい、腹に当てている怒張も、そのヌルヌルにまみれながら軟らかな腹肉にくっついていることになります。
少女が全身を震えさせて反応すれば、それは則ち、怒張をも、ヌルヌルに圧迫されているのです。
まるで、秘部に半身を押し当てて、トロトロと扱いてもらっているような、そんな快感。
しかし、さっき少女の手によって放出したばかりの私には、まだ余裕がありました。
何よりも、目の前には、供物に差し出されたクリンと丸い尻があるのです。
片手で、ヌルヌルヌルっと、軽く滑らせると、「さて、さっきはとっても良く洗ってくれたね」
あぁ…そ、そこはしその丸い尻にピタリと置いたのです。
既にヌメル手が尻の丸みを味わうと、少女の身体にも、快楽を呼び覚まさずにはいられないようです。
しかも、既にその身体の奥には、澱のようにたまった快感がたっぷりと残っているのです。
既に快楽への準備が整っていると言ってもいいのです。
反応が、いきなり、高い場所から始まったのも当然かもしれません。
「ああ、あ、あん、だ、旦那様、そこは、あうう、だめえ、ああ、お、お許しを」
悲痛な声の中に微妙な「湿り気」が含まれています。
と、さすがの野暮天の私でも分かります。
さあ、ここからだからね、我慢をし「ああ、お許しを、旦那様、ああああ」
少女が本気で嫌がっているのではないヌルヌルを集めるようにして、尻のすぼまりを集中して責めます。
ゆっくりと縁をたどって指先を微妙に動かしながら、尻孔の感触を楽しみます。
わずかに侵入させた指先は、締め付ける膜のような後孔の動きを楽しみながら、少しずつ、少しずつ、もみほぐしていきます。
段々と深く侵入する指に、なんとか、尻に力を入れて防ごうとしているのでしょうが、ヌルヌルのせいで、止まるわけがありません。むしろ、そうやって力を入れようとするところをヌルヌルとこすられて、身体の中に切ない官能が、見る見るうちにたまっているのです。
「あ、ダメです、ああああ汚れてしまいます」
「さっきは、お前もしてくれただろ?
私も同じくらいして上げるよ」
あああ、だって、そんなに深くしなかったのにぃ、あん、あん、あう、あう、ああ!
まさに、男を受け入れているオンナの声そのものでした。
戸惑いと快感に責め狂わされて、少女は男の子を装うことなど、頭から吹き飛んでいたのです。
もともと人間には、後孔に原始的な快楽があるのだと独逸のフロイド博士も言っています。
まさにその快楽を実感してしまったのが私でしたし、そこが少女にも快感を呼び覚まさずにはいられないのだというのも、今、目の前で現実なのです。

ヌルヌルにまみれた少女は、太ももの上で全身を滑らせて、何度も、ブニュッとした乳房をこすりつけ、乳首のコリコリを感じさせてくれています。
一方で、ヌルヌルに包み込まれるように少女の腹で滑る怒張は、まるで女性自身に包まれたかのように、強烈な快感を生じていました。
「あああん、ダメぇ、あうう、うつく、あん」
ダメはダメではありません。
初めて訪れた、オンナとしての極まりを恐れる心が、言わせているダメ。
その証拠に、ブルンと完全に指を抜いてしまえば、追いかけるがごとく、反射的に尻が持ち上がってしまいます。
そこをすかさず、ツルンと指先を入れてしまえばず出てしまうのです。
あああん、はうう!
「おぉ」
という低い声が、喉の奥から思わキュンと締め付けているキツイ粘膜の壁を、指の腹で掻くようにかき回すと、今度は甲高い悲鳴のような声が止まりません。
官能はかつてない高みに引き上げられ、しかも、既に第一関節まで完全に侵入を許した指によって、刻々と追い上げられていくのがはっきりと分かります。
「あ、あう、はあう、あう、ああ、あんっ、あんっ、あんっ」
乱暴にはけしてならないようにはしていますが、そんな気遣いすら無用なように、い尻はヒクン、ヒクンとケイレンを見せ始めています。
よし、そろそろだ少女の丸ヌルヌルにまみれた指を、一気にツルツルと動かして、少女を追い込みました。
あっ、だ、ダメダメダメダメダメぇぇぇー
その瞬間は不意に訪れます。
下を向いていた少女は、不意に身体を捻るようにして、こっちを見上げたのです。
まるで泣いているかのようにウルウルとした黒い瞳に月光が差し込みます。
こみ上げる切なさを訴えるかのように、整っている眉をクッとよせて、普段は、あれほど意志の強さを表しているかのようにキュッと締まった口元は、何かを訴えるように閉じきれません指は第一関節までの深さで、猛烈な出入りを繰り返していました。

あの頃はセックスがスポーツだった

笑顔がキュートかわいい、口もとがいやらしいショートカットの似合う、細い手足に綺麗で、たわわなおっぱいの持ち主、原明奈ちゃん!!ホントに可愛いお顔がたまりません!!エロコスチュームでガンガンオナニー見せてくれます。中盤はメチャクチャかわいい体操着姿で、濃厚フェラ、後半はアクロバティックないろんな体位で、惜しみなく綺麗な身体を見せつけてくれます。アッキーナ、サイコー!!
動画:あの頃はセックスがスポーツだった

「異変」
グッと目を閉じてしまいます。
ヒクン、ヒクンと尻孔が締め付けてきたのは、少女の身体に起こったの証拠でした。
身体を駆け抜けていく衝撃に、
あああ、だ、だめにぃ、ああ、やめてあああ…ついに唇を突いて出たその言葉は、身体の中に起きた大きな波が、自然に言わせたもの。
後孔に出入りする指を、グルグルと回すようにして一気に出し入れを繰り返します。
少女の身体が膝の上でうねり続け、怒張はヌルヌルの腹に扱かれながら、私自身の絶頂が訪れようとしていました。
やめてと訴えて小さく開いた口は、次の瞬間、グッと大きく開かれたのです。
ああ!
あううう!
少女が膝の上でケイレンする瞬間、私も射精していました。
ドクドクとこぼれてくるモノをお腹で受け止めながら、少女は、さらにもう一度仰け反って、何を思ったのか、グッと右手を持ち上げたのです。
とっさに浮かんだその手を、グッと掴みます。
そうです。
恋人同士が堅くその手をつなぐように、虚空で二人の両手はかっちりと結ばれて、少女は半身を回転させながら仰け反ります。
おお、これが、このこのオッパイ子供用の椀を伏せたかのように、男の手をそそる形の頂点には夜目にもはっきりと分かる小さな乳首がちょこんと乗って、しかも、ブチンとそそり立っていました。

あああああ決して見せないはずの女の印は、そうやって少女が仰け反っている間中、つないだ手の向こう側で、はっきりと浮かび上がっていました。
しかし、ケイレンが過ぎ去るのに、数度の呼吸もありません。
ついさっきの淫らな自分を恥じるかのように、サッとその手を離すと、またも、私の膝の上で顔を両手で押さえてしまいます。
さ、降りられるかな?
コクリと一つ頷くと、滑る身体を慎重に動かして、あちらを向いて、タイルに横座りします。
ハアハアと喘ぐ息を抑えるかのように、両手を胸の前で組み合わせて、うつむくその姿。
また胸も膨らみきってない少女なのに、まるで、本当にまぐわった後のオンナの風情が醸し出されているのに、唖然とするばかりでした。
そのはかなげな後ろ姿を見ると、そのままギュッと抱きしめてやりたくなります。
しかし、私たちは、どれほど快楽を味わっていても、表面は「男と男」
でなければならないのです。
どれほどの猿芝居であっても、それを私からやめるわけにはいきませんでした。
グッと歯を食いしばって、少女に背中を向けると、さっと、湯を二杯、三杯と浴びてから「ゆっくり入るといい」
と言い残して、私は先に上がったのです。
タイルの上に座ったまま、少女は惚けたように月を見上げていたのを、戸を閉める刹那しっかりと見ていました。
一瞬ではありましたが、振り仰ぐその表情には、なぜか、崇高なるものに捧げられた供物となった美の体現が浮かんでいた気がします。

夜と昼あれほどの激しいオルガスムスを味わってしまった少女です。
おまけに、その身体に押しつけた怒張から、大量の精汁を噴きこぼしてしまったのです。
ドクドクと腹に溢れてくる精汁を、少女がどう思ったのか。第一、考えてみれば、その前に顔にまで掛けてしまったはずいくらか冷静になってみれば、結局、は、少女に扱かせて、風呂を後にして、今度は、どんな顔をして合えば良いのか思いつくはずもなく、おやすみという手紙を残して部屋に籠もったのです。
あ、違います手紙だけではありません。
あまりにも少女が愛しくて、その心の震えを伝えたいと思いつつも、「少年」
である相手にまさか、愛の告白を書くわけにもいきません迷いに迷ったあげく、いつものテーブルの上に、「おやすみ」
とだけ書いた手紙を置いてから小さな小さな鶴を折ったのです何かの加減で使い残した千代紙を折って、掌に載るほどの鶴を一つ。

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小さめのものは翼をたたみ、それよりも少しだけ大きな鶴は、小さな鶴を掻き抱くように翼を伸ばした形。
二つの鶴は、手紙の上に、いかにもさりげなく、しかし、これ以上ないほど慎重に、仲良く並べて置いたのですあの鶴を少女は、どう受け止めたのか。
自分よりも一回りも幼い少女に、これほど心をときめかせてしまうことを、自分でおかしがる余裕もありません恋文など書いたこともない私ですが、きっと、恋文を送った後の心持ちとは、こういう気分のことを言うのかと、いい年をして胸の奥に熱い何を感じていました。
きっと、赤と黒のジュリアンが、レナール夫人に恋文を送った夜も、こんな風に胸が昂ぶったのだろうかと、ガラにもなく考えてしまったりするのも、これが恋というモノでしょうか。
もはや、深夜と言っていいでしょう。
あまりの興奮のせいで、かえって眠れなくなってしまいました。
ふと目を閉じると、膝の上で絶頂してしまった少女の姿が蘇りますし、目を開けると、風呂から出る刹那、目にとまった、月明かりを浴びる少女の黒い瞳と、その美貌が浮かんでしまい
ますかといって、他のことを考えようにも、あの肌の感触、尻のすぼまり、そして、私の指でイッてしまった時の、あの声が、私の頭の全てになってしまいます。
かといって、じゃあ、今すぐ、少女の元に行って抱きしめたいかといわれると、その欲望はないことはないのですが、かといって、そうしたいからイライラするというのと全く違うのです二つの鶴を、少女はどう思ったのか、いや、第一気付くかどうかも分からない。
ああ、やっぱり直接、愛しいと書くべきだったかとも思えば、次の瞬間には、鶴はやり過ぎだったかと、しかし、今さら取り返しに行くわけにもいきません。
あれもこれも、やっぱり、こうすれば、と、終いには、自分がいったい何をしたいのかも分からないほど、頭がボウッとしてしまいます。
何度寝返りを打っても、頭は勝手に暴走を続けていました。
こんな晩は、うつらうつらしては、外の気配に目を開け、頭がボーッとしたまま、いつの間にかまどろむ。
そんなことを繰り返しているうちに朝を待つしかありません。
だるまストーブの中で熾火のようになった石炭は、まだ部屋を暑いくらいに暖めています。
レンガ造りのこの家は、こうして温めておくと夜半までけっして寒くならないのです。
眠られぬ夜は、贅沢をして、ずと裸のまま毛布1枚で寝ころんで、身体が、朝の寒気で目が覚めたりするのもよくあること。
いっそ、起きて、酒でも?

いや、飲みたいわけじゃないしなぁいつの間にか寝入った踏ん切りもつかないまま、ようやく、いつの間にかまどろみかけていたその時でした。
カチャッという密やかな音が、私を急速に現実の世界に引き戻します。
鼻腔に、あの舶来物のシャンプーの匂いが飛び込んできます。馥郁たる香りの主は、足音を忍ばせて近づいてきます。
いくらなんでも泥棒が、舶来物のシャンプーで風呂に入ってくるわけはありません。
急速に頭が回転した私は、どうやら事情を飲み込んだのです。
なるほど。
一晩あれば、バレないと思ったのか
おそらく、前々から、あれを使ってみたくて仕方なかったのです。女の子なら、まさに、憧れるのが当然なのです。しかし、普段は、我が家の習慣で昼に入る以上、あの馥郁たる、まさに、「女が憧れる匂い」は禁じ手のはずでした。
昼日中に入る風呂では「男のクセ」
に女物を使ってはならないと少女は思っていたはずです。
しかし今日は、既に夜でした。
おまけに私は先に上がってしまっています。
残された少女に使ってみたくて仕方のない舶来物を使ってみるチャンスだと映ったに違いないのです。
しかし、うっすらと差し込む月明かりは下弦の月。
は、それならなんのために、この部屋に来たのでしょうか?
顔までは見えなくてもベッドにたどり着くのは難しくはないはずです。
少女が、私を起こさないようにしているのは確かでした。
となると、何をする気なのかじっと見ていたくなるというのも当然です。