魅惑のフェロモン

波多野結衣ちゃんフェロモン全開でSEXしまくり!!おマンコから甘いフェロモンがシミ渡ります。この素晴らし身体を舐め回したい!!ローターでマンコを刺激すると、ラブジュースがあふれでます。色気たっぷりにチンコをお口に、ジュポジュポ吸いつく様なフェラ、たまらず、可愛いお顔にドピュ~!!フェロモンたっぷりのおマンコをペロペロ舐め、しっかり濡らしてチンコを挿入!!アンアンいやらし声を出しながら感じまくりの結衣ちゃんに中出しフィニッシュ!!
動画:魅惑のフェロモン

今度はくちびると同時に舌も使ってねっとりと愛香のくちびるをまさぐった。
キスがこんなに気持ちいいなんて知らなかった!
舌をいったん自分の口の中まで戻し、あらためて女子高生の口の中にゆっくりと入りこませていく。何か言いかけたのを封じるように。
至近距離で見ると、目を閉じたままの愛香は額にも鼻の頭にもうっすらと汗を浮かべていた。
頬にも赤みが差している。
それに愛香ちゃんの口の中、ぬるぬるしてる…舌先が愛香の上の前歯のすぐ奥のあたり-上の歯茎の、あたりに、ちょん、と触れた時だった。
こりっと小さくふくらんだような突然、えいびん鋭敏な反応を愛香は見せた身をよじるようにして、熱い素肌と豊かなふくらみの持ち主は口を離した。
肩と胸ではぁはぁと息をしている。
愛香ちゃん、だ、大丈夫?
「ご、ごめん…わたし、急に、こわくなって」
え?
ごめん^しゅしょうひさしぶりに聞いた気がする。
そんな殊勝なことばはかか(すごくすごく元気そうに見えるけど…実は本当に重い病気に罹って、それで気が弱くなってる?さっきのもキスの口実じゃなくて、喉の力がそこまで弱ってた?)心配になって、愛香の手をぎゅっと握りしめたその時だった。
個室のドアが音もなく内側に開いた。
そのドアを手の甲でコンコン、とノックしながら一人の女性が入ってきた。
「あら、仲がいいのねえ」
ロングコートのような白衣に身を包んでいる。医師だろう。女性にしては長身だ。セミロングの茶色の髪。クールそうな顔つきだが目元はすごくやさしそう。白衣の下の胸のふくらみは小ぶりに思える
111ねねね、愛香ちん。元気にしてたかな?
その後ろから部屋に入ってきて明るい声を出したのは、服装からして明らかにナースだ。
ナース服の胸は風船を二つ詰めこんだみたいに見事にふくらんでいる。コアラを思わせるような童顔だが、明るい栗色の髪は大人っぽいソバージュだった。

「はい、もちろ…」
ナースににこやかに答えかけて愛香は、しまった、という風に顔をしかめた
な、何言ってるんですか!わたし、入院してるんですから!元気なわけないでしょ!
「わあ、そっかそっか。そうだったわねえー」
童顔のナースは必死そうな愛香にうんうんと笑ってうなずき返す。
一方、長身の女医は-。
おさななじみの手をぱっと離した誠に興味深そうな視線を向けていたかと思うと、愛香に顔を戻した
じゃあ今日の診察をします。
「全部?」
全部脱いで目を丸くする愛香「ああ、舌が勝手に動いちやったわ。冗談。上だけ見せて」
「もう、麻友美先生ったら、まじめな顔して冗談言うんだもん…」
まゆみぶつぶつ言いながらパジャマ上衣に指をかけた愛香が、はっ、とその動きを止めた。
ちょっと誠!何見てるの?恥ずかしいから出てってよね!
わわ。ご、ごめん!
誠はあわてて廊下に退散した。
「別にどこも悪くはないのよ」
椅子に坐るなり、長身の女医はそう言った。
廊下で診察が終わるのを待っていた誠は、部屋から出てきた女医に「きみ、愛香ちゃんの彼氏?
病状を説明してあげるからいらっしゃい」
と言われ、病院の喫茶室に誘われたのだった。
女医とナースの後について入院病棟から連絡通路を通って診療病棟に行き、エレベーターで一階に降りた外来受付の横の喫茶スペースの席は、お見舞い客やら外来患者さんやらで半分以上埋まって
ははさえぎ観葉植物で他人の視線から遮られた奥長身の女医と巨乳のナースは当然人目を惹いたが、の席を確保することができた。
紙コップのアイスコーヒーに口をつけてから、女医はつづける。
「お嬢様の何かの気まぐれなんでしょ。入江医療機器製作所といえば、多額の寄付もしてくださってるし…つき合いも長いらしくて、うちの理事長がいやとは言えなかったみたい。気が済んだら出ていってくれるでしょ」
気が済んだらって。どこも悪くないって!えっ、えっ?
よくわからないんだけれどそれはつまり
仮病とか、そういうことですか「まあ、そういうことね」

女医はうなずくが、まだ誠には信じられなかった。
あんなに広くて居心地のよさそうな個室に、仮病で入れるものなんですか…?
「理事長のコネならねVIP専用なんだけど、ちょうど空いていたから。本人も個室を希望していたし」
「いや、でも11ぼくなら秘密は守ります!本当のことを教えてください。本人には告知できない重い病気だとか、現代医学では解明できない謎の病で、検査では原因はわからないけど、本人は苦しがってる、とか…」

カリ刑事 井川ゆい

ありえません!!絶対にダメです。こんな取り調べ方!例え犯人じゃなくても、これじゃ男ならみんなメロメロになってオチてしまう!それに、犯人も警察官も同じ穴のムジナ・穴兄弟になってしまう(笑)!そんな検挙率、ナンバー1!!スレンダーボディーの持ち主、その名も、通称「カリ刑事(デカ)」事、井川ゆいちゃん!!カリ刑事は今日も、凶悪犯たちをエロエロ取り調べで、自供させていく・・・。
動画:カリ刑事 井川ゆい

「さっき会って思わなかった?あれが苦しがってる患者さんの態度だった?元気を持て余してたじゃない」
「え、ええとーはい」
やまい確かに苦しがってはいなかった。
かなり暇そうにしていた。
「ひと通り検査はしました。CTでもMRIでもまったく異常ナシ。きのうなんて、あんまり元気なんで軽く四百ミリリットルほど献血してもらいました。本人は採血だと思ってたみたいだけれど。若い女の子って血までピチピチしてるわ。いいわねえ」
「はあ…そ、そうですか」
いいわねえと言われてもリアクションに困る女医は自分のあごにひとさし指を当て、少し考えこむような顔つきになった。
いらずわいこの一種かもしれないかなって、わたしは疑ってる
強いて言えば、んだけれどあの有名なずわい蟹とは関係ないよな…。
ほほえきょとんとした誠に、女医は微笑んだ。
しっかん
ああ。わからなければいいのよ。
「せ、精神疾患?」
要は若い人特有の精神疾患
やっぱり病気なんじゃないか!
誠はそう思い、目を瞠る。
みはとっぴ「そう、精神疾患。だからきみも、愛香ちゃんが急に突飛なこと言い出しても、らったり、刺激を与えたりしないで。言うこと聞いてあげてね」
あまりさかそれより、と言って女医は、横に坐ってにこにこしているナースに話しかけた。

「ねえ、なっちゃん。この子でどうかしら?例のアレ」

わあ、はい!
ぜひぜひこの少年でし童顔のナースは両方の手のひらを合わせてよろこぶ。
誠はおどおどと女医に尋ねた。
「な、なんの話ですか…?」
やさしげな瞳の持ち主は柔和な笑みをたたえたまままた誠の方を向いた。
ねえ、きみ。
アルバイト、アルバイトする気はないかしら?
ですか…?
取引のある製薬会社からテスト納品された緊急避妊薬の効果を試したいのだ、と女医は誠に説明した。新薬を実地で検証して製薬会社にフィードバックすれば、それが医療の発展にも繋がるとのこと。
でも、どうしてぼくを?!
「普通は付属医大の学生とかインターンとかに動員かけるんだけど、受験勉強やら何やらで疲れ果てちやったような今時の医学部の男の子には、わたしあんまり期待できないのよ」
そう言われてもまだ誠には何をするアルバイトなのかすらよくわからない。
「それに、わたしにはわかるわ。
きみは信用できる顔をしている」
顔でわかるんですか?と訊き返したら、顔でわかるのよと断言された。
「新薬に関するアルバイトだから、守秘義務は守ってもらわないと。ブログとかツイッターとかでだらだら垂れ流されたら困るのよ」
「ああ。ぼく確かに、そういうのはやってませんけど…」
「ほらね。じゃあ、決まりね。時間はきみの都合も極力考慮するわ。基本、愛香ちゃんのお見舞いのついででいいです」
あっ、それと、と美貌の女医はつけ足す。
「なっちゃんがパートナーだから」
パートナけげん怪訝そうな顔つきになってしまう誠の前で、栗色の髪をソバージュにしたナースはわあっと手を叩いた「そおそお、そおよーあたしがバイトのザ·パートナー」
パステルピンクの看護服に小柄な身体を包んだナースは立ち上がると後ろに回り、腕をからめて抱きついてきた。背中にむにっと弾力。
うわっ、な、何を!
誠の首に誰かとこんなに密着した経験なんてさっきのキス以外ない。

女子水泳部更衣室 スク水着替え盗撮1

危ない補習授業
動画:女子水泳部更衣室 スク水着替え盗撮1

ふわりと鼻先に石鹸みたいなさわやかな香りが漂ってくる。それだけでも十七歳の童貞高校生には刺激が強かった。自分の体温が数度は上がった気がする。
「ご挨拶よん。うふふふっ」
巨乳のナースは誠の背中に乳房を押しつけたまま、ぐいぐいと擦りつけるような動きをしてくる。やわらかなゴムボールにマッサージされているみたいで、男子高校生の動悸はますます激しくなったその胸板にナースの手のひらがやってきた。
学校帰りに寄ったから誠は制服姿だ。開襟シャツ越しに胸からお腹の上にかけてを上下に撫でられる。ナースの手のひらからびりびりした電気みたいな刺激が身体の芯につたわってきた。
いや、でも、ぼくはまだ、決めたわけじゃあ
あらあらあら。あたしがパートナーじゃあ、ザ·少年、きみは不服なのお?
甘やかな吐息が後頭部をくすぐった。ナースは誠の耳元に口を近づけて、あたしとバイトしよ?とささやきかけてくる。耳たぶにそっと触れてきたかと思うと次の瞬間には、汗を舐め取るみたいにくちびるを首すじに当ててくる。
「な、何をするんですかっ」
スーつにい。密着して話しかけてるだけよん
言いながら相変わらず、しなやかな指先はシャツ越しに誠の胸を撫で回していた。
しつけられている背中にもゾクゾクと震えが走る
あらあ?きみきみ!あたしに話しかけられただけで何か感じちやってるぅ?
「そ、そんな。そんなんじゃありませんっ」
乳房が押ついそう答えてしまったが、実はもう股間に血流が集中していた。
「うふふ。外は暑かったよねー。なんか、若い男の子の汗の匂いがする-。
かわぎわぎ感じちゃう!」
あたしの方は、なん鼻をくんくんさせながら人目もはばからずにそんなことを言う薄桃色ナース服のお姉様。ひとさし指の先を首につるんと這わせたかと思うと、それを自分の口元に持っていき、口に含ん「うーん。きみの汗の味。ちょおっとしょっぱいかなー」
「や、やめてください」
「うふふ。きみのこと、あたし、気に入っちやったかもかもね、あたしとバイトしよう。ねっねつねっ!」
だ!だいたい何をするバイトなのか、もっとくわしい説明をし「ちょっと、なっちゃん。喫茶室とはいえ、ここは病院なんだからもう少し静かにしてね」
最後に大きな声を出したのは誠だったがナースだけに注意したのは、気配り、みたいなものなのだろうか。
これがいわゆる大人のもっとも、注意された童顔ナースは

「はーい」
と言って、まだにこにこしている。
女医は白衣のポケットから紙を取り出した。
「これが契約書よ」
わあ、先生。持ち歩いてたんですね?
「持ち歩いてるわ。わたしはいつも仕事のことを考えているから」
「さすがさすが!さすが先生ですねっ」
はしゃぐナース。今度はそれには注意もしないで、いっしょに誠の前に差し出した。
サインしてくれる3「い、いやつ、でもっ」
ねえねえ、決めちゃいましょうよ?ね?
美貌の女医は紙を広げ、ボールペンとこわね主婦に契約を迫る生保レディのような声音でそう言いながら、先で誠の乳首の上をすりすりとまさぐってきた。
巨乳のナースはひとさし指の「あらあらあらぁ、どうしたの、かつわいいわねぇ」
異様なまでにテンションの高いナースは誠の腕を握り、したナース服に包まれた自分の胸に誘導くにゅ。今まで一度も経験したことのない感触が手のひらに
うわわ。だ、だめですよ、こんなこと!
あつらあ、どうして?おねーさんのおっぱい、きらい?
力が加わり、よりいっそう手を乳房に押しつけたかたちになってしまう。
ニリと乳房肉が変形し、ああん、とナースは艶っぽい息を吐いた。
(す、指と指の間でムンすごい…おっぱいってこんなにやわらかくて頭がぼーっとして、すると栗色の髪のナースは何か勘違いしたようだ。
むちむちして…)誠は返事もできなくなってしまう。
ああ、そかそかそうか!愛香ちんのおっぱいじゃないと、いやなのね?
…ち、違いますっ。そうじゃなくて!
「えっえっえ、そうじゃないの?なーんだ。じゃあ、問題ないわよね。アルバイトしてもっ」
言いながらナースはまた誠の身体に手を伸ばしてくる。今度は胸板でもお腹でもなく、もう少し-下「わわっ」
うふふ。なーんか、もう硬くしてるんじゃない?
「そ、そんな…」
「-あのね、簡単に説明すると精液採取なの。それを使って実際に女性の被験者が新薬で避妊できるかどうかを検証したいのよ」
女医のそんな説明ではよくわからない。それに周囲が気になってしかたなかった。
なんだか喫茶室にいる他の人たちがざわついているような気がする…。
視線がぼくたちに集中しているような気がする…。