黒魔術病棟 第一章

ダークアダルトストーリーの幕開けだ!陵辱系の作品が高評価な監督、安達かおるがお贈りする「黒魔術病棟」がついにでました!!舞台は異様な雰囲気で満ちた怪しげな病院。そこに迷いこんだ普通の女子学生、西山瑞穂ちゃんは、あそこの毛も逆立つ怖~い思いをする事に・・まずは診察でおしっこのサンプルを取られちゃう瑞穂ちゃん。裸の男に襲われ無理やりフェラをする羽目に・・女の呻き声がする部屋を覗いてみたらシスターの格好をした綺麗な女優たちがぐちゃぐちゃな濃厚レズプレイをしているし、この病院はなんかやばい!!気づいた時には手遅れでヤブ医者にハメられまくります!!これを見ずして変態は名乗れない!あなたは新時代の証人となるだろう!!
動画:黒魔術病棟 第一章

「ああん、いやだよ、ああ、こんな、恥ずかしすぎるからあ、丸見えになっちゃってるぅ」
一度股間を隠そうとした手は、後ろから掴まれて、あっという間に払いのけられてしまいます。
仕方なく、どれほど美代ちゃんが恥ずかしがろうとも、その光景を見逃すわけにはいきません。
目の前には二つのオンナが見えていました。
下には、成熟した黒い毛に縁取られたオ◯◯コ。
その上には、まだ誰にも使われたことのない、白桃の果肉に切れ目を与えたような二つの盛と言うことなのか、その手は真っ赤になってしまった顔を覆ったのです。
り上がりが広がって見える、赤くて未熟なオ◯◯コ。
ああ!
いやあ!
思わずしゃがみ込んで除いている私の目の前で、後ろから伸びてきた両手が、桃割れの左右から、くぱあっと広げてしまったのです。
その場所は、真っ赤に見える肉が、トロトロに湧き出した蜜のせいで、らぬほど、ぐちゃぐちゃになっていたのです。
「さ、ごらんください」
「あああー旦那様、ご覧にならないで、いやあ、恥ずかしい」
「美代の身体は、旦那様のおかげで、このように蕩けておりまする」
どこがなにやら分かいささか、芝居じみた口調の八重さんは、左手で、し指で、グッと下から大きくかき上げたのです
ああああ!
外側の唇をグッと広げながら、右の人差声がひときわ甲高くなり、快感の激しさを訴えます。
「あん、あう、あああららめぇ、ああ、あ、あうう」
「さ、精一杯感じていいんだよ、美代が気持ちよくなるところ、しょうね、ほら、旦那様が見てるよ、お前のこの中を」
旦那様に見ていていただきま
「ああ、あふう、らめぇ、あららんなさまぁ、ごらんになっひゃあうう、あう、お、おかしくなるう」
細長い中指は、まるで見せつけるように、ククク、と第二関節で曲げられて、小さなクリトリスを襲いました。
あああん、ああん、あああー「ほら、ほら、ほら、さ、イッっちまいな。ほら、イクって言うんだよ」
あ、あら、らめぇ、あああああーかんにん!かんにんしてえ!ああああ!
自らの動きで目一杯に脚を広げたまま、その白いお腹はヒクソヒクンと突き出されてケイレンします。
触ってもいない乳首は、ピコリンと飛び出ていました。
「はぁぁあああ、あう、あう」
ほら、イクって言うんだ。ほら、最後だ、どう、これ?
あああ、い、いく、いく、いく、いく、いくううう!
見ている方が引き込まれそうな、壮絶な快楽の姿です。

後ろから抱え込む八重さんの手に操られるようにして、美代ちゃんの裸身が、グッと反り返ったのです。
しばし、はふっ、と空気の抜けるような声がしたと思うと、ガクン硬直した後、と裸身から力が抜けてしまいます。
目を閉じたまま、そのまま、美代ちゃんは、ハアハアと荒い息をしているばかりです。
クタッとした美代ちゃんを、タイルの床に寝そべらせると、八重さんは、私の横にツッと寄り添いました「張り切っていらっしゃいますね」
ツボを押さえた握り方で私のモノを掴むと、やわやわと撫でてきました。
「さ、もう頃合いでございましょう」
頃合いっていったいなにが?
このまま後ろからお入れくださいな。まあ、未通女おぼこだから、ゆっくりと、ながらですけど、旦那様ならかえって、その方がお好きでしょ?
楽しませカよ女
ん絶妙の手つきで扱かれると、痛みのすぐ手前にあるようなの奇妙な悦楽がズキンと腰の奥に湧き上がります。
ほら、ついさっき昇天させたんですもの、おわかりでしょ?
妖しげな笑みを左の頬に浮かべながら、八重は、ねっとりした目で、見上げてくるのです。
「いいんですよ。美代はもう、身体だって、ご覧の通りですし、あと二月もすれば銀座の呉服店で働く身ですからね。ここらで殿方を知っておかないと、悪い男に騙されるといけませんから」
「え、で、でも」
「ほら、美代だって、待ってるんですよ」
え?そうなの?
「そりゃそうですよぉ。だって、そうじゃなきゃ、子どもでもないんですから、一緒に風呂に入るなんて承知しやしませんよ。旦那様ならきっと優しくしてくださると思ったからですよ」
え?と思って美代ちゃんを見ると、裸でいることよりもむしろ、それを言われたことの方が恥ずかしそうに、真っ赤になった顔を手で隠しながら、イヤイヤしてみせます。
「いや、でも…」
「ほら、ヤボ言いっこなしで。ね?美代、さ、そのままお尻を上げるんだよ、そ、そこに掴まって」
ゆっくりと身を起こした美代ちゃんは、上目遣いにチラッとこっちを見ると、ペコリとお辞儀をしてから、そおっと、振り向きました。

家政婦はシた!

あの大人気ドラマ家政婦は●た!!パロデイ作品、家政婦はシた!!家政婦に扮したななさんが顧客の部屋のエロ本見つけオナニーをしてしまう。そこへ顧客が全裸で現れ、豊満な、ななさんの身体を撫でまわし、服を脱がしてしまう!おマンコを舐められ濡れ濡れになってしまう・・・じゅぼじゅぼチンコでイマラチオさせられる、ななさんは金玉まで舐めさせられる!生で挿入され感じまくりのイキまくり!!こんなエッチな家政婦さんが来てくれたら、家にひきこもる事、間違いなし!!
動画:家政婦はシた!

目の前に突き出してくる尻は、こうやって見ると、もはや、大人を小型にしたようにクルンと丸みを帯びて、その下側には、赤い秘奥が見えていました。
ここに、入れるのか処女の肉孔が、今、ヒクリと震えたのは、期待をしていると言うことだったのでしょうか。
「さ、ゆっくりとくっつけて」
微かに湿った音をさせて、ビショビショの肉に先端が、そっとくっつきます。
柔らかすぎて、くっついた感覚はなくとも、ひっつめた、ホンの小さな声が漏れて「それ」
だと分かった次の瞬間、温かく、柔らかいモノが亀頭の先を受け止めたことを感じたのです。
「旦那様、ゆっくりと、下から上、でございます」
言うが早いが、横から八重さんの手が、私のモノを握ります。
握りしめたモノで、桃割れの下側から、ぐぐっと上に、こすり上げたのです。
さあ、旦那様、この動きを、ご自分でもちろん、コチコチになっている怒張をこする快感は、もっと、もっとという刺激を求めています腰の動き一つで、ついさっきのこすり上げる動きを再現していました。
浅くとはいえ、処女の秘裂の柔らかな粘膜を味わうのです。
そのえもいわれぬ快感は、単に肉体のモノだけではなく、この秘裂を初めて味わう男としての自尊心が昂ぶっているせいかもしれません。
そうやって、何度も何度も楽しんでいると、次第に、まだ肉の乗り切ってない尻が、私の動きに反応して、ヒクリヒクリと動くようになってきたのです。
もちろん、八重さんもそれに気付いたのでしょう。
「さ、そろそろ、途中の、ちょっとした窪みをお感じください」
くぼみ?
殿方を受け入れるべき場所でございます。未通娘おぼこでございますので、まだ、広がっておりませんが、ゆっくりとこすり上げますと、途中で、少しだけ進むべき場所がありますれば言われたとおりにこすり上げると、それはすぐに発見できます。

なんと言っても、男は入るべき場所を本能で分かるのですから、むしろ、ツルンと一気に入れたくなる気持ちを、くれぐれも諫めねばならないほどです。
ゆっくり、ゆっくり、ゆっくりと、ホンのわずかずつ、先端を少しだけ押しつけては引き、ヌルヌルにまみれるようにして、再び進める時には、ホンの少しだけ前よりも深く。
さっき八重さんの掛けたヌルヌルよりも、今や、美代ちゃん自身の奥から湧き出る蜜で、その場所は奥の方から、トロトロになっています。
そのトロトロを追い求めるように、少しずつ少しずつ、じつにゆっくりと、美肉に包まれていったのです。
それは快楽と言うよりも、相当に、我慢の必要な所行ではありました。
半寸、深く入れる度に、肉の密着は強くなるし、すっぽりと包まれる快感は強ほります。
しかし、亀頭が半ば埋まるほどの深さになってからは、少しも先に進ませてくれないのです。
もちろん、私がこのまま、グッと腰を突きだしてしまえば、恐らくそれで最後まで入ってし
んまうはず。
しかし、この世で最初に男を受け入れるのであるなら、八重さんのやり方で、少しでも感じさせてみたくなる気持ちもあったのです。
ホンの少しの出入りを重ねていくうちに、美代ちゃんに変化が生まれました。
気が付けば、怒張の動きに合わせるようにして、微妙に、尻がうねります。おまけに、時折覗かせる横顔には、ついさっきのあの、極楽を思わせる表情が浮かんでいました。
「さあ、もうちょっとですよ。ほら、美代、気持ちよくなってきたね」
「ああ、そ、そんな、言わないでぇ、でも、なんか、旦那様が中で動くと、さっきと同じなんだけど、ああ、そ、それとは全然違うああああ、なんか気持ちよさがあ」
絞り出す声には、もはや快楽の響きしかありません。
「ああ、旦那様あ、ああ、美代、なんか、おかしくなりそう」
「そう、それだよ。女が本当に気持ちようなるには、殿方が必要だって、そのまま、気持ちよくなって良いんだよ」
「はっ、あっ、ふ”つう、はふっ」
そのうち分かるよ。
さ小刻みな動きのうちに、美代ちゃんの息は次第に荒くなり、吐き出すものは息ばかりではなく、桃色の声が混ざってくるのです。
動きを変えないようにしているつもりですが、美代ちゃんの腰の動きが次第に強まって、殺気よりも、ほんの少しずつ、奥に、奥にと導かれています。
ハッとして、八重さんを見ると、良いんですよと頷き顔こうなったら私もためらう必要はなさそうです。
あん、あっ、あっ、だ、

キャットウォーク ポイズン DV 27 ふんわり雪肌美人 湯けむり・中出し旅行。

「アタシのはキツキツよ」
動画:キャットウォーク ポイズン DV 27 ふんわり雪肌美人 湯けむり・中出し旅行。

「どうした」
「あと、ちょっとばかり、だ、旦那様っ」
ほんのちょっとばかり、ああん、もう、知らない!
イヤイヤと顔を振るのは、それは、未通女にあるまじき「おねだり」
をしてしまった恥ずかしさでしょう。
もはや迷う必要はありません。
先ほどまでの動きを、ホンの少しだけ強めて、美代ちゃんの丸い尻の動きに合わせます。
ウニュッと、何か強い力でゴム膜を広げた感触とでもいうのでしょうか。
処女の肉ヒダは
ん窮屈なゴムの筒の中に入れた怒張で、無理やり押し広げているような、引き延ばされた肉全体がピッチリと包み込んでくる感覚ヌルヌルなのに、キツキツ。
その感覚に驚きながら、数度の押し引きで、一気に奥まで入れてしまいます。
驚くべきことに、隙間無く締め付けているヒダヒダは、奥までヌルヌルになっているせいか、あっさりと私を受け入れてしまったのです。
眉を寄せて、何かを堪えるような表情。
その顔は、幼さよりも、女が強調されています。
そうです。
美代ちゃんは、まだ学校の卒業式を迎える前に「オンナ」
になったのです。
それにしても、この窮屈さです。
おまけに、目を閉じたまま、懸命に堪える表情。
いきなり動くのは無理だと分かって、一番奥に入れたまま、しばし、その感触を味わってじっとします。
思わず、八重さんの時と比べていました。
全然違っているのです。

軟らかな肉ヒダが、回りからキュッと包み込むように締め付けてきた八重さんと、これが同じ女性の中なのかと唖然とするほど。
もちろん、美代ちゃんの幼さというのがあるのでしょうが、気持ちの良さの質が全く違うのです。
一方、美代ちゃんは、と言えば、時折、引きつるような表情を見せますが、口を開けてハァハアと息をしています。
このまま、ゆっくりと動いてやってくださいな。ね、美代、もうそろそろ動いても大丈夫でしょ?
はい。
ああん、で、でも、なんだか、お腹の中身が、全部、突き上げられちゃうみだぃし健気に頷きますが、かといって、乱暴に動けば痛みを与えることくらい、私にだって分かります。
少しずつ、少しずつ、引いては押し、押しては引く。
ついさっき入り口でやったことを、もう一度、美肉に包まれたまま、そっと繰り返すのです。
さあ、旦那様、ここからは我慢なさらず、美代に、初めての子種を出してやっておくんなさい。
んなあに、大丈夫、ちゃんと時期を選んできましたからね、たっぷりと注いでやっておくんなさ
痛い、あん、だけど、あん、なんか、ヘン、ああ、
ああ!もっと、もっと深くしてください。ああ、
で、出てるぅ、ああ、ああ、だ、旦那さまぁ痛いのに…恥ずかしいけどおあ、美代の中に!
もっと!
ドクン、ドクン、ドクンピッチリと締め付ける、ヒダ1つも隙間を造らない狭い蜜壺に、根本まで埋まっていました。
先端は、肉質の違う、ブルンとしたものに当たっていましたが、それが子宮という当たりでしょう。
その入り口に先端を押し当てて、ドクドクと注ぎ込んでいたのです。
まだ、身体は絶頂には届かなくても、初めて男を胎内に受け止めた満足感が、美代ちゃんを震えさせていました。
まだまだ、狭い蜜壺を味わっていたかったのですが、強い圧力がかかると、精を放った後の怒張では抗しきれません。
ブルンという感じで押し出されてしまったのは、その直後でした。