ファン感謝デー

日頃の感謝をこめてAV女優がファンにマジご奉仕!最初は生着替えからのミニスカポリスのコスプレに!パイ拓、マン拓、クンニでマンコお掃除!中盤にはなんと3Pも・・・指マンで潮吹きファンは潮を体で受け止めて大喜び。最後は顔面騎乗にぶっかけ&中出しで大乱交!!!最高の作品です。これからも、いろいろなAV女優さんを応援しているとこんなに素晴らしい事があなたにも起こるかもしれませんょ!!いっぱいAVを見ましょう。
動画:ファン感謝デー

「だ、だって、愛香ちゃん。よく聞いてよ。あのね、男っていうのは…」
うるさい!言いわけなんか聞かないわ!
ぷいっと横を向いてしまう愛香に、ナースが近づく。
「ねえねえ、愛香ちん」
「何よ、なっち?だいたい誠を奪っておいて…」
「いいからいいから。ごにょごにょ…」
何事か耳打ちしている。
おさななじみは顔を赤らめつつも、決心したような表情になって、うなずいたん?
どうしたんだ、愛香ちゃん…?
愛香もまたブラジャーを取り、するするとショーツを脱いで裸になると、誠を押しのけるようにしてストレッチヤーに上がった。両手を前につき、高校生離れした色気がムンムンと漂うようなお尻を突き出して誘いかけてきた。
「さ。誠…」
うわ。愛香ちゃん。なんて大胆な…動物みたいだった。
いやー!ポーズはそうでも、尻を掲げている愛香は芸術品のようにきれいだ。この前お風呂で見た時と同じで、卵白を塗り広げたみたいに白くなめらかな背中。そこからくびれた腰を通って、むっちりと実ったお尻。
肛門まで丸見えだ…大きな桃のような悩ましい臀球の中心に、可憐なすぼまりが恥ずかしそうにたたずんでいる麻友美ゃなつに比べると陰唇周りの恥毛の生え方はかなり控えめ。恥毛のふくらみの上を飾る陰毛の艶々とした黒さがかえって目を惹く。

「愛香ちゃん…」
誠は膝立ちの姿勢でにじり寄った。
後ろからそっと腰に手を当てる。愛香はくすぐったそうに、ぬめぬめと光沢を放つその身を引き締まった肌は手の指をつるんと跳ね返してくる。
よじらせた。
ここちよい手ざわりなのに、ようしせっかく愛香ちゃんがこんなポーズを取ってくれてるんだから…後ろから愛香の亀裂にペニスをあてがい、「あらダメよ」
挿入させようとすると麻友美がさえぎった。
「え?どうしてですか、梅先生…」
わたしやなっちゃんは愛香ちゃんの手前、早く済ませてあげないと悪いかな、と思って前戯は省略させてあげたけど、愛香ちゃんはまだ全然セックスに慣れてないんでしょ?ちゃんとやさしく前戯して濡らしてあげなきゃ。愛香ちゃんのことが好きなら。ねっ?
「ねえねえ、こーしてみたらぁ?
ね、誠くん」
なつのアドバイスに従って、後ろから覆いかぶさって首すじにキスをする。腰に回していた手を今度はおっぱいに向けた。ゆっくりと揉み上げる。手のひらの中で溶けてしまいそうなほどにやわらかいのに、若熟れのおっぱいはぷりんぷりんとした弾力も持っていた。
なめらかな乳肌の上で指腹をすべらせ、「あぁん」
頂点の桃色乳首をそっとつまむ。
ぷにぷにしていた乳首は、なつの教えの通りに上からくにっと押しこんだり、ようにしているうちに、すぐにコチコチになってきた。
「ま、誠ったら…あ。首もだめ」
爪の先で擦るうなじに口づけると、感電でもしたみたいに一度だけビクンと背すじを震わせた。でもいやがらずに誠の愛撫に身を任せてくれる。首すじから耳の後ろに舌を移すとまた、ううんっ…と、糖分がいっぱい混ざった声を愛香は上げた。覗き見ると、長い睫毛がふるふると揺れているそのまま横からくちびるを求めれば、愛香もくちびるを求めてきた。

奥さまはマゾ

旦那を送り出した遥さん。自ら足を縛ってバイブでオナニー、相当な変態です。鞭で全身をパシパシ叩かれ気持ち良さそうによがります。亀甲縛りでローターを使いオナニーしていると旦那が入ってきて、肌が真っ赤になるほど鞭でビシバシ叩かれる!!もっともっと激しくと、お願いするマゾ姉さん!最後は、縛られながらのSEXしちゃいます。縛られるのが大好きな遥ちゃん、相当なエロ女です!!
動画:奥さまはマゾ

十数秒間、おたがいにくちびると舌を吸い合ってから口を離す。愛香はもう額いっぱいに汗を浮かべ、どこか朦朧としたような顔つき。
えぇと、どうしよう。やっぱりこの前のように口で愛撫した方がいいのかななどと考えていると、すかさずなつが口を出してきた。
今日は指でおまんこを前戯してみる?バックの今の方があかたちもよく見えるっぽいし「あ、はい」
誠恥ずかしいんだから、あんまり見ないで…
うふっふ。だめだめだめよん。男の人はあ、やっぱり明るいところでおまんこじっくり見たいらしいよん。その方が興奮するんだって。誠くんもきっとそうだよん。ね?誠くん?
ねって、言われても、ぼくは!
実はその通りだけど「じゃじゃじゃ、この辺からかな-ん」
いんぷなつの示したのは性器の亀裂ではなく、それよりもおへそ側11盛り上がった陰阜だった。
誠は恥丘を撫で回し、しゃりしゃりした陰毛を梳き上げる。乾いていたはずの陰毛は撫でているうちにしっとりと湿りを帯びて、指先になじんできた。
陰毛だけでも、感じるよな…麻友美の個人診察室でなつに陰毛を責められたことを憶い出した。恥ずかしいと連呼していたその口をつぐんでうなじを朱に染め、じっと陰毛愛撫を受けている愛香「じゃあ、そろそろ、愛香ちゃんのかわいい割れ目ちゃんにいってみましょうね」
今度は麻友美が口を出してきた。
女子高生の女性器はこの前のクンニの時とまったく印象は変わらない清楚さ。ただ、麻友美と誠、なつと誠のセックスを立てつづけに観戦した昂ぶりが現れているのか、二枚の肉びらはすでにふっくらと色づいて中身の粘膜を覗かせている。粘膜もうっすらと湿っているように見えたむずか小陰唇をつまんで少し指腹で擦るだけで、るような声でやだやだ、と口にする。
じゃあ、これは愛香は気持ちいいのかくすぐったいのか、指先を膣穴に挿し入れてやさしく内側から圧迫してやると、すぐに粘膜はねっとりと濡れ始めた
ちょ、ちょっと、誠…何よ、このねちっこいさわり方はあなんか、やらしいんだか「ご、ごめん…」
と誠はつい謝ってしまうのだが、そこですかさず麻友美がフォローしてくれる「すごいわね、愛香ちゃん。よくわかるわね。その通りよ。今、わたしとなっちゃんは、誠くんにねちっこさを伝授してるんだもの。ねちっこくて当たり前なのよ。ふふっ。愛香ちゃんだって、本当はそういうのが好きなんじゃないの?
ですってよ。誠くん。もっとねちっこくしてあげてね」

ええっ、だって愛香ちゃんはそんなことないって…「女の子のそんなことないは、もっとしてって意味だよ-ん」
「ちー違います!なっちったら!」
ん起き上がろうとした女子高生の肩や腕をナースと女医がおさえっけてしまう。
「さ、誠くん。つづけていいわよ。ねちねち」
「あ、はいじゃあいくよ、愛香ちゃん。ねちねち」
涙を浮かべながらそう言う愛香。
でも本心からいやがっているわけではないのは誠にもわ力1·六麻友美となつに教わりながら膣内に挿入させた指をクリッと曲げて、膣壁をそっと掻く。おさえる、よりは強く。抉る、よりはやさしく。何度も繰り返すうちに粘液のとろみは増して指先にまでぬるぬるとからまってきた「うわ、愛香ちゃん、すごいよ…」
「ばか。誠覚えてなさいよ…」
こういう時の女の子の覚えてなさいすごくいいからいつもして欲しいって意味だ「なあんだ、そうか」
ちょっとお、誠なあんだじゃなくて…っし繰り返し擦っていると、少しだけ感触の違うところがあった。なんだかそこだけふっくらとふくらんできている。どうしたのと訊かれたのでそう言うと、女医はGスポットかもねと教えてくれた。くいくいと圧迫してみる。
「うツーんツ!ちょっとああんっ!」
愛香はなんだかうらみがましい目で誠を見たかと思うと、そうむくむくと手応えのしてきたそこを圧迫しつづける。と
ば、ばか!ばか!ああ!
口をつぐんでしまった。
でもいつくちびるをわなわなと震わせ、額から頬に太い脂汗を流しつつ、それでもまだ何かこらえている様子の愛香
クリちゃんもかわいがってあげたらん?超スイートスポットだったよね
あっ、はい、なつさん!
「ま、誠それは、待って。まだこころの準-」
別の指で包皮をつるりと完全に剥き上げると。
それダメあ!ひぅぅうっ!
悲鳴にも似た短い声をおさななじみは上げた。
麻友美に教わって、露出したさくら色の肉真珠を二本の指で挟み、ぐぐぐっと振動を与えてみた。すると愛香はいっそう甘みの混ざった声を出す。
「ううんま、誠、意地悪わたし、もう…変になってるのにツ」
「わあ、愛香ちん、いい顔になってきたねえ…あたしまでゾクゾクしちゃう…」
巨乳のナースが声を弾ませれば、美乳の女医もほくほくした顔つきになって若者に許可を与えるのだった。
「誠くん。そろそろいいわよ。待ちきれないんでしょ。誠くんのおちんちんでかわいがってあげなさいな」
「は、はい先生--じゃあ、いくよ、愛香ちゃん」
「う、うん…」
誠にはよくわからないうちに軽くイッたのだろうか-汗びっしょりになった身体をぐったリさせて、今度は振り向きもしないで、愛香が弱々しくうなずいた。
びっしょり濡れているのは身体だけではなかった。
挿れる場所をもう一度確かめようとして
大陰唇を指でおさえて左右に引っ張ると、色を濃くさせてふくらんだ小陰唇も、る恥毛も、粘膜から洩れたらしい粘液でとろとろに濡れている。
「ねえ-何見てるのよ、誠」
「ご、ごめん」
その近くを飾片手で自分の肉棒をおさえつけて角度を合わせながら、あてがった。
赤みを帯びたピンクの膣口に亀頭を二人の中に射精してもなお萎える兆しすら見せないコチコチの亀頭は、まるで肉棒の頂上に熟れたトマトでもくっつけたかのようだ。

激見え激エロアジアンハーフ!!男の欲望に答えてくれる本気でエロい少女

肥田 健二
動画:激見え激エロアジアンハーフ!!男の欲望に答えてくれる本気でエロい少女

(そういえば、この前愛香ちゃんのおまんこをトマトみたいだって思ったっけ…あれはトマトの中身だけど…ぼくのはトマトの外側だけど)亀頭を桃色粘膜の中の小さくほつれたような膣口にくぐらせていく。
この前は泡だらけでよく見えなかったっけな…むりつ…と亀頭の先が膣口を半分めくり上げ、残り半分は中に押しこみながら入った。一瞬このまま裂いてしまうのではと怖くなったけれどそんなことはなく、柔軟性を見せて膣肉は少しずつ亀頭を受け入れていく。
「あ、あ。誠が、入ってくる」
愛香ちゃんの身体が、三人の中でいちばん熱いやっと亀頭が完全にくぐった。誠からだと汗に濡れた肛門は見えるが、えない亀頭と肉棒に押し広げられてひしゃげているのだろう。
もう小陰唇はよく見さらに少しずつ沈みこませる。まだ二回目だからか、麻友美ゃなつに挿入した時とは挿入感が違う。膣粘膜は誠のペニスの侵入に脅えつつも健気に広がって迎え入れようとしてくれ
誠や、やさしく…背中から首すじまでべっとりと脂汗が浮いているのが見える。
中がくく、とのたうつみたいに動いた。
愛香ちゃんの、中って、やっぱり、すごい「こ、この前と、何か違うさらに沈みこませていくと背こんなに深く、誠が…くぅ」
体位の違いだろうか。当たるところが違うようだった。この前だってしっかりと愛香の奥まで埋めこんだつもりだったけれど、今日は膣の中のくねりがペニスを挿入するのにちょうどいい感じで、あの時以上にみっちりと奥に嵌まりこんでいく。
ああ…誠が、ごりごり、ごりごり、わたしを「わあ、もう感じてるの、愛香ちん?
ナースの問いには小さく顔を横に振る愛香感じてなんかいません…く、くつ」
侵入させていく動きだけで、ペニスの腹が愛香の敏感なところを擦っているようだった。
さっき指を挿れたときに見つけた、ふっくらとしたシコリのような部分がそうなのかもしれな力1·六「ああ愛香ちゃん。
奥まで、入ったよ…なんかこの前より深い」
埋めこむのをやめてじっとしているだけでも、おさななじみの膣肉がますますじりじりと熱くなってくるのがわかる。そして誠がほんの少し腰を遣って動かしただけで、肉粘膜の微細なひだひだが蠢いて、じわっ、と蜜を吐き出すのがわかる誠の手のひらは愛香のおっぱいをそっと包みこんでいた。
つぶして中身のクリームを出して
しまわないように気をつけながらシュークリームをまさぐるみたいに、ゆっくりと揉みしだく。

ああおっぱいも、おまんこの肉も、同じくらいに熱くてやわらかい…この前は受け身になってただただ従順に誠のペニスを受け入れていただけだった愛香の膣が、今日はまるで誠のペニスのかたちや硬さを把握しようとしているみたいに、むずむず、と脈動にも似た動きを見せた。もしかしたらこの前の時は、同じように初体験の誠が気がつかなかっただけかもしれないけれど。
ペニスが柔肉に包まれ、脈打つようなリズムで擦られて、ますます硬くなっていく。
ぐ、ぐ、ぐ後ろから体重をかけてみた。ズンッ、と亀頭が膣の奥のくぼみのところにすっぽりと嵌まるような感じがあった。幹ももう根元まで入った。膣肉のひだはとたんにザワリと蠢いて、植物の蔓が添え木に巻きつくようにからみつきながら吸引を始めた。
男根どころか全身を無数の歯ブラシで撫でられているような快感にゾクゾクする!
くうう·たまんない愛香ちゃん、ぼ、ぼく、動くよ!
noところがナースと女医の二人は待ちなさいとアドバイス。
「誠くん、誠くん。愛香ちんはまだそんなに男の子のおちんちんに慣れてないんだから…激しく動いたらかわいそうだよ」
愛香ちゃんをもう少し素直にさせるの「あ、はい、梅先生…」
いったん抜き出す。
「…あ」
愛香は物足りなそうな顔になって、お尻を揺らした。
抜き取られた膣口は、締まりのよさを誇るかのように口こそ閉ざしたものの、よだれを垂らすみたいにぬるぬるにぬめっている。
びっくん、びっくん一方、うっすらと愛液にまみれた肉棒は血管を浮き立たせて、打っていた。
と脈を麻友美が愛香に訊く
誠くんのおちんちんがもっと欲しい?