先生はやっぱりフェラ上手!

今回は前回出演で好評だった淫乱先生、いずみちゃんが再登場!早速、洋服の上から身体を弄って、パンティの上から指をなぞると、パンティにはすぐ染みが出来ます。パンティーの中身が気になるので、パンティを脱がして、おマンコチェックすると、もう濡れてるのが丸みえでクリトリスも尖って、触ってアピールが半端ないです!せっかくなので、ビンビンに勃起したクリトリスをローターで刺激されて、さらにおマンコ大洪水!!
動画:先生はやっぱりフェラ上手!

「ほらほら、もっとぶっ叩いてもらいましょうね。イク子は悪い子だから、厳しいお仕置きが必要なの。
そうとう不満が溜まっていたみたい。あなたの能力が足りなかった証拠ね。支店長失格だわ」
塚地が2◯発打ち終わったとき、わたしは気絶しかかっていたと思います「どなたか、ここにお小水を入れてきていただけないかしら」
もうろう美麗が、大事にしていたバカラのコレクションから、ビアグラスを手にしています。
朦朧としている中、「いいですよ」
越山が引き受けます。
いや、いや、いや.わたしの中で少女のように泣き叫ぶ声がします。
越山がニヤニヤして泡立つ濃い液体を持って戻ってきました。
それはつらいの。
「たっぷり出しましたよ」
「あらよかったわね。支店長。
ほら、部下がこうして持って来たんですから、ありがたくちょうだいしないと」
美麗が猿ぐつわのベルトを外します。
あえぐしかありません。
支店長は
大好きなのよ、「ホントに?」
紗也加が驚いています。
そう。これからも、みなさんのおしっこを飲ませてあげてくださいな越山がグラスをもってきます。
「うれしいくせに」
きつい臭い。
美麗が鼻をつまみます。
息ができません。
お尻と腿と性器が、ジンジンと痛くて痺れているせいもあるでしょう。
目で美麗を見ますが、情け容赦のない表情で睨んでいます。
口を開くしかないのです。体から力が抜けていきます。
鞭打ちが終わった安堵もあるでしょう。
「いい子ね」
激辛浣腸「この支店長さん、お浣腸が大好きなの。
お尻をいじられると、それは甘い声で鳴くわよ」
美麗がわたしのアヌスを指でいじるのです。
車椅子に拘束されて、お尻を突き出すようにしているのですから、鞭でジンジンと痺れているお尻ですが、その部分はまた別です逃げようがありません。
いじめてほしいのね
涙がボロボロと出てきます。
ほら、ヒクヒクしてるわ。
この年になって、こんな屈辱があるでしょうか。
部下たちわたしはまた泣きはす。
の前でお尻を触られて、いじられて、辱めを受けるのです。
どうやればいいのかしら紗也加は、浣腸器を手にしています。
浣腸液をつくりましょう。バケツいっぱい。
いようにしましょうねそういうことね!
そして何度も何度もお浣腸をしていくのよ。
泣いて頼むまで出させなどこからか持って来たバケツに、ドボドボとグリセリンをあけていきはす。
「奥様はこういう薬液だけじゃ物足りないのキッチンに行ってみましょうか」
美麗が紗也加を連れてキッチンへ行きます。
「えー、うそ!」
彼女の驚きの声がしています。
2人が戻ってくると、美麗が紗也加さんが支店長に特製の浣腸液を作ってくれるそうよ。
いいながら、乳首をつねりあげます「ぎいいい。おねがい、許してください」
だめ。そうじゃないでしょ「ありがとうございばす。紗也加様。どうか特製の浣腸液を、イク子にください」
うれしいでしょ
と紗也加がわたしに七味の小瓶を見せます。
「まずはこれを入れましょうね、支店長」
中身をすべてバケツに入れてしまいます。
ふたをあけて、「それからこれ」
パウダー状の白胡椒。
これも1
こういうのもいいと思うのタバスコの小瓶をふって、半分ぐらい残っていたものをほとんど入れてしまいます。

「よーくかきまぜて」
しゃもじで丁寧にかき混ぜはじめます。
「真っ赤になっちゃった。特製の激辛浣腸よ」
こんなものを入れられたら、どうなることか。
「許して。みなさん、お願いだから」
懇願しながら泣きじゃくっても、みんなはおもしろがるばかりです。
「もっともっと鳴いてもらいますからね」
紗也加の指がお尻に触れます。
「あっ」
「支店長、楽しんでますか?」
笑いながらゴム製の浣腸器の先端を入れてきます「けっこう、スムーズに入りますね」
「いや、いや」
少女のように叫んでしまうのです。
「だめですよ。お腹をたっぷり懲らしめてあげます」
「そうだ。支店長の真っ黒な腹をきれいにしてやるんだ」
男たちも興奮しています。
ギュッとポンプ部分を紗也加が握りました。
空気と液体がお腹に入り込みます。
「ひぃぃぃ」
徐々に調子が出て来たらしく、ぐいぐいと押し込んでくるのです。
最初はかなり力が必要だったようですが、みるみるお腹がふくらんでいきますそこを美麗が撫で回します。
そろそろ効いてくるかしら?

どう?特製浣腸液。
「熱いですぅ」
痛いほどなのです。
こんな強烈なものを腸内に入れたりしアヌスの周辺がヒリヒリとして、たら、中は爛れてしまうでしょう。
燃えているようで、美麗が予告したように、
ぐええええ!
腸が捻れるように動き出しました。
悶絶です。泣くどころか、低くうめくばかりです。
どのぐらい入れたらいいんですか?
全部、入れちゃえば?
「こんなに!」
「大丈夫よ」
でも、ちょっと握力が…
「よし、変わろう」
また力強く、激辛の薬液が押し込まれてきます紗也加から越山に替わります。
お尻が焼けています「パンパンになってきたわよ」
食事に気を配ってきたこともありますが、もともと無駄な脂肪がつきにくい体質なのか、です。

おしっこシャワーで気分爽快!

前回出演で人気だった素人娘が再登場!色白ボディでサラサラの金髪で巨乳のスレンダー美女のかずきちゃんが登場!早速、巨乳を好き放題にモミモミしちゃいます。エッチの前にシャワーに行く彼女、唐突にしゃがみこみカメラにおしっこ発射!後半は競泳用水着にコスプレして貰います!水着を食い込ませおまんこはグチュグチュ!そして水着を脱がされイラマチオさせちゃいます!涎がダラダラ垂れててやらしいです。その後も放尿、緊縛、生姦、中出しで見応え抜群!
動画:おしっこシャワーで気分爽快!

それが、いまでは妊娠したかのようにぷっくりと膨れ上がっています。
スリムな腹部だったのこれまであまり意識したことのなかった大腸が、巨大な蛇かなにかのように、のたうっています大腸の内視鏡検査を受けたことがあります。少なくとも、こんな苦しみはありませんでした。
膨らんだ腸に押されて胃がせりあがってきて、喉を胃液が逆流してくる感じです。
「次」
越山は若い塚地にバトンタッチしました。
お腹が膨れたので、相当な抵抗があるのでしょう。
「苦しいぃぃぃ。破裂するうううう」
固い物質のようで腸をバキバキと音を立てて引き延ばしてい力任せに押し込まれる薬液は、液体というよりも、くのです「おお、バケツいっぱい入ったぞ」
「これはオマケ」
最後に空気を一握り、押し込まれました。
ぷうううう、苦しいいい
ガマンできるかしら?
ムリです。もう出ちゃいはす。お願いです。
「だーめ」
出させてください
なにを考えているのか、シーツをわたしにかけます。それを縛られたわたしの体の下に押し込んでいきます「さあ、支店長。家の中にいたんじゃ、せっかく退院したのに、体によくないわ。これからみんなでお散歩しましょうね」
「え!」
「それはいい。外はいい天気なんだから」
美麗に押されて、車椅子は玄関に。そこにもスロープが作られていて、「いや、いや。助けてお願いだから」
そのまま外に出ることができます。
紗也加がドアを開けました。
明るい空。まぶしい光土曜日の午後「あああ」
嘆いたところで、無視されて、階段をみんなが支えてスロープから道路へとおろされたのです。
道路に出ました。
高級住宅地特有の静けさ。無関心でも、知っているのです。あの2階の窓。カーテンの影から、お隣の様子を
うかがう人たちがいることを。
騒いだりしませんし、倒産した会社社長が、外で会っても慇懃な態度ですが、興味津々なのです。

夫婦喧嘩をしてパトカーが呼ばれたときも、その時は誰も外に出たりしませんでしたがうわさでは近所の人が録画していて、一部始終をユーチューブに公開したらしいのです。
幸い、大きな事件にはなりませんでしたけれども、それを期待していた人たちがいるような、嫌な感じを受けたものです息をつめ、暴れるお腹に苦しめられながら、引きずりまわされはす。
美麗さん。お願い。助けて。もう出ちゃうの「あら、支店長。なにが出ちやうの?」
紗也加が大きな声で言うのです「こんなところで出せるかしら?」
美麗が言います。
そうですよ。
支店長。
いくらなんでも、道路の真ん中ではまずいでしょう塚地が笑っています。
「あとで掃除するのが大変だからね」
どんどん、家を遠ざかっています。
まさかとは思いますが、わたしを監禁して最初に酷い目にあわせた場所に近づいているようです。
お願いです。
「あそこって、あそこはいやです」
どこ?
黙るしかありません美麗はゆっくりと蛇行させながら、車椅子を押していきます。
「残念ね。
誰ともすれ違わないじゃない?」
閑静な街なのです。高齢化が進み、子どもたちもほとんどいません。
「だったら、いいんじゃないですか、ここで出しても」
ムリです。そんなの「こっちに行ってみましょうか」
わたしが思っていた方向ではなく、途中で曲がりました。駅の方向です。
さすがに徐々に人が増えていきはす。

AV女優と飲み…そして泊まりSEX by HAMAR 7 前編

「ありのままのAV女優を撮影する!」独自の撮影にこだわり続けるAV界の鬼才、Hamar監督の第7弾の前編。今回はAV暦30日目という高岡リョウちゃんがカリビアンコムに初登場!あれ?ん?って、どこかで見覚えが…実は、オトナの諸事情で3年近く引退状態だった彼女が、新しい環境と芸名で大空を羽ばたく翼を生やしたように大復活したのでした!AV暦30日目と言いつつも、実はベテラン女優さんです。「私は神様よ!」以来、カリビアンコムに2年ぶりの登場です。おかえりなさーい。久々にAV業界復帰したリョウちゃんの素顔にHamar監督が迫ります。
動画:AV女優と飲み…そして泊まりSEX by HAMAR 7 前編

シーツの下には、足を高く上げて縛られた全裸のわたしがいるなんて、だれも想像しないでしょう。
なにか特別な器具でもついていて、それで上に出っ張りがあると思っているのでしょうか。
かなり重篤に見えるのかもしれません。
たぶん、わたしは真っ青になっていて、唇も震えていて、涙を流しているので、足首の骨折以上に重症だと思われているかもしれません。
焼けただれている腸と肛門。その長引く激痛に耐えて、汗だくになっています。
大通りに出ると、交通量が激しく、バス停やファミリーレストランなども見えます「このあたりでおやりになったら?」
美麗が意地悪く言います。
「できません」
「そうじゃ、ガマンね」
お腹が破裂しそうです。苦しみ、痛み。その中で、身もだえしているのですが、彼らはわかってくれないのです。
「このまま行くと駅に出るわね」
「お願い。ほかのことなら、なんでもしますから。こういうところでするのだけは…」
「シーツが汚れるから取ってあげましょうか」
「ダメです。そんなこと、しないで…」
駅まで来れば、が広いのです顔見知りに合わないとも限りません。
わたしは支店長として営業もしていますので、そこそこ顔このあたりのお店や企業の経営者ともよく会っていました。セミナーや講演もさせていただいたことがありはす。
こっちが覚えていなくても、この地域ではまだ珍しい女性支店長なので、向こうは覚えていると思いばす。
駅のところに、商工会の人を見かけました。どこかであった女性経営者の姿も見えます。融資をしたり、断ったり。
「銀行は雨のときに傘を取り上げて、晴れている日に傘を貸す」
とよく言われます。
銀行というところは、喜ばれることばかりをしているわけではありませんので、だけは、避けたいのです「あ、漏れてるんじゃない?」
こんな状態でお客様に会うこと紗也加が叫びます。
そんなでも、あまりの苦しみに耐えられず、お尻の穴が少しは開いてしまうこともあるのです。
チョロリ、チョロリと出ているんじゃないか。そんな恐ろしいことを感じてはいたのです。
「あら。汚いわねぇ」
「もうガマンができないんです。お願いです」
脂汗をたっぷりかいているわたし。
トイレに入れてあげましょう誰がどう見ても様子がおかしいでしょう車椅子で入ることのできる大きなトイレに入れられました。

ドアは開いたままで、部屋の中には美麗と紗也加だ男は外にいますが、こちらを覗きさえすれば丸見えです。
美麗がシーツをめくりあげます「汚したのね」
「ごめんなさいごめんなさい」
泣いて謝ります「ここを見てよ」
シーツの端っこが変色しています。
「すみません」
「口を開けなさい」
「あああ、もう、そういうことは…」
「口を開けなさい。最後のチャンスよ。
すればいいわ」
断れば、このまま放り出してわたしたちは帰ります。
あなたは好きなようにわたしは泣きながら口を開きます。
そこに汚れたシーツが押し込まれます。
「よーく味わいなさい。
自分のしでかした不始末なんだから」
なんという味,激辛です。
これが、バケツ一杯分も、ニオイ以上に口いっぱいに拡がる強烈な辛みに呆然となります。
お腹に入っているなんて。
「出していいわよ」
車椅子に縛られたまま、「ひぃぃぃ」
排泄させるつもりのようですいざとなるとすぐには出ないものです。人の目が気になります。個室なのにドアが開いたままなので外から丸見えなのです。タクシー乗り場が近くにありますし、行き交う人たちも大勢います。越山と塚地の体で隠されているとしても…。
「出ないなら、先に帰ろうかしら」
「出ます。いますぐぅぅ」
ちょろっとお尻から液体が飛び出しました。さきほどから漏らしていることもあって、なのです。激辛浣腸液が粘膜に染み込んでいます「ぎひぃぃいい」
肛門の周辺が激しい痛み排泄といっても、す本来なら苦痛から逃れて気持ちがよくなってもいいはずですが、この浣腸液はまったく違いま排泄行為そのものが激痛なのです苦しみから逃れるために排泄しなければならず、排泄すれば肛門がさらに焼けただれていくのです。
わたしは縛られていながらも、体を激しくもだえながら、絞り出すように液体を噴き出し続けました。
「すみません。
ちょっと具合の悪い人がいるものですから」
越山が通りがかりの人に説明しています。
ドアを締めてしまうと危険なのでそんな言い訳が通用するものでしょうか。
ているようです。
わかりませんが、副支店長としての威厳のようなもので、言いくるめ
しょぼしょぼと噴き出しては、お尻に強烈なダメ頭がくらくらします。

カテゴリー: フェラ下着