葵、20歳の初体験 前編

今回は処女喪失までのドキュメントをお送りいたします。出演を決意したのは、純潔を守り続けた清純な素人娘あおいちゃん。初めてなので、たくさんの人に見てほしいらしく応募してきた女の子なのです。キスもした事もないらしくいま時では、かなり珍しい純粋な女の子です。今回は前編で、まだ誰にも見せた事の無い汚れていない身体を僕たちの前でさらしてくれます。色白でスレンダーなボディからは、神々しささえ感じますね。
動画:葵、20歳の初体験 前編

「そんな…」
ほら、さっさとゴキブリらしい格好をしな!
二人がわたしを襲います。
「下着もだよ」
部屋着をあっという間に剥ぎ取られます下着を脱ぎます「ちゃんと片付けろ。
片付ける者の身になってみろ」
慌てて服と下着をきれいに畳んでおきます「じゃあ、あのハシゴを使ってごらんよ」
「え!」
「たしか、あんた、一度でも拒否したら、終わりになるんだってね。
いんだよむしろそうすべきだと思うけどね」
終わりにしてもいなんということ…。
大切な牧野夫妻も、わたしに命じる側になったのです。
トイレ掃除バルコニーに出ると、寒風が強く吹いていました。
「おお、寒いね。早く見せてくれよ」
震えながら、裸でハシゴをセットします。
「そんなことをしているんだね悪い子だ」
そしてそれを伝って庭に下りました。
牧野夫凄はハシゴを引き上げてしまいます。
「あ、それは…」
「なんだよ。裸で庭を走り回るのが趣味なんだろ?
物騒だから、ずっと降ろしておくわけにはいかない」
「お願いします。ハシゴをおろしてください」
やればいいじゃないか。
ハシゴは庭で頭を下げました。
「裸でなにか言ってるわ」
シズエさんは笑います。
「虫の声だろ」
牧野さんも笑うのですお父様がいないとしても、それほど大きな声は出せません。
お願いします。ハシゴをし「バカねえ。自業自得でしょ」
お嬢様育ちだからなそんなことを言いながら、牧野夫妻に見下されています昭彦様のご両親で、赤ん坊の頃から育ててくださった優しいご夫婦は、そこにはいませんそうさせてしまったのも、わたしのわがままがきっかけなのです。だれのせいにもできません「あら、庭にワンちゃんがいるわ」
そうだね。裸みたいだけど「毛が抜けちやったのかしら。かわいそうね。ほら、ワンワンと言ってごらん」
今度は犬になるのです「ワン、ワン」と真似をしてみました。
「走り回ってごらん」
乳房がたぷたぷと揺れて、恥ずかしい犬のふりをして、四つん這いで庭を走ります。
です「あらあら。遅い犬ね」
「こっちに来い。チンチンしてみろ」
膝をついて上体を立ててみます「違うだろ。足を大きく開いて、あそこを丸出しにして」
しゃがむような格好をして、膝を思い切り左右に開きます。

ヨガの成果か、楽に大き
く開きます
待ってろ。そっちへ行くからしばらくして、牧野夫凄がやってきました。
「いい?これからは、わたしたちに頼めばハシゴを降ろしてあげよう。
けば、防犯カメラに写ってしまうから、その格好ではムリだからね」
「わかりました」
「じゃあ、ハシゴを降ろしてやろうか」
ありがとうございます玄関の方へ行チンチンの姿勢のまま、頭を下げます「ただし、やることをやってからよ」
「やること?」
ほら、立って。こっちに来なさい!
夫凄に連れられて、夫凄のお宅へ行きました。昭彦様がいらっしゃるかもしれません離れは、藤木さんのところとよく似ていますが、少しだけ立派です。玄関があり、一階に二部屋、二階に三部屋あります
足をきれいにするのよ。自分の舌で玄関でそう命じられ、では、ムリです。
「そんなこともできないの。
足の裏を舐めようとしても、さすがにヨガを少しやったぐらい犬なら自分のおまんこだって舐めるのにね」
足を拭きます。
雑巾を貸していただいて、屋敷や運転手の藤木の家ともちがい、牧野夫麸は玄関で靴を脱ぐのです「昭彦様は?」
「あいつは、ここには住んでいないよ。この間は、たまたま泊まりに来ていたんだ。
まえは運がいいね。あいつに見つけてもらって助かったわけだから」
おどこに住んでいるのか、と思いますが、なんとなく聞くことができない雰囲気でした。
「わたしたちは、自分で自分の部屋を掃除しているの。わかる?あなたたちの面倒を見た上でよ」
ありがとうございます
どれだけ大変かわかるの?
わかりませんが、とにかく返事はしておかないといけません「ご苦労をおかけします」
シズエさんはニヤニヤしています。
「これから、時間があればここをきれいにしてもらいます。
いいですね?
掃除もできないようでは、本当にゴキブリだわよ」
掃除、させていただきます
「じゃあ、トイレからやってもらおうかしら。今日はトイレとお風呂をピカピカにしてちょうだい。それだけでいいわ」
「わかりました」
手を出してごらんわたしは二人に手を差し出しました。
きれいな手をしているわ。これがヒビやあかぎれになったら、とでしょうね。だから、手は使ってはダメお父様はさぞ悲しむこ手を使わずに、どうやって掃除をしろ、「これをつけなさい」
というのでしょう。
黒い革の肘まである手袋です。手の先に指はなく木の葉のようになっているだけ。そこに手を入れて気づきましたが固い革で、手の平を曲げることもできません。そしてその手袋は編み上げの革紐でがっちりと抜けないように止められます「あら、よく似合うわね」
シズエさんは、ぐいっと手袋の腕を背中へとひねります。
わたしは痛くて動けません。
そしてなにをしているのかわかりませんでしたが、結局は、両腕が背後でまっすぐ伸びたまま縛り付けられていたのです。

おもちゃ入れるなら亀頭系でおねがいします

今回はセクシーフェロモンムンムンな綺麗系美女のなつきちゃんが登場!早速ホテルに向かいます!少し緊張気味のなつきちゃんにスケベな質問をしちゃいます。いろんな玩具を並べて、なつきちゃんに選んでもらいます。その玩具を使ってオナニーを見せてもらいます!美人のオナニーはたまらないですね!オナニーでマンコに火がついたなつきちゃんは本物チンポを欲しがるので、フェラチオさせてギンギンに破裂寸前のチンポをぶち込んで上げました!
動画:おもちゃ入れるなら亀頭系でおねがいします

革の手袋には両方の手袋を革紐で縛り付けられるようにハトメが打ってありました。
「すごいわ。ぴったりよ」とシズエさんが言います。
ああ、まったくだ!
牧野さんもつぶやいています。
「これから、手を使わないで、掃除をするの。
教えてあげましょうね」
シズエさんに連れられて、トイレに行きます。狭いですが水洗式のきれいなトイレでした「ほら、このブラシでやるのよ。口にくわえてごらん」
プラスチックのトイレブラシをくわえさせられほす。それで、便器を擦るのです「便器のへりは、舌できれいに舐めてから、そのスポンジみたいなオッパイで拭き取りなさい」
ものすごく抵抗があります。きれいで清潔そうなトイレですが、で、執事たちの一家のトイレなのです。
そこは牧野家のものそこを舐める…。
ほらほら!
上に持ち上げられると、肩が痛いので、上体を傾けてしゃがむ背後の手を取られて、しかありません。
シズエさん、き「好きなくせに」
っいです
顔がどんどん便器に近づいていきます
ほら、舌を出すんだよ、ゴキ!
そう。わたしはゴキ。どんなことでもするのです。
舌を出して、冷たい陶器に触れます。
「そんなことじゃ、きれいにならないよ。
もっとぺろっとしっかり舐めるんだよ」
目をつむり、思い切り口をあけて、便器にしゃぶりつくようにして舐めました。
「そう。
上手だね、ゴキ」
すっかり舐めさせられほす洋式の便器の縁を、一周しました。
あんたの唾液でベタベタになったね。
じゃあ、オッパイでそれを丁寧に拭き取るんだ人に触らせたこともなく、男性に愛撫されたこともない乳房。
て、上体を左右にゆさぶって、唾液を拭き取ります。
「おお、いいねえ。ピカピカになってきたね」
それを便器の縁にあてかなりハードな作業です。
「次は、便座だよ。同じようにやるんだよ」
便器の縁よりも、便座のほうが面積が大きく、さらにたっぷり時間がかかってしまいました「ぐずだね。でもまあ、よくできたわ。初日だから、それぐらいでいいけど、次はこの縁の内側に顔を突っ込んで舌できれいにしてもらうわよ。それからトイレシャワーの部分も、しゃぶって、きれいにしてもらうからね」
なぜだか、震えが止まりません。自分が雑巾として扱われていることに、脅え、ながら、感じているのです。この場でしゃがみ込んでオナニーしたいぐらいです。

「次は風呂掃除」
恐れ浴槽をオッパイやお尻に洗剤をつけて、体で擦るようにして掃除して、最後に流して終わりです。それもシズエさんが手伝うことなく、口でシャワーをくわえて、蛇口も顔で操作してです「排水口は明日やってもらうわ」
へとへとになりましたが、濡れた体をろくに拭くこともできず、に、寒風が吹きすさぶ外に追い出されます手の拘束もそのままうっかり、牧野益に腕を自由にしていただくのをお願いし忘れて、そのまま外に出されてしまったのです。そしてガチャリとドアをロックされてしまいました。
なんてことでしょう。
以前は二階の自分の部屋へ戻る方法もないのに、外に飛び出してしまい昭彦様に助けていただきました。
今度は、二階へ上がることはできるように縄ばしごはあるのに、両手が使えなければ、上がることなんてできないのです。歯を使えばできるでしょうか?
いえ。もし部屋に戻ったとしても、自分一人でこの拘束を解くなんてことはできそうにありません。朝になって、シズエさんに解いてもらうしかないのです。
絶望的な気分です夜中にここで、大騒ぎをするわけにもいきません
赤目たち「おい、なんで電話に出ない」
そこに、途方に暮れていたら、ふいに声をかけられました。
赤目がいました。
ごめんなさい。いま、ちょっと…びっくりして振り返ると、赤手が伸び、右の乳房を鷲づかみされました。
抵抗できませんでした。
男の人に、そんなことをされるのは、生まれて初めてのことです。
背筋に電流が走りズシンと下腹部に落雷が落ちました。
軽く、イッてしまったのです夜の屋外全裸で、掃除をしてきた疲れの中、そんなふうになるとは、自分でも予想できませんでした。
「おいおい、どうしたんだよ。そんな、トロンとした目をしてさ。はあ?感じてるんだな」
握りしめた手を左右に乱暴にひねります「あっ、あああ」
乳房がもぎ取られそうで、声が出てしまいます「まったく、こっちが恥ずかしいぜ、淫乱でドスケベなゴキだなあ」
返事もできません
今夜はお父さんが戻って来ないそうだから、けど!

放課後に、仕込んでください 〜今日は三人でいっぱいHなことしよう〜

したくてしたくて堪らない!性欲を抑えきれない元芸能人の源みいなちゃんが制服姿でセフレの男性宅へ。火照ったカラダを抑えながらベットで待つみいなちゃん。男性は男性の友人を連れてきて「今日は三人でいっぱいHしようよ」と言って、みいなちゃんの胸をギュッと掴むと性欲を抑え切れずに喘ぎまくり!
動画:放課後に、仕込んでください 〜今日は三人でいっぱいHなことしよう〜

「あわわわ」
朝までいたぶってやろうと思ってるんだ声にならないのです。エクスタシーが、これまでのオナニーではなかったほど長く続いてます「いい格好だぜ。腕が使えないんじゃ、ハシゴも登れない」
「お許しください。どうか、解いてください」
「だめだよ。朝までなぶってやるんだ。おれがいいと思えば、解いてやるから安心しろよ、変態ゴキ」
いよいよ、犯されるのでしょうか。
昭彦様に犯していただきたいのですが、こうなったら、赤目でもいいかな、と思いますすべてを見られ、処女膜を焼いて、乱暴に突き破った人ですから、初の男と言ってもいいような気もします。
わたしにとって最ゴキにふさわしいと思います虫酸の走る相手が、「来いよ」
最初の人というのは、運転手の藤木さんの家に連れ込まれます。
ると、もう、どうにもならないのです。
背中でまとめて拘束されている腕をもたれ藤木さんがいました。
お酒を飲んでいたようです。顔や鼻の頭が赤くなっています
明日の朝までパーティーだよ赤目の方がえらそうに宣言します。
「どうするつもりだ」
「こいつはお嬢様じゃない。よく似ているが、ぶっ叩いてもいいんだ」
「おれにはできないよ」
「できるさ」
ただのゴキだよ。
踏み潰してもいいし、藤木さんにわたしを責めさせようとしているのです!
あの優しい運転手の藤木さん...。
赤ん坊の頃からわたしを知っている人に…。
「さあ、ゴキは床に正座しろ」
腕をぐいっとひねられて、わたしは床に正座するしかなくなります。
藤木さんの離れは、1階部分は土足で入るので、コンクリートの上に掃除のしやすいですから、冬はとても冷たいのです床材が張られています。
しばらく見ていろよなんの話なのでしょう。
赤目はシャツを脱ぎました。
細い体。
痩せていてあばらが浮き上がるほどです。
その骨が、なんだかちょっと歪んでいるように見えます酒のグラスを持って、だらしなくキッチンに腰掛けている藤木に近寄ると、インクをし、藤木の唇にキスをしました。
赤目はウ藤木は動きません。どんよりとした目をしています。
と出して、藤木の唇を舐め、口の中に差し込みます赤目は舌を蛇のようにちろちろときどき見えます。
そして二人は深く口づけをするのです。舌がからまっているのが、長いディープキスをして、赤目は藤木の服を脱がしていきます魔法にでもかかったように、藤木はなされるままです恐ろしい光景ですこんな目に遭って、一番、きついはずのあいつは、笑って見
不公平だ。おれだけが、ているだけじゃない藤木が赤目を手で押さえながら、そう言います。赤目は気味の悪い笑みを浮かべます
お嬢様が想像したことさえないような、汚らしい世界を見せてやろうってわけさ赤目は機敏な動きで流し台の下から、青いポリバケツを取り出しました。
おまえもドMなら、毎晩、夢に見ていただろう?
透明な液体の入った容器。その封を切って、どろっとした液状のものを、れます

「グリセリン浣腸のクスリだな。五百ミリリットル、全部入れてやるよ」
バケツに入よく振ってからそれもバケツそのあと、中身のなくなった容器に水道の水を注いで、に入れました。

都合、1リットルだ!
「おい、大丈夫か。初めてなんだろ」と藤木が心配をしています「おまえは黙ってろ。こういう苦しみを経験したこともないくせに。
るんだ」
おれは毎日やってそう言いながら、ゴムの管を取り出し、バケツの中に入れて、管の途中にある膨らんだ部分を握りしめます。二回も操作すると、管の先端から液体が出てきました。それをバケツに向けて、シャーッと勢いよく噴き出します
よく混ぜてやるからなシャーッ、シャーッとうれしそうにポンプを握るのです。
そうです。彼はそれを見せつけているのです。それがなにか、わたしにもわかります夢に見た、というのは事実です。苦しめられることの一つ。それがお浣腸です。
幼い頃にしたことがあるかもしれませんが、はっきりした記憶はありません自分はひどいめに遭って、苦しむ夢を見るようになってから、友達などが冗談めかして言う言葉にドキドキしていたものです「ひっぱたいてやる」
とか「焼き入れてやろうか」
とか「浣腸してやる」
とか。
女子の間でも、冗談としてはそんなキョーレツな言葉を吐くのです。
わたしも、何度も、そうセリフを口にしては、気の弱い子を泣かしてきました。