ロリ娘が騎乗位でリード!

スレンダーなボディーにロリフェイスのゆきえちゃんの登場です!!ゆきえちゃんお顔に似合わず、メチャクチャエッチなんです。今回は、3PでたっぷりSEXしまくちゃいます。早速、二人の男優に身体を弄繰り回され、感じまくちゃいます。さらには、おまんこにバイブ挿入され、激しく刺激されちゃいます。お次はチンコをギンギンに起たせ、二本のチンコでガンガン突かれちゃいます。騎常位では自ら腰を振りまくちゃいます。感じまくりのイキまくりな、ゆきえちゃんのガチSEXをご覧あれ!!
動画:ロリ娘が騎乗位でリード!

恥ずかしすぎます乳房を締める帯締めを取り、ようやくかぎ針を外すことができました。
乳首の下の根首にかかった帯締めも取り元に完全に突き刺さっていて、うっすら血も滲んでいます。
ます店長は店の奥から段ボールの箱を出してきました。
そして長い黒い棒をわたしに見せます
これをあんたの汚いおまんこに入れな店長に言われて、なか入らないので、「これはおケツに」
ぐちょぐちょのそこに入れようとします。思ったよりも太くてなか屈むようにして開いてようやく入れました。末端は飛び出ています。
それはスムーズに入ってしまいました。小さいので完全にお尻の中に入り込んでしまいます。ぐいぐいと腸の中を潜り込んでいきます「これをして」
革のブラです。先端に銀色の環があり、そこから乳首が飛び出します。
ギュッと後ろで締め付けてくれます。オッパイが潰されるような感じマイア様がそしてゴム製らしいパンツをはきます。黒ならカッコいいのでしょうが、となんでしょう。生ゴム色の半透明のものですきっとわざよーく見ればわかるうっすらと体の形が浮き出ほす。
のではないでしょうか。
そこになにかが入っていると、口を大きくあけないと装着できない金属製の開口器。
そしてつらい鼻フック。
手枷もします「外に出るよ」
が返事はしたものの、このかっこうで外に出るなんて。
ドキドキして倒れそうです「乳首が寂しいから、これをつけて」
店長は鎖のついたクリップを、拳ほどもある錘をつけました。
わたしの乳首につけて、鎖を下に垂らし、そこに握り思わず悲鳴が出ます固い革のブラで乳房はびくともしません。
飛び出している乳首だけで錘を支えるので潰すようにクリップが食い込んでいますそしてガックリとうなだれるように折れ曲がった乳首。
す。
かぎ針の次はクリップと錘でいじめられています歩くのもつらく、なんとか階段を上がっていきます。店長が先に行きます冷たい風を感じます。

太陽が西に傾いてきました。この路地はふだんは薄暗いのにこの時間帯だけ西日を浴びてすごく明るいのです。
店長が鍵でショーウィンドウの横の扉を開けました。
置を奥へずらします。
ほら、ここに入って!
自分で中に入り、マネキンの位わたしがマネキンになるのです。
手枷を上から降りている鎖につないで吊り上げていきます。
つま先立ちになるまで伸びきるように。
すごくきつい姿勢です「壁によりかかると痛いわよ」
店長は背中と壁の間に、鋭いトゲの出ている革の製品を取り付けました。それって人を叩くものでしょうか。そんなので叩かれたら、肉が裂けて死んでしまうでしょう。
きっと、脅しのための飾りだと思いますが…。
左右の足にはボーリングの球のような錘のついた足枷をつけます。
ても、つま先立ちなので、どうにもなりませんけど。
「店長、ちょっと試してみて」とマイア様。
「いいわよ」
そんなことしなく店長はショーウィンドウの横に立って、左へ移動していきます。
しく振動します。あの機械が動いているのですするとお尻の中が激そして今度は左から右へ移動してきますするとおまんこに入った道具が激しく振動しますつまり、だれかが、この前を通過するたびに、スイッチが入る仕掛けらしいのです。
「完璧ね」
店長は満足そうです「じゃ、五時までがんばってね」
がいま何時でしょう。
です三時ぐらいでしょうか-時間はここでマネキンをさせられるの西日を浴びながら。
ガチャンとドアが閉じられてロックされました。
二人はどこかへ消えてしまい、わたしからは見えません。
人通りの少ない路地ですが、都会なのでたくさんの人が通ります道の向こう側は関係ないようです。あくまでもショーウィンドウの前を通る人が問題です若い男の人が左からやってきました。
ヴィーンと音がして、性器の中が激しく振動します。それは1分ほど続きますどうしても体をくねくねしてしまいますそうすると目立ってしまうので、かえって人がやってくるかもしれないのです。
だから、動かないようにしていたほうがいいのですが…。
マネキンのふりをして、また一人。まだ振動が終わらないうちに左からやってきました。
すると。時間が延長されるだけではなく、振動が強くなったのです。
かき回すほどの強い動きで、下半身が震えています。きっと前に立ち止まれば、それが人形ではなく、振動していることも、はっきりわかるでしょう。
一分ほど強い振動が続きました。
右からカップルがきました。一度に来ればいいのではと思ったのですが、甘かったようです。
お尻はさっきよりも激しい振動を開始しました。
そこに左から三人の若者が前後の穴を狂おしいまでにかき回す機械。
どうしても体をくねってしまいます
おい、あれ、人間じゃね?
三人の若者が気づいてしまいました。

雨上がりの青姦

今回は前回出演で好評だった素人娘さんが再登場!!名前はゆきのちゃんでエッチな事が大好きな女の子です。雨の中綺麗な美脚を露出しながら登場。男優が遅いので、取りあえず、公園で軽く野外露出して貰います。男優が到着したら早速マンコをチェックします。裸でコートを着て貰い、もはや変態!そのまま、マン繰り返しでバイブをいれたまま放置プレイなど、野外SEXで存分に感じていっちゃいます!!
動画:雨上がりの青姦

「まさか」
向こうの声がこれだけ聞こえるのですから、わたしの声だって彼らに聞こえるでしょ開口器でだらしなく口を拡げ、鼻フックで鼻の穴まで見せています。
「ほら、見てみろよ、なまなましいぜ。震えてるよ」
「ホントだ。すげぇな。でも、インチキ臭いぜ。こんなことするやつ、いないだろ」
「まあ、そうだよな。カネに困っても、こんなことしたいやつはいないよ」
でも、よくできているよな三人は盛んにケータイで写真を撮っていきました。
わたしの恥ずかしい姿がくう。
と思ったとたんに振動がピタッと止まりました。
カー思わず叫んでしまいます
生殺しというやつですちょっとくねくねしたら、背中にトゲが刺さりました。
「うげ!」
また叫んでしまいます。まだ数分しかたっていないのに。
五時まで耐えられるでしょうか。
思えば、四日前。衝動的に雨の中、庭に飛び出していたことからはじまったのです。
自分をさらけ出すこと。泥の中に身を沈めて、快楽を得たこと。そして昭彦様に出会って、ドMのゴキとなって。
受けるようになり…。
赤目にガレージで処女膜を破壊され、おぞましい調教を藤木さんからもゴキブ生まれたときからかわいがってくれた牧野さん、リとして扱われるようになりました。
シズエさん、そしてとうとう、強烈な専門ドMのゴキとしての道を歩んで叔父様と昭彦様が協力して、ヨガ教室での毎朝の調教、家集団セブン·シスターズによってわたしはとことん、いるのです。
みんな、見てここで、いやらしい汁を垂らしながら、もだえているのはわたしです。
丸木戸恵梨香ドMのゴキとお呼びください。
いやらしい妄想ばかりをいだいて、いえ、苦痛を求めて、みなさまに蔑まれ、踏みつけられることを悦びとしておりますああ、もっと大勢のみなさんに、悦びをいただきたい…。
前を通っていただきたい。
そして、もっと苦しみとわたしは、快楽の長い長い階段を駆け足で昇っていくのです。
痙攣の月曜日

「死ねと言われたらその場で死ぬのよ」
ショーウィンドウから出していただいたとき、「おまえなんて、ゴミみたいなものなんだから」
マイア様はそうおっしゃいました。
そんなこと、できるでしょうか。
「これからわたしたちが、それを教えてあげる。あなたが頭の中でどれだけ拒絶しても体は命令に従うようになる。それがおまえの本性なのよ」
わかりませんでも、あの雨の日に無我夢中で庭に飛び出したとき、わたしは頭で考えていたわけではないのです。
体がそれを求めたのですそういうことでしょうか。
マイア様の調教が終わり、地下鉄で帰りました。
つらい夕食。その味がなにか、はっきりわかるようになっていました。
精液。
排泄物。
父がいないときは、そのままの形で出されるのですわたしはそれを震えながら飲み込みます夜は、赤目と藤木にまたお尻をたっぷり責められます。
浣腸につぐ浣腸。
そして太くさらに尿道にも棒を入れられて拡げられるのです。
股間が痛く、なっていく金属棒。
お尻に五·五センチの金属棒を埋め込まれたままなの朝、だと気づきます。
起きたとき、マズイ朝食をいただいて、藤木の運転でヨガ教室へ。
ただ、今日からは服を着て車には乗りますが、少し走った街角で、着替えを命ぜられるのです全裸になってコートだけ。これが、ゴキの毎日の外出着となりました。

スカイエンジェル 174 パート 2

手足を縛られ目隠しされている小司あんちゃんに数人の男たちが群がります。身体中弄繰り回され、オマンコを開くと異常なほどにグッチョグチョ。バイブを突込みグイグイ抜き差しすると身体を震わせ連続イキ。電マやローターで勢い良く乳首やクリトリスに押し当てるとドボドボと大量の潮を放出しちゃいます!
動画:スカイエンジェル 174 パート 2

人通りのある街中で、建物の陰に入り、路上の藤木が監視しているところで、いったん、全裸になって服をきちんと畳み、それからコートを着て車に戻るのですもちろん、お尻には金属棒が入っていて、股縄をしています「シズエさんは、もうおまえの服を洗濯するのはイヤだそうだよ」
藤木さんが笑います昨日のマイア様の調教のおかげでしょうか。
大胆にも外で服を脱ぐことが、以前より5空気を、太陽を肌で感じることが悦びになってしまっていますほかの予定はすべてキャンセル。大学へも行かず、お茶などのお稽古も全部、シズエさんがキャンセルしてしまいました。
「今週は、せっかくのセブン·シスターズが来てくれているんだから、ほかのことなんてしている暇はないよ」
シズエさんは出がけにそう因果を含めるのですたっぷり1時間、ヨガです。
いつまでたっても自分で自分のおまんこに「ゴキ!相変わらず固いなー舌が届かないぞ」
それじゃ、先生は竹刀をバンバン振り回します。
許されません「飛んでみろ!」
バランスボールも激しく股間を擦りつけないとバランスボールの上で飛び跳ねるのです。二つの穴に器具が入っているのに「あうっ」
バカ、感じてる暇があったら、もっと動け!
バシンと容赦なく叩かれますみっちりと一時ーしごかれました。
そこに、セブン·シスターズのムーン様が、やってきました。
黒いショートヘアが艶々しています。大きな口が印象的ですが、真っ赤なルージュでフリルのついた袖がまくれ上がるそれを強調しています。黒いワンピース。長袖です。
と、雷のようなギザギザの刺青が見えます長い爪。
ぴかぴか光っていますそして、細長い指先には、
ゴキ。こっちに来なさい!
ムーン様の前にひざまずきました。
全裸で汗だくのわたしは、「舌を出してごらん」
「あい」
正確に発音できなくても返事はしなければなりません舌を伸ばします「もっと!」
「あい!」
精一杯伸ばしますそこにムーン様の指が近づいてきます。
その先端が舌に触れました。
爪の先が銀色になっていると思います「ぎゃー」
倒れてしまいました。
車のドアに触れて静電気が起きたと激しいショックを受けて、きの数倍のショックです。
「ハハハ」
ムーン様は豪快に笑います
どう?
すてきでしょう?
どういうことなんでしょう。

ムーン様はワンピースをめくりあげていきます。
すると、美しい細い足。
そして輝くウばかりの腿、黒い小さな下着。そして腰の周りに、エストバックのようになっているみたいです。
黒いベルトが巻いてありました。
いくつかのポケットがついていて、そこから男性用のひげそりみたいなものを取り出
しました。
スイッチを入れると、先端から青白い火花が飛びました。
ゴキ。おもしろいでしょう?この先端が私の指先に細いコードでつながっているわ電気ショックだったのです。
今日は一日、あなたを狂わせてあげましょう。なんでも、昨日、マイア姉さんは、あなたをソフトに扱ったらしいじゃない?クライアントからもっとレベルを上げるようにというご要望があったのよ。まあ、マイア姉さんは、あなたみたいな子が好きじゃないのよねMっけのない、強気な子がお好みだからそれで放置されたのかもしれませんでも、あれがソフトだったとは思いません「行くわよ。
さっさと着替えて」
着替えるといっても、昨日から裸の上にコートしか身につけてはいけないのです。
コートを羽織りますムーン様は運転手付きの大型の外車にわたしを乗せました。
「これからいく場所は、とっておきのところなの。
一日、たっぷりかわいがってあげましょうね」
そう言いながら、コートの前をはだけさせほす例の爪をわたしの喉にあてます。
ビクッとしましたが、今回は電気ショックはありません爪跡がつくほど強く、すーっとなぞりながら、
まだ男、知らないってホント?
乳房、乳輪、乳首と確認します「ふふふ。
楽しみだわ」
男の相手をするのでしょうか。
少し冷や冷やです。
見知った顔に出会いそう外からは見えません大学の方向に近い道を通っていくので、です。
もっともこの外車は窓がスモークになっているので、車は大学の敷地に沿って走っていきます。
とうとう、大学の敷地の中に入っていきました。
そこはいくつかある研究棟の一つで、一般の学生は立ち入りできない建物です。
いわゆるバイオハザードとかいろいろな制限がある区画です。
驚いた?わたしたちはものすごく顔が広くてね。いろいろなコネがあるのよ。
たは、ゴキなんでしょ?害虫よね。それにふさわしい場所があるのあん近代的な研究棟の駐車場の奥に、忘れられた倉庫のような建物がありますそこは入館証がないと入ることはできないエリアです車を降りて、フェンスで囲まれた入り口へ行きます。白衣を着た人がいます。
昭彦様?
残念。違いました。似てもにつかぬ男性です。背格好ぐらいです、似ていたのは。
無言で内側から金網の扉を開けてくれました。
「用意はできてる?」
ムーン様の忠実なしもベなのでしょう。
小さな入り口を抜けると、薄暗い倉庫の中に入りました。
生臭い空気です。
どこかで嗅いだことがあります。
たとえばプール。
たとえば水族館。
たとえば金魚鉢目が暗さに慣れると、そこにはたくさんの水槽があることがわかりました。
ときどき、パシャっと水を跳ねる音がしています。
中央にやや広いスペース。その回りには水槽がずらっとあります。その中には、なに動きの激しい魚とかではなく、かが潜んでいますが、暗くてよく見えません。
ているタイプなのでしょうか。
じっとし天井から下がっているチェーンブロック。
取り付けてあります。
「手を出して」
そこには11メートルほどの鉄の棒が水平にわたしの声が響きます。
従順なゴキとして、手をムーン様に預けます。
男と二人でわたしの手を、棒に固定します。棒にはあらかじめ四つの枷が取り付けてあり、そこに手を入れてベルトでしっかりくくりつけられます。手を広げたようなかっこうです。
男がチェーンをさらに降ろしていきます。
「そのまま床に寝て」
ごろんと仰向けに、冷たいコンクリートの床へ。
「足を上げて」
自分で足を高くあげると、ムーン様と男は、足首を鉄棒の枷に固定します。
手も足も開いています男がリモコンを操作すると、チェーンが巻き取られ、わたしの体が上に吊られていきます
これは取っておきましょう股縄を外され、お尻の金属棒も抜き取られました。

カテゴリー: 中出し拘束