ロリ娘に駅弁ファック!

ロリフェイスでスレンダーなボディーの持ち主、ひろみちゃんの登場です!!早速ホテルに移動して、服を脱がしちゃいます。そして、ひろみちゃんのおまんこを弄くり、ビショビショに濡らしちゃいます。バイブでおまんこをかき回し、昇天させちゃいます。お次は、ひろみちゃんのお返しのフェラチオでチンコをギンギンに起たせてもらい、ひろみちゃんのヌルヌルおまんこにチンコを挿入して次々に体位を変えながら激しく突きまくちゃいます。最後は、可愛いお顔にザーメンをぶっかけてフィニッシュ!!見どころはやっぱり駅弁ファックです。是非ご覧ください!!
動画:ロリ娘に駅弁ファック!

ポコスケもロボットのクセにティムポをビンビンにしている。
ひどい仕様のロボットだな。
「へ~い、ジャップ。ヌーディストビーチではボッキ禁止ね」と星形のワッペンを付けたガードマンがやってきた。「やべぇ」
仏の眉間のアレのように赤く光り「ポコスケが命じる!今日からヌーディストビーチは勃起OKにしろ!」ポコスケは叫んだ。
と思い「ポコスケ、どうにかしろよ!」
と言うと、ポコスケの眉間が大赤外線スコープのような光がチュインとガードマンの頭部に入り込んだ。
ガードマンは敬礼し「はっ!閣下の命ずるままに!」とか言いトランシーバーを取り出し「今日から勃起OKにしろ!」
とか言ったと思う。
宇宙人どもの技術は偉大だな。
地球の科学力はまだまだだなって思うよ。
で、なんとか窮地を脱した俺たち、海岸を歩く。で、巨乳の17、8歳くらいの女の子2人組がいたので「Hi!おっぱいでかいね~」とか話しかけてそのまま人気の少ないとこに行ってポコスケと別れて、俺は巨乳のショートカットで金髪の女と草むらの中に転がり、その女の子、名前はジェニファーとか言ったが、その子にキス、薄茶色の乳首をペロペロと舐めた。「あん…、あんっ」とか言いつつ女は体をビクビクッとさせ悶える。で、俺は女に近くのでかい岩に手をついてもらい立ちバックの姿勢で後ろからニュルリと挿入した。パンツ、パンツとピストン運動をすると「ああっ、ああーっ」とか言って膣をキュキューッと締め付けてイッてしまった。「うう…こりゃ我慢できんわい、ええい出してしまえ」と俺は思い、ジェニファーのマムコにティムポを奥まで深く突っ込んだまま、精液をどっぴゅーっ、ぴゅびゅっ、ドックンドックンと盛大に発射した。
その後ジェニファーと別れ、ポコスケと合流。ポコスケも先ほど出会った赤毛のロングの女とセックスしたようで気のせいかテカテカしていた。
ポコスケはビーチの内容とともにセックス記録も一緒にハメ撮り動画付きで超宇宙意識にレポート提出したそうな。
団地クリーナーズ

「サアッ、団地の掃除のバイトに行くぞ!」とポコスケが唐突に言い始めた。「はぁ?バイト?どうしたんだいきなり」と俺。
超宇宙意識は地球人のやる「労働と呼ばれるものに興味を持っているようだ。だから団地の庭の掃除をする」とポコスケの言葉。
宇宙の先進的な文明は基本的にフリーエネルギーを活用している為、低レベルな労働と呼ばれる行為を行わないそうだ。
宇宙の連中は気楽でいいよな。
地球上のヒトが行う「はあ、じゃあお前一人で行けよ」
と俺が言うと「だめだ。
俺,人は怪しまれる。
何せ俺、レッサーパンダに見える」
とポコスケ。
宇宙の最初から人型のロボットを最初から地球に送り込めばいいのではないかそんな議論が色々があり、俺とポコスケは今、古びた団地の庭の植え込みのごみを拾ったりとか掃除をしているのだ。
山にある黒百合女子大学の学生だそうである。彼女の名前は中野愛。
一緒に働いてるやつの中に女子大生がいた。
話を聞くとお嬢様学校で有名な青こちらに近づいてくるかと思えば開口番、「大学でちんぽの研究をしています。ご迷惑でなければ協力してくれませんか。手作りパンプキンケーキもごちそうしますよ」などと訳の分からないことを言ってきた。こういう輩は脱法ドラッグなどに手を出していそうなので関わらないのが,番、と踵を返そうとするとポコスケは俺の腕を掴み、「もう少し様子を見ましょう」などと某時代劇のじじいのようなことを言ってきた。
近くの愛の部屋へ移動すると、愛は俺を全裸にさせた挙句、ポコチンをしごき出したり、撮影したり、何かメモをとるような動作を繰り返した。
「あの、愛さんだっけ、もうそろそろ終わりでいいかな?仕事残ってるし」と言ってはみたものの彼女は話を聞いている様子ではない。それどころか愛は目がトローンとして来て「コウタ君、おまんこがほてってしょうがないよぉ。何だか体が火照ってきたのれす」とか言い出した。そこで愛は頼んでもいないのに自分から服を脱ぎ出し、「早くエッチしようよ~」とかせがんでくる。んでって俺も裸になり既にビンビンに勃起しているティムポをぶるぶるんと出し、「愛ちゃんフェラよろ」と言って愛にしゃぶってもらった。「俺も仲間に入れろ」とばかりにポコスケもティムポを出してきたので、ちょうど愛はひざまずいたまま俺のティムポとポコスケのティムポの両方を交互にしゃぶる形になった。時々ポコスケのオティムポと俺のオティムポがバッティングするが細かい事はまあ良い。
ちょうど都合よく押入れに布団があったのでそれを敷き正常位の体勢で愛のマムコにズブッといやらしい音を立てながら挿入、腰をかくかく動かし愛のマムコを刺激した。

AVスカウト出張面接の旅!前編

人気企画のAVスカウト出張面接が登場!!今回はセクシーなスレンダーボディーに綺麗な形の美乳に色白肌が魅力的なあんなちゃんが出演してくれます!可愛いミニスカートにタイツでM字開脚してもらい、セクシーポーズがスケベです!マンコが気になる面接官は顔にまたいでもらい、顔面騎乗してもらい、淫臭漂う匂いがたまらないみたいで勃起しちゃう面接官!後半は中出し生ハメまでしちゃいます。
動画:AVスカウト出張面接の旅!前編

「ああっ、気持ちいいよぉ、だめだよぉ」とか悶えながらビクビクッと体を痙攣させる愛。愛の上半身側にはポコスケが座り両手で愛の乳首を攻め、時々オッパイを揉み揉みしている。愛は自らポコスケのおティムポを求め、くわえバキュームフェラをする。そうこうしてるうちに俺も気持ちよくなってしまい、こみ上げるものに逆らえなくなり、ええい、どうにでもなれ、もう出してしまえとばかりにティムポを引き抜き愛の顔の所に肉棒を持って行ってどびゅう、びゅっぴゅっ、どくーんどくーん、と精液を愛の顔面にぶちまけてやった。「お顔にかけるなんてひどいのれす、そおゅうお店はないのに」とか言っていたが愛もまんざらでもない様子であった。仕事中にセックスしてるのが社長にばれるとこれまた給料の査定で問題がありそうなので、俺は慌てて愛の顔とオマムコをティッシュで拭き、そそくさと仕事に戻った。パンプキンケーキも、もらうのを忘れた。
北の大地のビッグマンここは北海道稚内。なんでこんなとこまで来てるかって言うと、ポコスケが地球の稚内の魚類の調査をしたいとかで仕方なく俺まで付き合わされているのである。
るか昔、地球に仕込んだ原始的な生物がどのような進化を遂げたか、それを超宇宙意識は確かめたかったようで、レポートが必要なのだ。
ポコスケによると超宇宙意識がは「さて魚類の調査も超宇宙意識にレポートしたし,公園はあった。
像まつりでも見に行くか!」
とか言うので駅前の中央公園と言う公園に向かった。
「日本最北端稚内駅」
と書かれた看板のある通りを抜けるとその雪像まつり。明治の頃開拓者たちがふざけ半分にゆきだるまを作成。他の開拓者も負け時で作成してるうちに次第に巨大化、圧力団体、ロビイストなどこぞって雪像を作成し、今では冬の一大イベントとなっている。

次第にそれは雪像になった。
今では自衛隊、市民団体、企業、宗教団体俺とポコスケは出店でワンカップを買って飲んで雪像を閲覧していた。アニメ、しかし、そのうち1つだけ気になる雪像があった。マッチョなアニキのような、ゲームキャラや歴史上の偉人、西洋の古城まで雪で作られていた。
プロレスラーのような雪像がある。これはレスラーにしてはおかしいところがあり、パンツをはいていない、つまりである。
おちんちんがぶらり途中下車の旅「お下劣な雪像であるなあ苦笑」などと感心しているのもつかの間、おちんちん丸出し。
その雪像突然動きだしティムポをシャカシャカとしごきだした。
高さ2◯メートルくらいはあろうかという雪像が突然動きだなんだなんだと当然ざわざわ騒ぎだした。
周囲の観光客たちも、「ムムッあれは!」ポコスケがつぶやく。
「何か知ってんのか?おまえ」と俺。
「あれはタイタン星人だ。まあ、宇宙の厄介者、し、そんなところか。
ここ地球での古代神話では巨チンと表現されていてバビロニアの壁画にも描かれている。
コウタ君も温泉街とかででかいポコチンの像とか見たことあるだろ?あれはその名残だ」
巨チンは突然「うぁぁっ、うぁぁぁっ」
いにはドカカカーン!大爆発してしまった。
と叫んだかと思うとティムポの先っちょから液状の白子を盛大に発射、テレビ塔にぶつかけてしまった。
そのせいでテレビ塔はバチバチと火花を出しつ「このままでは町が破壊される。ポコスケどうにかしろ」
「道具はあるにはあるが、使えるかどうか。ええい試してみよっか」とポコスケはロケットランチャーをキンチャクから取り出した。
「ギャラクティカロケットランチャー!」叫ぶポコスケ。
「道具の名前はいいから早く使え!」
ポコスケはギャラクティカロケットランチャーをセットアップ、「奴の弱点はポコチン。そこを狙えばなんとかなる」スコープで狙いを定め、トリガーを引いて巨チンを攻撃した。
ドガーン!ロケットは見事ポコチンに命中「やったか?」と俺。
モクモクと新橋の焼き肉屋の煙のように煙に包まれた巨チンではあったが煙が消えると元のままの無駄に元気な巨チンが現れた。むしろ興奮した巨チンがこちらを睨みつけ迫って来る!巨チンはデか、足で俺とポコスケを踏みつぶそうとしたその時、ピタッ。
時間が止まったように巨チンの動きが止まった。
「結界を張って一時的に動きを止めたわ。あと3◯秒もすればまた動きだす。今のうちに逃げて」後ろの方で声がした。
俺とポコスケの後ろになんと言うか魔法少女風のコスプレのような衣装を着た2◯代前半くらいの髪を肩くらいまで伸ばしたスカートの短い女が立っていた。

極上泡姫物語 Vol.30

バスト100cm・Jカップのウルトラ乳に抜群のクビレを持つひばり結羽ちゃんが三つ指ついてお出迎え!アナタの緊張をほんわかトークで和ませて、裏スジ、玉スジ、ぜんぶ丁寧に舐める即尺。たわし洗い、スケベ椅子、潜望鏡、マットプレイなどスムーズに流れる最高級のサービスで貴方の股間をパンパンにさせますよ!
動画:極上泡姫物語 Vol.30

「ありがとう。君は?」と俺。
「あたし、魔法少女よ。ナツミでいいわ。あとは私に任せて。巨チン族の扱いには慣れているわ」とナツミは地面に棒で円を描き中に五芒星を描きTETRAGRAMATONなど良くわからない文字を書いた。
そしてエロイムエッサイムなどとさらに良くわからない呪文を唱え始めた。
「ヤーク·エフテリセル·セクスレクサーク」とナツミがつぶやくと円の中央から光る、巨大なウツボのようなオナホールが現れた。オナホールはやがて宙に浮かび巨チンのおティムポに食らいついた。「うふっ」と小悪魔のような微笑みを浮かべナツミは手元のリモコンのスイッチを入れた。「いただきまーす!」オナホールは重低音の聞いた声で叫び、急に激しく振動を始め、巨チンは15ああ、うああああと苦悶の表情を浮かべ「あああっ、出るッ、出るズラッ、もうイクズラッ」と言いつつビクッと痙攣したかと思うとさらにオナホールは振動を続け1分もしないうちにまた巨チンはビクビクッと痙攣した。そんなことをもうかれこれ1時間をほど続けると巨チンの奴ときたら「アアッ、ああっもう勘弁してずら、許してくれズラ、イッた直後に刺激するなんて鬼畜ズラよ」といいつつ顔色は真っ青になった。さらには「気持ちいいけど死にたくないズラよ。もうダメずら」と言いつつ北国の大地にバターンと倒れこんだ。
「ヤーク·フューア·アト·アヴレグスナ·セクスレクサーク」とナツミは唱えた。
を拾いバッグにしまい、「今日のノルマ達成、っと」とニコっと笑う。
するとオナホールと言う名の魔術用品は巨チンから外れ、それは赤いビー玉のようなものに姿を変えた。
ビー玉巨チンは砂のようになりあっという間に風化してしまった。

「さあ、あんたたち。助けてあげたんだからしっかり報酬をもらうわ。あたしにセックスしなさい!」
とナツミ。
てなわけでセックスで報酬を支払うことになり俺とポコスケはナツミが泊まるホテルに向かった。
部屋に入るなりナツミはさっさと魔法少女の衣装を脱ぎ出し、「あんたたちもさっさと服脱いで!」とか言うので俺たちは服を脱ぎ全裸になった。ナツミが鞄からピンクローターを取り出し、これを使ってとか言うのでスイッチオン。ナツミのピンク色の乳首にローターを当てて刺激した。「あんっ、あんっ」などとエッチな声を漏らすのでさらに刺激をとクリトリスにローターを当てると15うつ、うんああっ、あぁぁぁっと悶えて急に体をビクビクッとさせイッてしまった。そんな姿を見て俺も我慢できなくなりビンビンに硬くなったティムポをナツミの愛液で溢れたマムコに挿入。同時にポコスケの奴も我慢できなくなったのかナツミにティムポをしゃぶってもらっている。俺はナツミの腰を持ってピストン運動。ナツミの膣内を激しく刺激しつつ親指でクリトリスをこねまわし刺激した。「バックから挿れて」とナツミが言うのでナツミに四つん這いになってもらい俺は後ろからナツミのマムコに挿入した。その状態でポコスケはナツミの大きなオッパイをモミモミ刺激している。腰を激しく動かしてるとナツミのマムコが急に締まってきて俺も我慢できなくなり、ナツミのマムコに奥深くティムポをうずめたまま気持ちいい液体をドッピューッ、ピュピュピューッと盛大に発射した。
その後ナツミは礼文島に珍獣を狩りに行くということで、翌朝市場で海鮮丼を3人で食べて別れた。
チン体測定今日は身体測定と言うことで午前中いっぱいは授業が無い。やったぜと思いながらジャージに着替え視聴覚室に行き身長、体重の検査から始まり聴覚、視力の検査が終わり終わった人は理科室へ、と張り紙がしてあったので理科室に向かった。理科室に行くと2◯代後半くらいのポニーテールの女がいた。こいつも看護婦か。ネームプレートに森山とある。

カテゴリー: 処女潮吹き