女性器のひみつ ②

丸見えマンコをじっくり見よう!というのが今回の企画です!くぱぁ~と開いた女性の秘部に綿棒挿れたり、クスコを使って水を入れたりと指を入れてかき回したりと普段あんまり使われないエネマシリンジなど使い普段では見れない女性の秘部をアップで収録。後半ではバイブやビー玉など入れてマンコ観察を楽しめます!美人女優のヒクついた極上マンコをぜひ観察しましょう!
動画:女性器のひみつ ②

そしてふわっと暖かくなっていきますだらしなく開いている粘膜にも塗り込められていきます。
乳房、乳首もカッカしてきます。
そのためか皮膚の傷とか、釣りなどで痛めた筋肉などまでも、回復していくような気がしてきます。
大きな絶頂を味わったはずなのに、貪欲になっていくわたしの体。
どうかなってしまいそうです。
わたしが感じて、くねくねしているのが客たちにはおもしろいのでしょう。
誰かがピシャッとお尻を叩きました。笑い声が起こります。
「なにをしてもいいんだぜ」
「メス豚だ。ぶっ叩いてやらないと」
「そうよ、いやらしいわ。お仕置きよ」
そう言ってるように聞こえます。
やさしく触り、揉む人たちから、徐々にわたしを叩く人が増えていきます。
ピシャ、パシャ、バチン。
叩く場所と叩き方で、いろいろな音が響きます。
「あっ、くつ、うつ」
痛みもさまざまです。
お尻をつぎからつぎへと、叩かれます。だんだんその力が強くなっていきますバシン、バシンと頭に響くほどの強さになっています。
「あうっ、ひいいつ、くううう」
とても痛い。
だからこそとても感じて、うめいてしまうのです。
すると客たちは喜んで、さらに叩きに来ます。
うれしいの?
もっと泣けばいいのに。
ほら、泣いてごらん!
そう言われたような気がします年配の白人女性が、わたしの頬を思い切り叩きました。
恨みでもあるかのように。
でも、彼女は笑っているのです。
「ふふふ」
涙目になっているわたしを楽しそうに眺めますまた一発「ひっ」
それに呼応するかのように、お尻にはなにか固いものが叩き込まれました。
見ると、目の前の女の人も、うちわぐらいある黒い革の道具を持っています。
黒人たちが客に道具を配っているのです。
手の平で叩く時間は終わったのです。
ゾクゾクします。
「ビッチの亜由美を叩いてください。
思い切りぶちのめしてください」
足を引っ張られ、台の下にある幅広いベルトで足首をがっちりと縛られました。
腕は下に向けて伸ばされて、革の枷でつながれました。
うつ伏せでお尻を突きだしたかっこうです。
ただ、誰かが乳房をつかんで、何かと言いました。
黒人がやってきて、乳房の根元を細い縄で縛り、それを体から横にはみ出るように引っ張りました。
縄は手首に縛り付けられました。
みんなが覗き込みます。黒人の拷問者たちも怖いのですが、彼らは、ここのお客たちのように必ずしも楽しんでいるわけではありません。

いわばプロとしてわたしを苦しめるあらゆる方法に長けているのです。
必要ならさきほどのように、わたしを簡単に快楽の中に溺れさせることもできます。
わたしは彼らが大嫌いなのに。
日本であれだけの拷問実験をされたのに、恐れつつも尊敬をしています。
彼らがわたしにしたことは、すべて正しいこと。
だから、わたしはいまもこうして生きていて、震えながら、肉体を潰される快楽です頭や心が拒絶しても、激しい快楽を求めているのです。
体が反応して快楽だけを味わってしまう…。
そのどうしようもない彼らはある意味、わたしのことを隅から隅まで理解しています。
すべての苦痛は、とんでもない快楽へ向かうための道だと知っているのです。
だけど、いまは違います。彼らは後方に下がり、見知らぬ客たちの手にわたしを委ねたのですここにいる男女は、ネットの中のわたしを知っています。
そしていたぶることが大好きなのです。
わたしのことを深く知ろうという気持ちなどないのです。
バチンバチンと、彼らはラケットをわたしのお尻に打ち下ろします。
はぎつ、うげえっ!
あまりにも痛いので叫びます。
快楽への道筋はまるで見えません。
背中にも「ぎぃぃぃぃ」
笑いながらお酒を飲みながら鼻に指を入れられて顔を上げさせられると、そこに半立ちのペニスが待っています。
「カー」
喉の奥まで押し込まれます。
必死に奉仕します。
その間も、お尻や太もも、背中、肩、オッパイなどを大勢の人に殴られているのです。

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涙がポロポロと流れます。
男は次々と現れて、わたしの口を試します。だれも最後まではしません。
そして長引かせようとしているのです。まだ思いを遂げるには早いと。
「もっと痛めつけてからにしようぜ」
「泣きわめいて許しを乞うまでぶっ叩いてやれ」
「あぎぃぃぃ」
遊んでいるのです。
わめきながら、しゃぶります。
どこにそんな衝動があるのか、わたしでも不思議ですが、媚薬に燃える体は痛みを燃料にしてさらに燃え上がっていくのかもしれません。
きっと背中もお尻もおっぱいも真っ赤になって、叩くところがなくなったのでしょう。
彼らはお酒を飲み、笑い、しゃぶられている男をからかっています。
彼らには休憩がありまわたしにはありません。
黒人たちが足のベルトを解きました。手の枷も外します。
しゃぶりながら、体を仰向けにさせられます。
そして同じように足と手を固定するのです。
乳房の縄は、さらにグルグル巻きにして絞り上げられました。
赤黒くなったおっぱいが、自分のものではないように、屹立しています。
台から飛び出した頭は下向きになって、ひたすらペニスをしゃぶるだけの道具となっています。
すこの姿勢は船でずっとやらされていたのですが、慣れたからといって楽なわけではありません何人の男性客がいるのでしょう。
男たちはあきることなく、喉に押し込んできます。
いっし男のほとんどは下半身だけ裸になっています女性たちの中には下着になっている人もいます。
目には男の毛むくじゃらの足。
か、そして視界のはずれには新しい道具を手にしている男女たちが見えます。
ラケットのような道具は飽きたのでしょう。
乗馬鞭を手にしている人が見えます。
「ぎひっ!」
最初の一撃が、絞り上げた乳房の上に当たりました。
固い鞭の衝撃は強烈です。
乳房の上、腹部、腿、下腹に左右から十本以上の乗馬鞭の先端が差し出されて、静かに置かれました。
喉からペニスが引き抜かれ、男に頭を持ち上げられました。
裸のわたしの体は媚薬と汗できらきらと光っています。
周囲を囲んだ男女たち。
ニヤニヤしながら、鞭の先端をわたしの体の上において、やさしく愛撫しています。
靴べらのような先端でわたしの肌を確かめています。
みんなが一斉に振り上げます。おびえるわたしを見て、振り下ろし、途中で止める人たち大笑いになります。身構えたわたしをあざ笑うのです。
そして突然、腹部に強烈な一撃を受けました。
笑っています

「ひっ!」
11発目に警戒しますが、すぐには打ちません。
またフェイントでからかうのです。
そしてわたしが大きく息を吸った瞬間に、乳房の下をしたたかに打ちのめしました。
「がはっ!」
そしてまたみんなで振り上げて誰がどこを叩くかわからないのです。
今度は全員が一斉に。
ぎぃぃぃぃ!
そこからは乱れ打ちになりました。
ビシビシ、バチバチと叩かれ続けます。
垂直に叩く人だけではないのです。自分からは遠い部分を斜めに払うように叩く人もいます。
バチバチと肌が鳴ります。
ゴルフのスイングのようにして、突き出た乳首を狙う人もいます呼吸ができません。
歯をくいしばって耐えるのです。
嵐のような激しぃ鞭が、ピタッと止まります。
やっと呼吸ができます。体の表側が、痺れています。媚薬の熱と痛みで、頭がぼうっとしています黒人たちが客をかきわけて出てくると、わたしの体にまた媚薬を塗り込んでいきます。
これ以上熱くされたら、おかしくなりそうです。
痛いのに、その愛撫がうれしくて、体をくねらせて、甘い声を出してしまうのです。
「あふううう、お願い、もっとひどいことをしてぇ。
亜由美をめちゃくちゃにしてください!
会場もヒートアップします。
笑い声だけじゃなく涙も出ないぐらい、いたぶってやろうぜ」
とか「もっと厳しくしなくちゃダメよ」
といった声が聞こえているような気がします種付けの船内と違い、ここにはまったく情感はありません。
たぶん、この日こそ、わたしの新たな地獄のステージの始まりなのです。
これからは、命ある限り、わたしのことを欲望の捌け口としか見ない人たちの中で、泣き叫び、苦痛にもだえながら、快楽に浸るのです女の人が股間をわたしの顔に押しつけてきました。
舌を突きだして奉仕します。
きつい体臭。
性器に鞭が落ちました。
大声を出したいところですが、毛深い彼女の股間で口を抑えられていますその女がわたしの股間を叩いているのです。
「もっとまじめにやらないと、ぶったたくわよ」
そう聞こえます。
「ちくしょう、歯を立てたね!」
激痛に思わずのけぞったから…。
彼女は三発、立て続けに股間をちょうちゃく打擲しました。
「ぐひぃぃぃ」
みおろす彼女の残忍な目。
慌てて舌を伸ばします。
「ビッチ!」
次の女性に替わりました。
少し若い女性ですが、体臭のきつさは同様です。腐ったチーズのような臭いがします大好物かのように舐めます。吸います。しゃぶります。亜由美は臭いおまんこが大好きなんしばらくは腫れた恥丘の上を鞭の先で撫でていましたが、「わぁ!」と大げさに叫び、鞭でいやというほどクリトリスの周辺を叩いてきました。
わたしはなにも粗相はしていないはずですが…。
バシッ、バシッと四、五発も打ち込まれ、気が遠くなります三人目の女性も同様です。彼女たちの目的はあそこを舐めさせること以上に、わたしの股間を叩くことのです。
罰というよりも、ただ気が向いたら叩いて楽しんでいるのです。
涙を流し、嗚咽しながら奉仕していると、五人ほどで女性による股間への奉仕と鞭打ちは終わりました。

水着フェチ「食い込み競泳水着」

爆乳ファイター!!
動画:水着フェチ「食い込み競泳水着」

休む間もなく、男が腫れ上がり、血を流している性器に押し込んできました。
あううぅぅ、いたいセックスなどというものではなく、わたしの中に突っ込んで、乱暴にかき回して遊ぼうというのです輪姦の経験はいやというほどありますが、これほど暴力的な輪姦ははじめてでした。
まだしも黒人たちによる拷問実験のときのほうが優しかったと思うほどです。
セックスのような動きはまったくせず、突っ込んで来ます。次々と交代で…。
「もっと深く突いてやろうぜ」
「根元までしっかり入れてやる」
膣壁をペニスで破壊しようとでもするかのようにぐさぐさと突き刺さる間に、そこは完全に開ききっていきます。
連日、多くの人に乱暴されてきたのです。
きっと、ボロボロになるまで、突きまくられるのです。
場末にて「すばらしい。まだ子どもだろう」
「いえ、もう成人していますよ。日本人だからそう見えるだけです」
「お人形さんのようじゃないか」
さんざん、犯しておいて、彼らはわたしにもわかる英語で誉めるのです。
そうか、わたしは子ども扱いなのかと、ちょっとショックです。
もっとも、日本でも成人式はまだしていないのですが…。無事に戻れたとしても、成人式に出ることはもうないでしょう。
変態的なことばかり仕込まれて、頭は高校生の段階からまったく先に進んでいません。
大学には入っても、ほとんど勉強をしていません。
してきたことは、あればっかり。
そのあと、彼らは本気になったらしく、わたしの体で果てることを目的に、つぎつぎと体を押しつけてきました。
男性も女性も。
たくさんの人たちになぶられ、叩かれ、精液をかけられ、女性のあそこをしゃぶり、お尻の穴を差し出し、おしっこを飲み…。
女性とディルドでつながったり、前と後ろと口をすべて塞がれたり。
くたくたになった頃に、やっと宇辻様が来てくれました。
シャワーを浴びる間も、屈強な男たちが外で見張っていて、ています。
「満足したかな?」
「はい。ありがとうございます」
親切にしてもらったか?
「はい」
わたしが逃げ出さないようにしなにがあっても、「大丈夫」
としか日本語が使えてホッとします。
言わないので、期待はしません。
「車に乗るんだ。その前に」
宇辻様の診察を受けます。
新しい拘束具が用意されていました。
柔らかな革の手枷、足枷。
右手と右足、左手と左足をつながれます。
手を下げれば、中腰で歩くことができるぐらいの長さの鎖。

歩くとジャラジャラと鳴ります首輪にも鎖をつけられて、それが手枷にも通されると、立って顔を上げるのも苦しくなります来たとき同様、荷物のように積み込まれました。
あとは船に戻るだけでしょうか。
「腹が減っただろう」
と言われました。
「いい店がある。
ちょっと寄ろうか」
異国とはいえ、全裸に枷という、奴隷とか囚人のような姿でお店に行くのは辛いです。
ですが、宇辻様に逆らうのはもっと大変なことになりそうです。
頼りになるのはこの人だけなのですから車が停止して、男たちと宇辻様も降りました。
毎回、ドアが開くたびに、ドキドキしなければなりません。
大勢の話声や賑やかな音楽、そしてスパイシーな香りが車内に漂ってきますその中には、さきほどわたしで遊んだ男女たちの体臭にも似た香りもあります。
あれは香水かすかにカレーを思わせる香りわかりません。
それほどかけ離れた印象はなかったというよりも、この地域の食べ物の香りなのかもしれません。
もありますが、酸っぱいようなにおいも強くて、すぐに慣れることができるか、船の食事は日本で積み込んだ食材だったこともあって、のです。
ここまでくると、もう日本の欠けらもありません。
陽気にしゃべる黒人たちの声がしてドアが開けられました。
街の中です。アスファルトの道路。コンクリートや石づくりの建物ただ、そこはいわゆる場末であることがわたしにもわかります。空はまだ明るいものの、タ日は沈んだらしく、影が多くなっています。
紺色の影の中に、薄暗いランプのような明かり。
発電機の音。
クラクション。
自転車のベル。
怒号。
賑やかですが、荒っぽいところです。
黒人は店の人らしい白っぽい服を着た茶色い肌の男と笑いながら話に夢中になっていて、片手間でわたしの鎖を引っ張り、引きずりおろしますたちまち数人の男たちが集まってきます。
裸で、お尻を剥き出しにした小柄な女。
日焼けしたとはいえ、この街の人たちからすれば真っ白な肌。
強烈な酒の臭い。
怒鳴り声も聞こえます。ケンカでもしているのでしょうか。そして大爆笑も犬のように鎖を引っ張られ、人々の間を抜けて、壁のない居酒屋風の店に連れていかれまし店の外に出ている丸テーブルに、宇辻様、船医、見慣れた船員たちも数人いて、酒を飲みタバコを吸い、いくつもの皿を前にして食事をはじめています。