巨乳中出し!!

以前よりお色気度が確実にアップです。まずはオナニーシーンから。。レザーソファーの上で自らの巨乳を揉みしだきながら、ローター、バイブをアソコにぶち込み、こっちが恥ずかしくなるくらいのイキっぷりがなんとも良い感じです。続いてのイケメン男優との本番でも大暴れ!!またもや、そのやわらかそうな乳を揉みしだかれ、フィニッシュも勿論豪快に濃厚な液体を巨乳上にぶちまけられておりますです。とにかく、おっぱい星人には堪らない作品です!!!絶対チェック!!!
動画:巨乳中出し!!

「とんだくわせもの」だと言った真菜の言葉を思い出していた。油断してはならない。そう気を引き締めようと思った俺はしかし、お盆を置き母親の隣にチョコンとかしこまって座ってニコニコしているひとみちゃんを見て、目のやり場に困ってしまった。淡い色でノースリーブのラフなシャツから、白いブラジャーのヒモが見えているのだ。小学生とは思えない、発育の良い胸の谷間にどうしても目が行ってしまう。もしかすると、やせ型の真菜よりすでにサイズが大きいかも知れない。さらにショートパンツからスラリと伸びた生白くムッチリとした太股もひどく悩ましく、小学生らしい無邪気な無防備さとは裏腹に、ひとみちゃんはもう立派な大人の体だ。繰り返すが決してロリコンではない俺も思わず唾をゴクリと飲み込んでいた。
「先生、ひとみが入れたお茶だよ。飲んでみて」
気恥ずかしそうな背伸びした表情と、ガキっぽい言葉のアンバランスさが実に危うい。
だった。
さらに母親の言葉も、俺の獣性に火を付けるようなもの「もうこの子ったら、先生が来られると知ってから急に元気になって」
「へえ、このお茶、ひとみちゃんが入れたんだ。それじゃ、頂きます」
俺はこの時、ひとみちゃんが1人前しかお茶を入れて来なかった不自然さにまるで気付かず、バカみたいにゴクゴクとやや熱めのお茶を一気に飲み干してしまった。

嬉しそうな顔をしたひとみちゃんをチラ見して、その幼い表情の奥に隠された小悪魔の思惑にも気付かず、いい乳してるな、なんて教師にあるまじきことを考えていた俺は、やはりそれだけの報いを受けるのに相応しい人間だったのだろう。が、たとえどんなことが待ち受けていたとしても、大人ぶってお客様にお茶を出すという行為にチャレンジしたかわいい教え子の出すお茶を飲めないはずがないではないか。
「ひとみちゃんは、どうして学校に来たくないの?」
「えっとね、せんせーが…」
そこでモゴモゴと口ごもってしまい、どうしようかと言いたげな表情で、母親にし目で視線を送るひとみちゃん。
えっ、俺に何か原因があるのか^せっかく先生に来て頂いたと言
これ、ひとみ!
申し訳ございません、うのに…ここでもなお、俺に対する邪心を隠し通した母親久美子さんは、真菜の言った「くわせもの」という形容がピッタリの名演技者だった。そうとも知らず、俺はどんどん自ら転落への道を歩んで行く。
「ねえ、ひとみちゃん、先生に何か問題があるのかな?」
なぜか赤くなってモジモジし、何も話してくれなくなったひとみちゃんに、俺は困ってしまった。そしてここからいよいよ母親が化けの皮を脱い「モンスター」ぶりを発揮して来たのであるで
あのぅ、先生。ひとみは先生のことが大好きなんですよ。失礼ですがいつも家では、モンスター·モンスターって、先生のお噂をしておりますそう。相撲取りみたいな巨漢で、いかつい顔の俺に、子供達が付けたぁだ名は「モンスター」。性格が暗い上にこんな外見で、特に女性にはあからさまに敬遠されて来た俺だが、小学生には大人気で、もしかするとこの仕事は天職なのかな、などと愚かなことを考えていたくらいだ。
「ですが先生。1つお伺いしたいのですが、味をお持ちなのではありませんか?」
先生は女のお子さんに変な興「いいえ、決してそのようなことは、ありません」
これはいくらなんでもぶしつけだ。確かに今ひとみちゃんのあられもない露出過多な格好にクラッと来ているが、学校でそんな気持ちになったことは一度もないと誓って良い。が、やはり

THE LAST GAL KYOKO

色黒なスベスベ肌を舐め回したいです!美乳パイパンのレゲエダンサーKYOKOちゃんが遂に世界に向けて、無修正でオマンコを見せちゃいます!!ヨッシャー!表の時は、から待ち焦がれたけど、へぇっ?引退だとっ!!う~ん残念!その代わり、いっぱいエロエロレゲェオマンコ見せてもらいますからね!パイパンマンコで綺麗な美マンです!そんな、美マンからちょろっと出てるクリトリスをチロっと舐めると、ビクンと感じてしまいます!エロエロなKYOKO ちゃんの初無修正の引退作品!これだけでも、見る価値ありです。
動画:THE LAST GAL KYOKO

「モンスター」らしく母親はとんでもない言い掛かりをつけて来た。
「ひとみが、この前、逆上がりの練習の時先生に下着を見られたと言って、泣きながら帰って来たのですが。一体これはどういうことでしょうか?」
ひとみちゃん!
「せんせーが、ひとみのばんつ、見たの…」
膨れたように頬を尖らせてボソッと呟くひとみちゃん。ちょっと待った!何てこと言い出すんだ、コイツは。俺は慌てて、まだ鮮明な逆上がりの練習の記憶を辿る。確かにあの時、スカートをはいていた女子は見えてもいいように何か色の付いたものを着用していたのに、ひとみちゃんだけ
は生の白パンツだったのだ。でも彼女は全然気にしない様子でケロッとしていたし、逆上がりの練習をすることはわかっていたのだから、今さらそんなことを言われても困る。ハッキリ言って自業自得ではないか。
「あれからひとみは学校に行きたくないと言うんです。これはセクハラではないでしょうか。先生がどういうおつもりなのか、気持ちを聞かせて頂けませんか?」
「そ、それはですね、全くの誤解です。僕は決してそんなつもりは…」
でもひとみは先生にパを見られたんです!そして学校に行きたくないって言ってるんですよ。
先生、一体どうして下さるおつもりですか?
僕にどうしろって言うんですか!
しまった。
つい喧嘩腰になってしまった。
穏便に話を治めろという校長の言葉が頭に浮かんだが、もう手遅れだった。
「人の娘にイヤラシイことをしでかして、開き直るぉつもりですか、先生いいお話にならないのでしたら、こちらにも考えがございます。教育委員会に…」
待って下さい!ひとみちゃんの下着を見てしまったことは本当に悪かったと思っています。謝りますから…理不尽だと思ったが、ここで事を荒立てるわけにはいかない。女児のスカートの中を盗撮したおかげで懲戒免職になった先生が、近くの小学校にいたはずだ。そこまではいかないかも知れないが、親がヘソを曲げて教育委員会にねじ込まれたら、このご時勢、俺の立場も非常にヤバイことに成りかねない。

真菜との結婚話もおじゃんになるだろう。ここは低姿勢で耐えるしかないと、俺は判断した。
「今さら謝られましても、ひとみの不登校はどうなるんですか、先生」
「そ、それは、何とか…」
しどろもどろになった俺に、ひとみちゃんが天使のような声で話し掛けて来た。
先生が言うことを聞いてくれたら、「ホントかい、ひとみちゃん!
ひとみ学校に行ってもいいよ」
う。どうしたのだろう。本当にひとみちゃんが天使のように見えて来たかと思ったら、猛烈に目蓋が重くなって来た。そして天使のはずのひとみちゃんが、悪魔のような言葉を吐く。
「先生が、ひとみのドレイになってくれたら、学校に行ってもいいよ」

ドレイって、ひ、ひとみちゃん…「先生、どうやらクスリが効いて来たみたいね、ふふふ…」
それが、ひとみちゃんが入れたお茶の中にタップリ盛られていた強力な催眠薬によって、俺が気を失う前に聞いた最後の言葉だった。
ねー、せんせー、起きてよ!
ひとみちゃんのかわいらしい声と共に次に目覚めた時、俺はとんでもない事態にすぐには頭が回ってくれなかった。ここは車の中だろうか?
そう思った次の瞬間、俺は首をグッと強い力で引っ張られて、車から外へ転げるように出されていた。何ということだ。俺の首には革製らしい頑丈な首輪が嵌り、それをひとみちゃんの母親の久美子さんが持って、俺を車外に引っ張り出したのだ。

園原りかと青姦しよ 1

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さらに俺の両手は首輪の左右に手錠で繋がれていて、まるで一昔前の罪人のような格好だった。が、何と言つても衝撃的だったのは、野外に連れ出された俺が一糸まとわぬ全裸だったことだ。
「な、何をするんですか!」
思わず大きな声で怒鳴ったつもりだったが、その声は情けないくらい慄えてしまっていたようだ。車の外は公園だろうか。ところどころ街灯で明るい所があるようだが、幸い俺の出された辺りはかなり暗く、付近に人の気配もなかった。そして母親は首輪を大きな木の幹の上の方にチェーンで繋ぎ、俺はでくのぼうのように、日が暮れて薄暗い公園の中に立たされていたのである「あー、せんせーちんちんたってる!」
俺の足元にしゃがんだひとみちゃんはそう言うと、仮性包茎のペニスを見てピンと指で弾き、興味津々と言った様子で見つめて来た。
「そんな所触っちゃダメだよ、ひとみちゃん」
あら、先生は私達のドレイに成られたんですよ。
ご主人様のすることに、口答えしていいと思ってるのかしら?
言葉こそ丁寧だが、気絶する前に夢の中のように聞いた「ドレイ」という言葉が現実のことだと知らせる母親の物言いに、俺は次第に背筋を冷たいものが這い上がって来るのを感じた。そして次の瞬間、母親の態度が豹変した
ひとみ、その薄汚いチ系から手をお離しなさい。おい、お前、何をそんなにピンピンにしてやがるんだい!恥をお知りよ、この豚野郎っ!
ぐおおくっつ’.’.!
ひとみちゃんが手を離してくれてホッとしたのも束の間、久美子さんが
ハイヒールで俺の股間に強烈なケリを入れて来た。
激痛に涙まで浮かべていた。
俺は大きな悲鳴を上げ「ママー、せんせーがかわいそうだよー。ちんちんが壊れちゃう!」
そう言って小学生とは思えない、心のこもった優しさで握り締めて来たひとみちゃんの小さな柔らかい手の中で、俺のムスコは凄まじい勢いでドクドクと脈動し、強烈な勃起を示していた。

ねえ先生、確か小さな女の子に変な興味なんかお持ちではないとおっしゃいませんでしたか?ひとみにチンポを弄られて、えらく興奮しておられるようにお見受けしますけど「せんせーのちんちん、すっごく熱いよー。何だかヤキイモみたい」
やっぱり先生はロリコンのヘンタイ教師でいらっしゃったのですね、イヤラシイ…ああ、ひとみちゃん、やめてくれ!俺は、おませなひとみちゃんがゆっくりシコシコと手を動かし始めるとどうしようもない興奮に包まれ尻の方からムクムクとわき起こって来る猛烈な射精欲求に泣きたい気分になった。ひとみちゃんの「手コキ」で達してしまうようなことがあったら、俺は一体どう申し開きをすれば良いと言うのか。が、つぶらな瞳で一生懸命男のシンボルをしごき立てるひとみちゃんを、俺はとうとう怒鳴ってしまった。
や、やめなさい、ひとみちゃん!
「えーん、せんせーがこわいよー」
大きな声で怒鳴るとひとみちゃんは手を離してくれたのだが、それは!
時の救いに過ぎない。
「しょうがないね。ひとみ、て帰っちゃいましょ」
こんな言うことを聞かない先生は、ほっとい
待って下さいつつーしこんなどことも知れぬ野外に、手と首の拘束具だけの全裸で放置される恐怖で、俺は顔が引きつっていたと思う俺のような体の馬鹿でかい男がこんな格好をしているところを見られたら、変質者そのものではないか。
小学生の教え子とその母親のドレイにされたなどと言って、誰が信じてくれるだろう。警察に補導されて身元を知られ、教育委員会から懲戒処分を受ける最悪のシナリオが頭をよぎる。そして何よりも辛いのは、これを逃したら二度とめぐり会うことはないであろう、最高のパートナーである真菜との結婚が間違いなく破談となることだ。仮に仕事を続けることは叶っ
彼女から蔑みの目で見られ交際を断られたら、
何だい、先生。かわいそうだから首輪のチェーンくらいは外しといてやても、俺の人生真っ暗だ。
後は自分で何とかして帰りなそう言って木から首輪を離してくれた久美子さんに、るよ。
俺は必死ですがり付くようにして懇願した。
お願いです!
何でも言うことを聞きますから、一緒に連れて帰って下何しろここがどこであるかさえわからないのだ。
り怯えてだらしなく泣きながらそう訴えた。
小心者の俺は、すっか