お父さん実はクロサーサンが好きだったのね…。メンゴメンゴ!!

うぉーーっ!キタぞ、やっぱし、カワイイ女の子はいいなぁ。見た瞬間、惚れちゃいました(笑。男優を蹴飛ばしてヤリタイくらいですよ、感度もいいし、撮り方もサイコーです。最高にお勧めの一品、買って損なし!!
動画:お父さん実はクロサーサンが好きだったのね…。メンゴメンゴ!!

「へへへ、やっぱいつもより全然スゲえ感じっぷりじゃねえっすか、お姉ちゃん。今度は、他に痒くてたまらない所を、1つずつ言って健一におねだりするっす」
けちゃん、クリちゃんブルブルしてっ!
「ケンちゃん、おまんこもよっ!」
ケンちゃん、オシリ、オシリもしてえっつー!
弟の名前に呼び掛けながら1つずつ薬を塗られた箇所を口にすると、シンジがようやくリモコンで刺激を送ってくれて、私はその度にまるでストリッパーのように嫌らしく腰をグイグイとグラインドさせながら、何度も何度も達してしまいました。

さあ今度は、健一と本番っすよ、お姉ちゃん。
おいタクロウ、浣腸器と例のヤツを持って来い!
オッパイ星人のマサトは背後に立ちずっと私の両乳房を優しく手で揉みEげていますが、シンジが手早く貞操帯とローターバイブを取り外した股間には、後ろからマサトの下にしゃがみ込んだタクロウが迫って来ました。
「お、お浣腸、いきます」
「ふおおyつつはああくっつー!」
どもりのタクロウがいつまでたってもたどたどしい手付きで、イチジク浣腸をアナルに突き刺して来ると、その部分も抉られるような強烈な痒みに疼かせていた私は脚を少し開いてしっかりと受け入れました。そしてチュルチュルと冷たい浣腸液がドロドロに爛れていたアナルに注入されると、あまりの心地良さに獣のような浅ましい呻きが洩れてしまいます。そしてタクロウの手で液を2本分注入された尻穴には、少しだけ排泄をせき止めてくれる振動アナルプラグが挿入され、すぐに始まった小刻みなバイブレーションの前におぞましい快楽を告げる私の呻き声はとどまることを知りませんでした。
「へへへ、お姉ちゃん、健一に自分でおまんこを開いて見せるんすよ。
手なことしたら、すぐ又オテテを縛っちゃうつすからね」
勝シソンがそんなことを言いながら、ケイタイカメラを私の女性器に接近させ、同時に手錠を外してくれました。
言われた通りに、健一に語り掛けながらやるっすよ。
ケンちゃその後私が実の弟である健一に語りかけるつもりで口にしながらやって見せた行為は、まともな人間なら絶対に出来ない卑猥で不道徳なものでした。私の理性はもう完全に崩壊していたのだと思います「け、ケンちゃん、これがお姉ちゃんの、ムキムキしちやうから、よく見てえー」
一番感じるクリトリスよっ!
ケンちゃん、これがお姉ちゃんの、えっちなおまんこよ!パックリ広げちやうから、あなたのチンポをぶち込んでえっ!
狂ったようにそんな痴語をわめきながら、自分の指でクリトリスの包皮を剥き、小陰唇をくつろげて見せると、まるで内蔵まで晒け出しているような凄まじい興奮を覚えました。そしてその時イチジク浣腸2つ分の強烈な便意が一気に込み上げて来て、振動プラグがポトリと落ちると共に、私の尻穴から下品な破裂音が響き汚物が奔流のように床に噴出して行きまし

「う、ウンチ、ぼ、僕、始末する」
あがあつつつタクロウが私の汚物にまみれた尻穴に口を付けて舌を挿入して来るとぬおおおつつついつにも増して強烈極まりない興奮とおぞましい快楽に私は再び獣のような咆吼を張り上げました。
も、もう、私ダメ…死んでもいい、どうなっても構わない
姉ちゃんつつ!!
とうとう私は本当に気が狂ってしまったようです。タクロウとマサトにまとわりつかれてのたうち回る私の正面に、健一が立っていました。健一は既に下半身を露出させていて、股間には3人の悪友たちの誰よりも立派で、天に向かってギンギンに屹立したシンボルが、私に向けられていまし「健一、1月掛けてお姉ちゃんをしっかり調教してやったぜ」
「ありがとう、恩に着るよシンジ君」
「何いいってことよ。おかげで俺らもタップリ楽しませてもらったし、これからも仲良くやろうぜ健一。
お姉ちゃんも一緒にな」
もちろんだよ!
一体この子たちは何をしゃべっているのでしょう。
混濁した意識の中で、私はたった1つハッキリしていた欲求を本能のまま叫んでいました。
ケンちゃん!お姉ちゃんとえっちしよ!
なたのチンポをぶち込んでえっつーしえっちなおまんこに、あおしまい
·理想的な妻
タカ君、お帰り!!
ただいま、と玄関をくぐるなりエプロン姿の妻千恵利が急いでやって来を迎えてくれた。そしていつものようにハグしてキス。
ママったら、もうし娘の奈々も帰宅して間もないらしく、制服姿のまま口を尖らせて言う。
幼い頃から慣れているとは言え、いい歳をして玄関先で抱き合う両親に呆れたような口ぶりだが、俺だって恥ずかしいのだ。だがもちろん千恵利はそんな事ではひるまない。
あら、奈々ちゃんったら妬かないのよ。
スしてみる?いいのよ、昔みたいに…何だったら、あなたもパパとキ千恵利がとんでもない事をけしかけると、奈々は色白でお人形さんみたいな顔を恥ずかしそうに染め、無言でプイッと自分の部屋がある2階へ上力一.
ねえ、タカ君!
どうして奈々ちゃんの事じっと見てるの?
いや、別にそんな事は「ダメだよぉ」
ううむ、いかん。最近千恵利に似てめつきり女っぽくなって来た奈々の制服の後ろ姿につい見とれてしまっていた。奈々は血管が浮き出るくらいの色白で、子供っぽい三つ編みお下げのヘアスタイルだが、美少女と言って良い顔立ちだ。こんなかわいい愛娘に目を細めてしまうのも当然だと思うが、千恵利は俺の事は何でもお見通しだった。そう、俺は正しく好みの容姿に成長して来た奈々に、男として舐めるがごとき好色な視線を送ってしまっていたのだ。何しろ奈々は高校のバレー部でエースアタッカーをやってるくらいで、スラリとした長身。スカートの下に伸びるシミ1つな真っ白な美脚だけでも悩殺ものなのに、中学までは痩せぎすだった身体が成長して、いつの間にか女性的な曲線美に変貌して来たのだ。白状すれば彼女の試合の応援に行った時も、ブルマみたいなユニフォームにひどく欲情してしまい、股間がカチカチになって戻らなかったけしからぬ父親である。わが娘を性的対象として見てしまう俺にも呆れたものだが、ツルペタだった奈々は今や胸もお尻も年相応に膨らんで来たようだだがそれは奈々が母親の千恵利ソックリに成長して来たと言う事実に他
ならない。正直言って、色黒胴長短足の俺に似ないで良かったと思う。さて未だ俺に抱き着いたまま、奈々が2階へ上がった事を見届けた千恵利はとんでもない行為を仕掛けて来た。俺の股間をズボンの上からまさぐったのだ
やっぱり、タカ君ったらおっきしてるぅ

制服美女倶楽部 Vol.11

制服マニアの方に送る、最高な作品!!先輩からのラブレターを捨てたのが見つかり。過激でえげつない責めを受けてしまう!ありとあらいる性玩具でなずなちゃんのおマンコをグチョグチョに濡らしていく。三本のチンコを舐めさせられながら、おマンコにも挿入され、なずなちゃんは何度も何度もイキまくる!!マンコにたっぷり精子を注がれて、先輩達の奴隷となって行くのである!!
動画:制服美女倶楽部 Vol.11

「やめろよ」
「コラー相変わらずロリコンなんだから」
「いや、それは違うよ」
白状しなさい!奈々ちゃんのアシ見て変な気持ちになったんでしょ「本当だよ。奈々がかわいいなと思って見てたのは確かだけど、それでこんなになっちゃつたわけじゃない」
ブルマならヤバかったわけだが、真面目っ娘の奈々はスカート丈も長いし、さすがの俺も制服姿で欲情したりはしない。
じゃあ、どうしてこんなにおっきしちやったのかな「千恵利が素敵だからに決まってるじゃないか」
「またまた」
「やっぱり仕事を始めたのが良かったのかな。とても綺麗だよ」
ホント?嬉しいな口下手な俺がお世辞を言ってもすぐバレる。千恵利は再び俺の股間をギュッと掴むと、悪戯っぽく微笑んだ
ねえ、今晩エッチしない?
「ああ…」
千恵利、お前どうしてそんなに積極的なんだ俺は全く本心のまま話していた。わが妻千恵利は俺にはもったいない程魅力的な女性だ。4◯台に入った今でも高校生の娘がいるとは思えない程若々しいし、こんな美女に抱き着かれてキスされたら奮い立たないわけがない。おまけにカフェで働き始めてからバッチリ化粧しているせいもあるんだろうけど、ますます若返って肌のツヤやら張りが蘇ったような気がする。人妻のフェロモンとでも言うのだろうか、千恵利の身体から匂い立つような色香が溢れており、自分の妻なのにクラクラして股間を逞しくしてしまったわけだ。
だがいつになく積極的に夜のお誘いを掛けて来た千恵利に、俺は生返事を返してしまう。若い頃ならいざ知らず、俺の股間をまさぐって自分からセックスを求める千恵利なんて、もう何年も記憶にない。そもそも奈々が
大きくなった頃から、俺達の夜の生活はあまりない。せいぜい月に一度肌を合わせれば良いくらいだろうか。もちろん俺が千恵利に性的魅力を感じなくなったわけでは断じてない。帰国子女でさらに学生時代留学して海外での生活経験が豊富な彼女は、毎日俺が帰宅すると玄関先でハグしてキスをしてくれる。奈々の帰りが遅い時など、このまま押し倒してしまおうかという衝動に駆られる事もしばしばだ。奈々にからかわれる、中年の日本人夫婦としてはやや大胆過ぎる愛情表現は、そのまま俺と千恵利の夫婦仲を示していると思う。だから彼女の求愛にためらう理由などこれっぽっちもない筈なのに、俺の気分は晴れなかった。それもこれも全てはあの男のせいだ。

·忘れていた男

「あの男」
佐々木から突然忌まわしい電話が掛かって来たのは一月程前だ。佐々木は以前俺や千恵利と同期で自衛隊に入隊した男だが、俺とは恋敵に当たるのだ。当時数人しかいない同期の女性自衛官の中で、いや周囲を見回しても匹敵する相手がいないくらい、千恵利は抜群の容姿を持つ女性だった。アイドルみたいな整って華やかなマスクと言い、女性としては高身長でスーパーモデル級のスタイルと言い、どうしてこんな女性が自衛官なのか誰もが目を疑ったと思う。おまけに英語はペラペラだし、何をやらせても有能な彼女はすぐに皆の憧れの的となり、同期の男連中は何とかして彼女とお近付きになろうと躍起になった。そしてその中でも、最も積極的にアプローチしていたと思われるのが佐々木だったのだ。
佐々木は別の意味でやはり自衛官らしからぬ男で、ひょろっとした長身のイケ面で優男だった。そんな外見だがやはり優秀な男で、とりわけ語学と生化学系の知識に長けた頭脳派だった。こうしてやはりすぐに頭角を現した佐々木と千恵利は、客観的に見ればお似合いのカップルであり、佐々木が公然とアプローチしていた事もあって、他の男達の中には半ば諦めムードが漂っていた。
ところが彼女の魅力にやられていた一人である俺が、それまでの生涯で最大の勇気を出し駄目もとで告白してみたら、アッサリ交際を承諾してくれたのだから驚きだった。何しろ俺は真面目なだけが取り柄の至極平凡な人間だ.17◯センチを超えている千恵利より背は低いしやや肥満体で顔だってどちらかと言えば醜男の類だと思う。さらに生来の口下手も災いして、それまで彼女いない歴イコール年齢、と言うのを更新中だったのに、女心はわからないものだ。千恵利によれば、そんな俺の平凡さこそが好ましかったらしい。目を見張る美女で、恐らく幼い頃からステータスの高い男達にチヤホヤされて来たであろう千恵利は、なるべく平凡な男性と結婚しようと決めていたと言うのだから驚きだ。俺にとっては宝くじに当たったようなものかも知れない。「タカ君なら絶対浮気しそうにないでしょ」
と冗談半分に千恵利は言うが、こんな素晴らしい女性をヨメに貰って浮気なんかするわけがない。さらに千恵利はまだペーペーだった俺と結婚し子供が出来ると、仕事の方でも将来有望だったのに職を辞して家庭に入ってくれた。彼女は華やかな外見の印象とは異なり、平凡な家庭の主婦になる
のが夢だったそうだ。そして千恵利は意外なくらい家庭的な面を持っており、家事全般何でもテキパキとこなした。正に良妻賢母の鑑みたいな女性だったのであるこうして思ってもみなかった美形で何もかも理想的な妻を娶り、かわいい娘も生まれて幸福の絶頂を味わった俺は、脇目もふらず仕事に没頭し休日は家族サービスに励んだ。

篠山 紗希

制服企画トップバッターにあの可愛い乙井なずなちゃんが登場!制服マニアにはたまらないカリビアンコムの春の制服シリーズいよいよスタートです。先輩からのラブレターを捨ててしまったことが原因で残酷で悲惨なめにあうことになったなずな!ストーカーのように追い回す先輩らに陵辱・性玩具として扱われるなずなちゃん。泣き叫んでも誰も助けには来ない。わめきながらも、しっかり感じちゃってる様子ななずなちゃん。淫汁がパンティから透けてきちゃってましたよ~。カリビアンコム陵辱制服シリーズ、『制服美女倶楽部』第11弾!3本分の精子がどろーんと出てくるラストまでお見逃しなく! (ドリームルーム社提供配信:カリビアン嬢)
動画:篠山 紗希

何しろ家に帰れば映画女優みたいな美女が海外ドラマのように熱烈な愛情表現で迎えてくれるのだ。これで奮い立たなければ男ではなかろう。十年くらいは転勤族だったが、順調に昇進して米軍基地に近い今の勤務地に落ち着く事となり、念願のマイホームを購入正しく一点の曇りもない順風満帆な人生航路だったのだ。ところがそこへ突如現れた佐々木は、静かな海面に一石を投じ、その波紋はゆっくりと広がってしまってやがては取り返しの着かない事態に直面する運命だった。
家を買ったそうじゃないか。
随分羽振りがいいんだな佐々木の話はそんな言葉で始まった。俺は初め名前を聞いても誰だったか思い出せず、それにしては馴れ馴れしい話ぶりで正直不愉快だった。記憶をたぐり寄せてようやく昔そんな男が同期にいた事を思い出したのだが当時も有能だが自信家で押しの強い佐々木が俺は苦手だった。あまり口を利いた覚えもないのに、一体なぜ電話を掛けて来たのだろう。この男との接点は俺の技の座に納まった千恵利だけだ。そう言えば、と佐々木が千恵利を狙っていた事まで思い出した俺は1抹の不安を覚えたが、それは佐々木の話が続くに連れてどんどん増大した。
「俺は自衛隊を辞めて、米軍を相手に民間で働いている」
そうですか
フラれちゃったからな。ところでチェリーちゃんは元気かい?
チェリーちゃんだって?
どこまで馴れ馴れしい奴なんだそれは「千恵利」をもじったニックネームで、男性隊員は彼女の事をそう呼んでいた気がする。もっとも俺は彼女に向かってそう呼んだ事は、当時も今も一度としてない。特に親しくもなくずっと音信不通だった昔の同僚に過ぎないくせに、人の妻をニックネームで呼ぶ佐々木の無礼さに腹が立った俺は、しばらく無言で応じた。佐々木が自衛隊を辞めた、と言うのも初耳だったが、俺には無関係ではないか。だが佐々木の話が続くと、とても無関心ではいられない事態が降りかかって来たのだった。
実は俺、今はこの近くで働いている。
もう一度チェリーちゃんに会いたくってな。
おい、電話を切るんじゃねえぞ。
お前、この前チェリーちゃん
が事故った事、知ってるだろ?
…どうしてそんな事を…
知ってるかって?
言っただろ、米軍を相手に働いてるって。
俺はここの基地の駐留米軍さんとも、結構通じてんだよな。

お前、チェリーちゃんが誰の車とぶつかってどう事故処理したのか、知ってるか?
佐々木に見透かされたように、余りの不躾さに電話を切ろうと思った俺は、千恵利の交通事故の話を持ち出されてとても無視出来なくなった。事故と言ってもホンの軽い接触事故で互いの車体に傷が付いた程度。相手は基地のアメリカ兵だが、千恵利は英語が堪能だ。すぐに話し合って保険会社に入ってもらい、事故処理は済ませた、と聞いていたのだが。
チェリーちゃんがぶつけたのは、何と米軍の司令官様だぞ。
知ってた「いや、知らなかった」
「別にチェリーちゃんが悪いわけじゃない。
事故処理も問題なく終わった。
ところが、困った事にこの司令官無類の女好きで、チェリーちゃんに一目惚れしちまったらしいんだ」
俺の中の不安がますます膨らんで来た。
なのだろうか^佐々木はそんな要人と親しい仲で、本題に入るが、チェリーちゃんを俺がやってるカフェで働かせて貰いたい。基地の敷地内にある米兵ご用達の店のウェイトレスとして。いきなりで面食らうだろうが、それが司令官の要請なんだ
「それは勝手過ぎるだろう」
「悪いが調べさせて貰ったぜお前家を買ったばかりだし、娘の学費だってこれから掛かるだろう。なのにチェリーちゃんは専業主婦だそうじゃないか。俺の店で働いてくれりゃ報酬は弾むぜ」
「断らせて貰うよ。
どうせそれ、まともな店じゃないんだろう」
昔千恵利に袖にされた佐々木と、事故を起こして目にした千恵利に横恋慕したと言う米軍司令官。いくら鈍い俺でも、これが千恵を狙ったヤバい話である事はピンと来た。そして俺の悪い予感は珍しく当たっていたのだが、その店が扇情的な服装で男を楽しませるメイド喫茶なのではないかと言う阝想は全く甘かった。そして俺のその甘さが取り返しの付かない事態を引き起こす事になる。佐々木はこの時、一旦は引き下がった。