恥妻絶頂

おっぱい星人の皆様、お待たせしました(笑)、巨乳の琴野まゆちゃんのハァハァ作品で期待を裏切りませんよ。制服のVゾーンからこぼれ落ちんばかりの胸をいじられ、とにかく全編を通して胸を強調した一品。お勧めですよ。
動画:恥妻絶頂

そしてようやくカウントが百を数えた頃には、私は完全にシンジのペースに嵌ってどっぷりと漬かったえっちな気分から逃れられなくなり、全身がメロメロに脱力してまともに口も利けない状態でした。
212223「99、ひゃーく。
よしマサト、お姉ちゃんの剥けクリを優しくナメナメしてやりな」
うぃーっす!うっひやS、ど、メチャ興奮するっす!
スッゲエションベンの匂いがクサイっすけ「ションペンだけじゃねえよ。
オってるんだぜ」
お姉ちゃんがドバドバ出したえっち汁も11
アッッッ!!
シソンの指が柔らかく剥き上げたままのクリトリスを、マサトにチロッと舐められた瞬間、まるで感電したよう強烈な快美の電流がビビッと走って、私は羞ずかしくなるような大声で悲鳴を張り上げていました。
「お姉ちゃん、イク時は大きな声で、イクと言って教えるんすよ」
イクッそれまでオナニーすら知らなかった私は、生まれて初めて「イク」
ああ、又、イクウッッ!
と叫んでから、嬉しそうにペロペロとその小さな感覚の塊を舐めしゃぶるマサトの舌の前に、立て続けにアクメを味わわされていました。
「スゲーっすね。もうお姉ちゃん1◯回イッチまいましたよ」
女ってのは、男と違ってきりがねえのよ。おい、タクロウ
「ぼ、ぼ、僕も、ナ、ナメナメ、したい」
じゃオメェは、大好きなおケツの穴をナメナメしてやりなマサトはやっと私が引っ掛けたお汁でテカテカに光らせた顔を上げて離れてくれたのですが、今度はタクロウが後ろにしゃがみ込むと、ぼの肉を割り裂くように両手を掛けて来ました。

私の尻た--お尻の穴を舐めるなんて…そんなのヘンタイよマサトのクリ舐めで1◯回もイッテしまってヘロヘロになった私も、ソコだけはどうにも我慢出来ません。必死でお尻の穴をつぼめようと力を入れ、タクロウの舌の侵入を防ぎました。ところがそんな私の悪あがきを嘲笑うかのように、今度はテクニシャンのシンジが正面にしゃがみ込み、私の女の子の部分に顔を近付けて来たのです「さ、お姉ちゃん、そんなに嫌がってないで、タクロウのケツ舐めを味わうんすよ。コイツ、汚い所が大好きなんすけど、絶対クセになるっすから。
おい、マサト、オメエはもっかいオッパイをもみもみして、今度は乳首もクリクリしてやりな。さっきのリベンジだ」
「うぃーっす!
うつひゃあ、もうチクビがカチカチじゃねえっすかこれなら…」
ああつつさっそく正面から私の乳房にむしゃぶり付いて来たマサトの手の感触は痛いだけだったさっきとはまるで別人みたいでした。それほどテクニックが上達したようには思われませんでしたが、ムギュッと柔らかい膨らみを押し潰すように掴まれると鮮烈な快感が迸り、興奮してググッとはしたなくそそり勃った乳首を指でクリクリと転がされると、もう駄目、と白旗を挙げたくなりました。
1ーき、気持ちいい!お乳が溶けちゃいそおっっ!
「へへへ、お姉ちゃんはずいぶん体臭がキツいっすね。
鼻がひん曲がりそうっすよ」
うひいいつつつ!
私のアソコの匂いを嗅いでいたらしいシンジがいよいよ口唇を動かし始めると、私はその心地良さに何もかも忘れて生々しい嬌声を響かせていました。シンジは包皮から飛び出て戻らなくなった私の急所のツボミを唇に含むと、舌をスルスルとアソコの中に侵入させ浅瀬に出たり入ったりさせて来たのですが、それは処女の私には強烈過ぎる淫技でした。いつしか私はドップリと素晴らしい快楽の海に浸かって、シンジの舌が蠢くままにド
クンドクンと大量のラブジュースを噴出させていたのです。
-ああっっお、オシリがい、イヤだあつつ,こんなに気持ち良くては、もうとてもガードなど出来ません。必死で固めていた尻穴の力がいつの間にか抜けてしまい、とうとうおぞましいタクロウの妙に細長い舌がヌルンと体中で一番汚く一番触れられたくない部分に侵入して来ました。ソコは今本当に汚いのです。何しろさっきおしっこを洩らしてしまった時に、少し大きい方も出ちゃった感じがありましたから。

1・2・3スレンダー!

綺麗なお顔でスレンダーなボディーがたまらないセレブ女優事・吉原ミィナちゃん!!今回も私たちのチンコを元気にしてくれます。エロエロマンコをグチョグチョいじくり回し過激なオナニー、かわいいお顔で、ネットリフェラ、舌をチンコに絡ませます!!レオタード姿もそそります。本番シーンでも、そのスレンダーなボディーを余すことなく堪能できます!!とっても、かわいいミィナちゃん、チンコが爆発しちゃいそうです!
動画:1・2・3スレンダー!

そんな所を舐められてしまうのは、死にも勝るような屈辱でしたがそれ故に私の興奮はもう極に達して体がメラメラと燃え上がり、込み上げる快感は尋常ではありませんでした。こうして立ち縛りにされた体を、3人の男の子たちの好き勝手になぶられた私は、さらに1◯回近いアクメに昇り詰めてしまったのです。
ここでようやく私は鴨居から吊られていた首輪を外されて、着ていた物を全て奪われました。そして男の子たちも皆全裸になったようです。
さあ、お姉ちゃん、えっちしようっす!
いやーっ!ああ、お願い、それだけは許してっ!
首輪は繋がれていなくても後ろ手錠を嵌められた私が、ペニスをギンギに勃起させた男子高校生3人から逃れる術はありません。私はしゃがみ込んで彼らから体を隠すように精一杯丸めて、泣きながら許しを請いまし
もしかして、お姉ちゃん、バージンっすか?
そうですっ!だ、だから、もう許して…処女を破ることにはさすがに二の足を踏んでくれるのではないかと思い泣きながら必死で訴えた私の最後の願いはしかし、アッサリと無視されたのです。それどころか、私がバージンだと知った彼らは大喜びでした。
「うっひょおくっ!
こんなに美人でおまけにバージンだなんて、マジで超ラッキー、俺スゲ-嬉しいっす!」
健一には、よく感謝しないといけないなシンジはそう言うとさすがにもう興奮が隠しきれない様子で、私を力づくで仰向けに押し倒すと両手で脚を広げて来ました。それまでにない男の子らしい力強さで、私は悲壮な覚悟を決めないといけませんでした。
マサト、お姉ちゃんのロスト·バージンだ。
記念撮影してくれ
一瞬私の体を激痛がシンジがズブリ、走りました。
と言う感じで押し入って来ると、
うわ、血がいっぱい出たっす!
お姉ちゃん、マジでバージンだったんすね。痛くないっすか?
…ああああっああ、何と言うことでしょう。痛かったのはロストバージンの瞬間の出血時だけでした。すでにここまで2◯回もの絶頂をを極めていた私の体はシンジがゆっくりと動き始めるとあっと言う間に良くなってしまい、快楽を貪り始めていたのです「スゲーっすね、お姉ちゃん。
俺のチンポが食い千切られそうっすよ」
シンジにからかわれても、もう私の体のはしたない反応は自分の意志ではどうにも制御出来ませんでした。と、シンジが体をひっくり返して私の方が上になるように入れ替えて来ました。物凄く気持ち良いペニスがまるでクサビのようにグサリとアソコに刺さったままで、私はあらゆる抵抗を封じられていました。

「今度はお姉ちゃんの方が動いて下さいよ。そうそう、その調子…さすが、エロエロのお姉ちゃんは違うっすねえ、自分から腰をグイグイ動かして、俺スゲェ気持ちいいっすよ」
こんな…ど、ああ、こ、どうして..私ははしたなく快楽を求めて動いてしまう腰を、うとしましたが、来て、歯を食い縛って堪えよもう目も眩むような心地良さが次から次から込み上げてどうしても止めることが出来ませんでした。
お、俺、もう辛抱たまらんっすしそう言ったマサトが顔に突き付けて来たペニスを、私はアッサリと口に受け入れてしまい、それどころかまるで愛しい恋人であるかのように熱っぼく口を動かし、しゃぶり上げてしまいました。
「ぼ、ぼ、僕も、ち、ちんちん、オテテで、して」
今度はタクロウが一番大きな男根を、背中で手錠を掛けられている私の手に押し当てて来ました。さっきバージンを失ったばかりのアソコの中オクチ、そしてオテテにそれぞれサイズも形も違う、3人の男の子たちの熱くて固いおちんちんがドクドクと激しい脈動を伝えて来て、私はもう無我夢中で腰を振り口と手を動かして鬼畜の筈の男の子たちを喜ばせてしまい、同時に私も次々に素晴らしいアクメの連続に昇り詰めてしまったのでした

人の子たちは一度射精すると持ち場を移動して私の体を貪り続け、結局私は3人分の精子をオクチに浴びてゴックンさせられました。私の中に挿入する時は避妊具を着けていたので真の意味で鬼畜ではなかったのでしょうが、私のあまりにも悲惨な処女喪失に続く陵辱劇でした。
サルのように性欲旺盛な彼らもさすがに満足し、健一が帰って来る前に何事もなかったかのように誤魔化してくれることになりました。ノーパンながらきちんと制服を着せてもらった私は、最後に彼らにすがるように懇願せずにはいられませんでしたが、彼らの答はすっとぼけたものでした。
「お願い、もう健一には構わないで!」
へ?俺たち健一の、いい友達っすよ。なあ、マサト?
「ホント、ホント、マジっす。今日だって、いいビデオがあるから鑑賞会しようって、健一君の方から誘って来たんすよ」
「そんなわけありません!」
「お姉ちゃん、健一のやつ、う趣味で仲良くなったんっすよ」
スゲーSMとかに興味があって、俺らそうい「なら、どうして使い走りなんかさせてるのよ!」
一体どこまで人をバカにすれば気がすむのでしょう。やたら遠くへ買い物に行かされてまだ戻って来られない健一のことを思いながら、私は彼らに対する怒りが治まりませんでしたが、同時に頭の片隅にとんでもない疑念が芽生えて来たのも否定出来ません。
--もしかしたら健一がシンジたちにイジメられているのは間違いありませんが、まだ子供だとばかり思っていた彼だって立派な高校生です。私の体をオモチャにして何度も射精したシンジらの性欲旺盛ぶりを見せ付けられた今、健一もやはりえっちなことで頭がいっぱいで女の子に興味津々なのかしらと思わないではいられません。好きなエロ本を買って来い、と何気なく健一が命令されていたのも気になりました。
俺ら、これからも健一君と仲良くするっす!なあ、マサト?

90cmオッパイのベッピン

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動画:90cmオッパイのベッピン

「はい!もう絶対健一君に使いっ走りさせたりしませんっす!」
「ぼ、僕も、け、健一君と、な、仲良くする」
「お願いね」
何でこんな子たちにと思いながら、私は健一のためにと思い頭を下げました。彼らが普通の友達として健一と付き合ってくれれば、それが一番良いのです。入学当初健一は「いい友達が出来た」と言って楽しそうに学校
そんな心の隙に付け込に通っていたのですから。ところが彼らが続けた、むような言葉に、私は愕然としてしまいました。
健一君をイジメない替わりに、るっすし俺たちこれからお姉ちゃんとも仲良くす「な、な、何を…」
又、俺らと楽しくえっちしましょうっす!
バカなこと言わないで…「なら又、縛られたいっすか?もうじき健一も戻って来るっすよ」
シンジが首輪と手錠を持ち、3人がニヤニヤ笑いながらにじり寄って来私は弱々しく屈服の言葉を述べざるを得ませんでした。
「わかったわ」
そんじゃ、ケータイ番号を教えて下さいっすると、「教えてくれねえなら、健一に聞くからいいっすよ」
「教えるわ!健一には何も言わないで!」
お姉ちゃん、忘れちゃいけねえっすよ。俺らに逆らったら、すぐ健一「ああ、アンタたちは悪魔だわ!」
「メソメソしてたら、健一に怪しまれるっすよ」
そうだ、お姉ちゃんのアヘアヘ写真、見てみるっすか?
こうして私は、弟をイジメる子たちの仕掛けた巧妙な罠にすっぽりと嵌り、抜き差しならぬ状態に陥ってしまったのでした。
次の日さっそく連絡がありました。
放課後の待ち合わせ場所と時間が指定されたメールに添付されていたのは、やはりあまりにも羞ずかしい私の写真でした。パンチラ、ブラチラくらいならかわいいもので、おしっこを洩らしてショーツが黄色く変色していたり、股間のワレメの頂点が指で剥かれていたり、極めつけはシンジに貫かれた私が大量に出血しているロストバーシンの決定的瞬間でした。こんな写真を健一に見られるくらいなら死んだ方がましだと思われるものばかりです。

本当に私なの彼らの言葉が完全に本気だったことを思い知らされた私は、部活を休んで待ち合わせ場所だった彼らの家に行ってしまい、そこで又縛られて3人掛かりでえっちに責められ、さらに大量の羞恥写真を撮影されました。こうしてシンジたちの放課後呼び出しはほとんど毎日続き、私は部活をやめあり得ない。
この写真、
ざるを得ませんでした。母と弟にはもちろん一言も話せず7時頃までこってりと油を絞られる私は、まるで部活でくたびれ果てたようなフリをして帰宅するのでした。
彼らの淫らな性的いたぶりは毎日飽きもせず執拗に繰り返されるだけでなく、どんどんエスカレートして行きました。陰毛をツルツルに剃り上げられ、浣腸されておしっこばかりでなく大きい方まで、彼らの目の前で排泄する場面を撮影されました。その後汚物にまみれた股間を彼らの口で処理されるのは最も強烈な興奮を伴うプレイで、特に女性のウンチが大好物だと言う変質者のタクロウに汚穢にまみれたアナルを舐めしゃぶられると私はもうこの世のものとも思われぬおぞましくも甘美な衝撃に撃たれてメロメロになってしまうのでした。その直後のアナルセックスも経験し、さらにアナルを貫かれたまま別の子に前まで犯されるサンドイッチプレイで、私は女の子の性の歓びの極致を思い知らされた気分でした。
女の子をえっちな気分にさせる媚薬だの、ローター、バイブ、と言ったアダルトグッズもいろいろと使われましたが、シンジたちは研究熱心で、私の体でしつこく試して一番感じる物、感じるやり方を探って止まないので、たまったものではありませんでした。