寺田 和美

うほ!かわいい~!!この子はお勧めです、もう力説しちゃいますよ。フェラもねっとり、これでもか!?と言う程に淫らで、本当に参ってしまうほどです。口内発射で手にダラーリと出す時の表情がもう天使に見えちゃいました(笑)。2Pでもしっかりと気合の入ったファックで最後は、中だしですよ~!!淫らで、興奮度満点の絶対お勧め作品!!
動画:寺田 和美

頭の中では、生徒を守りながら喜四郎を糾弾する方法を懸命にめぐらせて、痴漢教師の腕を逃がさないように強く握りつづける対する喜四郎のほうは、涼しい顔を理紗に向け、うに左手に持った紙バッグをぶらぶらと揺らした。
楽しいことでもあるよ次の駅に停車すると、理紗は率先してホームへ降りた。ホームには森野口と記したプレートがいくつもある。通学の途中で毎日通りすぎてはいるが、一度も降りたことのない森野口駅の改札を、速足で通り抜ける。
目の前に、口で言える特徴のない駅前広場と商店街が広がった。
理紗は、樫山学園の名が他人に聞かれないように、もっと人目のつかない場所を探して、問いつめるつもりだった。しかし沸きあがる怒りの衝動に抗しきれず、広場の隅へと喜四郎を引っぱっていき、小さく絞った声をぶつけた。
「本当なら、柳沢先生を警察に突き出すところだわ。でも、あなたに教わった生徒たちの気持ちと、樫山学園の名誉を守るために、あえて警察沙汰にはしない。そのかわり、今日かぎりで樫山学園を辞めて、二度と教職にっかないことを約束するのよ」
猛犬すらしっぽを丸める迫力でにらみつけられて、喜四郎は幅の広い口の両端をニッと吊り上げた。顔がますます蛙に似てくる
すばらしいお言葉だな。生徒思いの理紗先生なら、必ずそう言うと思っていたよそしてぼくが学校を辞めなければ、必ずなにかの手を打ってくるだろうね喜四郎の動じるところのない態度を見せられ、理紗は生まれてはじめて本気で人を殴りたくなった。指が白くなるほど、拳を硬く握ってしまう。
わかっているなら、そんな態度は「生徒思いの理紗先生なら、これを見て、どう思うかな?」
理紗の言葉をさえぎり、よれたスーツのポケットから一枚の写真を出し目の前に差し出された場面を見て、失った。
理紗の頬の筋肉が引きつり、言葉を写真には、樫山学園の制服を着た少女が、簡素なベッドに横たわる姿がある。理紗が国語の授業を担当している11年11組の渡辺静香だわたなべしずか静香も、泉美と並ぶ樫山学園きっての美少女だ。

白い枕の上でだらしなくゆるんでいた。
愛らしく整った美貌が美少女が教室では絶対に見せない寝顔のまわりに、別の人影があるベッドの左右それぞれに三人ずつ、合計六人だ。全員が黒い目出し帽を被って、首から上を隠しているが、シャツやジャージを着た体格は成人男性のものだ。
どう見ても、どう考えても、普通のスナップではない。
異常すぎる光景写真を凝視しつづける理紗の耳に、喜四郎の自慢げな声が入った。
心配する必要はない。静香くんは市販の睡眠薬で眠っているだけだ。ぼくたちはまだ、なにもしていない。本人も、この写真を撮られたことには気づいていないんだ「渡辺さんのまわりにいるのは、何者なの!?」
「ぼくの友人たちだ。具体的には、痴漢行為を愛好する紳士たちの集まりなんだ。もし理紗先生が、ぼくに不利益なことをすれば、痴漢愛好紳士たちが、静香くんだけではなく、不特定多数の女生徒に不利益なことをする。
具体的にどういうことをするのかは、紳士なぼくの口からはとても言えないな」
なんて卑劣な男なの。人間のクズだわ!
「その言葉。その口調。それでこそ、話のつづきは、あそこでやろう」
ぼくの大好きな理紗先生だ。
それじゃ、喜四郎が写真を持つ手を左へ動かし、理紗の背後にある建物を指した。
そこにあるくすんだ灰色の建築物は、森野口駅に付属する公衆トイレだ。
「ぼくといっしょに、あそこのトイレに入ろうか」
言われるままにトイレに入れば、なにをされるかわからない。
漢仲間が待ち伏せしている危険もある。
これは、もう、警察に通報するべきかもしれないわ写真の痴迷う理紗の顔の前で、静香の危険な寝姿がヒラヒラとはためいた。
言うことを聞いてくれないと、静香くんや他の女生徒の恥ずかしい映像が動画供用サイトにアップされるんだけどな
そんな!渡辺さんにはなにもしなかったと言ったのに!
なにもしていないさ。ただ裸にして、撮影しただけだ。さあ、わかったらトイレに入るんだ喜四郎の声が急激に変化を見せた。あいかわらず軽口を叩くような調子だが。今までに聞いたことのない獰猛な響きをはらんでいる。少し気持ち悪いだけで、人畜無害だと見なしていた男が、隠していた毒牙を表に出したようだ本気だわ。この男は、平気で生徒の人生を破壊できる戦慄が全身を駆けめぐった。あたりまえだと思っていた平安な日常のなかに、凶悪な怪物が潜んでいたという衝撃が、理紗に大きな決意をさせた。
わたしが生徒たちを護るわ。今は命令に従っても、必ず痴漢グループに対抗する方法が見つかるはずよ「わかったわ。言うことを聞けば、渡辺さんには本当に手を出さないのね」
「ぼくにも生活があるからな。教師の仕事を捨てたくない。さあ、行こう」
理紗の左腕に、喜四郎の右腕がからんでくる。これから夜を楽しもうとする恋人同士のように、喜四郎の蛙顔が晴々と輝き、ぐいぐいと理紗をっばった。

美乳エロレロレディ 愛沢蓮

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動画:美乳エロレロレディ 愛沢蓮

喜四郎がトイレに利用者がいないことを確認すると、すばやく男性用トイレへと入っていく。
待って!男のトイレに入るの!?
「当然だろう。ぼくが女のトイレに入るわけにいかない」
でも、わたしは、あっ!
覚悟を決めたつもりでも、理紗の足が恐怖に止まってしまう。
犯される!
必ず犯されるわ!
回れ右をして、生徒も学園も投げ捨てて、逃げだそうという衝動に駆られる。脚の筋肉が緊張して、今にも走りだしそうだだが理紗は強靭な意志の力で踏みとどまった。静香ではなく、泉美の今朝の笑顔が頭にある。泉美が撮られている可能性もある。絶対に映像を流出させられない。
立ち止まる理紗の背中が、「ああっ!」
喜四郎に押された。
理紗は転げるように、男性用トイレの奥の個室へと入れられた。後につづく喜四郎が後ろ手にドアを閉め、鍵をかけるのを目にして、理紗は覚悟ともあきらめともつかない思いを強くするここまで来たのよ、理紗ー理紗が生まれてはじめて目にする男性用トイレの個室には、とくに目新しいものはなかった。理紗が一人で住んでいるマンションのトイレと同じく、洋式の白い便器が鎮座していて、今は白いプラスチックの蓋が下ろしてある。女性用公衆トイレより不潔なイメージがあったが、幸いにもというべきか、便器も四方の仕切りやコンクリートの床もきれいに清掃されて便器と扉の間に比較的スペースがあり、喜四郎が入口から向かって,右側の仕切りを背にして立った。必然的に理紗は向かつて左側の仕切りを背にして、痴漢教師と対面することになる。
理紗先生が騒いで、男のトイレに潜む変態女と思われるといけないからな喜四郎が手にした紙バッグを床に置くと、鼠色のスーツの内ポケットから、マジシャンのように白い布を引っぱり出した。両手で布の端を持ちすばやく理紗の顔へ押しつける。
とっさに理紗は口を固く閉じ、両手で布の接近を防ごうとした。しかし喜四郎の腕力は予想外に強く、容赦なく白布を唇の間に押しつけられる。
E下の歯の間に布が入りこみ、唇の両端に喰いこむ。たまらず足が後ろへ動き、背中が仕切りにぶつかった。そのまま数学教師とは思えない慣れた指使いで、後頭部で布が硬く結ばれた。
理紗の目の前では、喜四郎の顔が、のように笑いつづけている。
新しいおもちゃで遊びはじめる子供嫌悪のあまりに、理紗の口から飛び出ようとした罵声は、噛まされた布
にぶつかって、意味を成さないわずかなうめきに変化した。

うんんっーむうっ、んんんっし想像以上に、声が出せない。言葉を奪われる恐ろしさが、理紗の意識にひしひしと湧き上がってくる。だが奪われるものは、声だけではなかった。
次は後ろを向いて、両手を尻の上にまわすんだ「ん、うう?
意味がわからずにとまどう理紗の腰を、喜四郎の両手がつかみ、人形をあつかうようにくるりと反転させた。喜四郎がよほど練習しているのか有無を言わせないスピードで理紗は両手を握られ、尻の上の位置まで引っばられた。左右の手首に冷たいものが当たり、カチャリと音が鳴る。
おおおっ!」
理紗は反射的に両手を身体の前へもどそうとしたが、両手首に食い入る金属の輪にはばまれてしまう。
手錠3「んんぐっ!」
「その通り。手錠さ。ぼくのコレクショのおもちゃだけど、人間の力でははずせないぜ」
またも喜四郎の手で身体を反転させられ、再び理紗は凌辱者と向かい合わされた。口をふさがれ、両手を背後に封じられた女教師の全身を、みた視線が頭の上からつま先まで舐めるように往復する電車の中で吊輪につかまる姿には劣るが、この姿もいいぞ。それに、ここなら電車の走行音もよく聞こえるからな喜四郎が運行時間をすべて把握しているといわんばかりに、タイミングよく電車が通過する音がトイレの外から流れてきた。好みの音楽に耳を傾けるように走行音に合わせて、短い首でリズムを刻む喜四郎の態度が、理紗には不気味でたまらない。
「昨日は、ぼくの指でイッたな」
突然の言葉に、理紗は首を激しく左右に振った「うんんっ!」
否定してもわかるぞ。クリトリスをいじられているだけで、あれだけ盛大なイキっぷりを見せたんだ。ズバリ、理紗先生はまだ二十七歳なのに処女だな。

model collection 2

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動画:model collection 2

オナニーでもイッてなかった。男とセックスするまで、絶頂を体験したことがない女は、けっこういるからな
んんつーうむうし
理紗は否定の首振りをくりかえしながら、喜四郎の観察眼に震えた。
「理紗先生ほどグラマー美人処女の肉体に、ぼくの痴漢テクニックで悦びを教えてやれるとは、痴漢愛好家の本懐ここにありありだ」
んんつんつし「普通の初体験では絶対に味わえない悦びを、山ほどプレゼントしてやる」
喜四郎の両手の指が、理紗のスーツに触れた。ビクンと震える胸の表面で、指が繊細に蠢き、スラスラとボタンをはずしていく。
理紗本人が脱ぐよりもなめらかにスーツの前がはだけられ、さらに背後へ引き下ろされる。両手が尻の上でひとつにつながっているので、当然スーツは引っかかり、腰のまわりでくしゃくしゃに固まった。
純白のブラウスが、痴漢教師の前にさらけ出される。スーツの上からでも目についた胸の豊かな隆起が、さらにはっきりと現れる
ん?んうくっし理紗は驚愕と羞恥のうめきを放った。自分でも知らないうちに大量の汗をかいていて、ブラウスが肌に貼りついている。白い布が透けて、肩や腹の肌の色がくっきりと浮き上がった。
胸だけは、ブラジャーが乳房全体を包むデザインのおかげで、ほとんど透けていない。だが恥ずかしい姿を、痴漢教師の目に差し出していることは変わらなかった。
こ、こんな姿になっているなんて…理紗は身体をまわして、喜四郎へ背中を向けようとする。だが喜四郎の手で肩をつかまれた。
「じっとしていろ。理紗先生の身体の向きは、ぼくが決める」
前向きにもどされた理紗の身体から、喜四郎が少し離れて、画家が構図を決めるように、白と肌色のまだらになった上半身をしげしげとながめてくる蛙面に、ニンマリと卑猥な笑みが浮かんだ。
「すばらしいボディラインだ。ぼくは日頃の観察で、理紗先生のバストはFカップだと算出している。ボリュームたっぷりの乳房だが、サッカーで鍛えた体格と身体全体の肉付きのおかげで、胸ばかりが突出した印象を与えない。理想的に魅力に満ちた肉体だな」
うっ、んん?

夏になれば、女教師たち全員が職員室で普通にブラウス姿を見せているが、喜四郎に視姦されていたと思うと、嫌悪感で吐き気がしてくる。
おぞましい。
毎日、わたしたちをいやらしい目で見ていたなんて「んんっ!」
一度離れた喜四郎の顔が、胸に接近してきた。低い鼻先が胸にぶつかる寸前で、ピタリと止まり、これ見よがしに鼻の穴を大きくさせて、匂いを嗅ぎはじめる「んんー、いい臭いだ。理紗先生の汗にまみれた体臭は、今まで嗅いだどんな香水よりもかぐわしい」
ううぐふうつし理紗の全身の皮膚が、気持ち悪さで引きつる。
もちろん論評されたことなどない。
自分の身体の匂いなど理紗の香りをすべて肺に吸いこもうと鼻を鳴らしていた喜四郎が、両手を上げた。
「んふっ!」
突然ブラウスを押し上げる豊満なふくらみを、左右同時につかまれた。
理紗の目を見開いた顔の前で、胸全体がすくい上げられる。男にしては細くしなやかな十本の指の中で、白い布に包まれた乳球が柔軟に形を変え触られた!
はじめて、胸を触られたわ!
これまで他人の手に触られたことは、一度もなかった。ましてや乳房をわしづかみにされるなど、はじめての体験だ。嫌悪と怒りの思いが胸の内を満たし、どろどろと渦まいている。
感情とは裏腹に、つかまれた胸には苦痛はなかった。胸を強く握ったように見えて、喜四郎の指は絶妙な力加減で、Fカップを持ち上げている。
袋づめの商品の量を測るように、両手がゆっくりと上下に動き、乳房をたぷたぷと震わせた。
いい重量だ。みっしりと女の肉がつまっている感じがして、男を喜ばせる重さだな勝手なことを言わないで、うん?喜四郎の指が動いた。
くる。揉むのではなく、「んんむぅぅ…」
さらに繊細にブラウスの布の上から胸をさすって乳房の形状を測定するようになでまわされる。
喜四郎に対する怒りと憎しみはおさまることなく、ふつふつと沸きあがりつづけていた。しかし心地よさを感じてしまう。ブラウスとブラジャ
を二枚重ねた上からなでられているのに、に伝わって、肌を気持ちよく刺激される。
指や掌でさすられる感触が絶妙他人から愛撫というものを受けたことのない理紗には、未知の領域だっなに、この感じは!?
変よ。
変な感じがするわ!
不可解な疑問が浮かぶとともに、喜四郎の両手がさわさわと動く軌跡をより鮮明に感じられる。指が動くたびに、胸の肌に新たな感覚器官が目覚めた乳房の表面だけではない。何度もさすられるたびに、豊乳の中で小さな火がともったように、じんわりとバストの奥が熱を帯びてくる。痴漢教師の手から、自分の肉体を狂わせる恐ろしいなにかが放射されているようだ。
「んふっふううんっむくう…」
唇の布の隙間からこぼれ落ちるうめきも、左右の乳房の火に焙られて、じっとりと熱を帯びてきた。
ああああいったい、いつまで、うう、こんなことをつづけるの..喜四郎の両手は、ブラウスの上でねっとりと這いまわるばかりだ。すぐにも裸に剥かれることを思えば、まだ今の状態のほうがましだが、不気味でしかたがない。
(でも、ああ