人妻斬り 室井めぐみ 29歳

真田美加ちゃんの作品です。自分でオナニーをおっぱじめて、いやらしく感じちゃってます!!!翌日、外出し、途中男に拉致されてしまう美加ちゃん!!!男に服を剥がれいい様にいたぶられます。手錠をはめられバイブ攻め!!!ゴチンゴチンになった男根を挿入され恍惚のみかちゃんでした!!!みかちゃんファン必見の作品です!!!
動画:人妻斬り 室井めぐみ 29歳

そしてお尻を振る行為によって股間から又しても素晴らしい快感がカラダを突き抜け、ワタクシはもうメロメロの状態でした。
あつつつお焼香を指で摘んでかざした瞬間、おさねに当たっていた卵型バイブがジーッと小刻みに慄え始め、ワタクシはその余りにも強烈な心地良さに心中で絶叫すると、思わず焼香を取り落としてしまいました。もうはっきりわかってしまう程下半身の慄えがひどくなり、出来ればスカートの前部を押さえてしゃがみ込みたい気分でした。しかしここでそんな痴態を晒すわけにはいきません。ワタクシは慄える指で再びお焼香を摘みやり直さねばなりませんでした。
ああっつつあ、あなたあっ!
ひどいつつつそして焼香を灰の中に落として手を合わせた時、もっと凄い目も眩むような快感が股間を突き上げて来て、ワタクシはとうとう我慢出来ず股間を手で押さえてしゃがみ込んでしまいました。それはルール違反の快感で主人がおさねのバイブを動かしたまま同時におまんこに入ったモノもバイプさせて来たものですから、たまりませんでした。
しめやかなお葬式が少しざわついてしまいました。主人は心配そうに集まって来た人達に、家内が気分が悪くなったようなので、などと言い訳しながら、他の方の助けを断りワタクシのカラダを「お姫様だっこ」のように力強く抱き抱えて式場を出たのです車の後部座席に放り込まれたワタクシですが、まだ2つのバイブが動いていたので、息も絶え絶えで、もう止めて!と懇願せねばなりませんでし
た。式場の駐車場には係の人がおられるので、その視線も気になって気の休まる暇もありません。主人はああ、ごめんごめん、と何でもなかったかのように笑いながらやっとバイブを止めてくれました。発車する前に、主人が言います。
なっちゃん、そんなに良かったの?
「だ、だって…あれは約束と違います!」
いつもは刺激が強過ぎるので、バイブは1つずつ、と決められていたの同時にされたです。単独でも気をやり兼ねない素晴らしいモノですから、ら立っている事も出来ないのです。
「なっちゃんがえっちにお尻を振るもんだから、僕誘われてるのかと思ったんだ」
ひどい人…!
ねえ、何回いってしまったの?
葬儀場で気をやってしまうなんて人の道を外れていますが、レバレでした。彼はさらに嫌な事を言います。
主人にはバ「なっちゃん、重くなったね」
少し落ち着いて来ると、和やかに談笑する事が出来るようになりました最近太ったな、と気にしている事を主人に指摘されてワタクシは恥ずかしくなり、拗ねたように言います。でもこんなとんでもない状況でしたがこの歳になって主人に「お姫様だっこ」されたのはとても嬉しかったです。
「ところで、お尻まで行かなかったね」
「結構です!」
じゃあ、帰るまでのお楽しみだよ
「ああっつー!」
主人はアナルバイブを動かしてから発車しました。

ワタクシはもう車外の人の視線など気にしていられず、後部座席でうつ伏せの体勢になると喪服のお尻を振りたくって悶絶しました。
「気持ちいいかい、なっちゃん」
ああ、あなた駄目です!又イッテしまいそうつつーし「えっちだなあ、なっちゃんは。でもいいね。女の人は何度でもおかわりが利いて」
あああくっつつイキますううつつつ
ワタクシはすぐにイキっ放しの状態になり、とうとう帰るまでに5回もお尻で極めてしまいました。これはアナル特有の事で、イキ癖がつくとどんどん連続で絶頂が襲いかかって来るのです。貞操帯を嵌めていても滲み出る愛液で喪服の下はおもらししたようになり、ワタクシは死んだようにグッタリとなっていましたが、「喪服えっち」はまだこれからが本番です。
主人が車を駐め、さすがに抱っこは出来ないので、肩を抱かれて胸を引きずるようにマンションの自宅に連れ戻されるまでに、ワタクシの欲深いカラダは、まだまだ期待感でざわめいていました。主人の言う通り、女性のカラダは何度でもおかわりが利くのです。
家の居間でワタクシは後ろ手に手錠を掛けられ、正座で主人を待ちました。もちろんスカートがベトベトに濡れた喪服も着たままです。主人はあっと言う間に喪服を脱ぎ捨てると、5◯代とは思えない天に向かってそそり立たせたおちんちんを手で握ってワタクシの目の前に見せました。
「久しぶりになっちゃんのおくちに出したくなったよ」
あなた…いいのですか?
主人はこの後ワタクシを抱いてくれるはずです。若い頃ならともかくその前に出してしまって大丈夫なのでしょうか。勃起が不十分な場合にオクチでしてあげる時も、なるべく出させないようにしていましたが、たまに失敗してしまう事があり、するとその日は主人は手指や口唇でワタクシを満足させてくれたものでした。
「うん。
う弾けそうなんだ。
なっちゃんがイキっ放しになってるえっちな所を見てたら、僕もきっと大丈夫だよ」
あなた嬉しい…ワタクシは素直な気持ちを発すると、主人のギンギンに勃起した若々しいおちんちんを愛おしく口に含みました。いつにも増して固いソレがドクンドクンと脈動しているのを口腔越しに感じると、ワタクシは優しい気持ちになって幸福感を噛み締めます。

OLの尻に埋もれたい 後編

ムチムチのお尻、マジもみまくりたい!男を手玉に取るのがお得意なんです!新入社員のTSUBAKIちゃんは、社長を誘惑しちゃいます。マンコをおっぴろげやらしいオナニーを見せ付ける、社長のチンコに喰らいつき、ペロペロ舐め回し、いろいろな体位でガンガン突きまくる!!社長はたまらず中出し!OL姿がなんともいやらしいTSUBAKIちゃんを見なきゃ損します。綺麗でやわらかそうなお尻にしかれたい!!
動画:OLの尻に埋もれたい 後編

そしておちんちんを口に含ませた主人は、手に持っていたリモコンを動かして、ワタクシの淫らなカラダに更なるご褒美をくれました。ワタクシは喪服に包まれた腰をモジモジと揺さぶって快感に悶え狂いながら、ネットリと主人のおちんちんを丁寧にしやぶり上げ、この状態で更に三度ワタクシがイッテしまった頃、素晴らしいペニスから熱い飛沫が迸り出ました。
なっちゃん、良かったよ、最高の気分だ主人がそう嬉しそうに言い、リモコンを捨ててワタクシの後頭部を優し
く撫でてくれました。ワタクシはもちろんおちんちんから一滴残らずザーメンを舐め取るように口唇を使ってお掃除したのですが、すると放出直後柔らかくなってしまった主人は、言った通り再び逞しく勃起させてくれたのです。ゴクリと喉を鳴らしたワタクシが精液を飲み干すと、いよいよセックス本番です喪服に後ろ手錠を嵌められたままのワタクシは仰向けに寝かされ、気持ち悪いくらい濡れてしまったスカートをまくられると、主人がもどかしげに貞操帯の鍵を開けて外して来ます。中はもう洪水のようで目も当てられないほどベトベトでした。そして主人のモノとソックリのバイブがソロソ口と抜かれると、その時の快感で又ワタクシはえっちな声で悶絶し、アナルバイブが引き抜かれる時には羞ずかしい事に軽くイッテしまいました。
もちろんこれ以上の前戯は全く不要です。すぐに主人はワタクシに覆い被さると、信じられない回復をしたおちんちんを偽物と入れ替わりに入れてくれました。ワタクシは感激の余り脳が焼かれる程の強い快感を覚えていました主人はもう無言で何かに取り憑かれたような迫力でワタクシを突いてくれました。もう数回ストロークされただけでワタクシにはアクメが襲いかかって来ました。凄まじいまでの「喪服えっち」の威力でした。ところがこうしてワタクシが更に何度か極めて悶え狂いおちんちんを万力のような力で締め付けていると、ビュッと少量の射精をしてくれた主人がコトリとも動かなくなってしまったのです。
何と言う事でしょう。主人はワタクシの上に繋がったまま、恐れていた通り事切れていました。腹上死と言う言葉を知ってはいましたが、まさか本当にこんな事になるなんてみに天罰が当たったのでしょうか。ワタクシは主人が本当に亡くなってしまった事を確認すると狂ったように大声で嗚咽していました。
「喪服えっち」
などと言う不謹慎な楽しその後の事は羞ずかし過ぎてもうよく覚えていないのです。手錠を嵌められてどうする事も出来ないワタクシは、生き恥を忍んで大声で助けを呼び、近所の方に助けてもらったのだと思います。
「それでは、ご親族の方からご焼香をお願いします」
お坊さんの読経の声が響く式場で、いよいよ焼香の時間がやって来ました。ワタクシは喪主として、まず最初に主人の亡骸に焼香を捧げなければなりません。焼香所のすぐ側に置かれた棺の中の、あのいかめしい主人の
顔をもう一度見ると、枯れ果てていた筈の涙が又とめどなく溢れて視界がぼやけてしまいました。

死化粧を施された主人は安らかで幸福そうに見え、それだけが救いでした。
お焼香を摘んでかざすと、あの黒革の貞操帯の中で微振動のまま動き続けているバイブが一段と心地良く私のカラダを責めて来る気がしました。
ああ、何と罪深く不謹慎なのでしょう。ワタクシは今あの貞操帯を主人の形見として喪服の下にしっかり装着しています。おさねに当たる卵型バイブも、アナルに刺さった柔らかいバイブも、そして主人のモノとそっくりのバイブも、あの時と全く同じ状態に、自分で取り付けたのです。
お焼香を終えて手を合わせた時、ワタクシはしっかりと主人の形をおまんこで喰い締めて味わいながら、とうとう感極まってその場に崩れ落ち他の親族の方に助け起こされねばなりませんでした。ワタクシの顔もスカートの中も完全にグショグショです-ああ、あなた、愛してるわワタクシは気が遠くなり薄れ行く意識の中で主人の形見を力の限り締めEげながら、この貞操帯を着けて最愛の主人と残りの人生を過ごしていく決意を固めていたのでした。
おしまい
私の彼はどへンタイああ…どうしよう、又変な気分になっちゃうその日の朝の登校前、いつものようにムダ毛の処理をしていた私はやっぱりエロティックなコーランがゾクゾクと込み上げて来てしまい困ってしまいました。陽介君に剃られてしまったツルツルのワレメちゃんはこの頃ひどくえっちになってしまい、毎朝チョロッと生えて来てしまうムダ毛を彼の言い付け通り処理するだけでも刺激的なんです。だってまるでアワビみたいでえっちなビラビラや、その合わせ目でポッチリと自己主張しているエロスの塊みたいなオマメちゃんを見てしまうと、どうしたってムラムラしちゃいます。そして学校に行く前なのに指を使ってしまいこんなオケケを処理しながらオナっちゃうなんてくンタイだわ、と思うんですけど、そう思うとますますコーフンしちゃいますたぶんオナニーのやり過ぎのせいでしょうが、キレイなサーモンピンクだったビラビラが今では少し黒ずんだ毒々しい肉色になってすごく嫌らしい感じがします。それにオナニーなんかしなかった昔は存在することすら知らなかったオマメちゃんは、お皮をムイてイジイジするのがクセになってしまい、普段からチョコッとムキ出しになってしまってます。

素人美少女ザーメン便所

私、新入社員のTSUBAKIと申します。男を飼いならすのが趣味なんです。あら、社長まだ残っていらしたんですか?事業計画ですか、少し拝見させても?これでは少し無理があるように思われます。社長、私に任せてみませんか?私に体を預けて。息ができないほどの快感を味あわせてあげます。だから貴方も私を喜ばせるのよ?そう、そうやって舌を使って、私の体のあらゆるところを。そして私のいやらしい液を沢山口で受け止めて。社長のは私の中にたっぷり出すのよ。これがもっと欲しいのなら、これから頑張ってくださいね。あとは事業計画達成まで、お・あ・ず・け。 (ドリームルーム社提供配信:ワタナベカリナ)
動画:素人美少女ザーメン便所

初めて陽介君のオクチでラブしてもらったとき、ココは皮をムキムキにしてからえっちするんだよ、と言ってナメナメされたのがすごかったんです。こんなキモチの良いことがあったんだとカルチャーショックを覚え、本気で頭の中が真っ白になって、まだバージンだった私は生まれて初めてアクメちゃんに昇り詰めていました。
それから陽介君にバージーをあげちゃつたんですけど、血がたくさん出て怖かったのに、痛みは全然大したことがなかったです。友達は死ぬ程痛いって言ってましたが、たぶん陽介君にいっぱいいろんなトコをラブしてもらって、私のオマンコがヌレヌレになってたから痛くなかったんだと思います。陽介君がえっちの上手な男の子で本当に良かったです私の彼氏の陽介君は高二の同じクラスで、バスケ部に所属するとてもカッコイイ男の子です。背も高いいしきっとモテモテなんだろうなと思ってたのですが、女子の間の噂で彼女と別れたらしいと知り、勇気を出してコクってみたんです。これは友達が私をその気にさせるためのウソだった
かも知れませんが、彼は背が低く色白でちょっとポッチャリした子が好みらしいとも聞かされました。それならいつもコブタちゃんとからかわれる私でも、もしかしたら目があるかも知れないではありませんか。そしたら何と彼からは即オッケーの返事だったんです。私はとてもうれしくて、私のためにウソまで付いて勇気を出させてくれた友達に感謝する気持ちでいっぱいになりました。
ところが彼はオッケーしてくれた後すぐに変なことを言いました。
最初に言っとくけど、僕、ヘンタイなんだけど、いい?
陽介君はルックスがいいだけじゃなく、とても明るくて冗談ばっかり言う面白い人なので、女子の間ではとても人気があるんです。たぶんこれも彼らしいジョークみたいなものだろうと思った私は、あまり気にしませんでした。バージンだった私は彼が言う

「ヘンタイ」がどのようなものかわからす男の子がえっちなのは普通だろうと思いました。家でパパやお兄ちゃんが、えっちな雑誌やサイトを見たり変なビデオを持っているのも知っていてそれはすごくイヤでしたが、陽介君ならちょっとくらい許せるかな、なんて今思えばすごく甘いことを考えてたと思います。
付き合い始めてみると、彼は自分で言った通りすごく「ヘンタイ」だったんです。前の彼女私なんか比べものにならないくらいキレイな子でしたも、あまりに彼がヘンタイなのでイヤがって別れちやったそうです。
オッケーをもらって初めてのデートで、いきなりキスされて体を求められました。でも私はあこがれの陽介君ですから許してしまい、彼にとてもE手にバージンを破ってもらって良かったのは言った通りです。それまで付き合ったことのある男の子とは、お互いに羞ずかしがつて手を繋ぐのも時間が掛かり、キスにはなかなかたどり着けないような関係だったので、この手の早さが彼の言う「ヘンタイ」なのかなと、この時は思いました。
でもそんなのはまだちっともスンタイじゃなかったんです。
彼は決して私がイヤがることを無理に求めるようなことはありません。
だからこれからお話することは全て私も合意した上の行為です。すごくハズカシイけど、彼とお付き合いしてるうちに、私の方もどんどんスソタイになってしまうみたいでした。普通なら絶対考えられないような行為をしてしまうのがすごく刺激的で、ハズカシイことをするのが病み付きになってものすごくコーフンしちゃうようになったんです。
アソコの毛を剃ってツルツルにされたのは初体験の次のデートでした。
「美樹ちゃんの下のオケケを僕の宝物にしたいんだ」
彼ったらそんなことを言い出し、ビックリする私に、イヤだったらいいよ、やっぱり別れよう、なんて言うんです。私は、ああこれが彼の言ってた「ヘンタイ」なんだと思い、正直イヤでしたが見られる部分でもないし、かなりモジャモジャで毛量が多い私はハミ毛の処理も大変でしたから、許してしまいました。すると次に彼は、私が動くと危ないから手錠を掛けさせて欲しいと言い出しました。
あ、あの、陽介君。毛を剃るだけだよね、変なことしない?
「もちろん」
こうしてなし崩しのように、私は彼の自宅の部屋でセーラー服のまま人の字に拘束されていました。両手は背中で束ねて手錠に繋がれ、両脚は大きく開いて閉じられないようにギリギリと足首を手錠で拘束されたのです。
み、美樹ちゃんつし
陽介君、イヤだ、怖い…いつも冗談ばっかり言って私を笑わせてくれる陽介君の目がいつになく真剣で、鼻息が荒くとてもコーフソしてるのがわかりました。