山本 玲皇

ついに出ました!!長谷川瞳くん作品が!!本当に待ちました。ショートヘアーに端整な顔立ち(綺麗だし、すごく理知的なんですよね~)、おっぱい大きいし、脚長いし。これぞまさしくパーフェクトBody!!まずは、オナニーをじっくりご堪能下さい。ヤラシイ下着の上から揉みしだく姿がエロチック!更にパンティー脱いだら綺麗に整えられたオマンコが登場。クリと穴を二本のバイブで責め腰がくねくね。お次はフェラで口内発射!!オイオイ口からのザーメン垂らし方やばいっすよ!本番に入ったらオマンコ白い糸垂らしてお目目うっとり。さあ!早くダウンロードして彼女のオマンコ拝見して!!
動画:山本 玲皇

その経緯ざんねんでくやしくて怒りたくなる話
パノラマ島2の発表の後編集部からそのスジからの達しにより、今後「パノラマ島」に登場する人物は、全裸にしないでもらいたい。「裸」という字だけではなく「乳房」という字もいけない。「大腿」なんて字もいけない。男と女が接近する描写はなるべくかんたんに、そして短く-なにしろ「パノラマ島」は前編これ責めの連続なのだから…
しかし、本当を言うと、私は決して筆を折ったわけではない。「パノラマ島秘譚」は、これからも絶対に書き続ける。雑誌が駄目なら単稿本にしてさし絵は中川彩子画伯におねがいしたいと計画している
三十七年前はこれでもいけな現在と比較すると、かったのですね。
もっと濃厚なオシメシーンが読めたかも…と想像されるだけに、かなり抑制気味な表現だと思うのですが、アラビアの城が終わった直後だけに、ファンとして実に残念です。
画伯であるもし裏窓版がそのまま続いていたら、「中川彩子」
素晴らしいイラストで飾って下さいました最近ある美術館の企画展で知りました。
また、氏が、
藤野一をことを、さて次回は、稲田乾二氏の虻川人質店を予定しております。アラビアの城、パノラマ島秘譚と西洋風の作品をご紹介いたしましたので、今度は和風でいきたいと思っております。お楽しみに。
秘密の書棚稲田乾11作SM猟奇譚虻川人質店の巻広辞苑によると質屋とは、質物を担保として質入主に金銭を貸し付けることを業とする者、またその店と定義されています。
最近は、サラ金が隆盛を極めベビーメイトに連載当時のお話しです、昔ながらの質屋なぞとんと見かけることがなくなりました。

でも稲田乾二氏の虻川人質店が発表された昭和四十七年は、まだ高度成長の最盛期。町の裏通りに、ひっそりと質屋があった時代です。
(一)質草人形舞台となるM市は、坂の多い古い城下町。黒い瓦屋根をのせた旧家が軒を連ね、歴史を物語る長土塀が至るところに残っています。市の中央部を外れた西端に清冽な水の川が流れておりその流れに面した一角に武家屋敷風の格式ありげな屋敷がありました。
門には、
虻川人質店
と書かれた、地味な木製の表札が掲げられています。
この店は、一般の質店と違い、品物のかわりに人間を質草として預かって金を貸すのです。
ただし、商品の価値のない老人や子供などは駄目で、若い女性とか美しい少年を対象としています。もちろん、質草ですから、約束した期限内に金が返済されない場合は、質草が流れてしまい、質店の所有物になるきまりです。
表札のわきに、人質お預かり規定と書かれた檜の板が取り付けられています。
みなさまの大切なお預かり人ですので、丁重にお取り扱い致します。
人質の逃亡を防ぐため、昼間のうちは後ろ手に縛るか、手錠をかけさせていただきます。
人手不足のため、大小便は病人用のおむつをあてがいます。そのおむつは、係の者が一、一、ちゃんと始末いたします。
一、健康保全のため。お通じのないかたは、当方で浣腸、導尿などを行います。
に後で縛りなので、検温は肛門から直腸へ体温計をさしいれておこないます人質は、常一、これらの規定に従わない人質には、お仕置きを加えることをご諒承ください。
ヒロイン、小田貴美子は、二十歳。東京の女子美術大学を卒業して両親の元へもどってきたばかりでした。ところが、この春、貴美子の父親が事業に失敗したうえ、多額の負債を負ったまほ病床に伏してしまったのです。期日までに借金を返済しなければ、先祖代々の屋敷も土地も、すべての財産が人手に渡ってしまいます。
古い城下町に育ち、親を思い家を思う気持ちが人一倍強い貴美子は、「借金のアテがあるから東京へ行って来ます」と書き置きを残し、密かに虻川人質店の門をくぐったのでした。
和服がよく似合う貴美子は、リの訪問着を身に着けました。
すこしでも高く値踏みしてくれることを祈って、鹿の子の総絞門をくぐると、玄関まで五十メートルちかくもある広い庭になっていました。

社長と明奈②

このOLどんな命令でも聞いてくれます。社長の命令を忠実に守る、まるで、奴隷の様な明奈ちゃんを、社長はスケベな接待の道具にしてしまう。服を脱がされ、身体を揉みくちゃにし、指マンで、潮吹きさせられて感じまくるのである。二つのチンコを裏スジもタマもカリもすべて丁寧に丁寧に舐めまわし、ギンギンチンコをマンコに挿入し、極上の接待で男を満足させる!!初めのオナニーシーンもいやらしいビラビラがバイブに絡みつき、とてもエロく撮影されていて、ヌケます!!
動画:社長と明奈②

越しそうな古い木が重苦しいほどに枝をひろげ、鬱蒼としています。
樹齢数百年を
自らの意志で人質になることに決めた貴美子でしたが、すれば決心が萎えてしまいそうになります暗い庭を見つめているうちに、ともようやく玄関に入ると、迎えてくれたが、でっぷりと太ったいかにも狡猾そうな赤ら顔の老人でした。虻川人質店の老主人です。質の良さそうな和服を着ていますが、どこか卑猥な雰囲気をただよわせています。
貴美子の清楚な美しさに一目惚れした虻川老人は、希望どおりの金額を貸しました。留置期限は、十日間。期限までに元金を帰すことができないときは、さらに延長となる契約です。
では、規約により、さっそくですが、あなたを縛らせてもらいますよ
契約が終わると、すぐに縄が用意され、若い番頭に手渡されました。
「あの、あたくし、もう縛られるのですか」
「ええ、それが規約ですから」
老主人は、こともなげに応えます「ちょっと待ってください。縛られる前に、あたくしにおトイレを貸してください」
「いけません。契約書にサインした瞬間からあなたは人質になったのですから従っていただきます」
こちらの規約に主人から縄を受け取った番頭は、慣れた手つきで後ろ手に縛り上げていきます「それでは、多古君、さっそく更衣室へいって着替えをしてもらいなさい」
後ろ手に縛られたまま連れて行かれたところが、銭湯の脱衣場を思わせる板張りの部屋です。
縄を解かれた貴美子に渡されたのが、筒袖の粗末な青い着物でした。まるで、江戸時代の女囚が着せられていたものをそのまま再現したような着物です
あの、おトイレへ行きたいのですけれど青い囚衣を素肌の上に直接着るように命じる番頭に、すがるように哀願しました「あなたを縛りますから、両手を後にまわしてください」
だが、若い番頭は、耳を貸しません。貴美子の両手を背中にねじり上げ、否応なく縄をかけていきます「あなたは、多古さんでしょ、多古三郎さんでしょ。あたくし、小田貴美子です。ほら、小学校もM中学校も、ずっと同じクラスだった、小田貴美子よ」
貫美子は、若い番頭が中学校を卒業するまでのクラスメイトであった多古三郎であることに気づきました「存じています。さきほど、あなたが玄関に立たれたときに、すぐわかりました。あなたほど美しい女性は、ちょっとほかにいませんから」
勝ち誇ったように、言い放ちました。
「多古さん。
お願いです。
あたくしだけにすこし規則をゆるめてください」
自由を奪われる辛さに、顔だけ振り向いて哀願します。
「新しい人質が、小田貴美子さんだとわかったから、ぼくはふつう以上にきびしくしようと思っているんですよ。小学校の時も中学校の時も、ぼくは美しいあなたに、ずいぶんあこがれただけど、あなたは大金持ちのお嬢さんで、ぼくは貧しい瓦職人のせがれだった。

おまけに、猿みたいな醜い顔をしている。あなたは、ぼくに対して、いつも冷淡でした。いつも軽蔑しきった目で、ぼくを見ていた。まったくぼくを相手にしてくれなかった。そうでしたね」
自分の屈辱的な運命を同級生に知られてしまった貴美子は、新たな羞恥に襲われました。拘束具のついたベッドに俯せに寝かされ、恥ずかしい肛門検温を受けなければならないのです。
「さあ、検温器を入れますよ。お尻の力を抜いてください」
無抵抗の姿勢での五分間、貴美子には無限の長さに感じられました。
「あの、おトイレへ…お願いです、多古さん」
もう、膀胱の緊張が限界に達しているのです。検温ベッドから解かれた貴美子が泣きそうな声で哀願を繰り返します。
「いますぐに、おむつをしてさしあげますよお嬢さん」
「おむつなんて、いやです。お願いですから、どうしても駄目なら、こんどだけ、一度でいいから、おトイレにいかせてください」
「しかたがない、それほどまでにおっしゃるのならトイレにいきましょう」
奸計を思いついた多古は、特別に願いを叶えてやると言わんばかりに、縄じりを引いてきます薄暗く長い廊下を歩いていくと、異様な光景に遭遇しました。江戸時代の女牢が再現されていたのです。太い格子がはまった薄暗い部屋に、青い囚衣の女が、後ろ手に縛られ柱につながれているのでした。一部屋に十人ほど、どれも美しい女ばかりです。
「ここがトイレです。早く用をたしてくださいよ。そのままの格好でしてください。おわったぁとの始末は、ぼくがちゃんとしてあげますから」
「そ、そんな!」
同級生の意図に気づいた貴美子が、抗議します「いやだとおっしゃるのなら、しかたがない。おむつをしますから、コでもなんでもしてください」
そのおむつの中へ、オシッ激しい尿意に追いつめられ、行き場を失った貴美子は、お尻をまくってもらって恥ずかしい排尿を始めるのでした。

ハメ撮り体験

社長にNOと言えないOL、原明奈ちゃんのムービー第2弾!またしても社長に命令されどうしようもできない明奈ちゃんを、社長の恩人も加わって2人がかりでスケベ接待の道具にしてしまいます!顔では戸惑い嫌がりながらも、乳首を両側ちゅるちゅるされたら喘ぐのを止められない彼女。ミニスカートを捲くるとストッキングの下に透けてみえる黒いTバック!それは既にいやらしく汚れていて、パックリ開けられたマンコももうヌレヌレ!エロい唇と舌で、二つのチンコの裏スジもタマもカリもジュルジュル舐めて準備万端!ガンガン交互にハメまくってしまいましょう!ザーメンもそのオマンコで受け止めるんだから、部下として100点満点ですね!勃起した乳首が浮いて見える白いキャミソール姿でのセクシーオナニーシーンもあります!お見逃しなく! (ドリームルーム社提供配信:カリビアンでないと)
動画:ハメ撮り体験

オシッコの後は、ネチネチとした執拗な後始末が待っています何枚も紙を使って拭かれた後で、連れて行かれたところが、座敷牢でした。襖を開けると、太い格子がはまった部屋がありました。六畳の和室には、りっぱな床の間までしつらえてあります。だが、なによりも貴美子をホッとさせたのは、そこが個室だということでした。
貴美子をすっかり気に入ってしまった虻川老人は、特別扱いをすることに決めたのです。
と、落ち着くまもなく襖が開きました。質店の主人、虻川大五郎が、卑猥な体臭をまき散らしながら牢に入ってきたのです。
ゆるしくてださい、ゆるして!
虻川の淫らなムードに圧倒されて、震え上がってしまいました。どんなにイヤらしいことをされても、自由を奪われている身では、抵抗する術がないのです。
おや、まだおむつをしていないのだな。しょうのない番頭だ。粗相をしたらこまるじゃない不機嫌な顔で舌打ちしたが、貴美子のおむつは自分がやるからと予め命じて置いたのでした。
「さあ、それじゃ私がお嬢さんのおむつをしてあげましょうねぇ」
床の間の棚に置いてあるピンク色のタオル地で作られたおむつを手にとって、並べました。
ヒッ、一貴美子の横に突然、青い衣の裾をたくし上げられたが、後ろ手に縛り上げられていては、身動きがまほなりません。たちまち寝かされ、赤ちゃんのおむつ交換の姿勢にされてしまいました。

「はい、お尻をちょっと浮かせて…そう、そう、この桃色のおむつは、お嬢さんの白い肌によく似合いますよ」
大腿の付け根の微妙な部分をなで回しながら、いやらしい手つきでおむつを当てていくのです残念ながら、おむつカバーの詳しい描写が、ありません。
ぶかぶかした不格好なおむつカ
バーで、ホック式のものとだけ記されています。でも、人質お預かり規定によれば、「人手不足のため、大小便は病人用のおむつ…」とありますから、ベージュ色をした無地のおむつカバーかも知れませんね…書かれたのが昭和の後期ですから、内側はナイロン製で、ネットが付いたものを想像してしまいますが、いかがでしょうか。
しかし、二十歳の娘盛りがおむつを当てているのは、病気だからではありません。嫌でたまらないのに、トイレに行く自由さえ奪われ、赤ん坊のようにおむつをされているのでした。
それなのに、貴美子には、十日間を過ぎてもお金を返すアテが、まったくありません。それどころか、虻川人質店に居ることすら、誰も知らないのです。外から助けの手が現れることは、皆無です。
後悔と絶望の涙が、あとからあとから溢れてくるのでした。
11陵辱ベッド座敷牢の中で、縛られたまま眠っていました。普通なら到底眠りにつけないところですが心も体もくたくただったのです。泥に浸っているような重い眠りに落ちていました。
目が覚めたところに、さっそく虻川老人がやってきました。
ラが取り付けられていて、四六時中観察しているのです。
「おしっこをしたかどうか、ちょっと調べさせてもらうよ」
実は、貴美子の牢には監視カメ老人のいやらしい手が、だが、払いのけようにも、「あっ、かんにんして」
青い着物の裾をまくりあげ、おむつカバーの中に侵入してきます。
両背は背中に固定されています。
裾ゴムをくぐった指が、女の子の一番羞かしい部分をさぐります。
おや、ぜんぜん濡れていない。