彼氏はホスト?

BAR の経営している海音ママ。借金の取立てに来た男に対し、返済を待ってもらう代わりにと体を使ってご奉仕。生ハメ中出し!その後、男は社長にその事がバレてしまい社長もママと関係を持つ事に。在籍の新人ホステス理穂が最中のママ&社長を目撃!社長はホステス理穂を気に入り借金の肩代わりに連れ去って行くのであった。
動画:彼氏はホスト?

パッと見るとスラリと長いため細身に見えた娘の真っ白いすべすべの脚は、至近距離で眺めると若さに溢れた健康的な肉がミッシリと付いており、ムチムチした太股の嫌らしさは、俺でさえ唾が余計に出て弁当を食べる差し支えになる程だ。
「どうだユウイチ。裸もいいが、こういうのもいいだろう」
さ、最高っす。メチャ興奮するっす…若者風にしゃべり口調が乱れて気になったが、それだけ本気で興奮しているらしい。長身でスタイルの良い娘は、この破廉恥なセーラー服姿が実によく嵌って、俺の股間もムズムズするのを感じたくらいだ。
「じゃあ、お嬢さんのパンツとブラを見ながら、せんずってやれ」
わかりやした!
コイツ、今日何発目なのか知らないが、すぐにズボンをずらしてシコシコやり始めた所を見ると、まだ全然平気なのだろう。全く恐れ入った絶倫ぶりだが、俺とて若い頃はそうだったのだ。それにこんな素晴らしいオカズを前にして勃たないようでは困る。残念ながら俺は不十分な固さにしかならないが。この娘は「せんずる」と言う言葉の意味がわかるだろうかいや、わからなくても良い。今すぐ教えてやろう。俺はユウイチがモロに
股間を露出してはげみ始めると、立ち上がり娘に近寄って言った。
「お嬢さん、いい物を見せてやろう」
サッと目隠しを外したその瞬間、娘はアッと驚いた様子ですぐに顔を反らし目をつむってしまった。その反応からして、一瞬でもユウイチが手でしごいている大きなイチモツを目にしてしまったに違いない。それで十分だ。娘の脳裏にはその嫌らしい男根の残像が残って離れず、あらぬ想像をたくましくしてしまうことだろう。
「ははは、見ないのか?なら、目隠しを戻すぞ」
目隠しを再び嵌めてしまった娘は、今や狼狽の色も露わに、首筋まで美しい桜色に染めている。
とても色白なので血管までうっすらと透けてこのなく悩ましい。
アイツと一緒だこんな所まで今だに記憶に鮮明な彼女にソックリなのは驚くべき事で俺はもうこの娘の素性を勝手に想像して確信に近いものを得ていた。
そんなことは--まさか…まさか、こんなあり得ない偶然がそうそうあってたまるか。
が、確率論を無視して俺の前に現れた、かつて愛した女にソックリの美女を前に、俺は年甲斐もなく全身が慄えるばかりの感激で凄まじい興奮に包まれていた。
--落ち着け俺は自分を叱咤した。
全くユウイチのことを笑ってはいられない。
ふとユウイチは元気良くせんずりに没頭していた。
出そうか?
目を落とすと、
ユウイチ、

「チンポを持って、こっちへ来い」
娘の体がビクッと反応した。
「よし、ユウイチ、ソイツをお嬢さんのオテテに握らせてやれ」
長身のユウイチが娘の背中に回って、爆発寸前のイチモツを当てがえば、ちょうど手錠を掛けられた手に当たるという案配だ
あ、あの、握りつぶされたらどうしやしょう?
「馬鹿野郎っ!」
全く情けない野郎だ。俺の低い声で叱られたユウイチは、おつかなびっくり焼けるように熱い肉棒を娘の白くて小さな手に握らせていった。すると娘は男を心地良く刺激してしまう優しさでソレを握ったので、ユウイチは有頂天になり顔をほころばせていた。うすうす勘付いてはいたろうが
目が見えず何かわからない人体の一部らしき肉塊を握り潰すような勇気を発揮出来る女性はまずいない。目隠しと口枷は間違いなくどんな勝ち気な女性でも女らしく懐柔してしまう効果があるのだ。そして万一自分の握らされている物体がおぞましい男性器だとわかったとしても、それが自分の体に触れて興奮しドクドクと脈動している事を感じ取った女性は握り潰すような無礼なマネは絶対に出来ない。それが女性の本能というものだ。
「よし、ユウイチ、出してやれ」
「わかりやした!」
もう自分の手に握らされた物の正体がわかっていたであろう娘は、ソレがドピュッと勢い良く粘液を放出して手やスカートを汚したのをどんな思いで感じているだろうか^「へへへ、お嬢さん。逆ナンした彼氏が、まったぜ。嬉しいだろう…」
アンタの体に興奮して出しち「んんーっっ!!」
娘は何やら呻いたが、けの事だった。
ますます唾液が顔を汚して汚辱を味わわされるだ
ユウイチ、「え夜までおあずけだ。
続きは晚飯を食ってからだ」
マジっすか…
ここで一旦引き上げようとする俺の提案に、ユウイチは本心から驚いた声を出した。こいつの単純な頭では、早くも目隠しと口枷に参ってしまい女っぽくなって来たはねかえり娘を放つておくなど考えにも及ばないのだろう。が、ガッツかないのが「イカせ屋」の最も大切な心得なのだ。特に気が強く、こちらに敵意を剥き出しにするようなこんな女は、なにもせずほっておくいわゆる「放置責め」が一番だ。心を閉ざし頑なに身を固めようとしている女性に対して、ジタバタと行動を仕掛けるだけが能ではない。
不服そうなユウイチを連れ出し

執事愛撫喫茶 第2章 PART 3

タイプの違う色白美女2人が、激しく絡み合う大人気シリーズ「執事愛撫喫茶」第2章Part3がスペシャル会員様へ大公開!!今回はあの飯島くららちゃんと森ゆきなちゃんのレズプレイからのスタート!!ツルツルの美肌を重ね合う二人、色白ボディーにピンクの乳首が映える2人はお互いの乳首を舐めあう!ジュルジュルのマンコの擦り合いに、マンコを広げた69に交互にバイブを同時挿入!!そこに男優が参戦で一気にドロドロのクライマックス大乱交!程よくレズプレイも入りつつ、スワッピングもありつつ、バランスの良い作品になってます!!フィニッシュは可愛い濃いピンクのオマンコへ中出し!!見所たくさんで、どこでも抜けるS級動画で抜きまくれ!!
動画:執事愛撫喫茶 第2章 PART 3

「仕置き部屋」に外から鍵を掛ける。放置された娘はわけがわからず、頭が混乱しているに違いない。目が見えず口も利けない彼女にとって、半ば蒸し風呂のような体力を消耗する部屋の中での数時間は永遠にも思われる長くて辛い時間となるだろう。部屋を出るなリュウイチが言う。
「あのクスリは何ですか?媚薬でしょうか?」
「馬鹿言え。んなもんが信用出来るか!」
ギャグを嵌める時、娘の口に流し込んだアンプル薬剤の事だ。
俺は基本的に媚薬だのと言う、女をその気にさせる薬なんざ、大した効果はないと
思っている。そんなのを信じるのはエロ小説の読み過ぎだ。そんな不確かなものでなく、女の性調教に確実な効果のあるクスリを使ったのだ「あれは利尿剤さ。ションペンが近くなるクスリだ」
下剤でも良かったのだが、そこまでやらなくても十分だ。
意味が分かりかねているユウイチも、その現場で女の反応を見れば納得出来るだろう。
「俺はもうちょっと仮眠を取るから、オメエ晚飯も弁当を買って来てくれ2時間たったら起こしに来い。別嬪さんを眺めながら晩飯だ」
「はあ…何だか気の長い話ですねぇ」
泊まる場所のない家出娘の調教だ。時間は有り余るほどある。急いては事をし損じると言うではないか。

それに正直な話、今の所ムクリとも反応しない俺のムスコに、少しでも活力を与えたかったのだ。ユウイチにとどめを任せるつもりだったが、あの、昔惚れた女にソックリな美女を見てしまった後では、とても放ってはおけなかった。万一それが人の道に外れるような事になろうとも。
約束の2時間後過酷な状態で放置しておいた娘は、全身にビッシリと玉の汗をにじませ、ボールギャグから垂れ流し状態の涎が床にまでこぼれ落ちるという、見るも無惨なグショグショヌルヌルの中、俺たちの気配を感じると明らかにビクンと反応を示していた。
1ーちとやり過ぎだったかなこのシビアな蒸し暑さを計算に入れていなかった俺は、まるで水の中から上がったようなウェットなセーラー服美女の姿にそんな感想を持ったがこの状態を2時間耐え抜き泣きもせず理性を保っているらしき娘を見て少し安心した。下手をすれば精神に異常をきたしてもおかしくない。放置責めはそれほど過酷な責めなのだ。俺達は先程と同様、娘のすぐ前にどっかと腰を下ろし、弁当を広げて水から上がった人魚のようなびしょ濡れの美女を見上げた。ここから後はユウイチに任せてある。頭の回転のにぶいアイツのために、始めの手順もしっかり教えてやった。後はユウイチを見守り、必要に応じて俺も手伝う心づもりだ。
が、手を出す事はしても、絶対に声は娘に聞かせない。娘に、襲っているのがユウイチだけだと思わせるためだ。残念ながらこの子は俺には心を開いてくれそうにない。それはさっきの反応でわかっていた。ユウイチだけだと思えば、もともと自分から声を掛けたくらいだから、心も体もたやすく開いてくれるに違いない。
「やあお嬢さん、待たせたね」
「んーっっ!!」
驚いた。娘は惨めになるだけなのに、それでも何か口にしようとしていた。絶対にシクシク泣いているに違いない、と思っていた俺は、この娘の思った以上の気丈さに感心し、同時に

レズフェティシズム〜女同士の裸の付き合い!?〜

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動画:レズフェティシズム〜女同士の裸の付き合い!?〜

「イカせ屋」の本能で嗜虐欲がムクムクと目覚めて来るのを感じていた。勝ち気で弱みを見せない女を征服するのが、俺たちにとって至上の歓びなのである。ユウイチよ、頼んだぞ。
「いやあ、汗びっしょりだね。
だけど、ここは何だか汗だけじゃないみたいだぞ」
ユウイチは無遠慮にミニスカの中に手を突っ込み、予定通りのセリフを吐いた。実際には全身びしょ濡れ状態なのでちと勝手が違うが、娘に恥辱を味わわせるにはまあ、問題ないだろう。
ンツが濡れ雑巾みたいになってるぞ
よし、脱がせろユウイチは俺の目論見どおり、本当に濡れ雑巾状態で股間に貼り付いていた娘の自前のパンツをずり下ろしていき、長い脚の先から抜き取るとそれを娘の塞がれた目の前に持っていき、くんくん鼻を鳴らしてかいでみせた。なかなかやるじゃねえか。まあ、入る前に予習しといた通りではある
うん、これはお嬢さんのおしっこの臭いだぞ。
らしちやったんだ、きったねぇなんだ、おしっこ洩ユウイチはそう大きな声で言うと、その小便と汗にまみれた布切れで娘の顔にびっしり浮かぶ汗を拭くというかわいそうな行為を仕掛けた。すると、娘の顔が辛そうに歪み、とうとうシクシクと泣き始めたではないかでかしたユウイチ。その調子で頑張れ。
「パンツをおしっこで汚したくらいで泣かないでいいんだよ。
パンツをはかせてあげるよ」
僕が新しいユウイチはそう言うと、準備していたまっさらのパンツを娘にはかせた。
いわゆるヒモパンなので、脚に通す必要がなく面倒がなくて良い。股座に当たる布地が極小でスケスケ、クロッチの部分も薄地で、その部分を隠す用途は放棄した、鼻血の出そうなエロパンツである。目の見えない娘にも羞ずかしいデザインのパンツである事はわかっただろう。
「うわあ、えっちなパンツだなあ僕、又こんなになって来ちゃつたよ」
次第にコツを会得して来たユウイチはノリノリになり、さっさとズボン
とパンツを脱ぎ捨て下半身を露出させると、後ろ手錠の手に握らせる。
元気一杯のペニスを再び娘の
よし、そのまま優しくニギニギしててよy僕出しちゃうからオイ!さすがにやり過ぎじゃねえのか?

いくら絶倫のユウイチでもここで出して大丈夫か?が、俺の危惧はそっちのけで、ユウイチは本気でビュッと出してしまったようだ。お前一体何回出せるんだ?人間業じゃねえぞ「へへへ、僕のザーメンもお顔に塗ってあげよう」
ううむ。ここで射精するなんて思いも寄らなかったので予習してなかったが、ユウイチはやれば出来る子のようだ。まるで乳液で化粧するみたいに、ユウイチの精液を顔に塗られた娘は、かわいそうにますます泣きじゃくり始めた。そろそろ、次の手順だぞクを外し始める。女が泣いたら、自分の事をしゃべらせろ、と言い聞かせてあったからだ。大量の唾液でベトベトに糸を引いているボールを吐き出すと、目隠しだけで女の整った美貌が現れ、俺はどうしても見とれてしまった。絶世の美女とはこの子の事を言うのだろう。ケンジが一目で食指を動かしてしまったのもうなずける。そうだ2◯年前の俺も、一目で心を奪われてしまったのだったここでユウイチはボールギャ「さあ、お嬢さん、もう質問に答えてくれるね?」
すると泣きながらも、コクリとうなずく娘。ようやく素直になり、自分の事を話してくれるようだ。
君の名前は何て言うの?
「まなみ」
お母さんの名前は?
「あさこ」
「お父さんは?」
「いません」
その後もユウイチは事細かく質問を続けていたが、俺の耳にはほとんど入らなかった。俺は何とも複雑な感慨にふけりながら、この子に手を出しても良いものか、そんな罪深いことが許されるのかと、激しく揺れる胸の内で自問自答していた。が、皮肉な事に、俺のそんな大いなる迷いをあざ笑うかのように、股間にようやく血が集まり始めムクムクと臨戦態勢が整いつつあったのである
どうして家出なんかしたんだい?
大人は汚いからぎくリュウイチの質問は続き、俺の胸はキリキリと疼いた。
どういうこと?お母さん、嫌いなの?
「お母さん、嫌い…あんな女の所に帰りたくない」
そこまで聞き届けた時、俺はたまらなくなって立ち上がり、猛烈な勢いでピシャリと娘の頬を叩いていた。そうしてからすぐに下がり、全く味の感じられなくなった弁当を無理矢理胃に流し込む。