湯煙中出し温泉旅行

店のママの借金の肩代わりに監禁されてしまうホステス理穂。借金取りの社長に手ごめにされ犯されてしまう。そして、生ハメ中出し!! その手下達2人へも強制ご奉仕のW フェラチオだ。
動画:湯煙中出し温泉旅行

女の調教を手伝って頂きたいんですが単刀直入にそう切り出して来たユウイチを俺はいぶかしんだ。それは確かに「イカせ屋」の仕事だが、今日は朝っぱらからサヨさんの調教と言う一仕事をこなした所だ。これ以上仕事があるとは聞いていない。そうそうひっきりなしに次々と調教する女が現れるものではないし、飛び込みにしても俺のイチモツは今日はもう使えねえ。ユウイチもそれはわかっているはずなのだが。
「いや、それが…」
と言う言葉で始まったユウイチの話は、始め俺にとってあまり興味をそそられるものではなかった。ユウイチはサヨさんにさらに3発も精を搾り取られたが、その後昼食の弁当を買いに出掛けて、コンビニの駐車場で!
人で座っていた女をナンパして連れ帰ったのだと言う。全く元気がいいというか、見境がないと言うか..たのは女の方で、いわゆる逆ナンされたと言うのだ。
しかし良く聞いてみると声を掛けて来「で、その女をここに連れ込んだわけだな」
いえ、それが、どちらかと言えば勝手に付いて来たという感じでしてよくわからないが、積極的な女の子らしい。が、それはユウイチのプライベートな話だ。ワケありの女に因果を含めて性調教するのとはわけが違「この女、どうやら家出娘らしくて、俺に今晩泊めてくれないかと言うのです」
そりゃオメーの家に泊めてやりゃいいだろう。
いらねえ、やっちまいな相手がその気なら遠慮は女とヤリたくてヤリたくてしようのないユウイチには願ってもない話ではないか。ユウイチは安アパートを借りて組の近所に住んでいるが、そこに泊めて楽しんだらいい。一見優男だが、猿みたいに女とヤルのが生き甲斐の男に声を掛けてしまったその娘は哀れだが、ガキじゃあるまい。男の家に泊めてもらえばただじゃすまないことくらい覚悟しているはずだ。
「いえ、まだ陽も高いし、弁当買って帰る所でしたから、とりあえずここへ連れて来たんです。金もなくて腹を空かせてると言うんで、一緒に弁当を買ってやったら喜んで付いて来ちゃいまして」
そりゃやっぱ勝手に付いて来たんじゃねえよ。
同じじゃねえか!
オメエが連れ込んだのとどうもユウイチは頭のネジが1本飛んでいるような所がある。弁当を買ってやるからとたぶらかして、暴力団の事務所に家出娘を連れ込むなんて、やってる事は誘拐犯と同じだ。
「そしたらその女を連れてる所をケンジ親分に見られちまいまして」
それがどうした?
どうも話が見えない。
「女を部屋に上げて弁当を食わせている間に、親分に呼ばれまして、家出娘らしいと話すと、じゃあすぐに調教して俺に抱かせろ、と言われるんで
アンジが?
それは又急な話だな」

胡散臭い。ケンジは無類の女好きだが、それなりの分別もあり、何より仁義を重んじる人間だ。ユウイチのような三下が連れ込んだ、よく正体のわからない女にいきなり手を出すような軽々な行動をするような男ではないはずだが。俺が信じられない、と言った顔をすると、ユウイチは弁解するかのように言った。
「実はこの女、スッゲエ美形なんです。親分さんもそこを見込まれたのだと思います。この女、金になる、とおっしゃいまして」
ユウイチの言葉は間違いではない。確かに女が美人で若いほど商品価値が上がる。美形、と聞いて俺も少し興味がわいて来た。
「親分さん、その女と痴漢プレイをやってみたい、なんておっしゃるんです。始めは嫌がってる女が、痴漢の指でだんだん感じてしまい…と言うプレイが出来るように、調教しろ、と」
何だ、それは!金になるんじゃなくて、ケンジが抱きたくなったと言うだけじゃないか!恐らく今夜サヨさんという素晴らしい人麸を抱くくせに、早くも違う女に食指を伸ばすとは…まあ幼なじみで無類の女好きという共通項を持つ俺達は同じ穴の狢だ。俺はケンジの心を動かした、その美形の家出娘にがぜん興味がわいて来た。
「ところがこの女、仲良く一緒に弁当を食った後で、えっちしようかと誘ったら、エライ剣幕で怒り出したんです。そんなつもりはない、る、って言うんで帰世間知らずな女らしいが、屋」の仁義にもとるぞ。
それでも無理矢理やってしまうのは「イカせ暴れるもんですから、ついひっつかまえて手錠で繋いでしまいやした」
「ずいぶん手荒なマネをするじゃねえか…」
「かわいそうですが、親分さんのためですから。今仕置き部屋で裸に剥いて繋いであります」
ふうy、と俺は大きくため息をついた。暴力団関係者に声を掛けたばっかりに、世間知らずの家出娘は大変な災難に遭ってるわけだ。だが、その娘は本当にそこまでの美形なのだろうか?家出娘と言えば、田舎からポッと出て来たイモ姐ちゃんか、コンビニでウンコ座りしてるヤンキー娘のイメージしか浮かばない俺は、少し疑問を持っていた。
「そこまでやっちまったら、後戻りは出来ねえな。
ユウイチ、オメエが声
を掛けられたんだろ?
責任を持って抱いて調教してやれよ」
美人だと言うのには興味をそそられたが、股間がしゅんとしている俺にはちと過酷だ。見習いも数を重ねたユウイチだ。精力は申し分なく絶倫だし、たまには1人で試練を受けさせてやろう。

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「はあ、そうしたいのはやまやまですが、この女自分の手には負えそうにねえんで。ここはやはりマサキチさんのお力添えを頂きたいのです」
「俺はまだ当分勃たねえぞ」
ペニスが勃起しないのは「イカせ屋」の仕事には致命的だ。
「そこを何とか。入れる必要があれば、そこで僕が…」
何と言う虫のいい奴だ!が、ユウイチの頼みとあっては聞いてやるよそれに本心を言えば、ケンジにアブない橋を渡る事を即座にその娘の「美形」ぶりを確かめたい気持ちもあった。
りあるまい。
決断させた、
仕置き部屋にいるんだな?
「ええ」
「じゃ、オメェは俺の弁当を買って来い。
その間俺がその娘の相手をしといてやろう」
時刻を確かめるともう夕刻で、中途半端だが昼抜きでは仕事に差し支える。それにある企みも秘めて俺はユウイチを使いにやる事にしたのだ。ユウイチが事務所を出てから、俺はケンジと話をしょうと思ったが、広い-室の奴の部屋には鍵が掛かっていた。恐らくサヨさんとお楽しみなのだろう。ケンジは女好きと言ってもひどい浮気性で、1人の女と長く付き合う事など出来ない人間だ。だから今でも独り身だし、「イカせ屋」の俺が調教してやった女を次々に当てがわれて喜んでいるのだ。
が、ケンの女の趣味は俺と似通っている。内心かなりホクホクしながら、俺は「仕置き部屋」の扉を開けた。すると部屋の隅にユウイチが言った通り、全裸の女がいた。見ると後ろ手に手錠を掛けられた彼女は、首輪を柱に繋がれ、柱を背にこちらを向いて座らされた両脚が大きく広げられて足首が手錠で固定されていた。そんな無惨な格好で固定された彼女に近付いて行くに連れて、俺はこちらに敵意を剥き出しにして睨み付けている気の強そうな女の顔を見て、思わず「あっ」と驚きの声を上げそうになった’
来るなっつオッサンもあの男の仲間かっつーしオッサンと来たか。
すっぱだかで大きくアンヨを広げた格好で、こん
な言葉が吐けるとは、よほど気の強い娘に相違ないが、それより吊り目でキッと睨み付けた彼女の容貌に、俺は信じられないような思いに囚われていた。ソックリなのだ、昔別れたあの女と。俺が「イカせ屋」であることを忘れて夢中になってはらませてしまい、3年足らずの結婚生活を経て、ある日突然娘を連れて俺の前から立ち去った、あの女だ。本気で惚れて愛して子供を産ませた彼女のことを、俺が忘れるわけはないが、目の前に白い裸身を晒している、目鼻立ちの整った美人は、およそ2◯年近くも前の彼女とソックリなのだ。

俺は時間が逆行したのではないかと言う不思議な思いに囚われながら、女にゆっくりと近寄り声を掛けた。
「お嬢さん、若いのが乱暴なマネをしたようだな。
すまねえ、こんな格好にさせて」
「な、何だよ!だったら、早く服を着せろっ!」
ああ、そうしてやるよ…「自分で着るから、手錠を外せっ!」
「それはちょっと我慢してくれ。悪いようにはしねえから…」
女は俺が何者かわからず、服は着せるが束縛は解かないという意味も図りかねて困惑しているようだった。俺は昔惚れた女とソックリな娘の、裸身を見るのがはばかられて目線を反らす。ある1つの、恐ろしい可能性が頭をかすめたからだ。
「お嬢さん、アンタ高校生か?」
ユウイチが脱がせたらしき服が、夏服のセーラー服だったので、俺はそんなことを聞いてみた。
オッサンには関係ないだろ!
「家出してるようだな」
「早く服を着せろっ!」
「何て名前だ?」
「うるさいっ!」
せっかく裸を隠してやろうと言うのに、よくそんな強気な態度が取れるものだが、美形の家出娘はどうやら何1つ話をする気はないようだった。
やれやれ。お人好しのユウイチは、さぞかし手を焼いたことだろう。これはやはり単に抱くだけでは駄目だ。じっくり時間を掛けて娘の気持ちを揺さぷり、自分の事を話させてから攻略せねばならない。心を開かせなければ、本気で女を感じさせることは出来ない。それに娘の素性を確かめないことには、俺はとても手を出す気になれなかった。
俺の弁当を買って戻って来たユウイチは「仕置き部屋」に入ると、女が裸でなく着ていたセーラー服に戻されているのに驚いていた。それでも両手は背中で手錠を掛け、首輪は高い位置からギリギリとチェーンで吊って、ピンと姿勢良く立ち続けねばならない拘束を施していた。これは想像以上に体力を消耗する辛い姿勢であるが、娘は自分を拘束した張本人であるユウイチを見ると柳眉を逆立て、怒りに燃えた形良い二重まぶたの瞳で睨み付けてまだまだ気力が衰えていない様子である
女の子にこんな事していいと思ってんの!
最低だわ、いい加減に離しなさいっ!
警察に突き出すわよっ!
俺に対してはシカトを決め込もうとしていた娘だが、歳の近いユウイチにはベラベラと文句をまくし立てていた。俺はユウイチがどう答えるか黙って見ていたが、情けないことに俺に泣き付いて来た。
マサキチさん。
ずっとこの調子なんです。
一体どうしたらいいんでしょやれやれ。スッパダカに剥き両脚を広げて拘束した女にののしられて、どうして良いかわからず頭を抱えているユウイチの姿を想像してしまい俺はあまりの情けなさに嘆息してしまった。

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仕方ない、少し助けてやろう。
俺はユウイチが戻るまでに準備していた小道具を使う事にした。
聞かれたことには答えず、「お嬢さん、いらないな」
口汚く人をののしるだけの口なら
な、何すんだよ!
やめろっつー!
「ユウイチ、そこのボールギャグとクスリのアンプルを取ってくれ」
俺は不自由な体で暴れる女の顔をつかみ、鼻をきつく摘んだ。そして仕方なく空いた口の中にアンブルに入った薬剤を流し込み、柔らかい球状のボールギャグと呼ばれる口枷を噛ませていった。本格的なSMプレイ用のもので、言葉を封じしゃべろうとすればボールに空いた穴からダラダラと涎がこぼれて屈辱を煽るという代物だ。
「ついでに目隠しもしといてやろう」
少々暴れても外れない頑丈な目隠しまでしてしまうと、娘がハッキリ動揺の色を見せて、醜く歪んでしまった美貌にうっすらと赤みを走らせたのがわかった。しめしめ。さっそく小道具が確実な効果を示し始めたようだ。
俺は立たされたセーラー服の美少女の前にどっかと腰を下ろすと、弁当を食べ始めた「おい、ユウイチ。
オメエ、いきなり裸にするなんて無粋なマネをするも
んじゃねえよ」
は、はあ、そうですか…イマイチ理解し難いらしい。
「こういう綺麗なお嬢さんは、着飾った所を愛でる所から始めるのが礼義ってもんよ。
どうだ、セーラー服を着てる方が魅力的とは思わねえか」
そ、そうですね…裸の方がいい、と思ってる口調だな。
まあ良い。
個人の趣味は別にして着衣のまま辱める「イカせ屋」
のテクニックは会得してもらわねばなるま
スカートをめくってみな
へい、わかりやした娘の体がビクンと不自然に慄えるのがわかった。
ユウイチの手がやや短スラリと伸びたカモシカのような脚がおののいめのスカートに掛かると、ていた。

「何が見える?」
白いパンツです
オメェ、パンチラは興奮しねえか?
「いえ、大好きです」
「だろう?もっとパンチラしやすくなるように、スカートをガッとしげてやれ」
「んんっ!」
だんまりを決め込もうとしていた娘も、ユウイチがあり得ない程の長さの、太股は露わパンツが見えるギリギリと言う所までスカートを上げてサイドを止めてしまうと、何か言おうとして言葉にならない呻きを洩らした。
が、まともにしゃべれないのはもちろん、ボールギャグから冷たい唾液がこぼれて落ちるだけだ。目の見えない女は、自分がどれだけ羞ずかしい格好にされ、惨めな立場に置かれているのか想像するよりなく、そして頭の中の想像は現実よりずっと膨らんでしまってますますのっぴきならない気持ちを掻き立ててしまうのだ。
ユウイチ、おっぱいは好きか?
へえ、もちろん!
「じゃ今度は胸元を緩めて、ブラが見えるようにはだけてやれ」
ユウイチの手がセーラー服の胸元の邪魔な大きなリボンを取ってしまうと、女の美貌がさらに泣きそうに歪んだ。
わかったか、ユウイチ。
いきな
り裸に剥くなんざ、「イカせ屋」失格だぜ。こうやってジワジワと着ているものを剥ぎ、女の羞恥心を煽り立て興奮させてやるんだ。そしてそれはもちろん、こちらに取ってもお楽しみの時間だ。ユウイチもそれはわかるようで、まるで飢えた獣が獲物を前にしたように鼻息も荒く目はギラギラして、ズボンの前は小山のように張り切らせている。俺が見張っていなければ、間違いなく女に襲い掛かっているだろう。そこを我慢するのが「イカせ屋」修行の第一歩と言っても良い。
ともあれ何とか自制を保ったユウイチの手によって女の胸元はだらしなく緩み、白いブラジャーと乳房の膨らみがわずかに覗ける、扇情的な眺めが露わになった。手足の長い八頭身美人にしては、意外なくらいに豊満な胸に、ユウイチはゴクリと音を立てて唾を飲み込んでいる。いいぞユウィチ。お前が興奮してチンポを勃ててしまっている事を、五感を通じてはね返りの家出娘に伝えてやるんだ。
「よし、ユウイチ。
俺の隣に来て座れ」
立たされている娘のすぐ前に陣取り胡座をかいて座ると、女性としては長身の彼女をローアングルから眺める絶景を楽しむ事が出来る。短か過ぎるスカートの下からハッキリと白いものがチラチラと覗けて、男心をくすくって止まない悩ましい眺めだ。