湯浅 恵実

コスプレアイドルの舞ちゃんは今日が始めての仕事です。緊張のあまりカチカチになってる舞ちゃんをメイクさんとカメラマンが『有名にしてやるよ』とか言いながら強制FUCKしてしまう。   朝、スタジオ入りしてメイク、着替え、撮影が始まる。撮影を一時中断してカメラマンが舞ちゃんをセクハラ。メイクさんが相談にのると言いながら強制フェラ。カメラマンとの強制FUCK。
動画:湯浅 恵実

ウ»ウルと潤んで桃色にかすみ、開けていられなくなった目を閉じた私は、自分でも信じられないようなえっちなよがり声を押本正人に聞かせながら、この指はけがらわしいアイツの指なんかじゃない、と思い込もうとした。そう、これは私自身の指みたいなもの。だって私が自分で気分を出すためにあえて下手くそなアイツの指に感じてやっているのだから。これは1人えっちなんだ…そう自分を納得させて私は、自分の手指でもっと気持ち良くなる事にした。
ね、ねえ、乳首を指の股に挟んでクリクリしながら、みて。優しくするんだよ!
おっぱいを揉んで
は、はい、わかりました…
はぁぁくつつ、そ、ソコおっつそ、それ、いいよぉつつ,もっと、もっと、いっぱいモミモミしてえっっっ!
ああ、一体私どんだけえっちなんだろう…押本正人の手を借りた私の1人えっちは、すさまじい勢いで私の体の奥深い所から官能を燃えしがらせ始め、自分の口が勝手にはしたない言葉をわめき散らしていた。
お、おい、お前えっつー!
「は、はいっ!」
余りの快感の強さでわけがわからなくなって来た私が、カッと目を見開いてにらみ付け、昔のようにアイツを呼びつけていた。が、続いて私の口から出た言葉は、小学校の時にはなかった淫らなおねだりで、私の家来に与えるにはもったいなさ過ぎるものだった。

私の乳首を、お前の唇でチューッて吸うんだ!
かしこまりました、佳純様ああ、小学校の時も、私の家来にしてやったアイツに「佳純様」と名前を呼ばせてやる栄誉を与えていただろうか。そうだ、思い出した。私のオシッコを一滴残さず飲み干せたら、そう呼ばせてやるよ。ははは、何だい嬉しそうにゴクゴク飲みやがって、私のションベソがそんなに美味しかったかい?バカなやつ、ションペンくらいでそんな栄誉が与えられると思ったの?仕方ないね、私の血を飲めたら「佳純様」と呼ばせてやるよ小学生の押本正人は私のおしっこを本当に旨そうに飲んでしまったので気に入らなかった。そこでメンスの経血を飲ませ、喉を詰まらせて咳き込みえづきそうになりながら難題をクリアしたアイツをゲラゲラ笑ってやりながら、私は下の名前を呼ぶ事を許してやったのだ「佳純様あっ!お乳首を吸わせて頂きますっ!」
うああくっつつアイツが乳首を指股に挟んで乳房を柔らかく揉みほぐしながら、>いくぅぅぅっっっ先端の乳首にけがらわしい唇を寄せ強く吸い上げると、灼熱の快感が体をズンッと貫き体を強烈に弓なりに反らせた私はとうとう気をやっていた。
ああ…こんな事があってもいいのだろうか、あり得ないではない絶頂の余韻で全身を甘美に慄わせながら、気を落ち着け正気を取り戻していった私は、おそるおそる目を開けたが、私をジッと見つめていた真剣な表情のアイツの視線と会うと、物凄い羞恥が込み上げてすぐに目を閉じてしまった。唇は外れていても、私の家来である押本正人のヌメッした気
色悪い感触の手は両乳房に被さったままで、そこからゾクゾクと込み上げて来る淫らで心地良い戦慄に、私は白旗を挙げざるを得なかった。私はこの下賤な家来に、高貴な肉体を与えてやる事を決意したのである「も、もういいよ、お前。
お前の勝ちだ、えっちさせてやるよ…」
圭純羊氺するとアイツは、私のパンツを触って濡れ具合を確認したようだった。
もうパンツの中は溢れそうなくらいグッショリと潤わせてしまっているはずだ。アイツのデカチンで処女を破られる恐怖は消えていなかったが、乳房弄りだけで達してしまった余りに強烈なアクメで、私の女の部分はバシンにもかかわらず男性を欲して淫汁を吹きこぼしているのである

ジーエンジー 国見奈々

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動画:ジーエンジー 国見奈々

「空気の読めない」
ところがアイツの取った行動は、私の予測を超えるものだった。
押本正人らしい「佳純様、まだおパンツの濡れようが足りません。それに1◯分もたっていません。3◯分しっかり佳純様のおっぱいにご奉仕させて頂きます」
「も、もういいって言ってるだろう!
や、やめるんだよっ!
うああつつ!!」
何てヤツだ。私がすっかり準備態勢を整えて体を開き、えっちさせてやろう、と言ったにも関わらず、押本正人は再び私の乳房に両手を被せ、唇を乳首に近付けて来たのである。そして乳首を吸い上げようかと言う前にアイツは言った。
「佳純様。
ぼ、僕の手と唇で、もっともっと何度もイッテ下さい。
僕も毎日、佳純様の手と唇で何度もイカせてもらいました。
だ、ご恩返しです…」
駄目、
い、嫌よっあ、あ、ああつつ大馬又ぃっちゃいそ.!
おっっっアイツの言葉には誇張があった。押本正人を毎日のように教室の床で、帰り道の公園で、あるいは親の帰りが遅い誰かの家の部屋で、寄ってたかって仰向けに押さえ付け、まだ精通があってさほどたってはいなかったであろう小学生のペニスを、最後の一滴まで搾りつくしてやったのは決して私だけではない。確かにその日の一番汁と、血が出そうになる最後のほとんど空砲を出させてやる事が多かったのはリーダー格の私だけど、男子はタップリヌルヌルの石けん液をまぶした手で乱暴にしごき上げ、女子の中で好奇心旺盛な子は石けんの香りでおぞましさを軽減したアイツのペニスを口でチュウチュウ吸っては、汚いカルピスを吐き出させたものだったのだ
あがあっっいくぅぅぅっっっ愚鈍なアイツの虚仮の一念のような乳房揉みと乳首吸いにひとたまりもなく、私は2度目の絶頂を極めさせられていた。
も、もう、やめなさいっ!
じゅ、じゅうぶんでしょっっ!!
「ぼ、僕はいつも、佳純様の、女の人は何度でも大丈夫だと、素晴らしい手と、口で5回はイカせて頂きお伺いした事があります」
毎日5回ですって…お前はバケモノました。
それに、
そんなの嘘よっ!
それに「バケモノにしたのは、佳純様ではありませんか」
「バケモノ」が静かな口調でそう言うと、私は言うべき言葉を失ってしまった。内側から滲み出る情欲でネットリ妖しく光り始めた私の乳房に3度目の絶頂を授けようと、アイツは手の柔らかい動きを再開しながら言っ
ぼ、僕、あれからずっと毎日5回は出しています。中学でも高校でもずっと、佳純様の事を思い浮かべながら…だから佳純様も、もっともつとイッテ下さいっ!!
あくっっっ!
こうして、アイツの3◯分間の乳房愛撫の前に私が極めてしまった絶頂は、偶然にもアイツの1日の射精と同じ回数を数えていたのである。そしていよいよアイツは体をずらして、手錠で割り裂かれた私の股間に顔を埋め、完全に淫汁が染み出して太股にまで滴っているパンツに頬ずりして来「佳純様の素晴らしい匂いがいたします。舐めさせて下さい…」
お、押本君っ!
5回もアイツにイカされた私は、もはや権高に振る舞う事が出来なくな「押本君」
と呼んで懇願していた。
汚いから、やめて…おしっこもしちゃったから…5回のアクメの間に、どうにも体の抑制が利かなくなっていた私は大量の失禁もしてしまっていたのである。が、んでいた押本正人はもちろん平気だった。
小学校の時私の小水を喜んで飲

「光栄です」
ああアイツは私の愛液と小便の混じったパンツの汚れを嬉しそうにペロペロ
と舐め尽くすと、とうとうその濡れ雑巾のようになった布切れのサイドにハサミを入れて剥ぎ取っていった。そしてアイツは私の花唇を目前にこう呟いた
とてもお奇麗です、佳純様何が奇麗なものか!自分のその部分を意識してよく見た事はないがたぶんとってもグロテスクだと思う。それがえっち汁とおしっこにまみれて無惨な姿を晒しているに違いないのだ。しかし私の小便を甘蜜のように味わうアイツにとっては、美しい花のように見えるのだろうか。しげしげと熱心にのぞき込んで来るアイツの視線を感じると、おぞましい興奮で体奥がカーッと熱くなり、羞ずかしい木の芽がムックリと起き出して包皮からハミ出し、ヒクつきながらグングン大きく膨らんで来るのをどうしようもなかった。
そしてひとしきり鑑賞を終えたアイツが口唇をアソコに当てがい、ペロペロと舐めて来るともちろん素晴らしい心地良さで、私の体は又もや天国に向けて飛翔していった。アイツはテクニックなど持ち合わせているはずがなく、ただ自分の激情にまかせて舌を這わせ唇で吸って来るだけだったが、それで十分だった。時折チョコチョコとクリトリスに当たるのが飛びEがる程強烈な快感で、私はもう意味をなさなぃよがり声を盛大に張り上げながらさらに3回アクメに昇り詰めていた。
「佳純様。それではえっちさせて頂きます…」
股間から顔を上げたアイツがとうとうそう言うと、大きな勃起ペニスを手に持った。
ま待って!
「いえ、もう待てません」
「オクチで、させてちょうだい…」
それは、ペニスの挿入を遅らせたいとか、精を抜き取って使えなくさせようとかいう邪心からの言葉ではなかった。どの道5回射精しても大丈夫なアイツのペニスに抗う術はない。ただ私は純粋にアイツのおちんちんを、小学校の時のように弄んでやりたいと思ったのだ。手が使えない今、それが出来るのは口しかない。アイツは少し驚いた様子だったが、間もなくペニスを握った手を私の股間を通過させて口に近付けて来た
わかりました、佳純様。とても「オクチに出してもいいのよ」
「…ありがとうございます」
嬉しいです…
ねアイツは昔と変わらない仮性包茎の皮をめくって、私の口にゆっくりとデカチソを挿入して来た。こうしてアイツの大きなペニスを口一杯に頬張った私は、小学校時代よりずっと体積の増した肉塊に喉を突かれる苦しさにむせてしまったが、感慨深くネットリとしゃぶり上げていた。

GoProハメ撮り疑似体験〜車の中でハメちゃいました〜

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動画:GoProハメ撮り疑似体験〜車の中でハメちゃいました〜

私は高校生になった今でも体は処女なのに、とうの昔に男性の味は知ってしまっていたのだ。押本正人というバカでノロマなイジメられっ子のペニスで。
今私の口内を無遠慮に占拠しているアイツのペニスは2回りくらい太く成長していたが、カリ首の張り具合や少し左に湾曲した竿部の反り具合などはやはりあの押本正人のモノだった。その形状の微妙な特徴を毎日のように賞味した私の口が記憶していたのだ。そう、ココだ。この普段は皮を被っていて汚い垢が溜まってしまう頭と胴体の間の縫い目のミゾ、ココがアイツを射精に導くポイントなのである。私がその溜まった垢を掃除してやるように舌をレロレロと這わせてやると、アイツは情けない声を出した。
「か、佳純様、出ちゃいそうです…」
バカな子だね。出してもいいって言ったじゃないの。遠慮しないで思い切り汚い汁を私の口の中に吐き出しなさい。私はアイツが早くも追い詰められたのを知ると、唇をキュウッとつぼめてからジュバッジュバッと激しく顔を上下させてラストスパートを仕掛けた。そしてあっと言う間に洩らしてしまったアイツの今日の一番汁を一滴残らずしゃぶり尽くすように舌で集めると、その苦くて汚穢に満ちた粘液をゴクリと喉を鳴らしながら飲み下したのである
ありがとうございました、佳純様…一発目の思いを果たしたペニスを私の口から引き抜いたアイツが立ったまま最敬礼していた。その姿が妙に滑稽で私はふと気持ちが和むのを感じたが、次にアイツは私の唾液でテカテカと光るペニスを握り締めたまま,Jんな情けない事を言ったのである
あ、あの…おしっこがしたくなってしまいました…何て奴だ!今ここで、大きく股を広げて交合を求め大量の愛液で濡らした麗しい花唇をほころばせて待ち望んでいる乙女を放つといて、トイレで用を足そうと言うのか!そんな男児にあるまじき無礼は絶対に許さな私は自分の口が何か邪悪なモノに取り憑かれて、弘い!では、どうする^勝手にとんでもない言葉を紡ぐのを聞いていた。

そう。
お前のトイレはココだよ。
一滴でもこぼしたら承知しないから
佳純様っ!よ、よろしいのでしょうか?
何してるんだい!早く!
そう言ってから大きく開けた私の口に、アイツは驚愕の表情を浮かべていた。でも私はこの時、身の毛もよだつおぞましい押本正人という存在に、体の中も外も徹底的にけがされたいと言う狂った衝動に突き動かされてい「それでは、失礼します」
アイツが手に持ったペニスを構えると、私は顎が外れそうなくらい大きく口を広げ、つい先程出されたザーメンの残滓の少し残った口内めがけて、アイツはシャーッと小便を放出して来た。私はすぐに溜まってしまう生臭い黄色の液体をゴクゴクと何度も飲みながら、これ以上ない程の強烈な汚辱感に襲われたが、アイツの冷たい精液に続いて生暖かい小便を口に注ぎ込まれる屈辱はしかし、魂が慄える程の興奮と歓喜を伴っていた。

いっしか私は痴呆のように緩んだ表情を晒し、全身を危険な薬物にでも冒されたようにジーンと甘美に痺れさせながら、魂がどこかに浮遊したようなトリップ感を味わっていた。これは正に、押本正人が私の小便を飲まされて味わった心情を追体験しているようなものだった。そう。おしっこを飲まされるのって、こんなに素敵な気分だったの。お前は毎日、私を始め沢山のクラスメイトにいろんな味のおしっこを飲ませてもらって、さぞかし幸せだった事だろうね…それは、これから押本正人の馬鹿でかいペニスで処女を突き破られる私が、眠っていたMの性癖を呼び覚ました瞬間であっ
ありがとうございました、か、佳純橕圭屯漾!
やたらと長い放尿を終えたアイツが、私の口内で用を足した感激で語尾を慄わせながら深々と頭を下げると、いよいよ小水で汚れたままのデカチンを手に私に覆い被さって来る。毎日最低5回の射精が可能なバケモノのようなアイツのペニスは、一度の放精と放尿くらいでは些かの衰えも見せる筈もなく、そのいきり立った巨大な肉塊が私の股間の花園をグサリと無慈悲に突き刺して来た瞬間、やはり猛烈な激痛が私の体を走り、口から断末魔の悲鳴が上がってしまうのは止めようがなかった。
ギャ-ッッッ!!
「か、佳純様!」
それでも恐らく人生で始めて男らしい本能に従って動く押本正人が、さらに深くペニスを押し進めると、私の中の何かがブチッとはっきり音を立
てて切れ大量の鮮血が迸った。同時に私の頭の中でも真っ赤な火花が弾け飛び、それが私の無惨なロストバージンだったのである「佳純様、も、申し訳ございませんでした…」
動くな、バカッ!!
私が激痛で猛烈な悲鳴を上げ、処女喪失の生き血をペニスに浴びせ掛けられたのに怖じ気づいた様子のアイツが、謝罪を口にしてペニスを引き上げようとしたが、私は鋭くそれを制していた。今動かれては更なる激痛を招くという恐怖もあったが、私の女の子の本能が疼き始め、母なる偉大な力がこの激痛を歓びへと転化させるのを待ったのだ。